「百永さりな」さんにやられて、以後追い続けている者です。
そしてこんな作品に出会ってしまいました。
絡みは一切収録されていないので・・これをどう受け取るかですよね。
着エロですね・・・。
写真のような格好でパンチラ軸に誘惑してくるっていうコンセプト。
もちろん、ワタシはこう言うのが好きなので星4です。
ここにプレイがあったら言うことはなかったんですが・・・。
個人的には、「導入編」かなと。
こういう作風に興味あって、まだはまる前の人は、「おお、ニットワンピええやん」って発見があり、以後の作品探しの参考になるかも。まあ童貞ごろしの定番衣装なので、後はこのような服装でセックスする「お姉さん系」ビデオを検索する・・・ですね。
百永さんでとりあえずは抜いておきました・・・。
この作品は賛否分かれると思います。
着エロですので、そこを含んで購入しましょう!!
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この作品には感動すら覚えた。ホワイトクリームが出た後、賢者タイムへと突入する前に、一度小さく拍手した。この作品は「神」であり、間違いなく「橋本ありな」の代表作となる!
まずは、橋本ありなさん自身が素晴らしい。
元々体がすごく美しいし、顔もすごく綺麗なんだ。
でもAV鑑賞時に稀に起こる、「可愛すぎて抜けない」現象に苛まれていた1人だった。
AVって男の妄想を具現化していくものだと思っているし、リアルさがよりある作品が抜き度を保証してくれると思っている。そこに来てありなさんは「かわいすぎた」のだ。
プレイ自体も淡々としたものが多く、抜きどころには困った。
しかし・・・。今作は・・・というか、まずはFALENOを讃えるべきか。
前々から薄々は感じていたのだが、このメーカーに「綺麗なお姉さんの奉仕」「綺麗なお姉さんがMっ気とSっ気を出して攻めてくる・攻められる」感じのビデオを撮らしたら、天才的なクオリティで仕上げてくる。
そして、橋本ありなさんの綺麗な体とちょっと無表情になりがちな美しい顔を、このちょっとしたSっ気で男が骨抜きにされるという設定を作風とすることで、100%余すところなく活かしている。彼女は無表情さが抜きどころに困る要因となっていたとも考えていたが、囁きや後ろからの攻めなどを入れることで、彼女自身も楽しく、気持ちを入れて作品に臨めているのでは・・・と勝手に感動した。
まず、この作品が星10に値する理由として、「コンセプトを貫き通す」姿勢が、作品を通じて随所に見られるということが挙げられる。と言うか、あまりにこの「骨抜き」のコンセプトが最初から最後まで続くので、途中お腹いっぱいになってしまった。写真のような格好(童貞ごろしのニットセーター)でひたすら前から後ろから攻めてくる。
そして、もう一つすごいこと・・・。これは個人的なことであるが、応用できることだと思うので書き記しておきたい。ワタシの彼女に、前々から「攻めてほしい」とお願いしても、どうしていいのかわかっていないようだった。でも、このビデオを指定して、「こんなふうにお願い」というと、かなり具体的にイメージが膨らんだようだった。そう、AVのものって現実には応用ならぬものが多いんだけど、口数少なくいつも受け身の子が「できる範囲のS」を見事に再現してくれている。
驚いたのはこれでもかと言うほど、唾液を使って男を翻弄するところ。
こんな綺麗な人にこれほどくねくね攻められて、その上涎まみれにされたら、そらあ男優じゃなかったら多分水分不足になるほど吹くでしょ。
このビデオがすごいのは、コンセプトを貫き通すところ。
「男骨抜き」「素人男性が攻められる系」が好きな人には絶対お勧め。
橋本ありなさんを前述のような理由で、観るのをやめていた人には特に言いたい。
彼女は「神レベル」にまで昇華しました・・・・。2022年の精子全て使い果たしました。
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他の作品同様、このシリーズにはおよそ30ほどの「導入」が存在する。
これがこのシリーズの「フォーマット」なのだ。
それがわかっている視聴者ならば、きっと思うことがあると思う。
女の子と合流しますよーっていうよくあるシーン、いわゆる「設定」で、実際に画面に映し出された子を見てどう思うかが、そのビデオの「抜き具合」に大きく関わってくるんだと思う。ワタシは残念なことに「既視感」を覚えてしまった。当然といえば当然。これは作り手の落ち度ではなく、見ている方に耐性がありすぎると言うだけのこと。それでもわがままな視聴者は、なぜかAVに「素人感」を求めてしまうことがある。その需要をわかっていて生み出している監督も、それをわかっているんだろう。だからこれほどまでにこだわった「導入」が用意されている。既視感は「あ、この子どこかで見たことある」ってことだ。さて、その既視感を差し置いて没入させてしまうような作品を作るのが、またこの監督のすごいところでもあるわけだが・・・。
ボディはパーフェクト。
胸が本当に大きいし、それを最大限に活かしたパイズリは満点だった。
すごいよね。唇に特徴あるなって思ったらしっかりフェラのシーンが増えるし、おっぱい押しならばパイズリとかのシーンがフューチャーされる。この子の場合はまさに「美乳」「爆乳」にしっかりとフォーカスが当たっていた。その時点ではワタシ、マンゾクだった。しかし、なかなか抜けない既視感。こればっかりは仕方がない。
そしてこの既視感をどうするかだよね。
フェラとか騎乗位での声かけとか、「女優感」_め。
