10歳年上の妻の病気療養のため村を訪れた教頭夫妻が「___」により回復していく話。元校長との絡み・レズ・若者との絡みに三分割されるが、最初の絡みがかなりエロかった。気付け_と称され___を____た妻が元校長に___をかけられ、衣類を一枚づつ脱がされていく場面は生唾もの。布団を剥がれ、女が最も羞恥する腋下や足裏をベロ舐めされても熟_した女体はされるがまま、挿入されさまざまな体位で_されても意識不明、ただ性感帯が感じまくりよがり声をあげ続ける。エロ過ぎ。
六十路の内藤由美の身体がだらしなく揺れ動くさまはエロの極致。顔は老いてもオ_ンコは現役、乳首も尻もかなりエロく、ビンビン感じ何回も抜けた。エロい熟女。
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夫の実家に初めて里帰りした寿美礼を待っていたのは精力絶倫の義父と義弟。
薄着にミニパンツで風呂掃除していた折に義父が乱入し、地域独自の安産マッサージと称し寿美礼の豊満な身体を触りまくり、全裸にして弄びイカせてしまう場面はかなりエロい。__まった夜トイレに起きた寿美礼を義父が部屋に_れ込み、言葉とネチネチ責めで完堕ちさせた寿美礼を_しまくる場面は圧巻。
家族宴会で野球拳に興ずる場面はコミカルながら、ジャンケンで負けてストやブラを脱いでいく寿美礼の姿は淫靡。
廊下掃除時に義弟に_される際も拒否するがすぐに感じてセックスされてしまうエロ女体。掃除していたためか、寿美礼のこの時の足裏は真っ黒で、足裏フェチとしては勃起する足裏だった。
本作が寿美礼のデビュー作みたいだが、巨乳を活かした演技力・エロさは当初から抜群。
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夜の回数が少なくセックスがしたくて他人に抱かれる熟女奥さん役のドキュメンタリー的作品。激しい責めも厭らしい悶え顔もあるのだが、今イチ迫力不足。また全編生足だったのにエロ過ぎる足裏があまり見れなかったのも不満。
ただ、__ドラマでは我慢して「イクー」という言葉を吐かない優だが、本作では自分からセックスを求めているので割と自然に言葉を発していて、感じた時の上半身の紅潮、イッタ後の長い痙攣、中出し等興奮する場面は随所にあった。
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立花優は近所にいそうな賢く優しいお母さん、同時に大人のエロフェロモン一杯の女というイメージが_い。女優と名のつく人は現実的にはかなりわがままの感じがするが、優は私生活でも優しいのだろうと彼女の作品を見て思う。息子に性の手ほどきをする本作はそんな優しさが滲み出ており、初公開の入浴シーンもある。
艶のある独特の喘ぎ声、感じてイキそうになると紅潮してくる上半身、イッタ後の痙攣、大きな硬い角質と魚の目で黒ずみやすい足裏、これらは優だけの凄いエロい部分。本作でも堪能できるが、__作品ほど感じなかった。騙され嫌々ながら_され感じてしまい、__で揺れ動く真っ黒な足裏が_烈過ぎたため。
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50代半ばの関口恵都子の作品は身体のエロさもよがり声も凄く感じるが、背徳感のなさ・物語性のなさが欠点だった。だが、本作は旅情や物語性があり、母の背徳感もありで、母から女に変わっていく流れがすこぶる官能的で何回も抜ける。
布団に入ってきて身体を求める息子にかなり抵抗するも感じてしまう女体のイヤらしさ。後半の混浴も母子混浴作品では最上級の淫靡さだったし、マッサージと称して俯せの母の浴衣をまくって太腿を露出させる場面も興奮した。足裏マッサージで恵都子が「気持ちいい」と喘ぎ、アップの足裏を見せたのも足裏フェチとして感じたし、着衣の息子が全裸にした母を甚振り恵都子が大声で感じまくる場面、激しい性交の果てに母が失神状態になりピクリともしなくなる場面は実にエロい。
ラストのロープウェイでのフェラも見事。母子___の傑作と同時に超エロ熟女・関口恵都子の最高傑作。
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50歳前後の正におばさんをナンパし、かなり若い男優と絡ませる企画だが、行為に至るまでの会話等結構面白かった。熟知した女は前段が省略できるし、S気もM気もあり、色気ムンムン。
