六十路初撮りがかなり卑猥だったのと今作のジャケットも卑猥だったので見たが、山本遥の身体はやはり卑猥だった。
美貌の六十路母を女としか見れない息子と甥は遥を_す計画をし実行する。甥にオナ録画で_された遥は抵抗しつつも火照った身体が感じ過ぎ、言葉責めを交えた手口に割と安易に_される。後半の3Pでは____を避けようとの激しい拒否が妙にリアル。息子に__されつつも母として抵抗しつづける姿はエロい。息子にイカされまいと耐える母と「母さんがイクまでやめない」と突きまくる息子、抵抗するも身体が感じてしまい、イカされてしまった後の台詞「母さん、イッちゃた。彰のチンチンで」も凄くイヤらしかった。
美人の顔の皺・腹の大きな弛み等も熟女のイヤらしさがあっていい。
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年齢差のある男の後妻になった紫穂の悩みは夫の嫉妬深さと馴染んでくれない同居人の義理の甥。夫とのセックスは目隠しされ筆や刷毛で撫でられるソフト__から電マ責め等変態的なもので__的だが、敏感な身体はすぐに反応してイッテしまう。嫌われていると思っていた甥に対しては、入浴中にパンティを嗅がれ逆に好意を持ってしまう。
出張前の夫からスワッピングの話をされ悲しみにくれる紫穂を甥が慰めるが、それも紫穂を自分の女にしたいという下心から。寝室で甥に___され、抵抗するも_され感じて何回もイカされ「私は変態です」と言わされてしまう。
美熟女紫穂の悶え・イキっぷりはやはりエロいし、入浴時の腋毛剃りやマン毛剃りはゾクゾクした。タイトルでは母になっているが、血縁関係のない叔母なので、禁断破りの背徳感はない。
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木村はなの作品を数本見たが、清楚・上品なイメージは一貫している。スレンダー美人で隠語を言っても淫らなポーズをしても崩れきれない。大声でよがるとか激しくのたうちまくるとかないから弱い感じもするが、AV女優らしからぬ素人くささ、清楚さは逆にいい。
本作はドキュメンタリー的作品だが、身体のパーツのアップや大股開きを真下から撮影する等、大胆な場面も多々あり、かなりエロい。「生理後2日目で子宮が疼きます」とこの熟女が言うとゾクゾクするし、腋・太腿・足裏等の舐めまくりが長くあってかなり感じた。足裏も舐めだけでなく、指・土ふまず・踵を吸ったり噛んだりで、木村はなの感じまくった顔と相まって大興奮した。汗だくの本気度セックスもいい。
木村はなは御年45歳と思えぬ若さだが、四十路でないとあの色気は出せまいとも思う。稀なA級熟女だ。
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先に見た介護HP作品がかなり卑猥だったので本作を見たが、女優のエロさもあって期待に違わず面白かった。童貞の若い息子と同居しながら昼夜問わずセックスをしまくる夫婦の行為は確かに異常であるが、__プレイや電マ使用は夫婦了解の元での行為なので、タイトルの変態はあまり感じなかった。
ネチネチべっとりの性行為は女優男優の演技力で見ごたえがあったし、毎日イライラ欲求不満の息子役も素人感一杯で新鮮だった。息子が母を_す場面も実際の母子ほどの年齢差があり、母がかなり抵抗し背徳感もあって__の迫力を感じた。_され感じてしまう場面で母が涙声になったのもエロかった。
息子が母に___をかけ、隣で__している父を気にしながら母の衣類を捲る場面も結構良かったし、乳首を吸われオ_ンコを舐められてもすぐに目覚めないほど熟_していた母の裸体もエロかった。暗闇の場面だったので、全裸体がはっきり見えなかった点はあったが、声を出さずの性交も淫靡だった。
53歳の和谷美園、かなりエロい。
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若い亭主が人生経験豊富な義母に魅かれ熟れきった肉体の虜になってしまう本シリーズは面白いのでよく見るが、本作の上原千尋は女の匂いムンムン。どこにでもいそうな叔母さん顔で格別の美人ではないが、地黒の肌と引き締まった身体は五十路とは思えず、エビ状反り返りでガクンガクンのイク様はかなりエロいし、瞬間意識を失い倒れてしまう女体はたまらない。
