気になっていた女子アナの告白ですが、可愛い顔をしてとんでもない淫乱女でしたね。あいかわらず、5組ともソファーの上でAV男優さんとはげしく交わるのですが、とりわけ最後の男好きのする審査員女性の犠牲?者のHが圧巻でしたね。でも、タイプの杉浦さんのHも見たかったなあ。
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最初の女子大生ですが、AKBの端っこにいそうなまずまずの美人、色白の健康的なボディがよかったです。二人目のOLも美形でプロポーションもグッドでした。最後の若妻役の方は女優のようなルックスにスリムで美しいボディで見ごたえがありました。テーマの「イキ跳ねのエビ反り」ですが、ある程度_も使っているのではないかと思うほどの迫力。また潮吹きも見どころで、特に若妻は危ない頚部圧迫も加わったからか大量の潮吹きが何度も繰り返され、あらためて女体の神秘を感じました。
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中島京子さんは、近所のかわいい奥さんタイプ。スリムな肢体に色白美肌、小さな乳輪ときれいな乳首が印象的です。迫力満点の___シーンでは、_されながらも徐々に感じてしまうところがAVらしくてよかったです。彼女はあごの形がいいので大きく口を開けてよがる顔が妙に色っぽかったなあ。ストーリーもよく練られていたのですが、最後のHシーンではパッケージのように天井から撮影した正常位の絵がほしかったですね。
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第一話は長いウェーブのかかった髪が素敵な波多野結衣さんで近所の奥さん役です。途中から積極的になり、嫁が隣の部屋にいるのに体位をいろいろと変えながら_メ_メと大胆です。二話目は嫁の親友役の椿かなりさんですが、嫁が買い物にでかけてから本格Hという展開なので、ちょっとハラハラ感が少なかったです。三話目はモデル風美女の秋元美穂さんで、___れてても寝顔がキュートな義理の妹にいたずらという夢のようなシチュエーション。ハラハラドキドキ最高でした。最後はパッケージのスリム・美巨乳の知花メイサさん。正常位で感じてる顔も、義弟に脚をまきつけるようにするしぐさもとてもかわいいかったです。全話がフィニッシュで終わるのですが、その後嫁にどうとりつくろったかも見せてくれるとリアル感が増すと思うのですが、難しいですかね。
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出演された奥様はさとう遥希似の高森あゆみさん(パネルの方)とこれまたグラドル系美人の山口明奈さんで、二人とも二度目だそうです。何でしょうか、かわいすぎて舞ワイフとしては素人感が感じられず、いまひとつ盛り上がれなかったですね。AVもデリケートです。温泉での撮影も非日常感があっていいのですが、どうしても岩風呂の中や布団では撮影角度等が限られ、シティホテルのベッドで女性の乱れた肢体をどこまでも美しく撮るという舞ワイフのオリジナルコンセプト?に徹した方がこのシリーズとしてはよいと思いました。
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いきなりエロい身体をした兄貴の嫁さんのオナニーシーンではじまり、数分から20分くらいまでの__?映像がこれでもかこれでもかと4時間たっぷりと出てきます。のぞきというコンセプトに忠実なので、定点カメラゆえ、アングルがもどかしいのですが、それがまたいやらしさを引き立てるうまい作りになっていました。それぞれのシーンに「入店希望の奥様には実技講習を受けてイタダキマス」とかのうまいタイトルがついているのも気に入りました。もう少しモザイクが小さめだったら満点をあげてもいい内容でした。
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母子___は設定として__を___にしにくいためでしょう、母親役が熟女になりがちですが、この作品ではアラフォー設定の母親を若い平山さんが演じており、ビジュアルも結構でした。ストーリー的にはもう少し意外性が欲しかった気もしますが、こずえさんは元CAだけあって、美しく、特にシミのない臀部からすらっと伸びる美脚はみごとで、また、すすりなくような細くて高い声も魅力的でしたね。正常位でキスをしながら、こずえさんの両腕が息子の背中にまわり、両脚が下半身にからみつくところを上から撮ったシーンが愛情を感じて特によかったですね。