特に2番目のきょうこさんと最後のあきこさんのねっとりしたセックスは良かったし、4番目の美人のみきさんの抑えた乱れ方や最後のあきこさんのよがり声・イキ具合は半端でないイヤらしさ・エロさがあった。
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パンストを破って足裏を舐めまくるという、足裏フェチにとってはたまらない作品。生足が出てくるまでのまどろっこしさはあったが、ヤラセでなく女性たちが本気で感じていたのも良かったし、足指先だけでなく足裏全体を舐めまくったり吸ったり噛んだりしたのも興奮度を増した。特に3番目の女性が「イキソー」とオマンコと乳房をオナニーしながらイッた場面や、最後の女性が激しく悶え乱れまくった場面は大興奮した。
あえて注文を言えばきれいな足裏の女性が多く、豆があったりガサガサ踵の女性も交えた方が興奮度はより大きいと思われる。美人の汚れた足裏はかなり感じる部分なので。ともあれ久々に大興奮したのは間違いないし、女性の性感帯といわれる足裏を舐めまくる作品の継続を熱望する。
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松原智恵子によく似た超美人。川島なお美にも似ているが……。何故こんな美人がAVにと驚いたし、松原智恵子が若い男とセックスしているようで大興奮した。55歳とあったが、超美人に年齢は関係ないし、55歳であの美貌・あの身体・あの喘ぎと思うと一層感じた。
物語は未亡人の母と実子が互いに身体を求め合う母子__の典型だが、美熟女ゆえそれ以上に感じた。
松下美香は身体もしまってムラムラきたし、熟女らしく感じ方・イキ方が早かったのも感じた。また全編素足だったので自分の好きな足裏も十分堪能でき、足裏舐めがあればかぶりつきたい作品。大満足。
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可愛い顔した二児のお母さん。性欲は_く、アブノーマルな欲求があり、「__されたり_られたりしたい」と口にする。上品さと性欲のアンバランスが面白く、温泉宿で両手を_られた時は「興奮する」と歓喜する。
作品もまずまず。
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ジャケットと若干違った。ジャケットよりも美人だったし、エロ度がすごかった。素人ぽさがさりげない仕草や言葉から感じられるのも良かったし、若いAV男優相手に年上女の主導権を取ろうとするがすぐにイカされてしまうのも素人を感じさせて良かった。「涼子42歳」、久々に素人熟女のセックスを堪能した感じ。
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可愛い結婚相手がいるのに義母の色気に欲情する男と「1回だけよ」とあっさり受け入れてしまう女。岩下京香のしっとりした色気と激しい性欲の中で話は展開していくが、清楚な優しい母の顔と貪欲に性を貪る女の姿のギャップが非常にエロく感じるのも、40代後半の女優が演じているからだろう。下腹のたるみや浮き出る妊娠線、ガサついて黒ずんだ踵等、中年女の身体はエロい。母と結婚相手の絡みを見てそっと去ってしまった娘の心情を考えると可哀想でもあったが。
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スレンダー美人・高坂保奈美の性母も良かった。母子家庭の貧困生活で、虚弱体質の息子を母一人で育てたものの、溺愛過ぎたため息子が母を女としてしか見なくなってしまう。
息子と交わる時、クンニされすぎて、「母さん、いっちゃう」と悶えながらガクガクと痙攣し気をやってしまう場面は圧巻。息子との性行為で「母さんを気持ちよくさせて」「母さん、いっちゃう」と叫ぶ姿は、母ではなく女そのものであり、限りなくエロい。それと失禁か潮吹きかわからないが、挿入中に大量に溢れ、再挿入される場面もエロい。保奈美はトロンとした目が実にいい。行為中は常に目がトロンとしていて、悶え・喘ぎとともに感じた。
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「足を嫌らしく舐められると感じる」と言った高坂保奈美から始まる30代後半と40代後半の熟女の美脚舐め_し。パンスト破りで生脚の太ももやつま先・踵が出てくる場面はゾクゾクした。30代・40代の熟女の足裏は豆があったりガサガサ踵と思っていたのに、ドアップの足の裏が皆割りと綺麗だったのは意外だった……。「踵を舐めて」と踵を突き出した艶堂しおりも感じたし、セックスの最中に足裏を舐めまくられ感じた熟女たちが一気に高まっていく場面は、足裏ファンとしてはたまらない作品。
