超美熟女・滝川絵理子。気品もあり本当にきれいな女だ。49歳にしてあのエロい身体・悶えっぷり。今回は実子の名を呼ばせながら玩具にするというパケ写に期待して見たが、今イチという感。「高3の息子とHする妄想などしない」と当初怒ったような絵理子だったが、言葉責めで気分が高まっていく場面はエロい。ただ相手が年配の男優で残念。これが年若い男優だったなら興奮したかもしれないが。それと___の服装で黒ロング靴下のコスチューム場面はしらけた。生の熟女の美脚素足がより見たいのに。
作品全体としては絵理子のエロさが溢れていたし、49歳の美熟女が「お_ンコ」と口走るのは興奮する。
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半年前に夫を亡くした傷心の叔母を慰めるために訪問した甥。海水浴を楽しむ肢体に魅かれ、意外と元気に振舞う姿に安堵し、__扱いされるのに反発し、性行為の夢を見て興奮し、思い出話で泣き崩れる身体を抱きしめ、心は乱れる。
それからは男と女になって、時間の許す限り身体を貪りあう。ドラマとしてもまずまず、
優しく導きながら激しく燃える四十路後半の叔母の淫靡さも良かった。大嶋しのぶは普通の叔母さんの感じ一杯で妙にリアル。これがかなりの美熟女だったら卑猥さ満載のエロドラマで勃起が止まらなかったろう。
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母子__もので、熟_した母の寝所に忍び込み、母に気づかれないよう布団や下着を捲っていく流れはかなりエロいものだが、本作は画面が暗過ぎ、横からの撮影でエロさ半減。何故息子側から撮らなかったのか。布団を捲ると母のアップの足裏が現れゾクゾク感の向こうに下着が垣間見える。アップの両足裏と下着の三角形の構図が超エロいのに。ましてエロい美花の母だったのに。大きな失点。
ドラマの流れ自体は普通だが、最初のカメラワークミスが大きい。女優に免じ普通評価。
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かなりの美形で筋肉隆々かつ軟体な肉体。驚くばかりの旺盛な性欲に全身性感帯、エロすぎる喘ぎ。アクロバット的な性体位。彩美ルリ子はとても50歳には見えない恐るべき女優である。ビンビン感じます。
ただ、長時間の電マ責めで、身体が弓なりに反り返り痙攣・硬直して失神した他作品があまりに_烈過ぎたため、本作は若干肩透かしを食った感じ。激しすぎるセックスで何回もイカされ最後に失神してしまう流れは勃起しどおしだったし。
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50女の身体がどうかと思ったが、なかなかきれい。乳首・腰回り・脚線とも十分。顔立ちがジャケットと違ったが、風呂場のHは良かった。太腿・ふくらはぎ・足の裏等は若い。熟女のガサガサ踵を期待したが、ツルツルで残念。イッタ後は50女らしい気怠さがあった。
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美人というより可愛い感じの35歳。今回はソファーの背もたれ部とか食卓等の高く狭い所に全裸で立たせて電マで責める等、イタブル要素が_い。高い場所で爪先立ちさせられ怖がっていた沙織が、感じるとともにふらつきながら喘ぎ声を出していく部分が見もの。外反母趾の足指が反り返るのもエロい。
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最初の女性は足裏舐めで「嫌、そんなとこ舐められたことがない」と抵抗しつつ感じ、2番目の女性は「足を舐めて。先も裏も」と自ら求め、足裏全体の舐めで感じつつも男の反応を見ているような…。3番目の女性は足裏に性感帯があるようで、触り舐めで「気持ちいい」と発し、挿入されて乳房を掴まれ足裏を舐められるという3か所責めで感じまくる。それぞれ脚舐め・足裏舐めとして感じるが、刺激の_い脚フェチ作品が多いこともあり、今イチとも感じた。
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著名な官能作家・睦月影郎をもじった睦月影美とは芸がなさ過ぎ。若い新人バイト_めとしてもソフト過ぎ。足の裏を舐めてと言われたのに足指だけをチョロと舐めているのもガッカリ。葵紫穂の足裏ベタ舐めが見たかったのに騙された感じ。