自分は女の足裏舐めが好きだが、本作では千尋のヒビ割れた五十路らしいエロい踵は見られたが、隣人との行為で足裏舐めを拒んだのはガックリ。他作品で花岡じったから少し舐められたが足甲からの描写で、足裏舐めは見ていない。千尋はかなり感じてイキやすい身体みたいだが、足裏舐めを_がるのは感じまくるからなのだろう。
出っ歯なのと少女的な声で損しているようだが、イク時のエロ度は一級品。
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美人で完熟した女の色香の山本遥。58歳と思えぬ綺麗な肌に小ぶりの乳房や太腿も見事。アップの口元や首筋の皺が年齢を思わせ逆にエロいし、30歳以上も年下の男優に敬語で接する流れもいい。背中が感じるということで俯せで首筋や背中・尻・下半身と背中側から舐めまくられるのも新鮮。
若い男優2名との2回の中出しだったが、後半の電マ使用のセックスでは「感じすぎる」とイキまくる。特に騎乗位での激しいのけぞりは興奮した。足裏舐めも足指から踵まで入念だったし「気持ちいい。一杯舐めて」と喘いだ場面は大興奮。デビュー作らしく、六十路前熟女の演技でないガチンコセックスは生々しくエロかった。
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「田舎に泊まろう」シリーズは好んで見ているが、本作は田園の匂い・方言・叔母さんの雰囲気ともに最高。亭主没後セックスレスと言い毅然としていた五十路女が、青年に舐められるうち感じまくり悶えまくる流れはエロい。豊満な身体でも肥満を感じさせず、胸も脚も見事、全身性感帯で乱れ狂う藤田愛子の痴態はたまらない。締まった太腿もエロいし、足裏を舐められ「感じる~」と悶えた女体もエロい。激しすぎたセックス・2回の中出しで大量の精液が流れ堕ちる場面は超エロだし、「起き上がれない」と半失神状態の女体もたまらなかった。
言葉責めも良かったし、毅然としていた女が「オ_ンコ気持ちいい」「セックスしたかった、一杯したかった」と意識__のなかで叫ぶ場面もエロかった。
シリーズ最高作と同時に藤田愛子の最高作とも思う。愛子の他作品でこれほど感じさせる作品はなかった。
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「団塊の世代」の昔を彷彿させるナレーションはかなり良かったし、舐めまくり男優・山田裕二と山本美和子の作品で、ベットリした舐めまくりで美和子が淫乱によがる場面を想定していたが、割とアッサリだった。山田裕二は腋とか足裏とか女優が羞恥する箇所を入念に舐めまくるのだが、本作は短時間であちこち舐め過ぎ。期待した美和子の足裏舐めもスト越しの1回だけでがっかり。素足の美和子の足裏を舐めまくり、美和子がよがりまくる場面が見たかったのに。
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女の足裏舐めは興奮するので、足裏のみ・ドラマでの足裏等、かなり見てきたが、6編からなる本作では、1作と4作はかなり良かった。
1作目は、正座し痺れがきれた熟女の後ろにきてスト越しの蒸れた足裏の匂いを嗅ぎひたすら舐めまくる痴女的少女。ストを破り生足の指や足裏を舐めまくるうち、熟女が羞恥から感じてしまう流れはエロかったし、再度正座した熟女の足裏が唾液まみれだったのは卑猥だった。
4作目の出勤途中で水虫を掻き捲っていた女性が先輩の女性に見られ、足裏の匂いを嗅がれ舐められ、スト破りの生足裏を舐められ「気持ちいいです」とよがりまくったのもエロかった。
本作はオールレズだったが、女性の最終恥部で大なる性感帯と言われる足の裏を扱った作品は感じるが、イカせるまでの工夫した舐めを望む。足の裏を舐めまくられてイッた女の表情はたまらなくエロいから。
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青井マリ50歳・山本艶子56歳と3人の20代童貞とのセックス。かなり年上の女が好きと言う初々しい少年たちに叔母さんたちもノリノリで、少年と妖艶熟女の絡みとして大変面白かった。優しく手ほどきしているうちに感じすぎてしまい、イカされてしまう。
「可愛い」と何度も抱きしめキスし「叔母さんはまだいけるわよ」と何回も求める青井マリも、「仕事を忘れて感じた」と何度ものけ反り悶えまくった山本艶子もかなりエロかった。熟女が本気で燃えた愛のある童貞喪失を見ているようで興奮した。
