青井マリ50歳・山本艶子56歳と3人の20代童貞とのセックス。かなり年上の女が好きと言う初々しい少年たちに叔母さんたちもノリノリで、少年と妖艶熟女の絡みとして大変面白かった。優しく手ほどきしているうちに感じすぎてしまい、イカされてしまう。
「可愛い」と何度も抱きしめキスし「叔母さんはまだいけるわよ」と何回も求める青井マリも、「仕事を忘れて感じた」と何度ものけ反り悶えまくった山本艶子もかなりエロかった。熟女が本気で燃えた愛のある童貞喪失を見ているようで興奮した。
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主婦が掃除する場面だけを集約したもので、脱いだりセックスしたりする場面は全くないが、リアルでかなりエロかった。胸元からかいま見える2つの隆起が女性が動くたび揺れ動いたり、密着したジャージで尻の割れ目がわかったり、スカートからパンツが見えたり、むちむちの太腿や締まった脹脛・黒ずんだ足裏のドアップ等々、日常の中の際どいエロが満載。
それにしても前かがみになった尻・太腿・足裏等、女の下半身はたまらなくエロい。多くの女優の素足のドアップ足裏だけでビンビン感じた。
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このシリーズは横になった全裸の女性を上から撮影するので、乳房側・尻側とも全身があまなく見れる。ただ責めがワンパターンなので舐めまくりを取り入れればもっとエロくなると思う。
今回は2番目と4番目の四十路らしい女性の足裏が土踏まず以外は真っ黒だったので大興奮したし、それだけで抜けた。
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彫りの深い顔で眼が大きく、乳房も適度に良く、容姿も感じた姿もかなりエロいし、若い男優との2回の中出しセックスは卑猥だったのに、笑顔が多すぎるのがエロさを減じている。
この女優の最もエロいのは皹割れの多いかなりガサガサの黒ずんだ踵。四十路女優では中森玲子に匹敵する硬過ぎる踵だったし、多数の罅割れがあり、母趾球に大きなタコもあり、足裏のエロさは最高かも。足裏フェチとしてはこの女優のアップの真っ黒い足裏だけで抜けた。足裏舐めがあれば申し分なかったのだが。
妙な笑いがなければイった顔はエロかっただけに惜しい。
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「熟女のまごころ」シリーズは10数年前に作成されたようだが、美人女優が多く足裏舐めシーンがあるので、足裏フェチにとって格別のシリーズ。特に今回の西尾真理はエロ綺麗。さりげない仕草も表情も身体の動きも四十女の厭らしさがムンムン。
ジーパン姿で熟_中に衣類を1枚づつ剥がされていく場面もゾクゾクしたし、何よりストを破られ足裏を舐めまわされ「気持ちいい」と悶える場面は、アップの足裏舐めが割と長くあったのでたまらなかった。当時42歳(御年55歳?)の西尾真理、実にエロい女。
熟女と青年の絡みは、女が美人で優しく淫乱なほど卑猥で感じるものだが、本作はその代表的な作品。42歳の真理はエロ過ぎ。
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知的な美形で体型もよく、本気度の高いセックスではかなり下品に悶えまくりイキまくる。花井ももかはAVが求めていた熟女だと思う。デビュー作の「女将」も際どいエロ満載作品だったが、総集的な本作もももかの魅力が詰まっている。
ヒビタツとの激しい絡みも、熟_中に___をかけられ_されてイキまくる肢体もたまらない。十年ほど前の40代前半の作品みたいだが、何回でも抜ける。_され失神寸前の顔は特にエロい。
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面長長身美人のあずさ。62歳と思えぬ美形で全身性感帯というセックス好き。伸び放題の腋毛を触られ舐められると感じて喘ぎまくる。弛んだ乳房や腋腹、できもの痕だらけの太腿や脹脛は生活感が滲む六十路の身体だし、イキ顔・よがり声が滅法エロい。イッタ後の痙攣が長いのも半失神状態になってしまうのも六十路女の魅力。望むらくはガサガサの足裏が見たかった。
