素朴で可愛い子だ。
初めての体験に戸惑っているが、快感に翻弄されて感じまくっている姿は素敵だ。
内容は「初脱ぎ」「初SEX、途中からゴムを外して中出し」「ローター・バイブで玩具責め」「初めてのハメ撮りSEX」である。
初SEXの後、ちんちんにキスをしてありがとうと言わされているところは笑った。
玩具責めでも足がフラフラになるまで感じさせられている。
最後のハメ撮りだけは、彼女の魅力を引き出せていなかったように思うが、そう感じたのは私だけかもしれない。
総合点では良作かな。
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「竹崎ゆりな」ちゃんのデビュー作である。
お淑やかなお嬢様という雰囲気で始まった。
経験不足で悠長な女の子のデビュー作であり、ソフトで退屈な展開かなと思っていた。
しかし、全く意外なものだった。
初SEXの反応やその後の監督との話で予想と全く違う女の子であることがわかる。
SEXでは感じまくりイキまくっている。フェラテクもかなりのものを持っている。
彼女は経験人数は一人らしいが、その彼とのセックスの経験は豊富らしい。
いろんな場所でのSEXや嵌め撮りの経験もあるらしい。
最初の印象とは全く異なり、濃厚なカラミを見ることができる。
それでいて話し方は丁寧なので、淫乱さとのギャップにやられる。
内容は、「初脱ぎ」「フェラ抜き」「TAKAさんと初SEXイキまくり」「バイブオナニーでイク」「TAKAさんたちと3PSEXイキまくり」である。
ところで、資料によれば「竹崎ゆりな」ちゃんは「斉木ゆあ」という別名があるらしい。
この作品で「竹崎ゆりな」ちゃんは__と言っている。
しかし同じ2013年発売の「人妻 斉木ゆあ 24歳」という作品がある。
どっちが正しいのか。両方とも違うのか。
もっとも、AVでの年齢・出身地・経験人数・職業・顔・身体などの多くは真実ではない。
しかし、そもそもAVはファンタジーだ。それらしく見えれば真実などどうでも良い。
彼___にしては老けているとは思うが、この作品では題名に「大人びた」という言辞をつけて逃げ道を作っている。
少し作りすぎているようにも思うが、とても淫乱で面白い作品だ。
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「川瀬なな」ちゃんのデビュー作である。
とても良かった。スタイルも良い。全裸姿は最高だ。
可愛いお尻の穴もじっくり鑑賞できる。
お尻の穴近くにあるホクロも可愛い。
最初のインタビューではそんなには魅力を感じなかったが、ベッドに移り全裸になってからは彼女の魅力満載である。
ベッドでは輝いている。
中が感じると言っていたように、彼女はとても感じやすく子だ。
特に挿入後は乱れに乱れている。とても可愛い。
やはりAVは女の子が感じてまくっているのが一番だ。
内容は「初脱ぎ・中野さんと初SEX中出し」「羽田・田中さんと3PSEX」「_で嵌め撮り中出しSEX」である。
なかなかエロい子である。快感にどっぷりと浸っている様を見ていると幸せな気持ちになる。
良作だ。
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「乙原あい」ちゃんのデビュー作である。
落ち着いている可愛い子だ。性の経験値が高そうである。
内容は「初脱ぎ」「___服風衣装で大沢さんと初SEX」「ベテラン男優大島さんとエッチなフリートークからのSEX」である。
構成はいたってシンプルだ。
彼女には緊張感や羞恥心があまり感じられない。
初脱ぎの場面でも監督が羞恥心を煽ろうとするが彼女はあまり動じない。
サクサクと全裸になり、オマンコを広げていく。
デビュー作の見どころが女優の羞恥心であるとすればやや期待はずれかもしれない。
反面、あっさりしている初脱ぎとは対照的にカラミはエロくて良い。
最初から甘い声を出し濡れまくっている。
勿論、ハードかと言われればそうでもない。
顔射もお掃除フェラもなく内容はデビュー作のソフトなものである。
しかし経験値が高いというメリットを十分発揮しているのでエロい作品になっている。
ベテラン男優大島さんとのトークでも、堂々と渡り合ってエロトークをしている。
新人女優の羞恥心と快感の葛藤や初々しさを求めるのではなく、デビュー作とは思わずに中堅AV女優の作品として見た方が良い。
そう考えると良い作品だ。
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「雛見まどか」ちゃんのデビュー作である。
予想よりもはるかに素晴らしい作品だった。全編を通して彼女はとても可愛い。