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主婦が掃除する場面だけを集約したもので、脱いだりセックスしたりする場面は全くないが、リアルでかなりエロかった。胸元からかいま見える2つの隆起が女性が動くたび揺れ動いたり、密着したジャージで尻の割れ目がわかったり、スカートからパンツが見えたり、むちむちの太腿や締まった脹脛・黒ずんだ足裏のドアップ等々、日常の中の際どいエロが満載。
それにしても前かがみになった尻・太腿・足裏等、女の下半身はたまらなくエロい。多くの女優の素足のドアップ足裏だけでビンビン感じた。
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このシリーズは横になった全裸の女性を上から撮影するので、乳房側・尻側とも全身があまなく見れる。ただ責めがワンパターンなので舐めまくりを取り入れればもっとエロくなると思う。
今回は2番目と4番目の四十路らしい女性の足裏が土踏まず以外は真っ黒だったので大興奮したし、それだけで抜けた。
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彫りの深い顔で眼が大きく、乳房も適度に良く、容姿も感じた姿もかなりエロいし、若い男優との2回の中出しセックスは卑猥だったのに、笑顔が多すぎるのがエロさを減じている。
この女優の最もエロいのは皹割れの多いかなりガサガサの黒ずんだ踵。四十路女優では中森玲子に匹敵する硬過ぎる踵だったし、多数の罅割れがあり、母趾球に大きなタコもあり、足裏のエロさは最高かも。足裏フェチとしてはこの女優のアップの真っ黒い足裏だけで抜けた。足裏舐めがあれば申し分なかったのだが。
妙な笑いがなければイった顔はエロかっただけに惜しい。
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「熟女のまごころ」シリーズは10数年前に作成されたようだが、美人女優が多く足裏舐めシーンがあるので、足裏フェチにとって格別のシリーズ。特に今回の西尾真理はエロ綺麗。さりげない仕草も表情も身体の動きも四十女の厭らしさがムンムン。
ジーパン姿で熟_中に衣類を1枚づつ剥がされていく場面もゾクゾクしたし、何よりストを破られ足裏を舐めまわされ「気持ちいい」と悶える場面は、アップの足裏舐めが割と長くあったのでたまらなかった。当時42歳(御年55歳?)の西尾真理、実にエロい女。
熟女と青年の絡みは、女が美人で優しく淫乱なほど卑猥で感じるものだが、本作はその代表的な作品。42歳の真理はエロ過ぎ。
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知的な美形で体型もよく、本気度の高いセックスではかなり下品に悶えまくりイキまくる。花井ももかはAVが求めていた熟女だと思う。デビュー作の「女将」も際どいエロ満載作品だったが、総集的な本作もももかの魅力が詰まっている。
ヒビタツとの激しい絡みも、熟_中に___をかけられ_されてイキまくる肢体もたまらない。十年ほど前の40代前半の作品みたいだが、何回でも抜ける。_され失神寸前の顔は特にエロい。
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山本美和子の名作「友だちの母ちゃん」にタイトルがかぶっていそうで見てみたが、全く期待外れだった。「友だちの…」は昭和の雰囲気が漂い、成熟した大人の女と熟女を恋い慕う少年の心理描写も物語の展開も見事だったし、それゆえセックス場面もかなりエロく感じたのだが、本作はドラマ性も屈折した背徳感もなく、エロさを感じない。せっかくの美和子主演だったのに。
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面長長身美人のあずさ。62歳と思えぬ美形で全身性感帯というセックス好き。伸び放題の腋毛を触られ舐められると感じて喘ぎまくる。弛んだ乳房や腋腹、できもの痕だらけの太腿や脹脛は生活感が滲む六十路の身体だし、イキ顔・よがり声が滅法エロい。イッタ後の痙攣が長いのも半失神状態になってしまうのも六十路女の魅力。望むらくはガサガサの足裏が見たかった。