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横浜で小料理店を営むセックスレスの美人女将。そんな四十路の美佐子の相手になったのが20歳の若い男優。若い男としたことがないという美佐子と若い男優の組み合わせは、どちらも最初ぎこちない動きで妙に生々しくリアルで良かった。喘ぎ声が次第に大きくなっていくのはエロかったし、「イク」等の言葉を言わないのも素人的で感じた。
騎乗位でイッた後、瞬時失神し男優にかぶさった場面はたまらなかった。「頭が真白くなってわからなくなった」と言う程感じまくっていたのだろう。感じすぎたことも「相手が若い子だったから」と否定しなかった。男女の年齢差もあって本物の素人の母子__を見ているようで興奮度が高かった。
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四十路美人・清水美佐子のデビュー作?のドキュメンタリー。清楚で素人的仕草は初々しかったし、場慣れしていない雰囲気も良かった。3Pで足指舐めされ、「足裏舐められたことはある」と答えたのも感じた。昔は足裏舐めは変態みたいに思われていたが、性行為の一環で女が感じる箇所であるし、清楚な美人が正直に語ってくれるのはいいことだ。清水美佐子、いい女。
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本シリーズでは若い43歳の熟女・志乃。健康的な小麦色の肢体、大きな瞳にくっきりした頬骨が見え、いかにも男好きのする女性。カメラ好きの夫は妻の全裸体を撮影し、撮られる妻もそれを楽しむという好き物夫婦。「若い男との絡みを取ってこい」と夫公認・カメラ持参の不倫。
好き物妻は車中でも男優の一物に手を伸ばしセックスに誘導したり、別荘では肥後ズイキを使用してのオナからセックスへと、若い男優が押され放しの展開。骨太は身体全体に見られ、締まった腰や外反拇指の足・足指等かなりエロかった。エロい美人の若い男優を手玉に取ったような激しいセックスは感じた。
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大家の隣に若夫婦が越してくるが夫婦仲は良くない。乱暴で遊び人風の夫に耐えている薄幸の妻。大家は下心あって嫁に興味を示し、嫁は優しい大家に心を許す。夫に愛人がいるとわかって大家と激しく燃える嫁。
耳・腋・手指・乳首・脇腹・背・マ_コ・太腿・足裏等々、老人のねばっこい舐めまくりが凄かった。山田ゆうじの舐めはいつも感じるが、今回は特に激しくべっとりした舐めまくりで、樹花凜も感じまくって大きなよがり声で反り返るのでエロくてたまらなかった。足裏舐めも十分見られ、唾液べったりのオマ_コや足裏はかなり卑猥だった。物語も面白く、舐めまくり・イキまくり作品として高レベルの作品。
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彫りの深い好き物顔で超ミニスカートの三十路半ばの美人・吉野艶子。AV出演を希望した人妻だが、おっかなびっくりの仕草が素人感があっていい。ミニスカートを履くだけあって脚の曲線はかなりエロい。
撮影疲れで熟_した熟女を夜這する場面は大興奮。布団を捲って足裏・太腿が露出する場面は___の真骨頂、足指・足裏・太腿を舐められても気づかぬ女体はたまらなくエロい。
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妖艶過ぎる保坂友利子48歳。色んな女優のインタビュー作品を見たが、この人のは辻褄が合って一番正直に答えていると思う。__二人いて、主婦業・女優業・他仕事とかなりハードなスケジュールの中、時間があればファンとお茶付き合いは構わないと。家でも全裸で過ごすことがあるので裸は厭わないという女傑ぶり。