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亡夫の忘れ形見の息子と旅に出た母に女を感じひたすら母の体を求める息子。「ダメ、いや、やめなさい」と必死に抵抗するも衣類を剥がれ舐め回される場面は__のエロさがあった。指やクンニの激しい責めに喘ぎ、体を弓なりに反ってイッテしまう母。「今日だけよ」と息子を受け入れてからは「イッちゃう、イク~」と布団や枕を激しくかきむしって悶え続け、何回も失神状態になってしまう母。「すごい。ヒロアキのチン_大きい、気持ちいい」と息子を求める場面は演技を超えていた。母を抱き起こす際に両腕がダラリと垂れ下がり、首が後ろにガクッと垂れた失神状態のきり子の痴態はかなりエロかった。もう少し激しければ完全に失神したのではないかとエロい妄想も膨らんだ。イイ女。
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多くのレビュアーが言っているように、このシリーズは流れが決まっているので女優の演技力が作品を決定する。本作は歴史的伝統のある会津が舞台であり、特に大震災後に会津を扱うということでかなり期待し、主演女優が人気上昇の矢部寿恵ということで、これも多大な期待をもっていたのだが、外れという感じであった。会津の風景もなんじゃという感じで、寿恵の演技も母子__の背徳の匂いがほとんど伝わってこなかった。母子__作品は背徳の悲惨さ・淫靡さが伝わってこそ哀しく切なくも気高くエロいものになるのに…。会津を舞台にして矢部寿恵を起用したのに、惜しいの一言。
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半ばヤラセかなとも思いつつも凄い作品だった。セックスで失神し白目を剥いて動かなくなった女性を見たのは初めてだったし、2人とも男好きのする美人でセックスが好きそうであった。40歳の女性は恥じらう仕草や喘ぎ声は素人的だったし、意識__の状態が多くかなり興奮した。26歳の女性はカメラを意識している場面がヤラセを感じたが、自分好みの真っ黒な足の裏だったのでこちらも興奮した。うなじ・腋・耳・乳首と2人とも全く同じ責め方だったのが難点で、脹脛や足裏舐め等あればもっと良かった。それでも美熟女が激しいセックスで何回も絶頂に達した後に気が遠くなっていく流れはゾクゾクした。
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この作品だけではなく、女教師とか母子交尾とかの作品は、企画として大変面白くそそられるのだが、男優が同じような役者で「またか」という気になってしまう。母性・女体は男にとって永遠のふるさとであり、ゆえに人生の酸いも甘いも経験した年上の女と世間知らずの少年の恋愛・肉欲は興奮もする。それが髭づらとか30歳前後の男が演じては幻滅するだけ。
また、ドラマ作りなら、H部分は1回だけでもいいから、禁断破りまでの過程を丁寧に描いてほしい。その方が興奮度も倍増する。
ともあれ19・20歳の男優の早期育成が望まれる。実年齢20歳前後の少年と30・40最の女との絡みが女教師・母子交尾の作品のエロ度を倍増するし、興奮度を高めもする。
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素人女性がここまで大胆になれるかと疑問を持ちつつも、出演女性全員の足裏舐めがあり、足裏舐めファンとしては面白い企画だった。以前見た作品の素人女性の足の裏はガサガサだったり、踵が黒ずんでいたりで興奮したが、今作の足の裏は皆きれいで踵も柔らかく、その点は今イチ。女性の性感帯と言われる足の裏を舐められたことがある女が2人しかいなかったのは意外だったが、経験者が「もっと_く舐めて」「気持ちいい」と言ったのは感じた。大胆ポーズは別として、セックス場面は素人臭さが十分あり、感じすぎた女性もいたので満点にした。できれば次の企画で、ガサガサ踵の素人女性足裏舐めを期待したい。