途中で、もう1人呼んでいい?みたいなシーンがあって、電話中に「アンアン」言わせるみたいなシーンがあるんだけど、個人的にはあそこをもっとこだわって、いじめてほしかった。そうすると、没入感が増して、のちに始まる3pでもいい感じになったと思う。結果的に、そのシーンがさらに「作り物感」を助長してしまって、後にきた男優との絡みでは、完全に「いち女優のプロフェッショナルな絡み」を見ている感が満開になってしまった。
・・・これは「既視感」の拭えなかったワタシの感想。
そして「既視感」がマイナスに作用する、マニアの感想。
もしこの写真の子が可愛いと思えばそれだけで視聴する価値はあると思う。
このシリーズのフォーマットはそれだけ優秀だし、女の子の写し方は本当に丁寧だと思う。そんな丁寧さいらん、早く裸になってやりやがれって視聴者には絶対お勧めできない作品であることは間違いない。
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写真の女の子の顔や、サンプルでの表情が気に入ったり、「このシリーズ好きやからOK」って思える人なら、大丈夫。だって、この監督の作品は基本レベル高いですから。
ワタシにはこの子の顔がはまらなかったってだけで、好きな人も多いんじゃないだろうか。ゆきぽよとかの顔だよね。ちょっときつね顔。そして爆乳とか超スレンダーってことでもない。ただ、このシリーズが秀逸なのは、体の特徴までわかって撮影してるよね。アングルで補完されるから、別に貧乳だろうが爆乳だろうが、それはそれで素材が生かされていく。このビデオにハズレがないのはそれが理由かなと。
他の作品同様、導入は長い。この導入の時点で、ワタシのテンションは低めだった。ファッションも、ワタシの大好物「童貞ごろし」からは外れていた。唇が特徴的だと思ったので、おそらくフェラで攻めてくるだろうと踏んだら、その上を行きよった!!さすが監督。まず最初はロングフェラ。かなり長い時間フェラして、口内フィニッシュ。ワタシはこの監督天才だと思った。間違いなくこの子の長所を引き出している。後の2絡みぐらいが・・・。まあ淡々と流してしまっていないし、いつもの丁寧な攻めは変っちゃいない。要はパッケージは常に一緒なんだから、後の差は見る側の、顔の好みとか体の好みになってくるんだろう。そう言う意味で星3にしたけど、この作品でシコってねと言われたらちゃんとフィニッシュまで持っていける、それくらいのレベルはちゃんと保証されている。
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まずは前提として、「女優かい」ってわかったら嫌になるって人は、避けた方が良い。でも、まあ女優さんでないことの方が珍しいわけで、作品がどれほどうまく「素人っぽさ」を出していけるかがキーになる。それが下手だと、このビデオのファン層には刺さらないんだと思う。いや、このビデオ、刺さる。それも激しく刺さる。
最初、ワタシは他のビデオと共に大量に購入をしたので、正直詳しくは見ていなかった。AVに慣れてくると、大体プレイの流れがわかってしまうじゃないですか。だからセックスだけを見てしまっていました。その時は「フーん」くらいの作品でした。星3つですよね。でもレビューを書こうって決めて、もう一度丁寧に見返した時には・・・
レビューを書く右手が汚れてしまうくらいに抜いたね。
だから、そう言う珍しい見方をしてしまったワタシの、ワタシなりのオススメ拝見マナーを書き記しますね(笑)
まずは、1分ごとのスキップでもいいから、最初のデートシーンは見ましょう。
わかります。普通はここを飛ばすのです。
ただ、このデートシーン見ながら、ワタシは思いました。
「マッチングアプリでこの子きたら間違いなく大当たりやんな」
絶世の美女が来てしまったら、それはそれで気まずいけど、この子は本当にちょうどいい感じ。綺麗、十分に綺麗。そしてこの作品を作っている方々は本当にワタシのようなマニアに刺さる演出を心得ている。もう彼らの公式にはちゃんとこの文字が載っているんだろう。「童貞殺しニット」!!ワンピースだったか(笑)いずれにしても、高級キャバの子が来ているような鮮やかなワンピなんだ。そう、この時点でかなり映える。このシーンで高揚感を徐々に得ていき、ホテルへとシーンを移そう。すると、この服が丁寧に脱がされていく。キスがまあエロい。そしてフェラもまあエロい。そして下着姿もまあ綺麗。最初の絡みだけで抜きどころはある!!そう、最初の導入をどのように鑑賞するか、それによってこの作品への没入度は決まる!!しっかりと没入していたら、この子のクネクネとした腰使いと綺麗なボディライン、そして何より「綺麗な子がやられちゃってる」この感じが堪らなく良い。この作品は最初見た時、星3。改めてこのような見方をした時には星5でした。こんな作品を見る時には、ビデオの大部分が「導入」であることを忘れず、拝見しましょう!もし早く裸になれやーっていう方々は、絶対見ない方がいいです。
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まず写真通りの「爆乳」。これは嘘偽りなしだった。そして、最初の食事とかしているオフショット(ちなみに25分くらい消費される)では、必殺「童貞殺しニットセーター」。この時の雰囲気、そしてホテルに入ってイチャイチャし始める時の感じは、「ちょっと高級なキャバクラの子が_って、ゆるくなった」みたいな感じ。ワタシとしては非常に満足のいく導入。(いや、そんなんいらんねんって人にはかなり長い導入)
