いろいろなオナニーシーンが見られる。
1)_(~10分)橙色のレオタードで、電話をかけながらオナニーする。クリトリスをピンクローターで_くこすってイッテしまう。
2)_(~25分)四つん這いで黒いバイブを差し込む。股を大きく開いて、大きな叫び声をあげてヨガル。
3)_(~35分)顔を隠すためのメガネをかけている。四つん這いやあおむけでバイブを抜き差し。
4)_(~45分)テレホンオナニー1)の続き。四つん這いでバイブを抜き差し。
5)_(~49分)最初から四つん這いでお尻を向けている。自分で浣腸、お尻から浣腸液や固形物が出てくる。
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前半(1時間)、後半(1時間)と2つにわかれ、前・後半それぞれ、出演者がタチ(女優)、ネコ(素人OL)ともに別の女性。他のレズビデオとは違い、あまり大げさなイキアクションや、ペニバン責めやレズ___のような激しさはなく(ネコはイッテはいるが、イキ方が大げさではない)リアリティがありかえって興奮する。
前半は、ネコの女の子もレズに抵抗なく、最後には、四つん這いでアナルとマンコの同時舐りまでやられ、抜けた。
後半は、そもそもレズが嫌いなOLを選んだため、目隠しで、女に責められているのが分からないようにしてレズる。イカせることはできたが、目隠しをとると、女はだめで、これは失敗作。
この反省を生かして第2弾を期待。
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同じ職場の先輩と後輩のレズの話。タチの先輩の責めは結構ヌける。ネコの後輩が愛撫されて感じる様子がもっといやらしければよかった。
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成人映画のなかでも、セックスシーンが比較的多く、どれもヌケル内容。とともに、美保(水沢真樹)の色っぽいセックスがソソル。(以下( )内の◎、_、_は、勝手な評価)
(1)冒頭、榊原とのセックスは榊原が立たない。口でやってもしぼんでしまう。(_)
(2)プレイボーイ志田とのセックスはシャワー→ベッドへ。フェラ等からピンクローターでなぶられてから、目隠しで四つん這いの後ろからやられ、中出し。(_)
(3)美保が志田に榊原の娘を_わせる。両手をガムテープで__し、ソファで_す(_)
(4)美保がバーで_って寝てしまい、バーのママとバーテンに_される。上半身と下半身を同時に愛撫されたり、バーテンのモノをくわえたり、正常位で入れられたり、マダムには、顔の上に座られたり(顔面騎乗)して、美保はイッテしまう。(◎)
(5)榊原とのセックス(騎乗位)(_)
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淫女隊のうちまなは初めてのビデオらしく、活躍はイマイチ。(後半で市原が半ば__やりに__が)
淫女隊のなかで、片山を3人で__ときも、市原を3人で__ときも、なぎさの騎乗位での腰振りと、それをしながら右手を後ろに_しての(おそらく)アナル責めがなんともいやらしく、ヌケた。
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他の作品とは異なり、監督の細かい指示なしで、女優が自分たちの自由なやり方でレズっているように見える。
_(シーン1)(~25分)温泉へ向かう途中の車中で、後部座席でキス、タチがネコの乳房、乳首をもてあそび、ハリガタを取り出してのフェラから、ネコのマンコに入れてピストン(でイク)
_(シーン2)(~32分)遠目だが外から見える露天風呂でいちゃつく、タチがネコのパイ揉み、マンコいじりでネコがイッテいる。
◎(シーン3)(~39分)2人で外出。2人ともコートを着ているがその下はハダカ。途中道をそれたところにコンクリートの壁があり、そこへネコがもたれ、タチとキス→お互いの上半身を露わにして乳首ぜめ、下半身は、タチが右ひざで何もはいていないネコの股間を刺激。ネコがイッテしまう。(この部分は短いが、シチュエーションがよく、最後のシーンの次に興奮した。)
_(シーン4)(~45分)部屋の中でネコの胸を揉む
◎(シーン5)(~1時間2分)宿の風呂でネコを大きな岩に座らせて、タチがマンコいじり(イク)。横に渡した竹の筒に2人でまたがり自ら股間を刺激し、2人ともイッテしまう。
◎(シーン6)(~最後)部屋の中で、本格的にレズセックス。この中で、ネコを四つん這いにさせて、タチが後ろから手と舌で責める。特に、アナル、マンコの両方を口で責めるところ。2人がパンティをはいた状態での貝合わせで感じているところがとてもリアルで抜けた。
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ハテナ映像さんのレビューが詳しいので、それに沿って、私の個人的評価を紹介したい。
①(5分頃~)亭主の浮気相手の女が、亭主をうつ伏せにしてアナルをなめるところはいやらしかった。
②(15分頃~)そこそこエロい。
③(33分頃~)現在の妻である「さより」が、前妻の娘である「秀美」を責める。手や口で愛撫するのに、「秀美」ががまんできなくなって自分の股間を「さより」の太ももにこすりつけて絶頂する。その後「さより」は「秀美」の前でオナニーをしてイッテしまう。
④(25分頃~)前妻「寿賀子」のオナニー。かなり本格的でヌケる。(43分頃~)寿賀子とマスターのセックス。寿賀子がマスターのアナルを舌と指で責めるところがヌケる。
_5(55分頃~)普通に興奮できる。
この作品は全体としてセックスシーンが多く各シーンで盛り上がりがありGOOD。
個人的には、特に③のレズ、④のオナニーの部分がヌケる。
なお、「寿賀子」役は、篠原五月(FAプロの昔のレズ作品によく出ていた)が演じている。
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中身は、