彼女は美人というわけではないかもしれない。しかしカラミに入ると格段に可愛くなる子だ。
撮影の前日からドキュメンタリータッチで描かれる。
彼女はデビューの緊張感と羞恥心でガチガチである。終始キョどっている。
その彼女がエロいことや恥ずかしい台詞に困惑しながらも実行していく。
何事も断れない性格の彼女が、言われるままにエロや快感に次第に浸っていく様子は素晴らしい。
理想的なデビュー作かもしれない。演技ではない本当の羞恥心や緊張感が可愛らしい。
内容は「初脱ぎ・大沢さんと初SEX・感想」「小田切さんとセカンドSEX」「極小水着でオマンコ写生・清水さんと嵌め撮りSEX」「電マでオナニーイキ」である。
3SEXはどれも新鮮で良かった。その中でも最後のカラミは一風変わっておもしろい。
誰もいない部屋で手書きメモの指示に従い、自分のオマンコを写生する。
その後部屋に入ってきた清水さんと濃厚なSEXをするといものである。
そして、作品の最後に監督から「次回作まで腋毛を剃るな」という指示をうける。
次回作を見てみたい。素晴らしい作品だと私は思う。
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「星野ナミ」ちゃんのデビュー作である。
私はAV初心者である。AVを見始めてから1年ちょっとなのだが、「星野ナミ」ちゃんは最初に好きになった2~3人のうちの一人だ。
その彼女のデビュー作を見つけて迷わず購入した。
やはり素晴らしい。彼女の魅力の原点が見られる。
内容は、「清水さんと初SEX」「嵌め撮り(奥村さん?)SEX」「起きぬけに電マでオナニー」「野外で奥村さんとSEX」「大島さんと濃厚SEX」である。
カラミはどれも良かったが、全裸の彼女が自然の中で感じまくる野外のカラミが特に美しかった。
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「鈴木理子」ちゃんのデビュー2作品目で、これが最終作になるらしい。
デビュー作も購入している。私は人妻が特に好きというわけではないが彼女の大ファンだ。
どこにでもいる普通の可愛い子だ。清楚で感じやすい淫乱な可愛さは素晴らしい。
内容は、「黒田さんとSEX、途中からゴムを外し中出し」「廣田・田中さんと巨根中出し3PSEX」「南さん他3人と5PSEX」である。
華奢な彼女が大男たちに__される。なかなか激しいカラミである。
彼女も感じまくっているのは素晴らしい。
小柄な彼女を弄ぶような巨根3P・乱交5Pの激しさも良かったのだが、エロい気分になるというよりも感心しながら鑑賞してしまった。
私としては、黒田さんとの1vs1のカラミが一番良かったかな。
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「向井しほ」ちゃんの風俗物である。
しほちゃんは色々な風俗嬢に扮する。どの風俗嬢の衣装もみんな可愛い。
「ピンサロ」「回春マッサージ」「イメクラ」「__クラブ」「ソープランド」の順に登場する。
内容としては、回春マッサージ・イメクラ・ソープランドがカラミがある。3SEXである。
どれも良かったが、全裸好きとしてはソープランドが一番良かったかな。
しかし、実はソープランドAVはそんなに好きではなかった。
ソープランドというのは無修正の世界である。
現実は無修正であるのに、わざわざモザイクで見るのに価値を見出せなかった。
しかし「向井しほ」ちゃんのソープ嬢は無修正を凌駕する。
彼女の全裸姿は素晴らしい。
とても可愛らしい「向井しほ」ちゃんを満喫できる作品だ。
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「木下柚花」ちゃんのデビュー作である。
2009年の作品である。随分過去のものだ。
AVを見始めてから日の浅い私は「木下柚花」ちゃんの名は全く知らなかった。
この作品を見て彼女が大好きになった。とても可愛くて素敵な女優さんだ。
デビュー作の緊張感や羞恥心はあるが、エロの経験値は高い。
可愛い淫乱な子が少し恥ずかしがって、濃厚なカラミを見せてくれるのは良い。
特にフェラのシーンでは彼女の技が光る。
新人AV女優ではなくベテラン女優のテクニックだ。
だからと言って、新人女優としての初々しさも保っている。
カメラに向かっての語り掛けや、時々のナレーションは技術が高い。
内容は、「初脱ぎ」「大島さんと初SEX・初エッチの感想」「フェラ抜き口内発射」「浴衣姿で大沢さんとSEX・初日の撮影を終わっての感想」「吉村さんと舐めまくりSEX・初作品で見てもらいたいものなど感想」である。