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牝の匂いムンムンの淫乱熟女・牧野紗代の作品で期待したが、マドンナ作品と違い、画面が汚く、男優も少年に見えず、淫乱さも乏しい。メーカーでこんなに違うのかと失望した。
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山本美和子の名作「友だちの母ちゃん」にタイトルがかぶっていそうで見てみたが、全く期待外れだった。「友だちの…」は昭和の雰囲気が漂い、成熟した大人の女と熟女を恋い慕う少年の心理描写も物語の展開も見事だったし、それゆえセックス場面もかなりエロく感じたのだが、本作はドラマ性も屈折した背徳感もなく、エロさを感じない。せっかくの美和子主演だったのに。
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かなりの美人のドアップ足裏ジャケットが淫靡だったので購入したが、今いち。多くの女優の多角度からの足裏が見られたが、無言で進行し、足裏舐めは全くなかった。足の裏は女の究極恥部と言われるが、女が羞恥の中で舐めまくられて感じて悶えまくる場面があってこそ男は勃起する。
足裏を舐めまくられオ_ンコびっしょりで悶える作品を多々見た側からすれば、足裏を見せるだけでは興奮度も低い。それと足裏作品は、豆ができたりガサガサ踵の熟女の方が人生を感じて興奮度は高い。本作でも2番目の女優・黒木小夜子・小池美絵子・村上涼子等の四十路熟女の卑猥な足裏は感じたが。
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山本美和子のながえスタイル第2作と思うが、前作「友達のかあちゃん」が良すぎたこともあってか、遊び人のダメ男とながなが同棲している女がだらしなく見えるし、雇い主のラーメン屋の亭主に「私を奪って」と縋るも金で解決される場面も今イチ。
彼の遊び仲間に__される場面は「ザ・美和子」の乱れぷりだが、ラストも意味不明。
尽くす女の描き方がだらしなく見え、山本美和子という逸材を十分生かし切れていないと思われた。
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多くのレビュアーが言っているように、このシリーズは流れが決まっているので女優の演技力が作品を決定する。本作は歴史的伝統のある会津が舞台であり、特に大震災後に会津を扱うということでかなり期待し、主演女優が人気上昇の矢部寿恵ということで、これも多大な期待をもっていたのだが、外れという感じであった。会津の風景もなんじゃという感じで、寿恵の演技も母子__の背徳の匂いがほとんど伝わってこなかった。母子__作品は背徳の悲惨さ・淫靡さが伝わってこそ哀しく切なくも気高くエロいものになるのに…。会津を舞台にして矢部寿恵を起用したのに、惜しいの一言。
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義母とは言っても、女優さんが若すぎる。息子の方が年上に見えて、母子__ものとしては評価できない。特に海老原しのぶは美形で足フェチの息子の足裏舐めに感じきってだけに惜しい。息子が高校1年くらいだったら、かなり感じさせる作品になっていたのでは。あずま樹は年齢的には良かったがストーリーが非現実的すぎ、素足の場面が全くなく不満。彼女の素足の足裏舐めが見たかったのに…。
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吉永麗子は今作のようなドラマ仕立ての作品(ドラマにもなっていないが)より、インタビュー形式・言葉責めで彼女の性的興奮を高めていく作品の方がはるかに優れている。インタビュー・言葉責めで彼女が乱れに乱れていく2作品に大興奮したので、今作はガッカリ。今作は激しいセックスの連続だったので、ラスト挿入前に「もう駄目。身体がこなごなになりそう」と青息吐息で口走ったのは本音だったのではなかろうか。「オナニーを見られると恥ずかしいけど興奮する」と別作品で語っていたが、吉永麗子は見られること、言葉で責められることで性欲が一時に高まるタイプ。言葉責めと激しいセックスで半失神状態になってしまう稀な女優なので、麗子を生かす作品を望む。
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