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一応__っぽい映像ではじまりますが、まあやらせです。でもでてくるママ友はそれぞれ魅力的で3時間たっぷり楽しめました。「せなママ」は肉厚で派手タイプ、「かなママ」も肉感的だけどまじめそうなところがそそられます。二組目は結構好きそうな色白美人の「まりやママ」とキャリー系のかわいい「あやねママ」です。ベッドとバスルームにわかれたもののお互いのあえぎ声をききながら燃えるところが刺激的。最後は昔アイドルだったようなベビーフェースとすらっとした美脚の「ひまりママ」と、まじめで普通感あふれる「ゆめのママ」です。積極的な「ひまりママ」に影響されたのか、「ゆめのママ」も最後には抱かれ、歓喜の声をあげてしまいます。面白いではないですか。
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4組でてくる姉妹ですが、かなり似ているケースもあり、本物っぽいです。それぞれ前半がワゴン車の中で姉妹での私生活暴露合戦と大人のおもちゃでのいたずら、後半がそのうちの一人とホテルで__という流れ。こういう企画に乗ってくる女の子だからでしょうが、かわいい顔して姉妹で暴露しあうプライベートがすごすぎです。ホテルでの撮影はまあ普通の素人ものですね。素材もS級まではいかなくてもA級で、楽しめました。三人目のみハメ撮りだったのですが、限界はあるもののカメラワークにも工夫がありました。腕がつらなかったですかね(笑)。
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相変わらずハチャメチャな企画ですが、面接される方の中での主役は小嶋みずほさんでしょう。声優さんという職業だけでもかなりくるんですが、顔は愛らしいのに、すぐにどっぷりとエロエロモードにはいってしまうところがすごいのなんの。小柄ながらも美しい身体のラインが男優さん二人を相手にしていても引き立ついい女でした。採点する側の女性に関しては、処女とのふれこみの女性を含めて、グレードをもう少しあげてほしかった感じですね。
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最初の前田優さん。パッケージ写真の方です。銀座のクラブにでもいそうな上品な美人でした。2Pの時は緊張感からかイマイチだったのですが、3Pにはいると様相がかわり、その乱れようはガツンときました。スリムな女性は3Pでより映えますね。二人目の上田千夏さんは、服部真湖(昔はマコだった)と矢田亜希子が少しづつはいった、可愛い系の美人でした。ナイスバディでくびれも美しいのですが、声が太くそこが減点でしたね。声といえば挿入時にもらす声が子犬の泣き声のようで、びっくりしました、こういう女性もいるのですね。AVは本当に勉_になります(笑)。3Pに入ったところでうかつにも期限切れになり、ラスト10分を見逃しました(反省)。
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編集部のコメントが的確でした。小沢とおるのがっしりとした浅黒い巨躯と色白できゃしゃな森ななこさん組み合わせがいいのでしょうか、二人のHシーンは見ごたえがありました。ななこさんのたっぷりとした乳房と熟れ始めた肉感的な色白ボディが___れて_ている夫のそばで快楽に波打つ・・・刺激的です。最初は旦那が起きないか気にし、必死に自分で声がでないように口を押さえていたのに、最後は快楽に負けてしまうといった変化もみごとに演じてくれました。前半の導入部分が少し冗長だったのと、最新のカメラでないのか映像がややシャープでない点で1点減点しました。
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パッケージの写真を見て高木美保似かもと期待しましたが、ちょっと違いました。まあ、普通の女の子ですね。でも導入部分の会話の内容や話し方、恥ずかしがり方から、本当に処女なんだなあ感がこみあげてきましたね。ちょっとした身体の特徴を気にし過ぎて一線を越えられなかったというのもありそうです。イケメンで優しそうな男優さんにしがみつきながらとうとう大人になった瞬間のしぐさもかわいかったですね。題名にうそのない、いい作品でした。
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最初はさらさらロングヘアーが素敵な姫野ゆずさん、エッチの経験を積みたくてAV出演を承諾したそうです。二番目の子は足が長くナイスバディですね、飯島直子が少しはいった感じの美人さんです。白衣はこうやってシティホテルで_濯したてのものを着てもらうのが、清潔感があっていいですね。三人目は厚いくちびるが魅力的なりなさん。薄いブルーのナース服が良く似合います。ものおじしないなあと思ったら、高校自体に援交していたとのこと。四人目は幼さの残る子で、うすいピンクのナース服にピンク色のカーディガンよく似あいます。5人目のナースさんもピンクのナース服ですが、こちらは大人の魅力でせまります。6人目はぶりっ子ナースさん。アニメ声で感じまくってくれます。最高です。基本となるナースのホワイトのパンスト破りも忘れずはいっており、4時間十分に楽しめました。