節目には彼女が感想を述べるコーナーがある。ドキュメンタリータッチで良い。
また2009年の作品としてはHD画像なのは貴重だ。
特にカラミ場面での彼女のアナルは素晴らしい。存在も誇示し美しい。
2009年の作品でこんな作品と出会えるとは思っていなかった。
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「もとい真希」ちゃんのデビュー作である。
とても良い作品だ。彼女はとても感じやすく、最初の耳舐めから甘い声を漏らす。
可愛い子が次第に快感に浸っていく様子は良いね。
内容は、「初脱ぎ」「フェラ抜き」「小田切さんと初SEX」「ローターでオナニー、途中大沢さんが登場してSEX」「黒田さんとハードSEX」である。
3SEXはどれも良かった。
特に最後の黒田さんとのハードなカラミでは彼女を感じまくらせている。
その様子はとても可愛いく、快感に浸っていく彼女は美しい。
2012年の作品である。モザイクも良好だし、後ろからのショットも良い。
この作品は、可愛いお尻を堪能できる。
彼女も可愛いし良いものを購入した。
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「横山美雪」ちゃんの出演作である。
美雪ちゃんは2008年にデビューし2015年にAV女優を引退した。
この作品は引退1年前の25歳の美雪ちゃんを見られる。
エロくて肌が綺麗な女優さんで全裸の肢体には見ていて引き込まれる。
そしてエロさだけではなく演技力も高い。
内容は、「家庭教師先の生徒とSEX」「ひきこもり生徒を騎乗位素股で抜く」「生徒をフェラ抜き」「合格した多浪の生徒とお祝いSEX」「ひきこもり生徒の父親と官能小説音読SEX」である。
彼女は激しいSEXも良いが、最後のカラミのようなベテラン男優田淵さんとのスローセックスも良い。
全裸のシーンが多く、全裸好きの私としては最高だった。彼女の全裸は素晴らしい。
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「横山美雪」ちゃんの出演作である。
美雪ちゃんは2008年にデビューし2015年にAV女優を引退した。
この作品は引退1年前の25歳の美雪ちゃんを見られる。
女ざかりのフェロモンたっぷりのエロい美雪ちゃんである。素晴しい。
内容は「黒田さんとSEX」「ビキニスタイルで野島・貞松さんと3PSEX」「フェラ抜き」「玉木さんと和室でラブラブSEX」である。
カラミは3回であるが最初の2回は行きずり感のあるSEXである。
それに対して、最後のSEXはお互いの身体を知り尽くした恋人同士のカラミであり、ラブラブ感たっぷりのSEXを堪能できる。
見ている側にも気持ち良さや愛情が伝わってくるのが良い。
日焼け物は当たり外れが大きい。しかし、美雪ちゃんのこの作品はとても良かった。
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「優和」ちゃんのデビュー作品である。可愛い。
デビュー作品らしく最初は緊張で反応も控えめだったが、カラミを経験するごとに本来のH好きが目をさまし、快感に身も心も浸っていく様子はとても可愛い。
内容は、「初脱ぎ・全裸のまま大島さんと初SEX」「電マでオナニー・フェラ抜き」「押井・小田切さんと3PSEX」「タートル今田さんとホテルで嵌め撮りSEX」である。
タートル今田という人は、AV監督・男優として有名な人らしい。
特に嵌め撮りでは定評がある。
私は嵌め撮りはそんなには明るくないが、彼は独特な雰囲気をもち女の子のかたさを取って、快感に浸りやすくしているのはさすがである。
「優和」ちゃんはおとなしそうであるが、とても淫乱であるのがとてもいい。
時間が経つにつれてだんだんエロくなっていく。
可愛い子が次第に快感に浸っていく様子は素晴しい。
また私だけかもしれないが、口元のホクロにやられている。
フェラの場面でのあの口元は最高だ。
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「ひばり乃愛」ちゃんのデビュー作品である。
可愛い子だ。デビュー作特有の緊張感や羞恥心もあるが、彼女のエロのポテンシャルは高い。
見た目は清楚だがとてもエロい。
そして男優のテクニックに期待している楽しみだという子である。
嵌め撮りの経験もプライベートで数回あるらしい。
経験値は高いが反応はよくとても敏感な感じやすい子である。
根っからのスケベであることは間違いない。