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男好きの美貌、六十路にしては見事すぎる身体。神田千枝は年齢を超えてエロフォルモン一杯の熟女だが、本作も長男・次男・甥等の若い男をその身体の虜にして激しいセックスを展開する。特に玄関先での立居での甥とのセックスは感じた。立居でクンニされ片足を伸ばし切った足裏の黒ずんだ大きな豆が上下に揺れる場面はたまらなくエロかった。
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横浜で小料理店を営むセックスレスの美人女将。そんな四十路の美佐子の相手になったのが20歳の若い男優。若い男としたことがないという美佐子と若い男優の組み合わせは、どちらも最初ぎこちない動きで妙に生々しくリアルで良かった。喘ぎ声が次第に大きくなっていくのはエロかったし、「イク」等の言葉を言わないのも素人的で感じた。
騎乗位でイッた後、瞬時失神し男優にかぶさった場面はたまらなかった。「頭が真白くなってわからなくなった」と言う程感じまくっていたのだろう。感じすぎたことも「相手が若い子だったから」と否定しなかった。男女の年齢差もあって本物の素人の母子__を見ているようで興奮度が高かった。
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四十路美人・清水美佐子のデビュー作?のドキュメンタリー。清楚で素人的仕草は初々しかったし、場慣れしていない雰囲気も良かった。3Pで足指舐めされ、「足裏舐められたことはある」と答えたのも感じた。昔は足裏舐めは変態みたいに思われていたが、性行為の一環で女が感じる箇所であるし、清楚な美人が正直に語ってくれるのはいいことだ。清水美佐子、いい女。
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本シリーズでは若い43歳の熟女・志乃。健康的な小麦色の肢体、大きな瞳にくっきりした頬骨が見え、いかにも男好きのする女性。カメラ好きの夫は妻の全裸体を撮影し、撮られる妻もそれを楽しむという好き物夫婦。「若い男との絡みを取ってこい」と夫公認・カメラ持参の不倫。
好き物妻は車中でも男優の一物に手を伸ばしセックスに誘導したり、別荘では肥後ズイキを使用してのオナからセックスへと、若い男優が押され放しの展開。骨太は身体全体に見られ、締まった腰や外反拇指の足・足指等かなりエロかった。エロい美人の若い男優を手玉に取ったような激しいセックスは感じた。
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定年後の2組の夫婦のセックスだが、最初の神田千枝が顔も身体もかなりエロかった。全裸のオイルマッサージで足裏や足指を揉まれ、感じて「気持ちいい」と悶えまくり、主人に「今度舐めてよ」とねだる場面は勃起した。騎乗位になった時の巨乳垂れパイや腹の皺も六十路を感じさせるエロさで良かった。ゆっくりながらねばっこい六十路熟女のセックスは卑猥。
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リストラされて元気が無くなった夫を慰安する目的で旅に出た六十路前夫婦。並木橋靖子はどこにでもいる叔母さんだが、醸し出す雰囲気がたまらなくエロかった。
車中での人目憚らぬセックス、スカートを捲られた生足・足裏もイヤらしかったし、旅館での長く垂らした黒髪・弛んだ乳房や脇腹・感じた時の表情も卑猥。自分の好きな足舐めもあってかなり感じたし、足裏のべた舐め・熟女の罅割れ踵の舐めまくりがあったら五つ星以上をつけた。こんな六十路女としてみたい、この女の足裏を舐めまくりたいと感じた熟女。
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かなりの美人のドアップ足裏ジャケットが淫靡だったので購入したが、今いち。多くの女優の多角度からの足裏が見られたが、無言で進行し、足裏舐めは全くなかった。足の裏は女の究極恥部と言われるが、女が羞恥の中で舐めまくられて感じて悶えまくる場面があってこそ男は勃起する。
足裏を舐めまくられオ_ンコびっしょりで悶える作品を多々見た側からすれば、足裏を見せるだけでは興奮度も低い。それと足裏作品は、豆ができたりガサガサ踵の熟女の方が人生を感じて興奮度は高い。本作でも2番目の女優・黒木小夜子・小池美絵子・村上涼子等の四十路熟女の卑猥な足裏は感じたが。