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作品紹介にある通りでした。「おはズボッ」は事前の打ち合わせがないようで、それだけにあえぎ方などがよりリアルに感じられます。最初の女の子はいけいけ系で好みではないのですが、弾力のある若いボディは堪能できました。二人目は色白スリムのまじめだが薄幸そうな子。でも実際には桁違いの経験人数。みかけによりません。三人目は__系ながらピアノの先生で、とてもかわいいです。4人目の智恵さんは大柄の介護職23歳。すごい巨乳でした。最後は真里さん22歳、調理師さんです。キュートなルックスに、弾力のある色白巨乳バランスボディの持ち主、エロいです。。最後の座談会のあとにおまけの映像があります。
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レビューで絶賛されていたので見てみましたが、確かに興奮するAVでした。3人の女性がでてくるのですが、圧巻は最初の国立大卒で非常勤講師の中川亜衣里さんですね。まずもって180度に開脚した健康的な太ももがよかった。そして整った顔立ちながら、一見お堅そうな彼女がテープの作用で突然変化するギャップがいいです。ほとんど白目をむきながらの感じ方や、騎乗位での腰の振り方がすごかったなあ。二人目はOLの佐藤里菜さんですが、これも国立大卒というふれこみ、短い尺でからみなし。三人目が紫彩乃さん。この時は34歳で、仏留学後、結婚、別居、再入学ということだそうです。目鼻立ちがくっきりしたきれいな人で、すでに熟女でした。
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作品紹介とは少し違って、まだ結婚する前のお話でした。岩下京香さんはピンクレディのケイ系の顔立ちの熟女で、身体の手入れもよく、形のよい乳房、ウェストのくびれ、のけぞった時に見える腹筋、すらりととした下半身など、ビジュアルはなかなかでした。まあ年相応の肌のくすみや小じわは残念でしたが、熟女マニアにとってはそこもいいのでしょう。ストーリーの展開もさくさくと小気味よく進み、無理なくHシーンがつながり、飽きないつくりでした。ただ、AV女優とはいえ京香さんの普通のセリフが少しぎこちなかったのと、エンディングにもう一工夫ほしかったところが減点でしょうか。
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ナンパされる4人のヤングマダムのうち二人が美人スリム系、のこりがちょいぽちゃかわいい系とうまくバランスがとれていました。とりわけ最初の長身スリム系のマダムはキャバ嬢的なルックスの上に色白でスラリとした肢体で惚れてしまいましたね。また、仕掛け人のAV女優も長い脚にいやらしい腰まわりの肉付き、そそる鳴き声でよかったです。みなさんの演技?も自然ではいりこめました。
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このシリーズの2がよかったのを思い出し、1も見てみました。ベッドの上で膝たちになり、きれいなピンク色の乳首を先をふれあわせながのキスや、それぞれの貝合わせなど、みな若いだけに透明感があってゆったりとした上質のエロスが楽しめました。中でも一番よかったのはひかる&ゆうなかな。ふたりとも美形でそれが横たわって69でからみあうところを上から撮影したシーンはなめらかな曲線がいりみだれ印象的でした。ただ、全体としてはシリーズ2の方が女の子のクオリティが高かったような気がします。ぜひ画面サイズを大きくしてハイビジョンでシリーズ3も制作していただきたいですね。
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AKNRレーベルらしいきれいな映像で妄想の世界を堪能できました。第一話の隣の奥さん役の矢部寿恵さんは清楚系の美人だけど貧乳という素人っぽい感じがいいですね。それに対し娘のレオンちゃんが派手目で巨乳というコントラストも楽しめました。エンディングのシーンも_烈でよかったですね。第2話の奥さん役の元日テレ人気アナ似の西尾かおりさんも上品な顔立ちでこちらは微乳。足コキでもがんばっていました。娘役の桜りおさんは茶髪、全身小麦色の日焼けの健康ボディですが、お胸はBカップくらいかな。こちらもストーリー展開に_引さはあるものの、最後のシーンははらはらどきどきで楽しめました。
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黒木麻衣さんはスリムなのに胸がたっぷりあり見ごたえのある身体ですね。倖田李梨さんは水商売の役がピッタリで、厚い唇がセクシーでエロさむんむんでした。この二人のレズはゴージャスですね。美しくみとれてしまいました。これに対し浅井舞香さんはちょいポチャでふけ顔なので、麻衣さん李梨さんの間に入るとちょっと見劣りがしてしまいますが、イク時の表情などはいいですね。彼女たちが愛し合う部屋は和室で、そこマットレスのような簡易ベッドをおいてあるのですが、ちょっと安っぽい雰囲気になり残念。でも最後の3Pのレズのフィニッシュはすごい。ああいうふうにできるものですね。