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自分は熟女の足裏・足裏舐めが好きだが、今作は50代半ばでサンプルのバックでの乳房が垂れすぎていたこともありかなりためらったが、見て良かった。靴を脱がして蒸れた足の匂いを嗅ぎながら足裏を舐めあげる場面がかなりあり、手こきされながら足舐めで射精する、次が女のオナニー、最後が挿入という流れも良かった。セックスしながらの男女の会話も感じた。2回りも年下の男に「あなたのものでないと駄目なの」「マ_コに入れてほしい」「イク時は一緒にイッテ」と哀願する50女のエロさがムンムン。53歳の乳房の垂れも三段腹も足裏の皺もイク時の熟女の声も逆に感じすぎた。全身性感帯の吉永麗子のセックス、感じた、良かった。
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先物取引の失敗で多額な借財を負った夫の肩代わりで温泉ソープ嬢に堕ちていく妻を桐岡さつきが好演している。_がる妻を夫の目の前で__する可愛そうな場面も感じるが、慣れとともにテクニックの上達する妻。米倉涼子似の美熟女さつきの肢体はエロい。自分は女の足の裏・足裏舐め・硬めの踵が好きなのだが、今作では、さつきの足の裏アップが多く満足したし、さつきの踵は41歳の熟女らしく黒ずみがちな、かなり硬めの踵だったので興奮した。実生活の人妻・__生の母親でありながら、10数年後に愛息が成長したなら_され妊娠したいとの_い願望を持つM熟女・さつきの肢体・喘ぎはエロい。
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さりげない母と息子の会話から始まって、息子の性の悩みの相談に答えているうち、女の身体を知りたがる息子の願いに抵抗しきれず「見るだけよ」と徐々に裸身を曝け出していく母。40歳の美しい母の裸身を前にして息子の欲望は頂点に達し、当然のように母とのセックスを求める、抵抗しながらも受け入れる母。そのうち全身性感帯の感じやすい母の身体が燃え上がってしまい「突いて、もっと」「母さんのマ_コはたかちゃんだけのもの」「母さん、イキたい。イッテもいい」「たかちゃんの__なら妊娠してもいい、こんなに気持ちいいなら妊娠してもいい」と卑猥な言葉を連続し、中出しを望み、終わっても痙攣が収まらず「1回じゃない、ずっとイッテいたわ」、中出しされた陰部に触れ「こんなにいっぱい出したの」と息子に語る母。若い男とのセックスが似合うさつきの真骨頂。熟したエロい肢体と大きな喘ぎは興奮する。
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巨乳・くびれた腰・大きな尻、しなやかすぎる柔らかい肢体、感情たっぷりの喘ぎ・悶え、全身が性感帯の女優・友田真希の作品はどれもかなりエロい。
今作は義理の息子とだけのセックスだが、序番のチャイナ服で息子を誘惑する場面が特に良かった。足の裏は陰部・乳房とともに女性の大きな性感帯だが、今作では足フェチの息子が真希の足指から土ふまず・踵、太ももまで指を使いながら舌で舐めまくっていく。徐々に感じていた真希が左右の足とも舐められているうちに完全に感じてしまい「気持ちいい、感じる」、「もっと舐めて」と喘ぎ声を出し、イク前には「指を舐めて」と求め再度足裏を舐められると「そう、そこ、イクー」と痙攣しながら気を遣ってしまう。着衣のまま、足舐めだけで達するという足フェチには必見の作品で、かなり感じました。真希の肢体は本当にエロい。真希のアップの足の裏は私好みのかなり固く黒ずみやすい踵のようだったし股間が疼き、真希の足の裏が舐めたくてたまらなかった。
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清楚な顔立ちながら若者にちょっかいを出し誘惑する痴女的熟女がよく似合う櫻井美保。夫との淡泊なセックスで満足できず、水道工事の青年・自分に関心を持つ隣家の若亭主を誘惑し関係を持つ。
48歳の熟れた身体はゾクゾクするし、悪戯っぽい目は愛らしく、レオタードでの柔軟な身体はイヤらしい。マドンナ作品よりヌルく感じた点はあったが、単体6作目で初の中出しは股間が疼いた。
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「母子交尾」「友人の母」で自然体の熟れきったエロさを見せた青木りかこ。オーバー演技がなく五十路の女はこう感じこうイクのかとリアルさ・生々しさが満ちていた。