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大家の隣に若夫婦が越してくるが夫婦仲は良くない。乱暴で遊び人風の夫に耐えている薄幸の妻。大家は下心あって嫁に興味を示し、嫁は優しい大家に心を許す。夫に愛人がいるとわかって大家と激しく燃える嫁。
耳・腋・手指・乳首・脇腹・背・マ_コ・太腿・足裏等々、老人のねばっこい舐めまくりが凄かった。山田ゆうじの舐めはいつも感じるが、今回は特に激しくべっとりした舐めまくりで、樹花凜も感じまくって大きなよがり声で反り返るのでエロくてたまらなかった。足裏舐めも十分見られ、唾液べったりのオマ_コや足裏はかなり卑猥だった。物語も面白く、舐めまくり・イキまくり作品として高レベルの作品。
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彫りの深い好き物顔で超ミニスカートの三十路半ばの美人・吉野艶子。AV出演を希望した人妻だが、おっかなびっくりの仕草が素人感があっていい。ミニスカートを履くだけあって脚の曲線はかなりエロい。
撮影疲れで熟_した熟女を夜這する場面は大興奮。布団を捲って足裏・太腿が露出する場面は___の真骨頂、足指・足裏・太腿を舐められても気づかぬ女体はたまらなくエロい。
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妖艶過ぎる保坂友利子48歳。色んな女優のインタビュー作品を見たが、この人のは辻褄が合って一番正直に答えていると思う。__二人いて、主婦業・女優業・他仕事とかなりハードなスケジュールの中、時間があればファンとお茶付き合いは構わないと。家でも全裸で過ごすことがあるので裸は厭わないという女傑ぶり。
明るくアッケラカンとした性格は青年を抱擁してくれる母の優しさがあり、セックスでは本気度抜群でイヤラシくHなよがり声でイキまくる。生涯セックスしたいという心意気もいい。本作は友利子の本音と若い男優との激しい絡みがあって非常にいい。五十路になってもエロエロを一杯見たい女。
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10歳年上の妻の病気療養のため村を訪れた教頭夫妻が「___」により回復していく話。元校長との絡み・レズ・若者との絡みに三分割されるが、最初の絡みがかなりエロかった。気付け_と称され___を____た妻が元校長に___をかけられ、衣類を一枚づつ脱がされていく場面は生唾もの。布団を剥がれ、女が最も羞恥する腋下や足裏をベロ舐めされても熟_した女体はされるがまま、挿入されさまざまな体位で_されても意識不明、ただ性感帯が感じまくりよがり声をあげ続ける。エロ過ぎ。
六十路の内藤由美の身体がだらしなく揺れ動くさまはエロの極致。顔は老いてもオ_ンコは現役、乳首も尻もかなりエロく、ビンビン感じ何回も抜けた。エロい熟女。
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山本美和子のながえスタイル第2作と思うが、前作「友達のかあちゃん」が良すぎたこともあってか、遊び人のダメ男とながなが同棲している女がだらしなく見えるし、雇い主のラーメン屋の亭主に「私を奪って」と縋るも金で解決される場面も今イチ。
彼の遊び仲間に__される場面は「ザ・美和子」の乱れぷりだが、ラストも意味不明。
尽くす女の描き方がだらしなく見え、山本美和子という逸材を十分生かし切れていないと思われた。
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小澤喜美子の単体作品を多々見てきたが、アヘ顔・悶え声・イク時の身体のしなりがたまらなくエロい。六十路半ばでも大興奮する。自分の好きな足裏舐めの作品も2本あったが、足の裏を舐められて「気持ちいい。感じるー」とよがりまくった六十路女には勃起しどおしだった。
本作は体験談を交えての若い男との絡み。初体験は20歳で他人に見られながら_されたという凄まじさ。__よりも若い男優とのセックスに熟れきった女体は感じまくり、「中に出して」と絶叫し中出しされて果てる。
御年67か68歳と思われるが、何回でも抜けるエロ過ぎ熟女。
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