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息子の性教育のためにまず息子の友人と__しているところを見せるというのはかなり_引なストーリーだけど、後半はリアル性教育らしく期待通りでした。かわいいママにやさしく教えられながらの筆おろし。最高ですね。神埼レオナさんは角度によっていろんな女子アナや女優に似て見え、その美しさを堪能できました。レオナさんはスリム系なのでAV女優としては胸が小さめですが、変にシリコンをいれるよりはナチュラルな方がすきなのでむしろ好感が持てました。この作品にはシリーズのパッケージでは珍しく母親が座ってこちらを振り向きながら見ている写真が使われていますが、レオナさんの美しさを最大限引き出していると思います。
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作品紹介だけでストーリーの展開がわかる内容だが、導入部分でいきなり短いが激しいシーンが飛び出した後に、プレイバックでアットホームな愛情あふれる母のフェラに移っていくという対比うまくつかった展開は流石。残念なのは息子の友人の__後に、いきなりその友人の性__的になってしまうところで、ちょっと唐突すぎた。本番シーンは実質1回だけだが、十分な尺でカメラワークもよく大変楽しめた。羽月さんは女子アナにいそうなタイプで、はっきりとした顔だちによく通る声、抱き心地のよさそうな肉付きのボディを持ち演技力もあるいいAV女優でした。友人の母役にはちょっと若すぎるけどね。
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カメラが複数設置されていて、同時に見れる部分があるのはいいいのですが、小さいサブの画面でもモザイクは同じサイズなので、モザイクだらけという感じになり、うまくいかないものです。なんとかならないですかね。でも4話とも主婦と若いつばめという感じのリアリティがあってよかったですね。ラブホテル__ものは、普通のAVでは残念ながらあまり見れない天井からのカメラで正常位や騎乗位を撮影するところがいいです。
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題名だけでストーリーがわかるので、意外性はなく、女優で勝負という感じの作品。相変わらず友田真希さんは熟したボディと愛くるしい表情でいい女優ぶりでした。豊かな胸とくびれのはっきりしたパッケージの写真は男を狂わしますね。難をいえばお風呂のシーンは照明が少ないのか影が多く、AVとしては少し残念でしたね。
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オムニバスで、二人の関係が確認できるやりとりの後、いきなりHシーンが連続するパターン。この監督は正常位をきれいに撮るところがいいですね。女体すべてが見えるシーンはもちろん必要ですが、正常位で組みしいている男性の背中側から撮った部分的に見える女性のすねや腕、指、顔はとても風情があっていいものです。また、それ以外にも正常位を美しく撮ろうとする様々な工夫がありよかったです。話の数が多く、1週間のレンタルでは最後までじっくり見れなかったのが残念。
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どちらもかわいく、ほどよい大きさのバストをこすりあうシーンが印象的な最初のカップル。二番目の透き通るような色白仲良しカップル。ピンクのシーツの上での貝合わせが美しいローションを使う後半のカップル、先生と生徒といういけない関係のカップルなどが印象的でした。女優もきれいな方あるいは胸が大きい方が多く、全体としては十分に楽しめました。後半の最初の姉妹レズはせりふがわざとらしく白けたのと、最後のカップルが大人のおもちゃを使うところが「ファースト・レスビアン」のタイトルの作品としては減点でしょうか。
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川上ゆうさんはいつも美しくて観賞しがいがあります。田舎の一軒家の暗い五右衛門風呂の中で父親と交わるゆうさんは白い裸体だけに光があたり、ため息がでるほどの美しさでした。亭主を外に待たせたままで父親と抱き合うシーンも興奮度大でしたね。水嶋あいさんの話はおまけですかね。__に中だししてはいけません。
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総勢500人以上というのはウソではないですね。しかも、かわいい子や巨乳の娘が結構大勢いて見ごたえがありました。しかし若い日本人の女の子がこんなにAVにでていいのですかね・・・といいながらそれを見ている自分も問題?