石器時代のオナニー
鎌倉時代、双頭ハリガタを使ってのレズ
明治時代、はかまをはいた女性のずいき(ハリガタ)オナニー
戦時中、残された妻たちの野菜を用いたレズ
現代、男に奉仕させるだけセックス
とあるが、戦時中が見ごたえがあった。
明治時代もまあまあ良かった。
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最初のほうで、真樹が性感マッサージを受けて(本気で)感じるところは興奮した。
他のビデオでも性感マッサージのシリーズがあるが、ほぼすべて当たりだった。
30分くらいのところで、露天温泉につかりながら、
千寿と真美がレズるところがある。
キスは、舌を絡めてのセクシーなキスでよかったが
愛撫は、湯の中でやっているためわかりずらく、今一つであった。
最後に、「まゆみから愛をこめて」ベッドで語りかけオナニーの場面
もまあまあよかった。
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11分頃~20分頃の千寿とまゆみのレズがよかった。
残念ながらセピア色の画面でカラーではなかったが、ムードがあり、
ともに相手にイカされるところでヌケる。
また、最後のまゆみのバスでのオナニーもよかった。
真美が性感マッサージを受けるところもよかったがは、
もうひとつ興奮度がたりなかった。
他のコーナーはそれほど興奮できなかった。
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レイコとたまきのレズシーンが何度かあり、それに加えて、レイコが行きつけのバーのマダムともやるシーンがあり、GOOD。それぞれのシーンも感じている表情がそこそこ興奮できた。
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AV女優だが、本当のエクスタシーを知らないという林由美香が、代々木監督の助けを得てエクスタシーを求める、というのがテーマだが、
最初のあたりで、林由美香が見ている前で、南智子が加藤鷹を責める場面があるが、南智子の言葉攻めと馬乗りになっての激しい手コキ・フェラで、加藤が「あー、イクー!」と悲鳴を上げてイクシーンが抜けた。他は、林由美香がテープを聞きながらオナニーするシーン、代々木監督がせめるシーンなどもあるが、イマイチ。
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1時間_4本。熟女ものなので、こんな感じだろうと想像していたものと変わらず。可もなく不可もなくといった感じ。
その中で、3本目の円城ひとみと福田由貴がよかった。前半で、円城ひとみ(タチ)が福田由貴(ネコ)をバイブでイかせるところで、由貴がイクときの弓なりケイレンと甲高い声がよかった。また、中ほどのところで、由貴がひとみとのセックスを思い出し、たまらなくなってひとみに「会いたいの!」と電話。2人が電話で声を聴きながらそれぞれオナニーするところでは抜けた。
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2話オムニバス。
第1話(~1時間):長谷川湊(湊みらい)と風野ちかは女同士で同棲しているが、長谷川の昔の恋人である浅倉麗が刑務所から出てきて、長谷川のところに戻ってくる。という話。前半の長谷川と風野のカラミはキスだけが多く、個人的には物足りなく感じた。長谷川と浅倉のカラミは、寝室で、小川の畔でと濃厚なカラミを見せてくれて、よかった。
第2話:(30分間)昭和23年夏に、2人の女が誰にも知られない山奥、古民家で愛し合う。最後近くに2人の濃厚なカラミがあり、そこそこ満足できる作品。
両話とも、お互いに愛し合う「気持ち」はよく表現されているが、もっとレズのいやらしいカラミを多くしてほしかった。
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電気屋が主婦を__、パンティとパンストを脱がせるのに一苦労。その後主婦をソファに__性交するが、__主婦は最初から最後まで__する。電気屋は主婦をソファに__。
終始主婦は__。
自分の好みとしては主婦が__も、徐々に感じていくほうが良い。
(そうすれば逆にリアリティがなくなるが)
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川上ゆうが、まったくやらせ無しで、街行く女の子にインタビュー(街頭→ロケ車→ホテル)し、インタビューの間に自分も脱いで、最後には、シックスナインから、女の子を軽くイカセてしまう。
やらせ無しなので、女の子のノリ(感じ方)はあまり大きくなく、見ていて興奮できなかった。
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以下の3話構成。
(1)母親、娘、女家庭教師
(2)熟女どうし
(3)女社長と女子社員
3話とも、舌と舌、唾液と唾液が絡み合うキスだけ。
よい企画で、キスだけでもかなり__ではあるが、
自分がみる限り、残念ながらヌクところまではいかなかった。
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ビデオの最初から最後まで、おばさんヘルパーを家の息子
(と言っても絶倫の中年オヤジ)が__まくり、
ヘルパーもえらく感じている。
全編2人のセックス(入れてピストン)で
無駄がまったくない。
が、普通のセックスだけ。
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韓国の成人映画。4話オムニバス。
1)同居しているレズの女。ベッドでのオナニー(レズジーンはなし)
2)新婚なのに夫とのセックスを拒む。最後にオナニー
3)愛人の別荘で裸になってダンス(オナニー?)
