作品だから36歳くらいか。その前(1993年)30歳
あたりの作品から比べると確かに老けた感は否め
ませんが、十分魅力的。初期の作品でもあまり無い
素のインタビューが見られるのが貴重だけど、もう
ちょっと過去の秘話でも聞きたかった。
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旧作レビュに「熟女デビュー後のショウもないドラマでなく
五十路の現役女としてのドキュメントを望む」みたいなこと
書いたけど、まさに本作で応えてくれました。
まあ想像以上の性欲モンスターではありましたが‥
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定形通りでおとなし過ぎたけど、監督の演出指導が入りエロい言葉も混じるようになって、ようやく昔AV女優やってました感が出てきた感じ。Ch1のカラミで迎え入れる時の嬉しそうな笑顔や、途中の行為を楽しんでいる表情は良いんだけど、喘ぎが終始泣き声で単調なのと、Ch3フニャ珍の手コキが意味不明? ラストの3作連続起用の男優吉野はいつもの精力見られず⤵︎何となく不完全燃焼で⭐︎一つ減。
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2025年に還暦復活する折原さんの、昔の数少ない作品の内の一作。当時は中田氏など無かったし、何となくプライベート感あるスローなカラミは良いとしても、フィニッシュが中途半端なフェラ抜きって?スッキリしない一作。
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某社の専属だったからか。吉田沙保里みたいな、ちょっと男顔なんだけどキレイな顔のヒト。スナックのママみたいなシャガレ声に熟女らしいムッチリボディーがイイです。内容は、最後の家でのシーンまで、どっかの会議室みたいな部屋だったのが減点。それまで会社内のシーンばかりだったんだから、雰囲気って大事だよ。
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の(元)汝鳥すみかさんですね。15年選手でオーバー還暦でまだまだ現役。グレイヘアの熟女優は貴重だし、頑張ってもらいたい。
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はいいんだけど、中身が全く伴なって無い。それらしいセリフも演出も無い凡作。デビュー時よりも痩せちゃったみたいで、熟女の瘦せ型は筋張った体と骨が目についてツライものがある。★の四つは甘め。
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右胸のファンデーションの違和感(タトゥー隠しだね)を散々言われましたが、ショートカットの可愛らしいお顔にムッチリボディー、ちょっと気の__そうなところとか、他にはあまりいないような女優さんだったのに、五十路くらいになって復帰してくれないか。
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何本か作品のある女優さん。初撮りデビュー作でも分かるように、真面目そうな五十路の女性が嬉しそうにHするところがそそります。
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「イッたことがない」とか「私不感症かも」って設定、必要だったのか?動画の方が歳相応に見えるタイプで、下腹や脚に細かい傷跡?がたくさんあるのが妙に「何で付いた?か」気になって仕方ない。色白美肌とは言わないがAV女優さんの肌はやっぱり綺麗な方がいいみたい。
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言ってた「モデル経験あり」は本当だろうと思う(ミセス雑誌とか通販カタログくらいには出てたんじゃ)くらいの美人。そんな美熟女がこんなことまで‥という男のエロ中枢を直撃する一作、中途半端なドラマじゃない分、何回か絡んでる男優とだから雰囲気もイイ。個人的には普段、瘦せ型パイ__ンはスルーなのだがこの方は別格。
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母の姉である叔母さんにしとけばピッタリだったと思うんだけど。一人暮らしの家で人目を気にすることもないシチュエーションなのに、狭い台所でフェラ抜きだけとか全体的にふっ切れてない感じがモヤモヤ残る作品。
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ドラマ物の中では一番推しの作品。衣装も下着のチョイスもいいし、フィニッシュの時の「キてっ」ってところ(出してっ とか イッて じゃ無く)がそそります。
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たどり着いた、三井彩乃さん2011年の作品。今も見かける男優が若い姿で出ているのが不思議な感覚。この年くらいしか活動しなかったみたいで、作品が少ないのが勿体無い。五十路熟女ものとして今見ても中々ヨイじゃないですか。
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「美人だけど、どこかビッチな雰囲気のある五十路」という設定は期待大だったのに、あれはいったい何だったのか?