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3名の女優の作品かと思ったら、特選傑作集がついていて合計6話のオムニバスでした。場面が葬式なので、それにさらに___という2話はどうかと思いましたが、それ以外は不倫や____が組み合わさって見ごたえがありました。黒い喪服と白いパンティ、白いやわ肌のコントラストがたまりませんね。
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母親の息子に対する禁断の愛がテーマなので、平和にお話が展開するのですが、ストーリーに展開がなく、AVとして一通りやることはやったよというだけの作品でした。例えば親子の会話の中で父親はどうしているのかとかがわかるだけでも作品に厚みがでたと思います。
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第2話の美人義姉妹奥さま旦那交換スワッピングの片方はアイドル的でとても愛らしく、スワッピングだけでなく、レズのおまけ付きでとてもよかったが、他の話の女性は美人なんだろうけどどうも盛り上がりにかけた印象でした。
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パケ写真の奥さんは羽田美智子タイプの都会的な美人。見とれっぱなしでした。もう一組の奥さんはやや年配の庶民的熟女。二組そろってのインタビューでは再婚までのなれそめや、夫婦生活の様子などが語られ、それはそれで楽しめました。夫婦設定なので、それぞれの入浴シーン、ベッドシーンとも落ち着いた展開。たまにはこういうAVもいいですね。
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あやめ先生、抱き心地の良さそうなナイスバディにアニメ声で萌えますね。ホテルで男子生徒とたっぷり楽しんだあとに、謎の二人組の男性が乱入、この人たちも生徒設定でしょうか。そこに女子生徒のメイちゃんが先生がいると知らずに連れて来られます。シチュエーションとしてはかなり過激ですね。ただ、並んで見ると二人とも若いので、先生と生徒設定は苦しいかな。その後の展開としては普通の乱交ものAVでまあこんなものという感じでしょうか。
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エキゾチックでスタイル抜群のはなさんと、癒やし系の希さんという女優の組あわせはいいのですが、いつもにこにことHに入るため、見ていてどうも興奮しません。クライマックスの温泉旅館でのスワッピングもぐだぐだ感がでてしまい、盛り上がりませんでした。
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三人目のHカップの看護婦さんだけが顔出しで、それ以外は女性の顔にもモザイクがかかり、__設定とはいえ、画面も暗く、興奮度は上がりませんでした。最初のランドリー室のナースは_姿で巨乳ながら、身体の線がたるんでいて残念でした。調理室や管理人室でのHにでてくる女性はなかなかのナイスバディに思えましたが、会話の内容はナースでも私服なので、いまいち盛り上がりませんでした。
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旦那と赤ちゃんをMM号の外に待たせて、中では奥さんが男優の巨根にグングンはまっていくというお話が4話。三人目の奥さんが美形で巨乳、スタイルも抜群でしたね。残念ながら作り物感が_くて、いまいち乗っていけませんでした。
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ののかさんはどこ有村架純似ですがややぽっちゃりタイプ。性格が明るく、よく笑うので、彼女にするにはいいのでしょうが、残念ながらAVとなるとナースである前提でもエロさが不足気味でした。作品としては前半戦のバスルームでの、ガラスにおっぱいを押しつけながらの、立ちバックを外側から狙ったり、二人が鏡や窓ガラス、天板に映っている映像とか、なかなかの工夫がありましが、後半戦の目隠しをして椅子に縛り付けるHはキャラとあわないのか興奮度低でした。
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面長のあかりさんは巨乳骨太長身のしっかりしたボディ。それに対して「ガテン系の馬並みの義兄」役の男優さんが、学生っぽくて迫力不足でしたが、最後のHはカメラワークも秀逸でまずまず楽しめました。
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キュートな大御所大槻ひびきさんとボーイッシュな向井藍さんのレズAVですが、前半は素のAV女優としてのレズで、一生懸命さは伝わるのですが、どうもはいりこめません。後半に入っての教師と生徒の設定も、会話だけなのでイマイチ。とにかく二人だけのレズ150分は長過ぎで、飽きてしまいます。でも、潮吹きの顔面シャワーが見れたのはよかったかな。