4)愛馬に裸で乘ってオナニー シャワーを浴びながらオナニー
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最初は車の後部で、その後ホテルで。リードするのは
風間ゆみ。相手は素人(っぽい)熟女。最初は会話から入って
徐々に脱がせていき、途中からホテルで。
全体を通して、2人ともあまり深く感じている様子はなく、中途半端で終わってしまった。
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伊豆の旅館に一人で泊まりにきている人妻(広瀬奈々美)が、夫とテレフォンセックス(オナニー)している場面(夫は浮気相手と一緒)、番頭にマッサージをしてもらい感じてきているところ、それがセックスに移行していくところがヌケる。
女2人で泊まりにきているレズも、貝合わせでイクところは、それなりによかった。
全体として、成人映画モノとしては、結構満足できた。
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加山なつ子が、ソファで男とセックスする。
ほぼ全編加山が上になって腰を動かし、最後の数分で男が上になってフィニッシュ。加山の豊満な肉体はソソルが、セックスは普通の平凡なやりかたで、それほど興奮できなかった。
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肌色のシミーズをつけたまま、__やり四つん這いにさせられてうしろから_されるところはよかった。その他のところは、男の責めが単調でイマイチ興奮できなかった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
前編は、1名の女が、右手首と右足首、左手首と左足首を手_でつながれ、うつ伏せにされて、3人の女から電動バイブで、イッテもイッテも責められ続ける。
後半はガラスの机に手_で大の字に仰向けに_束されて、電動ドリルバイブでイカサレつづける。
ほぼ1時間イカサレっぱなし、ただ苦痛を与えているだけで、気持ちよく感じているところはまったくない。(こういうのを好む人もいるかもしれないが)
もっと責められる女性が、気持ちよく感じているところが見たかった。
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女優さん(牧原れい子さん)も魅力的、
_されている場面も興奮できる、
着衣で_されているのもGOOD。
しかし、最後まで嫌がっている。
(ちから尽きて抵抗が弱くなっているが)
個人的このみとしては、最後は感じて
イカされてしまうほうがよかった。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
何度かセックスシーンはあるが、最後のリョウとのセックス以外最後までやる場面がないのは不満。最後までやる唯一のリョウとのセックスもごく普通で、ほとんど興奮できなかった。この作品で興奮できそうなのは、ラブハウスのオーナーのカムラとミクのレズシーンだが、これも短時間で中途半端。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
前編30分、後編30分
前編は、____(ゆみ)と義母、担任の女教師、義母の会社の男が出演。
・母と男のセックス
・ゆみと担任の先生
・担任の先生と義母のセックス
・ゆみと義母のセックス
があるが、どれも下半身の愛撫まではいかない、胸への愛撫とキスまでの前技だけ。
後編もほとんどかわらず
____(ゆり子)、義母、ピアノ教師(女)、男が出演。
・男と義母のセックス(これは、義母が結構本気でやっていて抜けそうな気がしたが、途中で終わってしまった。)
・ゆり子とピアノ教師のセックス。上半身だけしか愛撫していない
・ゆり子と義母のセックス。義母が結構せめていて、いいところまでいくが、すぐに画面が切り替わる。欲求不満になってしまった。
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内容は、
(1)よくわからない渦の動画と代々木監督の解説、
(2)女性が装着したペニバンを女性が手コキ、フェラで感じさせていく
が交互に出てくる。私は(1)は全く興味がなく、(2)ばかり見た。
(2)でも、ほとんどが白黒かつネガのような画像なので、
(2)でやっていることがよくわからないが、それでも
ペニバンを装着した女性を女性がフェラ&手コキで感じさせ(イカせ)
るところはヌケル。
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セックスやオナニーによるエクスタシーで発電する技術を開発するため、
「オナニーマイスター」(主人公、女性)が、数人の男女の協力を得て
実験を行うもの。
女性のオナニーシーン(器具を使う)あり、夫婦でのセックスあり、
男2+女の3Pあり、女性どうしのレズありで、セックスシーンは
成人映画としては多いが、個人的な感想で、興奮度はそれほどでもない。
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丸純子の作品は好みだが、この作品では、先生とのセックスのシーンが、最後に近いところ一回で、いやらしさという観点からではあるが、いまひとつであった。
その他(同棲している彼氏とのセックスや女友達とその彼氏のセックス)はほとんど興奮できなかった。
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