内容は「インタビュー・初脱ぎ」「鮫島さんと初SEX」「フェラ抜き」「嵌め撮り(男優名はわかりません)」「清水さんと男優のテクニックを味わうSEX」である。
可愛くて頗るSEX好き、身内にこんな子がいたら困惑するがAV女優としては最高だ。
彼女が楽しそうにSEXし、感じまくる様子は素晴らしい。
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「横山美雪」ちゃんの温泉物である。
彼女は相変わらず可愛い、そしてエロい子だ。
冒頭、小田急線片瀬江ノ島駅がスタートである。
昔よく行った懐かしいところだ。
このAVのプライベート感に共感しまくりの展開である。
内容は「到着後のフェラ抜き」「夕食後のSEX」「朝寝起きのSEX」「朝の露天風呂でSEX」である。
私は明るいところでの可愛い子の全裸姿が好きなので、最後の露天風呂のパートが良かった。
美雪ちゃんの美微乳全裸でのカラミは最高だ。
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「横山美雪」ちゃんは、2008年にデビューし2015年にAV女優を引退した人である。
この作品は彼女の引退1年前のものである。
擦れたところのない可愛さとエロさを兼ね備えた素晴らしい女優だ。演技力が高い人なのだろう。
内容は、「起床のフェラと朝SEX」「彼の帰宅、メイドコス裸エプロンでお出迎え玄関SEX」「風呂場でフェラ抜き」「彼の急な休日出勤でふて寝をしていたが、指輪を贈られ仲直りのラブラブSEX」からなる。
可愛い子とのラブラブな日常を追体験できる。
とても幸せなエロい気分にさせてくれる。
AVにはいろいろなシチュエーションがあるが、若い男女のラブラブなSEXがやはり一番いいね。
具体的にいろいろと視認できるモザイクは良いね。良い時代だった。
彼女は2015年にAVを引退したあと2017年にすべての芸能活動から引退している。今は良い奥さんになってるかな。
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「瀬名みづき」ちゃんのデビュー作品である。
感じやすくて可愛い子だ。
最初耳にキスされただけで甘い声を漏らしている。
内容は、「初脱ぎ」「フェラ抜き」「貞松さんと初SEX」「清水さんと嵌め撮りSEX」「電マでオナニー」「モニターに映る自分の痴態を見せられながら黒田さんとSEX」「終了後インタビュー」からなる。
3SEXあるが、どれも特徴があって面白かった。
最後のモニター画面で自分のパーツや感じている姿を見せる演出は、このころ流行ったのだろうか。
同年代の他作品でよく見る。
羞恥心を刺激するという意図があるのだろう、悪くない。
思った以上に良い作品だと思った。このころのモザイクは楽しめるしね。
ところで、彼女の右の内股に絆創膏が貼られているのが気になった。怪我でもしたか、大__のタトゥーがあったのか。
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「中森いちな」ちゃんのデビュー作品である。
しかし最初のSEXは中出しであり、デビュー作によくある初々しさはあまりないかもしれない。
ナイスバディでも美人でもないかもしれないが、とても豊満な抱き心地がよさそうな可愛い子である。
見ていくに従って彼女の魅力にはまっていく。
内容は、「パンツの中に玩具を入れて公園で遊ぶ。外階段でフェラ抜き」「明るい部屋で初SEX」「コスプレで玩具責め・フェラ抜き」「6人の男たちのブッカケ顔射」「嵌め撮りSEXとフェラ抜き」である。
出演作はあまりないが、可愛くて頗る良い女優さんであることは間違いない。
良い作品であると思う。
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「水原さな」ちゃん出演の作品は以前何本か購入していた。
若妻役が多くとても素敵だったので、好きな女優さんの一人だ。
今回彼女のデビュー作を発見し迷わず求めたが、彼女が人妻物出身だというのは初めて知った。
素晴らしいデビュー作品だった。
内容は、「インタビューからエロい気分になり、急遽ホテルと男優(ピエールさん)を用意してSEX、しかもおねだりの3連発」「自宅での自撮りオナニー」「早朝自宅に押しかけて人参挿入オナニー撮り」「一条さんとSEX、途中から南・黒沢(せつね)さんが加わって4PSEX」である。
3時間15分の作品で2SEXは少ないと思われるかもしれない。
しかしカラミの内容は濃い。
ピエール剣さんとのカラミでは、続けざまに3回もおねだりしている。
3連発のピエールさんもすごいが、彼女の性欲も素晴らしい。