明るくアッケラカンとした性格は青年を抱擁してくれる母の優しさがあり、セックスでは本気度抜群でイヤラシくHなよがり声でイキまくる。生涯セックスしたいという心意気もいい。本作は友利子の本音と若い男優との激しい絡みがあって非常にいい。五十路になってもエロエロを一杯見たい女。
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10歳年上の妻の病気療養のため村を訪れた教頭夫妻が「___」により回復していく話。元校長との絡み・レズ・若者との絡みに三分割されるが、最初の絡みがかなりエロかった。気付け_と称され___を____た妻が元校長に___をかけられ、衣類を一枚づつ脱がされていく場面は生唾もの。布団を剥がれ、女が最も羞恥する腋下や足裏をベロ舐めされても熟_した女体はされるがまま、挿入されさまざまな体位で_されても意識不明、ただ性感帯が感じまくりよがり声をあげ続ける。エロ過ぎ。
六十路の内藤由美の身体がだらしなく揺れ動くさまはエロの極致。顔は老いてもオ_ンコは現役、乳首も尻もかなりエロく、ビンビン感じ何回も抜けた。エロい熟女。
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レズ物は好きではないが、山本美和子と澤村レイコの絡みが気になったので見た。初対面で台本なしというのは面白かったし、かなりべっとりした濃厚なセックスには興奮した。M女同士だが、レイコが責める割合が多く、男優にできない露骨な淫語を使っての陰部責めや全身舐め合い等かなり卑猥だったし、「何回イッテもいいわよ」と責めまくり、美和子がイキまくる流れはたまらなかった。
特に「足の裏舐めてあげる」とレイコが唾液べっとりで美和子の踵から足指・指の間を舐めまくり、美和子が「気持ち良すぎる」と悶えまくった場面は勃起しどおしだった。
スレンダー美女二人の絡みはエロく最後まで興奮した。
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濃厚なキッスから始まったが、本作はいつもの山本美和子の吠えまくりイキまくりではない。どろどろ、べとべとしたかなりエロい作品。
舐めまわしに重点が置かれ、前半は美和子が男の耳や腋・太腿等を舐めまくる。特に尻穴を時間をかけての舐めまわし指入れは滅多に見ないので興奮した。相手が素人的なかなり若い男優で終始美和子がリードしたが、後半は男優が美和子のオ_ンコ・乳首・腋・太腿・足裏等を徹底して舐めまくる。美和子が足裏を舐められるのは何回か見たが、本作は若干時間が長い舐めで美和子がかなりよがったので大興奮した。最初から生足だったのも良かったが、望むらくはもっとアップの足裏舐めが見たかった。
単純なフェラ・クンニ・セックスよりも、本作のようにべっとりした全身舐めまくりはたまらなく感じる。吠えまくり・イキまくりと違った興奮がある。美和子主演でこういう作品がまた見たい。
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白鳥寿美礼が露天温泉を巡り素人男性とHをするという面白くエロい企画だ。足湯から全裸同様の水着、全裸混浴とエスカレートし、応募参加者と偶然出会った素人との絡み、男性たちの年齢は顔モザイクで不明だが20代から30代と思われた。
見る・触る・舐める全てOKで、寿美礼もタオル隠しから素っ裸、M字開脚・フェラ口射等の大サービス。満天下の野外での各種Hはかなりエロかったし、濃厚な接吻も素人とのセックスで寿美礼がイッタのも大興奮した。
「台本なしの自然の流れでの絡みも男優相手と違った良さがある」と寿美礼が語ったが、こういう企画はドラマと違う興奮があった。道行き以外は全て全裸で、主演人気女優がこれだけ全裸だったのも希少価値の作品。
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母の墓参りに叔母が5年ぶりに里帰りするとの知らせに狂喜する青年。高校時代に刺激的出来事があって叔母は憧れの女性。
