ビデオの冒頭近くで、男になって女を__たいという女の子が、ペニバンを着けてそれを南智子にしごかれて感じているシーン、その様子を、少し離れたソファで見ている女の子がチャネリングして感じてしまっているシーンがまず抜ける。その後、男1人、女2人、南智子の計4人が入り乱れてセックスする乱交シーンが続く。乱交シーンでは、誰が誰をせめているか、よくわからないところもあるが、そこがまたよかった。
南智子が出演するこの「性感Xテクニック」のシリーズはハズレなしと思う。
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全般に、3女優の悶えぶりがよかった。また、ハメ撮りをしていると想像できるが、男役もうまかった。ただ、それぞれ最初の20-30分は、とりとめのない世間話から、夫との行為がないことに話がおよび、男役が突然女優に_い掛かるきっかけとなっている。この前置きの話はもっと短くできないかと思う。
最初は拒んでいた主婦が、男に触り回され、なで回されて、「ダメ!」「ヤメテ!」と口では言いながら、徐々に感じ始め、何度かいかされたあと、最後に中だしされる。3人とも興奮できたが、個人的趣味から、3人目の桐島美奈子が、感じ方が色っぽく一番よかった。
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約1時間30分ほぼ全編レズセックスのシーンになっている。
内容は、4つくらいの作品から、レズセックスシーンだけを抜き出してきたもので、抜きどころは多いが話のストーリーはまったくわからない。
セックスシーンの内容は、ヘンリー塚本監督のものらしく、唾液交換ベロキスが多い。どアップのシーンが多く、キスシーンでも、唇部分が大きく目の部分がスクリーンからはみ出すほどのアップのものもある。
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女子大生とAV女優だけが出てくるが、女子大生をその気にさせることに苦労し、
最初の半分以上は、何事をやるにも拒否。いつになったらHを始めるのかと思っていたら、
30分すぎたころに、代々木監督のビデオを見て(ビデオでは最後の14-5分から)、
よう__その気になり、目隠しをしてAV嬢とレズりだす。翌日も2人でセックス。
最後の十数分はそこそこ興奮できたが、良い場面が短すぎるのは残念。
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2話オムニバス。
第1話(~1時間):長谷川湊(湊みらい)と風野ちかは女同士で同棲しているが、長谷川の昔の恋人である浅倉麗が刑務所から出てきて、長谷川のところに戻ってくる。という話。前半の長谷川と風野のカラミはキスだけが多く、個人的には物足りなく感じた。長谷川と浅倉のカラミは、寝室で、小川の畔でと濃厚なカラミを見せてくれて、よかった。
第2話:(30分間)昭和23年夏に、2人の女が誰にも知られない山奥、古民家で愛し合う。最後近くに2人の濃厚なカラミがあり、そこそこ満足できる作品。
両話とも、お互いに愛し合う「気持ち」はよく表現されているが、もっとレズのいやらしいカラミを多くしてほしかった。
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レズエステで人妻が女の子のオイルマッサージを受けて感じてしまい、(何度か)絶頂してしまうビデオは以前から欲しかった。8時間で40人(ひとり平均12分)のこのビデオでは、マッサージを受けている人妻が感じ始めるまでの長い時間を短縮して、感じ始めてからイクまでの興奮できる場面をじっくり見ることができた。感じ始めるまでの経緯が好きな人にはどうかと思いますが、感じて悶えているところを重点的に見たい人には最適。
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発売日が1986年になっているので相当以前の作品だが、
代々木監督の作品であるだけに、ドキュメンタリー的な作品で、
臨場感があふれていてよかった。
なかでも、最後の影ゆう子と嵯野華恵美の双頭バイブを使っての”貝あわせ”レズシーンは、影ゆう子の感じぶりがエロチックで、十分なヌケどころ。
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