次の4PSEXも彼女はイキまくっている。素晴らしい。
ドキュメント風によく作られていて、生活感のある人妻を撮っている。
勿論、ほとんどがフィクションだとは思うが、本当に素人の人妻と思わせる作りなのは見事である。
旦那が横で_ているのにオナニーを撮るなど実際にはあり得ない。
他の作品では突っ込まれるところではあるが、今作はスルーで見ていられる。
2年のセックスレスの奥さんらしく、貪欲に男・快感を求めていく姿はとても可愛い。
全裸姿が良い。太ってはいないが、下腹が少しぷっくらしているのが好きだ。
もともと「水原さな」ちゃんは好きな女優であったが、この作品を見て彼女の魅力に嵌ってしまった。
清楚な姿から淫乱な顔に豹変していくようすが、とてもよかった。
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「長澤えりな」ちゃんの出演作である。
性の経験値が低い彼女が「初めてイク」ことをテーマにした作品である。
彼女は不思議なAV女優だ。
AVでの処女デビューや経験人数一人などはまずあり得ないと思っている。
皆ある程度性に関してオープンな子がAV女優になると決めつけている。
しかし彼女を見ているとAV女優=SEX好き・発展家という図式が揺らいでしまう。
すべての反応が変なのだ。変というか言い換えれば、初心な反応である。
カラミの場面でも、男優との会話が噛み合わない。
男優の言葉を理解できず、いろいろな場面でキョどっている。
困って判断を仰ぐように常に目で監督を探している。
今まで何人もAV女優を見ているが、こんな反応の子は初めてだ。
内容は4SEXで男優の大島・森林・黒田・加藤さんが相手である。
どのカラミも彼女の新鮮な反応を見ることができる。
大島さんは執拗なクンニで、森林さんは女優「大槻ひびき」さんと一緒にレズテクも用いて、黒田さんは偽__を使用して、伝説のAV男優加藤鷹さんは老練なフィンガーテクニックで彼女をイカせる。
どのカラミも良かったが、「大槻ひびき」さんの場面が特に面白かった。
彼女が「大槻ひびき」さんの登場にとても驚き、さらにキョどりまくっているのは笑えた。
「大槻ひびき」さんの全裸も見られたし、とても良かったが、面白すぎてエロい気分にはならなかった。
エロい気分になりにくいというのはAVとしてはどうなのかとも思う。
しかし面白かった。
好色で積極的なエロい子が好きな人には物足りないと思うが、このエロの経験値が低い女の子のエッチな姿・全裸姿に惹かれる。
彼女は本当に純粋な可愛らしい良い子だ。
彼女のデビュー作はまだ見ていないが、処女デビューというのも彼女に関しては本当かもしれない。違うとしても、経験が乏しいのは間違いあるまい。
一風変わった作品だが、私的には他のAVとは全く違う面白い作品だと思った。
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鈴村あいりちゃん出演の「1VS1本能剥き出しタイマン4本番」である。
彼女は不思議な女優さんである。独特な存在感。ベテランの域に達するも、デビュー当時の羞恥心は失わない。
それでいてとても淫乱でエロい。何とも言えない素晴らしさを持っている。
内容は、1「清水さんとホテルで嵌め撮りSEX」、2「花岡さんとスタジオで黒下着SEX」、3「吉村さんと舐められまくりSEX」、4「共演数最多の森林さんとお互いを知り尽くしたSEX」 である。
1清水さんは他の作品でも、嵌め撮りを担当することが多い。
2花岡さんのパートはスタジオ撮影である。なかなか激しめのカラミであった。
3キモメン男優として有名な吉村さん。彼女の顔じゅうを舐めまわす。
4森林さんとのカラミ、彼女も素直に快感に浸っている様子。
森林さんとのカラミが一番良かった。森林さんの回だけが3発射であるので密度も当然濃い。
森林さんと彼女は共演回数が一番多いらしい。そのため二人のカラミにはお互いの信頼関係が見られる。
初対面同士のカラミも新鮮で良いが、信頼関係ができているカラミは素晴らしい。
女優も男優も不特定多数とSEXをするのが仕事である。だから惚れている恋人のようなSEXは演技以外ではありえない。だから二人のカラミはラブラブSEXというわけではない。信頼関係で結ばれているSEXともいうべきであろうか。事実森林さんとあいりちゃんのカラミは他作品でも何度か見ているが、安心して見ていられる。それでいて大変エロい素晴らしいカラミである。