これはお決まりの母(実)子モノ。前半丸々、終始__フリだからお人形相手みたいなもんだし、居間と浴室で何故か連続フェラしたら夜の布団でいきなり始まるという、ドラマも情緒もまるで無し、サンプル映像見れば十分という凡作。
それにしても、この(三枝木)さんといい清原美沙子さんとか『秋田美人』ってやっぱりホントだなあ。
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母子の会話シーン。良くあるいきなり母を押し倒したりしない演出はヨイのだが、何ともジレッタイ。母が入浴に部屋を出た後、入浴シーンを期待したらそれも無く肩透かし、サービスショットくらい混ぜて欲しかった。全体的に一夜の物語として良く出来てるんだが、息子が思いを遂げるハズが途中から母の欲情が出過ぎてるのが⭐️一つ減。
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実はH大好き‥最近では三枝木玲実さんみたいな系譜では断トツだった女優さん。中身はいつもの流れで、衣装と下着チェンジもちゃんとあってヨイのですが、う~ん何か足りない、と思ったらやっぱり下ヘアが無いのが‥
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こちらが女優名の付いた実質デビュー作でしょうか、この後の作品数は多くなかったみたいだけど。「ねェねェねェ~」と連呼する独特な(他に聞いたことない)喘ぎ声が妙にエロい。キツネ系のお顔とスレンダー体型、男口調のタメ口は好みが分かれますが、アノ時の「声」重視派でしたら「不倫旅行」とともに視聴の価値あり。
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何本か「ふたたび」観てるけど、どれも「初撮り」より良かった例(ためし)が無い。変にシリーズ化してヤッてる事が同じだし、2本目になっても「緊張してますかあ」「今どんな気持ち?」ばっかりなのがダメ。女優はヤル気で来てるんだから、もっとエロい方向に乗せてあげなきゃ。
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素人人妻デビューで破格の6章もあるうちの第3章は、これほどいい素材(美しい女優)を活かせないってあり得ないくらい、とっ散らかった演出意図も撮影も雑過ぎてシリーズいち番の駄作。
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モロに熟女の生着替えなのだが、これが妙に良かった。内容はいつもの通り、この後ベッドで〜思い出しオナ〜息子をお使いに出した隙にリビングで〜と続くが、最後がソファのシーンは落ちつかないし、ラストのオチも微妙なので評価ちょい低し。
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途中で「オカザキさん」って呼ばれてるから「岡咲かすみ」名義でデビューした後でしょう。廃番になってなければ数作、SODのMM号シリーズの素人作もあったはず。いかにも育ちの良いお嬢様って雰囲気がたまらない女優さんでした。
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少し前なら女優も男優もファンデーションとか絆創膏で隠してたけど、昨今はNO問題なのか。確かにサンプル画像で上げてあるし、「嫌なら観るな」なのかもしれんが、やっぱり目障りな映像ノイズだし「タトゥーはファッション」とは思えない「刺青ほりもの」と見てしまう自分のような者には忌避感が_くてダメだった。NTRストーリーとしては良く出来てるんで惜しいけど。
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これが素人名義デビューだったのか、この後五十路熟女(秋本美紗子)として何本か出ているようで、ツヤの無い髪と小皺の目立つ顔に43歳設定はちょっときつかったけど、落ち着きがありながら脱げば常に突出した黒乳首とあいまって、何ともいえない男好きがするというか艶っぽいエッチな雰囲気があります。特にアンアン系の可愛らしい声がたまらない、カラミの時の「声」重視派としては評価高し。
余談ですが、高橋監督作にしては珍しく編集のカットが多くて(お風呂から出たら、汗拭いてタオルを敷いて‥からの~となって、次のシーンでいきなり布団の上‥みたいなのはあまり無かったはず)2時間40分は半端だったか、いつもの長尺3時間作にはあるゆったりした「余韻」が感じられなかったので☆一つ減。
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地味な雰囲気と暗い表情でずっとスルーしてた作品。脱いでも、痩せた躰に貧乳陥没乳首、切開痕ありときたらいいとこ無しのようだが、顔はなかなかの美顔だし、ラスト駅での満たされ潤って晴れやかな表情は、冒頭とはまったく別人のように見えるという、高橋監督の人妻作品の醍醐味が味わえる良作でした。
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ん〜10年前、初めて見たのは、レンタルのVHSだったか。その素人感やリアルな反応を今見ても良いと思うのはオッサン世代だけではないだろう。
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昔〜し、どっかで見たような気がしたんだけど自力検索で解決した。ゴゴズの「人生紀行#23」〜でも廃番になってたし、別人でした。アナウンサーみたいな美声で、服も下着も素敵だし、いいエステに通ってるんだろうか、シミひとつ無いすべすべ肌は素晴らしいんだけど、全身永久脱毛処理済みって感じで、下からアングルだとマネキンみたいに見えてしまって、ナチュラルヘア派としては⭐️ひとつ減。
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がツマラナイのと同じで、男優は「スゴイ」しか言わないし、ナチュラル隠語が混じるでも無く「アンアン、気持ちいい」ばかりじゃダレる。おまけにカラオケルームに会議室と乱れた服のままのカラミばかりだし、それに最近は1カラミに2発がデフォなのか?(そんなに皆んな絶倫・お代わりを欲しているのか?)同じようなプレイが延々続く演出はちょっとお腹いっぱい。ここはベタでも(味変しないと)途中、学校インフルで___が延期になって会えない期間に思い出しオナシーンを挟んで、ラストはお互い溜まった性欲爆発、とした方が盛り上がったんじゃないだろか?この辺は演出脚本監督の問題。古東さんは(いかにも若い男を喰う肉食痴女系熟女でなく)「おばさんだってまだまだ若い男性とシタイの」という欲望を内に隠した、ご近所の普通に綺麗なアラ4ママさん設定がはまり役。セリフまわしも上手いし、若手教師を見つめる表情や目線の演技など、もう立派な女優さん。この「えろばな」シリーズの看板女優となってほしい。
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人妻デビュー後の熟女は、どうも義母とか母子モノばかりなのが嫌だったんだが、現役のオンナとしてアラ4ママのリアルなH事情を描く‥みたいな設定が古東さんにピッタリ。ハードなAVプレイを求める向きには物足りないだろうけど、ドラマAV好きとしては古東さんの自然な会話と雰囲気がたまらないんで、ちょっと甘いけど☆五つ。
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