設定の_____っていうのも割とうまく表現されていて、積極的に咥えたり、腰を振ったり。前半部分くらいで一回は抜けると思う。
そう、星4でもいいのだけど・・・。
後半だね。後半は「_____」設定がより色濃くなり、どちらかといえば「__やりやられています」感の演出が増えてくる。イラマとかあるので、悪くない。しかし、こういう時に、ふと「女優感」みたいなものが垣間見えた時、「素人っぽいもの見たかったのに」と我に帰ることがある。没入感が薄れていくんだね。この作品はどちらかといえばそうだった。そして、この_____でやっちゃってます、色々_引にされてますって時の声と顔がそのマイナス没入感につながっているんだろうと推測する。まあ、その表情が好みであったり、声がうるさい方がいいと言う人は全く問題ないと思う。ワタシにはこのアヘ顔と叫ぶような喘ぎが、邪魔になってしまった。だけど、このシリーズは基本的に外れることはないし、ビッチをやっちゃうっていうコンセプトは相変わらず素敵だと思っている。他の作品と比べたら、マイナス点が見えやすかったという感じ。
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写真でもわかると思うんですけど、別にすごい美人ではないです。(絶対近くにいたら「可愛い」って思うとは思います。)AV見すぎてくると、もう大概の人が「普通」に見えてくるんですよね。そう、プロの女優に飽きてきた・・・というところで「素人」ものに手を出すと言うのは、結構一般的な流れではないでしょうか。そういう意味では、この女優さん(多分女優さんでいいよね)は条件をちゃんと満たしてくれます。
写真の顔は偽りなかったですよ。むしろ、動くともうちょっと愛嬌あります。クラスの一番美人の話しにくい子の隣にいる、場を和ませるちょっと三枚目役の女の子って感じ。
さあ、そうなってくると求めるのは・・・ワタシ個人が求めたのは「奉仕感」です。
「どんどん気持ち良くなって動いちゃう」的なファンタジー。
最初のインタビューとかの場面では、正直星2くらいが妥当かなと思ってました。
正直こう言うシリーズってフォーマットに従って大量生産していくだけだから、レビューもインフレみたいになったら申し訳ないなと思ってました。2くらいでいいかなって。
でも、そのフォーマットが相当優秀なんだ。そして気づいた!!
この男優さん?だ!この人、このちょっとロン毛のちょいわる!この兄さんがおそらく天才なんだと思う。この兄さん出てる作品で何回お世話になったかわからん。それくらい女の子の「マゾ属性」を引き出すのがうまい。だんだん、女の子が悦に入っていくのがわかる。最初乗り気じゃないのかなって子が中盤には、よだれが糸を引くキス、クネクネした腰振り・・・どんどんテンションが上がっていく。最初「ちょっと可愛いくらいか」って子が、結局こう言うビデオでは「エッローーーー」って感じになってしまう。ちょうどいい感がすごいんだ。どこでにもいそうな子がエロいって夢あるしね。と言うことで、この男優さんにワタシの好みを持って行かれているのか、何をレビューしてもこういった感じにはなってしまう。正直、この子が後半に見せるエロさに、びっくりしてしまった。
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ワタシはビデオを選ぶときに、ジャンルの「フェラチオ」とか「唾液」でソートをかけるタイプです。それくらいにフェラチオにはこだわって観てしまいます。若菜さんって、ギャルのフェラチオ界のトップなんじゃ?と勝手に思っています。そして、七海ひなさんとかああいった感じの、「ギャルで素晴らしい美乳、フェラ」っていう路線の代表格がこのかたでは?と思って、困ったらこの方にたどり着きます。まあタイトル通り、舐めさせたら天下一品です。ちょっと言葉が悪くなって申し訳ないんですけど、「あああ、こういう顔ね」って言う、ちょっと人工的なお顔ってあるじゃないですか。そういう顔なんですけど、好きな人は好きって感じですよね。ワタシはむっちゃ好みです。舌使いが異常にうまいので、フェラ好きには絶対おすすめの一本です。
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発売日を見てください。相当古いのです。ただ、昔のビデオって、「気合」入ってたんやなって思います。制作側にアイディアが豊富にあったのか、女優さんの気合が今よりもすごかったのか、一つ一つの場面に抜きどころ満載なんですよね。余計な演出とか凝りすぎてよくわかんなくなるカメラアングルはなくって、オーソドックスに素材を楽しめます。この前嶋さんは本当に「美乳」!美少女とジャンルわけにはなっていましたが、「ギャル」でいいんじゃないでしょうか。むっちゃ綺麗なギャル。まず、この作品にはきちんと彼女の凄みであるフェラがいくつも収録されています。発売された当時、彼女のフェラだけで何度抜いたかわかりません。彼女のフェラってすごく「リアル」なんです。女優さん独特のジュボジュボフェラっていうよりはネットリでいかにも気持ちいいだろうなあってフェラ。「出していい?」って言われて、「出して〜〜〜」とか言う演技じみたリアクションではなくって一生懸命吸いながら頷くだけみたいな、彼女にやってほしいこと満載のフェラです。そして美乳なので、どんな体位でもまあ映える映える。ワタシなりには、彼女の存在はのちの女優さんの作風に大きな影響を・・・と勝手に考えています。
綺麗なギャルがネットリやってくれる・・・夢を詰めた作品ですね。画像は若干古さを感じますが、新しい作品より、「気合」や「リアルさ」を感じられる名作ですよ!!