このシリーズは「演技一切なし」という副題がついている。カラミだけを見せる内容だが、カラミだけというのが却って難しいと思った。良いのもあるが、彼女の魅力を引き出せていないものもある。男優との相性もあるのかもしれない。これは肉体的にも精神的にも女優をいかに本気にさせるかによって優劣が出るのかもしれない。
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「沙月恵奈」ちゃんのデビュー作品である。やはり思った通り素晴らしかった。実は一か月前に恵奈ちゃんの第2作「スローピストンからのマッハピストン」を購入してあまりにも素晴らしかったのでデビュー作を探していた。デビュー作の羞恥心や緊張感はあるが、彼女はこの状況を楽しんでいる。快感に浸る顔とあの笑顔が素敵だ。明るい淫乱さが見るものをひきつける。
内容は「初脱ぎ」「貞松さんと初SEX」「パイズリとフェラ抜き」「大島さんによる初めてのディルド挿入玩具責め」「大島さんとラブラブSEX」からなる。どの場面も素晴らしい。AV女優であるから多少は演技が入っているのは当然だが、どっぷりと快感に浸っているのは間違いない。また良い人に出会えた。これからも彼女の作品を購入しそうである
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「桃尻かなめ」ちゃんのデビュー2作目である。この作品で彼女を見直した。素晴らしく色香があって可愛らしい。
私は以前彼女のデビュー作を購入した。悪くはなかったが、とりたてて素晴らしいという印象は持たなかった。
しかし、今作品を見て良い意味で裏切られた。
デビュー2作目は一皮むけた女優のすばらしさを目撃することがある。大人数の前で全裸になったり、SEXをしたりする羞恥心と緊張感がデビュー作の見どころではある。
しかし、デビュー作AV男優のテクニックで火が付き、また自身の性欲に対しての踏ん切りがついたのか、2作目では貪欲に快感に浸っていく姿を見せることがある。
彼女はまさにこれである。自分の淫乱さに素直に身を任せている。デビュー作ではただの新人AV女優だったのだが今作では別人である。
内容は「貞松さんと外イキSEX」「清水さんと__玩具責め中イキSEX」「鮫島・黒沢(せつね)さんとイキまくり3PSEX」からなる。淫乱でイキまくる美しい「かなめ」ちゃんのむっちりとしたエロい身体を堪能できる。
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「古川いおり」ちゃんのデビュー5本目の作品である。AVは一か月に一本のペースで作るらしい。彼女は2012年11月デビューであり、この作品は2013年3月発売である。
内容は「吉村さんとSEX」「貞松さんとSEX」「高橋・大島さんと3PSEX」からなる。
皆それぞれ味わいが違って良かった。最初の吉村卓さんは彼女のデビュー作で最初の相手役だった男優だ。その時も相性が頗るよくラブラブのSEXが素晴らしかった。吉村さんは所謂キモメン男優として有名な方である。キモイ親父が美女に絡むという場面で良く起用されるが、「古川いおり」ちゃんとはなぜかとても良い。吉村さんのキモイ(失礼)キスにも彼女は情熱的に応える。吉村さんの上を行く積極性である。とても良かった。
この作品はキスに特化しているので、キスの場面は多い。貞松さんとのカラミでも最初20分はずっとキスだった。お互い積極的なキスの場面はとても好きなのでこの点も良かった。
やはり「古川いおり」ちゃんは違うね。単にエロいだけの女優ではない。賢くて演技力もある淫乱な女優さんだ。
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「鈴村あいり」ちゃんの中出し解禁物である。相変わらず彼女は素晴らしい。あいりちゃんの作品を初めて見たときは、ちょっと変わっている可愛い子ぐらいの印象だった。しかし、彼女の作品を見続けていると確実に彼女の魅力にやられている。あの目、あの目にやられる。快感に陶_している目や切なそうな目・するどく見つめる目などいろんな表情を見ることができる。この作品も彼女の魅力満載である。
内容は「大島さん初中出しSEX」「中出し3P」「大沢さん玩具責め中出しSEX」「プールサイド中出し3P」「相互オナニーぶっかけ」である。
「大島さんとのSEX」が特に良かった。とても良かったのだが、残念な所が一点ある。大島さんが最後の場面で、一旦外に少し出しそのあと再び挿入するという演出を行っている。「半外半中出し」というらしい。真に中出しをしているというアピールなのだろうが、そもそも中出しの真贋を問題にするべきではない。AVはファンタジーである。基本的に偽はかなりの部分を占める。出身地・経験人数・職業・顔など、真実もあるかもしれないが真贋を問うのは野暮である。リアルを論ずる必要はない。リアルさがあればそれで十分だ。「半外半中出し」では気持ち良さが伝わらない。