本作は前半がドキュメント風、後半がドラマ仕立てだが、素のりかこが見れる前半が面白かった。りかこは上品な色気と美脚が魅力だが、足が感じるとりかこが言ったのに、足フェチ男優が足指・足裏を舐める場面は圧巻。ドアップの足指・足裏舐めで、りかこが羞恥しながらも喘いだシーンはエロくて何回も抜けた。
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高身長で美脚、言葉責めが好きと言う卑猥な女性である。敬語のオンパレードは驚いたが、隠語続出も感じた。足裏・足指を舐められ、くすぐったいから感じるへ変化する場面はエロかった。25cm以上ありそうな蒸れた足裏な舐め甲斐がある。
芸名を変えて3度目のデビューという投稿にさすがに曳いたが。
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著名な官能作家・睦月影郎をもじった睦月影美とは芸がなさ過ぎ。若い新人バイト_めとしてもソフト過ぎ。足の裏を舐めてと言われたのに足指だけをチョロと舐めているのもガッカリ。葵紫穂の足裏ベタ舐めが見たかったのに騙された感じ。
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会社の業績悪化で借金取立の郵便物の毎日、何とかしようとする妻と体たらくの夫。セックスレスもありギスギスの夫婦仲。そこに亡くなった義父の知人(老人)が入り込む。
好意で近づいた老人と満たされぬ嫁は自然と通じ合う。日常会話が無理なくゆっくりエロ会話に移行する。これぞながえと言える作品。
山田裕二のべっとりねっとりの全身舐めまくりはエロい。のど・項・手先・腋・背中・乳房・マ_コ・足の裏等々をねちっこくイヤラシク舐め続けられたら女は完全に堕ちるだろう。碧しのも若いが演技力は見事。あの感じ方・のけ反りはイヤラシイ。唾液と女の体臭がムンムンする作品。日常性セックスドラマの傑作。
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普段から義父の世話を疎ましく思っている嫁が、失禁した義父に紙おむつ着用を__するが、不満の義父は嫁に利尿剤を_ませ失禁させる。嫁の下半身の衣類を脱がせてマ_コ拭きやパウダー塗り等、従来の食事の口移しよりずっと面白くエロかった。1泊旅行での車中での悪戯、旅館での濃厚な性行為を受けながらも「失禁を夫にばらす」と__される嫁は義父の破廉恥を嫌がりながらも逆らえない。そのうち執拗な舐めまわしに身体が堕ちていく。
ドラマも面白かったし、徳田と北島の絡みはねちっこくエロかった。ただ定番の足裏舐めまくりがなかったのが残念。「足の裏は性感帯」と公言し足裏舐め作品の多い北島玲が徳田のベロ舐めで悶えまくる場面は是非見たかったのに。
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部下に妻を寝取らせ場面を撮影する夫と、最初は嫌がり羞恥するもいつしか背徳感が快楽に変わっていく妻。
スレンダー美人・矢吹京子はコケティシュで喘ぎ顔と声、反り返った身体がかなり卑猥だが、本作はフェチ責めと言葉責めで卑猥さが一層引き立っている。
靴を脱がされ「凄く蒸れていますね」とドアップの生足指の匂いを嗅がれ、京子が羞恥に震える場面、足裏を撫でられ喘ぎ声を出していく場面は、フェチにはたまらない。足裏舐めまであれば満点だったが。
セックス行為も羞恥から快感に変化していく流れが面白い。
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浴衣に素足に下駄。日本的面長美人の葵紫穂と日本の風情が見事にマッチした作品。
結婚を間近に控えながら、弟の借金返済でオナニーや弟との____のAV撮影を__され、しかも借金取立人2人からあらゆる体位で__される姉。
前半の弟との____にいたる流れもエロかったし、後半の_されまくり・イキまくりの流れも興奮した。_されまくりでエビ反りに反り返る場面、感じて「気持ちいいです」と腰を振りまくる場面は圧巻。オ_ンコ力抜群の紫穂が「こわれちゃう~」と息絶え絶えに叫ぶ場面、浴槽に上がって高位置からの放尿場面、口射された精液を飲みこむ場面もかなりエロかった。
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