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まず配信日を見てほしい。そう古いのです。片瀬あき自体はワタシが大学生になり、よう__クレジット決済が自分でできるようになったことで、このサイトを使えるようになった時の思い出の女優です。それくらいに時が流れています。堤さやかなどのザ・レジェンドと比べてしまうと、やや「だれ?」感が拭えないとは思います。でも、当時えびちゃんや押_もえを筆頭に、C_n C_nモデルが誰でも彼でも押された時代。そんな時にC_n C_nモデルを相当意識して作られたビデオに出演したのがこの片瀬あきでした。その頃ぐらいにはすでにつぼみさんとかはいたと思うし、吉沢さんとかはバリバリやってたように思います。だけど、いわゆる「清純系」というジャンルで言うと、片瀬さんたちが走りなような気がします。(つぼみさんはちょっと__のような気もするし。)
当時は、「え?こんなモデルみたいな子がやるの?」ってショックを受けて、片瀬さんの作品を少ないアルバイトの給料を片目に買いまくってました。今の可愛いさのスタンダードがどれくらい違うのか不安ではありますが、間違いなく可愛い女優さんです。スタイルもいいし。片瀬さんの良いところは、なんと言っても粘着質なフェラです。男が好きななよなよーっとした雰囲気、上目遣の舌使い。片瀬さんの作品はどれをとってもこの秀逸なフェラを大事にしていると思ってます。必ず口内発射まで丁寧にやるんですよね。だからこの作品はビーチで・・って言う設定ですけど、色々な場所でオーソドックスにsexしていきます。座位とか騎乗位で顔が見える時の「突き上げれて感じちゃってます」みたいな顔、声は最高です。押し殺すような声をC_n C_nモデル顔まけの子が出すんですから興奮しないわけもない・・・。もちろんオーソドックスなエッチなので、激しいものを求める人には向かないのかも・・・。個人的には「清楚系」ビデオの走りだと思ってますが、認知度は高くないような気がしているので、是非チェックを!!
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まずS-cuteじゃないですか。作風ご存じの人には、説明要らずでしょう。
フォーマットは常に一緒ですから。信頼のS-cuteですよ。
そして女優さんのお話。写真の通りです。そう、前半はね。
後半はちょっと違う印象。
前半部分はS-cuteのフォーマットが秀逸なのか、女優さんが輝きます。
およろ20分ほど色々な姿勢でこの「童貞殺し」のニットセーター、下着姿をいじり倒します。もうニットセーターがこれほど似合う子がエロいことしてるだけで男の妄想はある程度具現化されちゃってるわけ。 Sーcuteさんさすが、と叫んでしまったのは、タイツのまま後を向けさせて、お尻を突き出させたり、ストッキングを少し破ったりする辺りかな。下着姿も非常に美しいです。
さて、後半になると、女優さん自体の印象が変わってきます。
ちょっとしまった体って印象だった前半から、肉付き良い感じに変わります。服を脱いじゃうので。それでもまあ、パイずりできるサイズなのはvery good。
個人的に乳輪大__の人が苦手なことがあって、この評価に落ち着きました。
S-cuteな時点で星3つからが無難なのかなとも思ってます。
ワタシは前半部分だけできっちりホワイトソースを産出したので、しっかり楽しめましたよ。このシリーすのニットセーターの使い方、ほんまに他の作品がもっと真似てくれたらいいのにと思うくらいに優秀。まあ、早く裸見たいねんって人がS-cute観てるとも思わないですし。星3つですが、十分楽しいですよ!