そこだけは少し白けたが、あいりちゃんの素晴らしさが際立った作品である。
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「二階堂夢」ちゃんの温泉物である。夢ちゃんの作品を購入したのは、デビュー作以来である。デビュー作よりも良かった。デビュー作では抑えていた彼女の淫乱さが素直に発揮されている。内容は、1「車内での手マンと玩具挿入」、2「到着後部屋でフェラ抜き」、3「風呂・露天でのラブラブSEX」、4「夕食時の玩具責め」、5「寝入りばなの突入3P」、6「朝寝起きSEX」、おまけ「帰り際の手マンと潮」である。3SEXとその他4からなる。特に3露天風呂でのカラミと6寝起きのカラミが良かった。明るいところで夢ちゃんの美しい裸体を堪能できる。彼女が素直に快感に浸っている、その淫乱さが素晴らしい。
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この作品は情報によれば、「星空キラリ」、「浜崎真緒」、「竹内真琴」、「あおいれな」ちゃんが、この順番で一人60分弱で出演している。食事のシーンやインタビューを除けば40~50分がカラミである。2015・2016年の配信のものらしい。このシリーズの中では当たりだと思う。どの子も可愛い。落ち着いた巨乳の「星空キラリ」・素朴だが敏感な「浜崎真緒」・初々しいが感じやすい「竹内真琴」・エッチ大好きで淫乱な「あおいれな」、どの子が一番良いかは個人差があると思う。皆甲乙つけ難いのだが、私は「竹内真琴」ちゃんかな。経験豊富な淫乱娘も良かったのですが。
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240分で8人のSEXが収録されている。情報によれば、末永ありさ、稲場るか、今井夏帆、望月あやか、藤咲ななお、朝倉桃菜、一ノ瀬菫の7人が出演しているらしい。あと一人の情報はない。すべてハメ撮りである。ハメ撮りは二人きりのプライベート感があり好きなジャンルではあるが、反面画面が暗い物も多く好みは分かれる。私は明るい所でのハメ撮りが好きである。全裸の綺麗な姿を堪能したいと思っている。その点で言えば、4番目(1.36~)と7番目(3.05~)の子が明るい中で美しい身体を見ることができるので良かった。また、さほど明るくはなかったが、5番目(2.05~)の子がラブラブ感を楽しめて一番良かったように思う。一人30分は忙しないが、このシリーズは悪くないと思った。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「美乃すずめ」ちゃんが美しいがよくわかる。この作品は好みが分かれるかもしれない。3本番と1つのフェラ抜きから構成されているが、カラミの最中の言葉以外、会話は全くない。ただひたすらすずめちゃんのSEXを鑑賞しているのである。他のAVでは会話などからその子の性格とかそういうものを知り感情移入していく。しかしこの作品では最初からカラミに入っていく。勿論すずめちゃんの美しさは群を抜いていると思うし、特に全裸になった後はその美しさに圧倒される。しかし、私は結局すずめちゃんの美しさを冷静に鑑賞して、エロい気分には今一つならなかった。こういうAVもいいかもしれない。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「桃尻かなめ」ちゃんのデビュー作品である。初脱ぎと2SEXからなる。初脱ぎは途中緊張感で続けられなくなり、少し時間をおいてから再開という形である。しかし、再開後は全裸になり求められるままにM字開脚やオープン(古いか)したりしている。その素直さとエロさに心ひかれた。彼女は全てが丸くてエロ可愛い。初SEXは黒田さん。セカンドSEXは吉村さんが担当である。筋肉隆々の黒田さんと所謂キモメン男優と言われる吉村さんの対比が面白い。見る人によってどちらが良いか判断は分かれると思うが、私は吉村さん担当のほうが、かなめちゃんの美しさが際立ったと思う。痩せてはいないが決して太ってはいない豊満な身体、色白の肌と美しい胸素晴らしい。彼女の素の反応とエロさに参ってしまった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。




























