呑めない_を勧められ、_りから覚めた横には__し横たわった叔母の艶めかしい肢体、寝返りした浴衣は乱れてパンテイだけのほぼ全裸。冷静だった青年の理性の限界。豊満な乳房をしゃぶるが目覚めた叔母は甥と交わる罪悪感で必死に抵抗。が青年に組み敷かれ__され身体が感じてからはイキまくり。翌朝は露天風呂で交わり、部屋では叔母の方が積極的に若い身体を求めて乱れまくる。
生真面目そうで若い男優も好演、20歳の青年と四十路前後の叔母が男と女になって激しく貪りあうセックスは生々しい。ドラマとしても面白く、田園風景も野外セックスで揺れまくる寿美礼の巨乳も良かったし、若い男に_される寿美礼の肢体はエロい。寿美礼は___優としてトップクラス。
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太腿から下をだらしなく出して熟_する母の足裏アップから始まる本作は、最初から卑猥なマニア的予感がした。母にべったりでフェチ的な息子と大甘で全て許容する母とのセックス物語は大興奮した。
女の性感帯で、腋・背中・太腿・脹脛・足裏等の、AVであまり_調されなかった部分の舐めまくりに焦点を当てたことは見事。
自分は女の足裏にたまらなく興奮するが、今回は大好きな白鳥寿美礼のドアップの足裏が長時間見られ、かつ足裏舐めまくりもあって寿美礼が感じて喘ぎ声を出したのでたまらなかった。寿美礼の足裏は左右とも大きな豆があり、ヒビ割れの踵とともに自分好みのエロ足裏だったので足裏を舐めまくりたかった。
終盤でも熟_した足先からの描写で、__した息子に_されるようにセックス・中出しされる。本作は単なる母子ものでなく、__的・マニア的エロが十分あり、入浴シーンもかなりエロく、「イキっ放しでお_ンコが痙攣してる」「ノブ君と早くセックスしたい」ほか淫語も満載で、勃起しどおしだった。七つ星をつけたい作品。
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路上でぶつかった青年にオナ器具を拾われた人妻が、__され怒鳴られ、恐怖心のまま_され中出しを__される。感じまくりながらも「__ができちゃう」と拒否した中出しをされて泣きじゃくる姿はエロく痛々しい。
数日後寝入った部屋に__した青年は再び寿美礼を_す。ノーパンのパジャマを脱がせ、ドアップのオ_ンコを眺め・摩り、舐め・電マ責めする場面は圧巻。オ_ンコのドアップ時間が長く、大きく揺れるエロ肢体とよがり声はたまらなかった。夫の帰宅と妊娠の危険に_えながら悶え狂う寿美礼の女体は限りなくエロい。
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夫の実家に初めて里帰りした寿美礼を待っていたのは精力絶倫の義父と義弟。
薄着にミニパンツで風呂掃除していた折に義父が乱入し、地域独自の安産マッサージと称し寿美礼の豊満な身体を触りまくり、全裸にして弄びイカせてしまう場面はかなりエロい。__まった夜トイレに起きた寿美礼を義父が部屋に_れ込み、言葉とネチネチ責めで完堕ちさせた寿美礼を_しまくる場面は圧巻。
家族宴会で野球拳に興ずる場面はコミカルながら、ジャンケンで負けてストやブラを脱いでいく寿美礼の姿は淫靡。
廊下掃除時に義弟に_される際も拒否するがすぐに感じてセックスされてしまうエロ女体。掃除していたためか、寿美礼のこの時の足裏は真っ黒で、足裏フェチとしては勃起する足裏だった。
本作が寿美礼のデビュー作みたいだが、巨乳を活かした演技力・エロさは当初から抜群。
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65歳の最年長・山田ゆうじと43歳のエロ美熟女・松本まりながガップリ組んだ濡れ濡れの大人の濃いエロ話。介護される舅と介護する嫁との口移し食事接吻・風呂での泡塗れボディ_い・尻たたき等、べっとりした場面の連続。息子の目を盗んで嫁に悪戯を続ける舅、仕方ないから快楽に変わる嫁。