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2015年作品なので、それほど新しいわけではく、どちらかといえば古い部類。
しかし、古い作品の方が「ぶっかけ作品」における信頼度は高い。
おそらく作る側も、色々な規制などがあって意欲的なぶっかけ作品は作りにくいのだと思うし、そもそもぶっかけの需要がそれほど多いとは思えないので、自然と意欲的な作品は少なくなると思う。そもそも多くの女優さんのNGにもなってそう。新しいぶっかけ作品がどこか淡々と見えてしまうのは、コンプライアンス上、そして女優さんのNGにならない程度という条件をクリアする必要があるからだろう。
さて、ぶっかけ作品に求めるものって何か。ワタシは初めて見たAVがぶっかけ作品だったことがあり、それ以後ぶっかけ作品を追い求め続けている。
今でも古い作品を見ては興奮するタチだ。
何を求めるか。それは「白い液体を丁寧に扱うこと」
女優さんの口元を少しずつ白いもので汚していく、服を汚していく、髪の毛に少しかかってしまう。「かけてやる」ではなく「かかってしまった」が大正解。
女優さんの舌使いとかにフォーカスを当て、ちょっと女優さんにも__やりやらせ(イラまとは根本的に違う)、女優さんの口に出す、出てしまう精液・・・。そして口から出る精液。このあたりを見たいのだと思う。
つまり、素早くヌードになって、せっくすしているところに大量にぶっかける・・・
それは真のぶっかけ好きが求める作風ではない。新しいザーメンものが楽しくないのはそこだ。
この作品は旧式のアプローチが採用されていると見え、結構な意欲作品。
女優さんも、違う作品でもよだれやザーメンを丁寧に扱うところが見られた人だから、どうするべきかちゃんとわかっている。
着衣状態でのぶっかけもあるし、かける量もタイミングも悪くない。
若干、間伸びしてしまうところはあったが、最近稀に見る「ガチ系ぶっかけ」なので(擬汁かどうかには着目はしていない)是非見てもらいたい。ざーめんものってちゃんと我々のようなマニアックな部類のユーザーが買っていかないと、いずれ誰も撮らなくなる気がします・・・。
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まず、2014年周辺にこの「長谷部ゆい」と言う女優がいたことを知らなかったワタシ。掘り出し物感覚で、サンプルから良さそうなものを選んだわけだが・・・。その辺の新作よりも「抜き甲斐」があるではないか。
2014年くらいって、ちょうど映像も古すぎなくって、でもどこか懐かしくって良い。
そして、本題の作品だが・・・。
まず、この作品のコンセプトが秀逸。タイトル通り、ビッチをやりまくるって話。
まあいわゆるセフレのコンセプトでもある。
さて、セフレを作るとなったら、想像したら、どんな子がいいか。
「下が緩く、なんなら頭も少し緩く、そしてエロい」・・・。
彼女には求めないクオリティ。でも風俗で出会ったらテンション上がる感じの子。
現実を忘れさせてくれる子。
そんなクオリティを、「女優」さんが演じるのは非常に困難。
しかし、この作品・・・。本当によくできている。
まず、ぽっちゃり(全然気になる範囲ではない)と言う部分が、リアルさを増す。
本当にちょうどいい肉付き。そしてそのだらしなさ(本当にだらしないのかはわからない)が安心感を与え、エロさを引き立たせる。
そして最初、彼女がどれくらいだらしがないかを演出し、ベッドにはまだ_ているおそらく「セフレ関係」の男。この子が友達との約束に向けて出発しようとすると、男が「やろうよ」と言いながらセックスへ持っていく。ありがちな感じだが、この女優さんが本当に「時間がないけど、気持ちいいんだもん」みたいな感じをうまく出している。この設定が非常にエロい。
経験ある人ならわかるが、彼女に「時間がない」と知りながらフェラとかしてもらうのって、通常のダラダラしがちなプレイよりも盛り上がるんだよな。
これがまさにビデオで表現されている。
そして漂う「ビッチ感」。隣のエロい女のsexを覗いているような感覚に陥る。
いや、まず作風と女優さんの完璧なマッチングにびっくり。
説明したような作風が好きな人にはあたりだし、ギャル系好きな人にもあたり。
女優さんは決して「ムッチャクチャ綺麗」ってわけじゃない。
でもそれを求めているなら最初からギャル系を覗きはしないだろう・・・。
あたりです。間違いなく最近稀に見るギャル系のあたり。
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ギャルすたグラムの企画自体はすごく好きです。
ギャル系の作品を見るときって、元々ギャルが好きな人と、ちょっとギャルの感じが欲しいなあってときだと思うんです。ゆきぽよが以前に言っていて、なるほどと思ったんですが、ギャルとは生き方であり、その人の性質なんですよね。だから茶髪に染めてメイクをギャルっぽくしても、本当にギャルであるとは言えない。この子はまさにそんな感じ。化粧もギャルメイクしてるんだけど、表情はギャル作品に求めているものとはほど遠い。ギャル作品に求めるものが何か?普段は「女性は上品な方が良い」とか「貞操」とか常識に囚われているサラリーマンたちが、夜の街に繰り出し、セクキャバやピンサロ、決して高級店ではないところで遊ぶ、その矛盾点に答えがあると思う。そう、男は所詮「エロい子」が大好き。そして支配できそう、「できそう」な「アホっぽい子」が好き。ただし、ギャルには相手をしてもらえそうにない(いつもは「こっちから願い下げ」とか上から目線である人が多いが・・・)から、ビデオで彼女たちのsexを疑似体験するわけだ。だからギャル系のビデオになった途端、「中出し」とかいうファンタジーがエロく感じてしまう。アホっぽい子がアヘアヘ言うから、中出しでもできちゃうんじゃ?と錯覚する。
