彼女、ギャップが凄い。
ルックスやファッションは健康的な妹タイプなのに、
デニム地の下はTバック、脱ぐと成熟した躰つき。
セックスは嫌いなのに反応はいいし、妙にイヤラシイ。
でもキスはしたくないし、男根はゴキブリくらい嫌なんだと。
そのギャップにやられたのか監督がやたら気持ち良さそうというか、
たぶん監督の方が気持ちよかったんじゃないか?
この作品、セックス以外の映像もいい。
彼女おいしそうによく食べるし、助手席でよく_っている姿が可愛い。
時間の経過に夏の風景がオーバーラップして、最後はなんだか物寂しい。
彼女に始終振り回されつつも夏を楽しんでいた監督と
はしゃいでるかと思えば急に大人びたことを言ってた彼女、
あと半日撮影があったらどんな時間を過ごしたんだろう?気になる。
このシリーズ、どうもその後が気になるんだよな。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
AV撮影現場の裏側をここまで出している作品はそうないのでは?
見せるセックスの撮り方、疑似モノの作り方まで紹介しており、
AVファンなら誰しも興味のあることがバラエティー仕立てで楽しめる。
パケ写のイメージとは違って終始明るい雰囲気で進行していくが・・・
「裏側を知ることで本物がわかる」というエンディングのセリフが後から効いてくる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「接吻狂い」を観た後、気になって購入。
まだデビューから日が浅く、体も喘ぎも女優さんになりきれてない未熟さが新鮮。
あまり整えられてないヘアにドキドキし、喘ぎながらの「だめだあ~」が可愛くて笑ってしまった。
素朴な愛らしさと激しさのギャップはこの時すでに持ち味だが、それがどう変化を遂げたのか、近年の鈴村さんとぜひ見比べて欲しい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
当時ならではの時間と経費をかけた手の込んだ作品。
真面目なのにばかばかしい企画ロケ、じめっとしたエロさ、シュールな笑い、時代を感じさせる音楽やファッションが一度に楽しめる。
ラストはぜひ見逃さないでいただきたい!
ただ、当時だから撮影できたんだよな・・・としみじみ思うシーンもあるので、好き嫌いは分かれるかも。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
パケで見るよりぽっちゃりだし、ぴっちりデニムで普通っぽい。でも肌がきれいでむっちり触り心地よさそう、そこがむしろエロくでよかった。
特に貞操帯をつけて焦らされた後の狂いっぷりは、このシリーズ上位に食い込むのではないかと。本当にイキまくってる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
イカセ職人森原が、女性達の攻めに始終悶えまくり。
自分の絶頂ポイントはラストのハーレム3Pだが、最初からじっくりと3人各々のエロさを感じとってからみてほしい。
それにしても彼女ら、熟女のエロさなんだよな・・・
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。



