ドラマとしてエロく面白いし、松本まりなの熟しきった肢体がエロさを増し興奮を高める。老人ゆえ舐めまくるシーンが多く、「おいしいよ」と足裏を舐められ感じたまりなが「もっと舐めて」と悶える場面は足裏フェチとして勃起しどおしだった。
43歳熟女の乱れまくる場面の連続はかなり感じた。
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スタイル抜群の男好きのする美熟女・理恵子。本作の欠点は隠語__が多すぎ、言葉も長すぎるため、テレ臭さの苦笑いでの棒読みになりシラケさせている。初撮りの女性には無理なこと。濡れやすい女性だったし、女性が十分感じてからの簡潔な隠語なら卑猥さが増したが。「これが__を二人産んだ私のオマ_コです」とのゾクッとする言葉も下着をつけたまま、これが感じて濡れたオマ_コを見せてからだったらたまらなく卑猥だったはず。
後半のセックス場面は圧巻。前半隠語__で絡みに集中できなかった性欲が一気に燃え上がった感じ。特に寝かせた理恵子に一物をしゃぶらせながらの激しい手マンは、理恵子が両股をきつく閉じて激しく喘ぎながら腰を左右に大きく動かし続けたので勃起し通し。明らかにオマ_コが感じて_く締まった腰揺れで、絶頂にいくまでの流れが全て激しく濃厚。悶え・声・アヘ顔もオーバーさがなく、素人人妻の真正セックスと思われた。「イク」という言葉がなかったのも逆にリアルで生々しかったし、瞬時目を開いたとき白目になった失神寸前みたいな顔もエロかった。感じやすい女性だっただけに無理な隠語__が惜しい。何度もアップになった理恵子のオマ_コは濡れっぱなしのようだったし。
「セックスは大好き。私はセックスなしでは生きていけないです」とはっきり言った永州理恵子。本作時が45歳なら御年48歳。数作出た後の作品がないようだが、粘っこい激しいセックスがまた見たい。
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50代半ばの関口恵都子の作品は身体のエロさもよがり声も凄く感じるが、背徳感のなさ・物語性のなさが欠点だった。だが、本作は旅情や物語性があり、母の背徳感もありで、母から女に変わっていく流れがすこぶる官能的で何回も抜ける。
布団に入ってきて身体を求める息子にかなり抵抗するも感じてしまう女体のイヤらしさ。後半の混浴も母子混浴作品では最上級の淫靡さだったし、マッサージと称して俯せの母の浴衣をまくって太腿を露出させる場面も興奮した。足裏マッサージで恵都子が「気持ちいい」と喘ぎ、アップの足裏を見せたのも足裏フェチとして感じたし、着衣の息子が全裸にした母を甚振り恵都子が大声で感じまくる場面、激しい性交の果てに母が失神状態になりピクリともしなくなる場面は実にエロい。
ラストのロープウェイでのフェラも見事。母子___の傑作と同時に超エロ熟女・関口恵都子の最高傑作。
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50代半ばの超エロ熟女・関口恵都子の作品を多々見てきたが、よがり声も身体自体もかなり淫靡なのに流れがワンパターンで同一のものに見えていた。が、本作は「身体を全部舐めて」との恵都子の要請で舐めに比重が置かれ、従来のヤリまくる作品とは違った。青年が耳・うなじ・腋・太腿・足裏等を舐めまくり、恵都子も感じまくっていたので新鮮だった。これだけ単品作品が多い女優なのになぜ足裏舐めがないのか不満だったが、今回解消できた。望むなら指先だけでなく足裏全体のベタ舐めがあれば良かったが。
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若者が40代・50代の人妻熟女をナンパしてイカせる企画はかなりそそられるし、8Hの総集編なのでかなりお得。ただ、コンパクトなので本編の省略部分もあり、省略の会話等がエロかった部分が見られないマイナスもあった。
でも若者が熟女をイカせる企画は凄い。素人熟女が禁断の行為で後ろめたさを感じつつ喘ぎ声を出すのはたまらない。