さて、この子がその要件を満たしているかと言うと・・・。
決して不細工なわけでもない。写真の通りではある。(新垣に似ているかはさておき)
だけど、「ギャル」という付加価値をつけたのであれば、上記の条件を満たすかどうかがジャッジポイントにはなる。「アホっぽく」、それでいて「妖艶」。
「やろうぜー」と明るく、「くねくね」・・・。それが条件。
この作品はそこのこだわりに欠ける。
ギャルすた作品だからなんとなくOKというところ。
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木下ひまりさんって、色々作品あるのに、なかなかどうして「方向性」みたいなものが見えなくって「損してるよなあ」って思ってきました。その中でこの作品は、大好きな作品です。まず、ひまりさんの良さは七海ひなさんとかが持っているクオリティ、「美ボディ」「普段相手にしてもらえなさそうなギャル系姉さん」「優しく攻めてくれるギャル姉さん」、この辺りだと思ってます。フェラとかを「奉仕」のようにあるいは「ちょっと攻めながら」するのが非常にうまい女優さんだから、S-cuteのカメラワークとの相性最_ですね。25分くらいイチャイチャタイムが続くので、絡みを見たいねんという人にはお勧めできませんが、その反対で「本番よりも前戯のイチャイチャ好き」にはこの作品おすすめですね。ひまりさんの口元はエロいので、舌使いとかカメラ寄った時のねっとりしたフェラとかは最高なんですよね。こういった感じで売り出してたら絶対売れてたのに、とちょっと悔しい気持ちです。
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素人ものを求める時、基準になるのは「近所の可愛い子感」「彼女にはしない・できないタイプだけど遊んではみたい女感」「やられちゃってる感」、これらが入ってるかだと思う。この作品はそれら全てを網羅しています。顔はパッケージの通りなので、このお顔が好きな人はまずOKですよね。ちょっと姉さん系、ギャル系の要素が入っていて、終始男に「やられ」ます。「好きだから仕方ないよね」っていう感じで。こういう感じは、普段彼女とかにはできない男の願望を具現化してくれるようで、すごく好きです。そして、この童貞殺しのような服装、下着姿も綺麗で、その映像もしっかり使い、全裸になったらなったで、体位が素晴らしく、体のラインを際立たせています。本当にどこかの人妻がいけないことしてるんじゃないかっていう没入感を与えてくれるので、抜きどころマックスでしたよ!!間違いなく買いです!!
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いや、写真を3秒見てください。
どうですか?この子とやって見たいですか?やってみたい人、可愛いなって思った人、まずはそれで審査終了です。このままか、それ以上のクオリティの子が映像に出てきます。
そして主観、ハメ撮り感覚のビデオなのですが、無茶苦茶うまいこと撮れていて、一つ一つのアングルが最高です。ねっとりえっちだし、体もすごく綺麗。たちバックでついているところなんかは、ほんまにいやらしいって感じ。
ちょっと謎なくらいに良作です。カメラのアングルが変わって座位するところなんかは、マジで自分がやっているような、毒性がこのビデオにはあります。最高でした。何回か抜きました。
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いやあ、このシリーズはストライクゾーンの広さがすごい。
女優さんによって何回抜いても足りんような完成度になったり、とりあえずOKって作品になったりと振れ幅はあるが、最低1シコは保証されているような作品。
最初女の子が出た時、おっと、ちょっと可愛くはないのかな、やめようかなと思ったが続けて試聴した。すると、服をゆっくり脱がしながらプレイを進めていく。照明もいい感じに暗く、アラが目立たない。化粧もいい感じに濃い目であるので、遊んでいる女の子がちょっとずつやられていく感じ。そう、感覚で言うとむらむらしてると気にバーで飲んでいたら隣に、絶対やれそうな子がきてほんまにやれた時って感じ。そういう妄想がこの作品では可能。そう見るととてつもなくエロい。普通の感じがエロい。そして素材をうまく活かしながら、カメラのアングルで補正をし、そしてバックなんかで突きながら、「普通の女の子がやられている感」をうまく演出。安く買ってこのクオリティなら、安心して抜ける。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
まずプレステージのこのシリーズをチェックしてしまうということは、前提として「スーツが好き」「シャツが好き」「姉さん系好き」とかありますよね。あとは大体のプレイをサンプルで見ながら、ジャケットと共に吟味し、買うか買わんかって・・・。
このシリーズにそもそもハズレとかがあるのかはわからないですが、この作品をジャケットで判断して購入してしまうと若干後悔するかも・・・。
プレイ内容は想像通りだと思います。
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女優さんですよね?