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最初が宮部涼花さんですかね。熟女ながら寝顔がきれいです。義弟とやってしまいます。二人目は谷原希美さん。夫の友人との秘め事ですね。膝までずらされたパンティの肌側が見えたのが新鮮なエロでした。パケ写真の水樹りささんはコソ泥にパンティを口に突っ込まれてやられてしまいます。事原みゆさんも義弟に中だしされ、最後は水原さなさんですね。撮影的には夫が隣で_ているという窮屈な設定なので、女優の美しさが引き出し切れておらず、お話もテーマ上ワンパターンなので最後は飽きてきてしまったのが残念。
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若くて張りのある色白Gカップのナイスバディのさなさんですが、性格的には絶対的美少女というより三枚目キャラっぽいかな。最初は固定カメラをあちこちに置いての撮影でしたが、ベッドの真上にも置いてほしかった。あとの3つのシーンはカメラマンによる撮影。残念ながら4組ともワンパターンなので、途中で飽きてきましたが、極上ボディを拝めるだけでも見る価値はありましたね。
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蓮さんは、細身のスタイルですっきり系の26歳。美少女とまではいきませんが、インタビューでは処女っぽさが伝わってきます。本番では、前日に公募の童貞君と一緒にAV男優・女優から受けた実技指導を頼りに事を進めますが、やはり童貞と処女ではなかなか結合が難しかったようで、やたら時間がかかりましたね。残念ながら画面では処女のしるしは確認できませんでしたが、その後にAV男優さんの模範演技?で感じる蓮さんのシーンもはいっています。
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120分で7名の人妻がでてくるダイジェスト版ですが、できるだけ雰囲気を壊さないよう、うまく編集してありました。とは言っても、どうしても各シーンの尺が短くなってしまい、いまひとつ気持ちがはいりこめないですね。ブルーレイ版だそうで、画像はきれいでしたが、あまり好みのタイプの女優さんがおらず、辛口の採点になりました。
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上司と部下の妻1がよかったので、続編も見てみました。第一話は近所の人妻キャラの新川舞美さん。小柄ですがちょいポチャでかわいらしい体つきです。会話はちょっとわざとらしいけど、夫を救うために、夫の会社の社長に身体を許し、最後は快楽と背徳感にあえいでいくというベッドシーンの演技は期待通りでよかったですね。ミートボール吉野さんは、いかにも精力絶倫の中小企業の社長という感じでリアリティをかもしだしていました。ストーリーも意外な展開となり楽しめました。第2話は美希さん。地味ながら整った顔立ちと、人妻らしいいやらしいボディでよかったですね。ただ、交通事故で障害が残るという設定だけでも暗いのに、さらに地獄が続くという感じで、かわいそうでした。総評として1ほどではなかったという印象です。
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どろどろした母と娘というテーマのなかでそれぞれのストーリーがそれなりによくできており、4時間まあ飽きずに見れました。展開が早く、Hシーンもいつの間にか下着がとれていたという感じで、最初は物足りないなと思ったのですが、何話も見ていくと、このくらいが丁度かなという気がしてきました。そういう意味ではよく編集されていました。母親役としては第一話の艶堂しほりさんが、一番よかったですね。娘役の一番はボディのバランスで星崎アンリさんかな。
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本当はブスな母・姉・妹が、変な神様の力で美人になるが、なかなか僕の想い通りの展開にはならず・・・といったお気軽なコメディ。シリアスなAVを見た後の中和剤にいい作品だとは思いますが、設定が突飛なので、近___のどろどろさはゼロ。女優さんは三人とも魅力的で、特に大槻ひびきさんのフェロモン全開ではありますが、まあ抜けません。唯一最後の4Pのところは3人の美女の女体のなまめかしさが交差し、迫力がありました。ところでHDの超高画質作品は全画面表示にしてもあまり画像が悪くならないですね。これからの配信はHDが主流でしょう。
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桐岡さつきさんはどこか顔立ちが米倉涼子に似ておりとても魅力的なのですが、個人的にはもうすこし肉付きがほしいところ。スリム微乳好きの方にはいいのでしょうね。挿入中に「妹とどっちがいいかしら」と聞かれるなんて、AVでしか味わえない究極の妄想ですね。もうひとりの女優のさゆりさんは顔は平凡ですが、よがり声がかわいく、色白のからだから匂う色気がよかったです。Hシーンのカメラワークは遠近とりまぜてありよかったのですが、各シーンや体位変更時の切り替えが雑で流れが粗く、その分減点となりました。
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