美女すぎるれいさんが「突いて、もっと激しく」と叫び続けたのはかなりエロかったし、中出しにも「いいよ」と応じた場面は大興奮した。_っぱらって3Pに応じたしょうこさんが、「3人で一緒にいこう」「坊や可愛いわね」等口走ったり、口射後「ザーメン甘い」と飲み込んだり、母子__を連想する優しさ・淫靡さが一杯の場面は勃起しどおし
。こんなおばさんは現実的にいそうでリアルだった。
この企画は非常に感じるが、難点は責め方がワンパターン。腋下や足裏等、女がかなり感じる部分を舐めまくる場面があれば熟女の悶えも激しいと思われるし、もっと背徳感のあるエロい作品になる。
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夫が腰痛のためAVビデオでオナニーしていた欲求不満の妻が、義父にAVを発見され一緒に見ているうちに義父と関係してしまう話。現実ではありえないが、義父と嫁がAVを見ながら着衣で色んな体位を試みるシーンはほのぼの感があったし、古びた箪笥や買物・宅配受取りシーン等は生活感があって演出効果も良かった。
花宮あみは近所にいる普通の奥さん的で、会話シーンは少々天然で可愛かったのが、箪笥を使ってのセックスシーンでは非常に淫靡な表情で淫語を発し続け、その落差がエロかった。
義父の執拗な舐めまくりはゾクゾクした。特に足裏責めは時間をかけて指を一本づつしゃぶり足裏もベタ舐めで、嫁が感じて悶え続けていたこともあり大興奮した。自分好みの黒ずんだ硬い踵だったことも最高。
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パンストを破って足裏を舐めまくるという、足裏フェチにとってはたまらない作品。生足が出てくるまでのまどろっこしさはあったが、ヤラセでなく女性たちが本気で感じていたのも良かったし、足指先だけでなく足裏全体を舐めまくったり吸ったり噛んだりしたのも興奮度を増した。特に3番目の女性が「イキソー」とオマンコと乳房をオナニーしながらイッた場面や、最後の女性が激しく悶え乱れまくった場面は大興奮した。
あえて注文を言えばきれいな足裏の女性が多く、豆があったりガサガサ踵の女性も交えた方が興奮度はより大きいと思われる。美人の汚れた足裏はかなり感じる部分なので。ともあれ久々に大興奮したのは間違いないし、女性の性感帯といわれる足裏を舐めまくる作品の継続を熱望する。
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女が最も見られたくないという足の裏を徹底して舐めまわし、羞恥の中で女を感じさせ悶えさせてイカせてしまうことは、最も淫靡でエロい性行為だと思われる。
今回は第2弾ということで、舐め等の責め方も工夫されており、女の反応・感じ方も多様でかなり興奮した。イッタ女性も多かったし、「もっと舐めて」と口走る女性、S気の女性もいて十分楽しめた。男を見据えて声を出さなかった女性が唾液でのベタ舐めに陥落して痙攣していく場面は圧巻だったし、3番目の女性の低音の喘ぎ声もかなり感じた。
本シリーズは是非継続して欲しい、
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夫の浮気が原因で家を出た母と十数年ぶりで再開する息子。幼少時の優しい母の笑顔を忘れられず母を神格化すると同時に、AV出演した母の痴態でオナニーを繰り返したという複雑な心境の息子。数多い「母子交尾」シリーズの中でも異色的な内容で、松下美香の母性とエロさが際立った佳作。
ひなびた温泉宿・畳の部屋の設定も良かったし、旅館代を心配する息子を労わる母・AV出演を問われ否定する母、身体を求める息子を優しく拒否する母、なんともやるせない悲哀があった。抑制の効いた前奏があった故、激しすぎるセックスの興奮度が大きかったし、実母への中出しがリアル過ぎた。フェラで口射された精液まみれの唇で接吻を繰り返す場面も、息子のすべてを身体で受け入れて弛緩した全裸の場面もエロ過ぎた。
50代熟女・松下美香、エロ過ぎるいい女。「母子交尾」シリーズでも上位にランクされる作品。
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