ジャケットの可愛さのまま出てきていたら、ワタシはこの人の名前を突き止めるまで必死に頑張ったと思います・・・。しかし、映像の中でこのような可愛さは・・・。
ちょっと思ったよりも太めなので、好きな人もいるかもですね。
もう設定を広い心で受け入れ、「ああ、可愛い子がビデオ出るんや」と一緒に浸っていく心の余裕があれば、OKだと思います。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
いや〜これは満足。マイルド系の王道ですな。
ジャケット通りの服装。ニットセーターの童貞悶絶のコーディネート。
そして、野々浦さんには相性抜群の「秘密」設定。これによって「しちゃいけないけどあなたのこと好きすぎるから、どうしてもしちゃう」という男子の夢をそのまま写したかのような空気感が生まれ、そして見ている方も「背徳感」を受けるわけです。
絡みを通じて常に服装はいいですし、段々と脱がしていく感じ、パンツに手をそらせていくいく変態じみた前戯も全部良しです。アングルも彼女のスレンダーな体を引き立たせています。彼女ってほんまにこういう秘密的なプレイをさせると、なかなか右に出るものなしみたいな女優さんになりますね。
マイルドなAV好きな人には間違いなくハマっていくでしょう!!
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二階堂さんを使ってサンタとは・・・ほんまに恐れ入った・・・。
このジャケットのまま出てくるし、このままイチャイチャするんよね・・・。
ちゃんと衣装の良さを活かして絡みもあるし、脱いじゃってのプレイもある。
二階堂さんは全裸でも綺麗し、こういうコスチュームが本当に映えるのよ。
視覚的快楽は最初から最後まで半端ではない。
全く激しいプレイはないので、そういうのが好きな人はわからないけど、二階堂さんの普段の作品が好きで、コスプレや着衣が好き、美乳が好きな人には、正直どこで右手を押さえたらいいのかわからんくらいの出来やと思います。
ワタシは一絡みに二度くらいホワイトソースが出ました。
最恐です。
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ジャケットを見て期待感が一気にアップ。
松本さんの作品って一個思うのは、服をどう脱がしていくかによって彼女の作品の良し悪しは決まっていくのかな・・・。体の綺麗さを見たいとかそういうわけで選んでいるわけじゃないから脱いでしまったら、一気に魅力は半減する。でも、今回はちょっとギャルのテイストが入り、そしてバックで攻めるっていう彼女の良さがうまく引き出されていたところも見えて、抜きどころはあったと思う!!
ただひたすらに惜しさを感じてしまう・・・。ワタシだけ・・なら全然いいんですけど。
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まずSーcuteを見ている時点で、「外したくない」という願いのもと作品を見ているんだよなあ。それくらいこのレーベルはちゃんと作ってくれる。もう冒頭のキスシーンだけで、溜まっている時ならば満足かも。このレーベルは服装をちゃんと選んでくれる。そして女優さんも「せっくすしてます」っていう感じより、「ネチャネチャやられていく」って感じと「感じちゃってます」という感覚を見せてくれるので、非常に満足。激しいプレイが見たいとか着衣はやめんかいという人には絶対おすすめしないです。
後、基本的にはシリーズのコンセプトのもとどの作品も統一されているから、どの作品を見ても大きく外れはしないし、大きくヒットすることもまたないのが事実。好きなバンドが新曲出した、これは聞かなきゃの感覚に近い。この女優さん見たことなかったけど、甘えたくなるような、ちょっと__やりしたくなるような、ギャル系の綺麗め見たいな感じの方で、楽しめました。体が綺麗ので、カメラアングルによってより_調されて、視覚的にはごちそうです。
ほんま、SーCuteは「清楚系AV」という支離滅裂なジャンルをうまく構築しているレーベルだと感心してしまいます。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
松本いちかさんって妹系の良質な作品あるんですけど・・・。
この作品は・・・はまらなかった。
おそらくワタシが「__系」にそれほどはまっていないからというのが一番の理由なのか・・・そうだとしたら前提が既にダメなので、レビューとしても最低です・・・すいません。ただ、松本さんの人気のある作品ってどっちかっていうと明るい作品の方が多い気がするんです。__系にグッと寄った作品だから_めなきゃっていうのが今回の作品だったと思うんですけど、無茶苦茶味を殺していました。松本さんのちっぱいも活かし方次第で変わってくると思うし、_めるならコスチュームをうまく使って欲しかった・・・。
松本さんに非はないですが・・・
コンセプトに不満を覚えた作品でした。松本さんを使ってこれは・・・
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紗倉まなさんの作品には義務感が伴い、毎度見てしまう人です。
