レズエステで人妻が女の子のオイルマッサージを受けて感じてしまい、(何度か)絶頂してしまうビデオは以前から欲しかった。8時間で40人(ひとり平均12分)のこのビデオでは、マッサージを受けている人妻が感じ始めるまでの長い時間を短縮して、感じ始めてからイクまでの興奮できる場面をじっくり見ることができた。感じ始めるまでの経緯が好きな人にはどうかと思いますが、感じて悶えているところを重点的に見たい人には最適。
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発売日が1986年になっているので相当以前の作品だが、
代々木監督の作品であるだけに、ドキュメンタリー的な作品で、
臨場感があふれていてよかった。
なかでも、最後の影ゆう子と嵯野華恵美の双頭バイブを使っての”貝あわせ”レズシーンは、影ゆう子の感じぶりがエロチックで、十分なヌケどころ。
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女性に挿入せず、指(と舐めること)だけで女性を何度もイカせるビデオは、このほかに、同じ代々木監督の作品で「性感極秘テクニック パーフェクト」がありますが、そちらのほうは、この作品より女性が素人っぽい。一方、女性が感じている様子は、このビデオ(性感マッサージ奥義 豪華版)のほうがかなり迫力があり、興奮度は高いと思います。本当にウブな素人が良いという人には、もう一方の「性感極秘テクニック パーフェクト」をおすすめします。
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この作品では、山下麻衣と立花ひかるがチャネリングする。チャネリングでは、体に一指も触れられていないのに、言葉や視覚だけで感じてしまい、最初は少しずつ感じ、だんだん高まって最後にはイッてしまう、という普通ではありえない状況が、見ている側としては、普通のセックスよりかえって興奮することもある(このみの問題でもあるが)。この作品でも、2人ともチャネリングしやすい体質(?)なのか、感じ方が凄く、最後には失神してしまい、見ているほうも十分に興奮した。
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アナルセックスNGだった2人の女の子が、テレビに写されるアナルセックスのビデオを見て、チャネリングしてしまい、2人ともお尻でイッてしまう。本当にチャネリングなんてあるのか、と今でも不思議に思っているが、女の子の迫真の演技(本気?)に迫力があり、非常に興奮してしまう。2人ともお尻NGからお尻大好きになったようだ。
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男(日比野)とのセックスは、撮影するのに気づかれないようにするためだろう、シーンがよく見えないので減点だが、女優さん(主婦)が目隠しされたまま、はりがたを持たされてオナニーするシーンは、女優さんがすごく興奮していて、それがまたリアルな感じで最高によかった。
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2番目の青山ゆみは、アナルセックスでの声のあげ方がよかった。3番目の本庄まきえの場合、アナル指入れの四つん這いの姿勢から、けいれんしながらうつ伏せ寝になりながらイクところが最高。こんなスゴイの初めて見ました。
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