そしてねっとり舐める系の作品、唾液系の作品が好きなので、個人的にはすごくハードルの上がった状態で鑑賞しました。もちろん、紗倉さんが無条件で好きなので、右手が何度かホワイトソースで見えなくなったのは言うまでもないですが。
ただ、いつも思うことがあります。ねっとり系を見たい人って、いきなり裸を見たいのかな。ねっとり系を見たいという人は上から徐々に色々舐められていく、その姿に興奮するのではないのかな。そして自身のヨダレも垂らさせたり・・・。紗倉さんの体はそれほどまでに美しいから、その過程を抜いていきなり全裸に近い状態で男優が舐め始めても、興奮が上がってこないんだよな・・。それならねっとり系の作品じゃなくってもいいわけだし。紗倉さんの表情の作り方だけで一回は抜けてしまうワタシからすると、恥ずかしがらせるような過程は必須のような気がしたんです。
彼女でなければ星2でしたね・・・。
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紗倉まなさんなら無条件にカートに入れてしまう人です。
でも、これは・・・なかったかなあ。
設定にはすごい期待しました。あと、ジャケットの感じからいわゆる「童貞殺し」みたいな感じで来てくれるかなと・・・・。
その要素はありながらも、一番の難点が「カメラアングル」
よく「貸します」シリーズにあるみたいに、引きのアングルがずっと続いてしまう。
紗倉まなさんって、本当に女優魂の塊みたいな人だからカメラが近ければ近いほどいい顔をする女優さんだと思うんだな・・・。引きになるとその良さは失われてしまうし、紗倉まなさんに初々しさを感じたくって見ている人も少ないような気がする。
童貞下ろします、筆おろししますみたいなわざとらしくも相手を支配するような雰囲気が彼女の一番の_みのような気がするから、このアングルでは・・・でした。
女優さんに文句は一つもないです・・・。他の人でこの作風なら星1でした・・。
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いや、ワタシ本庄さんに対する愛は非常に深いんです。
AV女優ってわかっているのに「清楚系」っていう一見相反する概念が通っちゃうのがこの人の魅力だと思うし、「インテリ系の美人をやっちゃう」みたいな男のアホな夢を叶えられるのがこの人だと思う。どうしてなんだろう・・・本庄さんの魅力を具体的に映し出す人が少ないのか、それとも世間の要求が違うところにあるのか。ワタシ個人としては彼女の_みは「やられちゃう」か「ねちっこく童貞を導く」かどちらかだと思う。よだれ系統のプレイは最適解だと思うし、もっともっと飲ましたり____たり、恥ずかしさの中でよだれをうまく使って欲しいんだな・・・。フォーカスするところは間違っていないと思う・・。でも、よだれを出すという工程に時間をかけすぎているし、本庄さんの恥ずかしい感じ、やられちゃってる感じが出てないんだよな。シリーズとしては絶対間違っていないと思うので、女優さんの良さを活かして欲しいです!
よだれに_烈なフェチがある人にはおすすめしないです。
あまりそっちの色合いは濃くないです・・・。
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二階堂さんの作品はとりあえず全て見ることにしているワタシですが・・・。
惜しい・・・。この作品まだ彼女の売り出し方への方向付けが不確かな時期だったのかもしれませんね。最初の絡みはどこにでもあるインタビューからの絡みへって流れで、二階堂さん自身の体の綺麗さが_調されるわけでもなく、淡々と無難に終わっていきます。唯一、「これこれ」と思ったのは2つ目の絡みで、しみけんサンが相手の時ですかね。下着のチョイスも、その脱がし方、残し方も完璧でした。美乳の見せ方とは・・・みたいなところでした。しみけんとの絡みでは常に「やられてる感」があって、初々しく、美しいです。騎乗位も美乳を際立ててますし。この絡みはいうことなかった。後の3Pが・・・でした。個人的に濡らしたりとかしてしまうの好きじゃないし、下着やらアングルやら・・・微妙でした。彼女の作品は美乳の見せ方にこだわりないと、ワタシの右手も不満そうに適度に動く程度でした・・・。決して悪くはないけど、彼女の作品の全てを見てしまってもう仕方がなくという場合以外は・・・ですかね・・・。女優さん自体は間違いないですね。
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このレーベルがそういう趣向なのか、それとも二階堂さんの_みを生かすためなのか、いずれにしても着衣プレイが体の綺麗さを際立て、ナイスです。もちろんきちんと全裸でのプレイもありますし、彼女の_みであるイチャイチャ感もちゃんと演出されています。
特段、何か一つに特化したわけではないので、全てが平均以上っていう感じではある一方、「傑作」とまではいかない気がします。でもパッケージのように、こういう体の見せ方がうまい撮り方で統一されていて、二階堂さんの作品群の中ではいい方の出来だと思います。いわゆる妹系のやつですね。
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