いくつか見た梁井監督作品の中で、個人的に一番良かったのがこの「七海ひな」さん出演の一本だった。
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現在Youtubeにて毎週金曜配信の大御所と新人監督の対談(?)形式「みよクリちゃんねる」によればここに収められた村上涼子さんのピンサロものが、ラッシャーみよし第二期のはじまりらしいw
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Sp*tifyのポッドキャストでご本人が楽しげに紹介していたもの。SOD伝統のおバカ企画AVを、アイドル系美少女的ルックスで中身はイケイケというSOD看板女優の一人「小倉由菜」さん主演で撮るとい作品。
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バラエティものがメインだがどうにも垢抜けない印象のものが多いパラダイステレビの中で(失礼!)、個人的にかなりツボった一作。
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AV女優引退後もイベントとしてのキャットファイトに参戦したりライブ配信を行ったりブログをきちんと更新続けたりと、あまり「引退女優さん」という感じがないどころか「全然変わんないなあ」という可愛らしさを保つ範田さん。
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前半収録の「若奥さまゴルフレッスン」はいかにもなAV。時代を感じさせる映像ではあるがきっちりとデタラメにエロを作っているので安定作でもある。やはり目玉は後半の「Tバックヒッチハイカー」。当時レンタルショップでジャケだけ見て即借りてきた。期待して再生を開始したら「ジャッケットと違うじゃん!」でボディコンとは言え地味めな女性のお召し物wwww。やられたーと思ったのも一瞬、ドンドンと画面に引き込まれたのを思い出す。
松尾監督はこの作品以前からの「私を女優にしてください」や、後の「テレクラキャノンボール」シリーズを中心にしたロード・ムービーAVなどで名をはせることになるが、個人的にはこの「Tバックヒッチハイカー」とその主演女優さん(?)『タカハシアユミ』がその原点ではないかと思っている。
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「ナンパもの」の形をとりながらも、結構名の通った女優さんに「素人人妻」を演じてもらうものが多い印象のある「E★人妻DX」レーベル。尺が120分基本になった感のある現在も、60分前後に見せ場をきちっと盛り込んだ作品が多いようで、ハズレをひくことはないと思う。
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絶対取り下げない女優こと藤木紗英さん主演。いくらなんでも「42歳」てwww。藤木さんの_みは色々できることであろうから、その点ではいいのかもしれない。
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__過ぎない__っぽさの笑顔とおっきなヒップが魅力の遠山まきさん。なんと現在、とある地方のアダルト・ショップで店員さんとしてバイト中。その合間に上京して楽しく・気持ちよくなれる撮影にいどまれてるらすい。ときおりツイッター(現X)にあげられるエプロン姿の仕事着の自撮りが本当に可愛いらしい。
この作品についても毎週土曜夜に自身でスペースを使って無料配信している「まきらじお」で紹介。
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この作品の前後譚はバクシーシ山下監督の著書はじめ多くで語られてる。当時レンタル屋さんですぐ借りて見たのは単純に「石原ゆり」さんが好みの女優さんだったからw
決して大手メーカーでキレイキレイなパッケージでの主役を張るような女優さんではなかったが、そのちょっとハスッぱなルックス・性根のすわったパフォーマンスで当時もかなりコアなファンがいたはず。そういうファンにとっては、別にヌケなくてもいいんですw
この有名作「ボディコン労働者階級」でもそのカッコいい佇まいが見られるので、興味を持たれた方は是非どうぞ。
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出演の本田舞さんという女優さんを他で見た記憶がない。雰囲気的には当時のピンク映画の女優さんだったとかなのだろうか?監督の鬼闘光氏もアテナ映像で多くの作品を残されているが、当時雑誌などで取り上げられたりインタビューを読んだという覚えがない。
個人的に生まれてはじめて見たAVの一本だったか、かなり初期に見て_烈に印象に残っている作品。現在も人気ジャンルのひとつである「童貞喪失物」の元祖ともいえる。
とにかくエロい。今見ても充分すぎるほどエロいw.特に最初正常位でうまく挿入できない男性をやさしくリードするように上になった本田舞さんの騎乗位の腰使い!時間にして1分もないカットだが、初めて見たとき「うひゃ!大人の女性はこんなに色っぽい動きをするのか!」とブっとんだ覚えがある。
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加山さんのデビュー直後の一本。一見普通の可愛い子が「脱いだらすごいんです」を体現したような美ムチムチ具合で、当時ドキドキした。
復帰後の熟女としての魅力やその活躍ぶりは言うまでもないが、若い頃のはちきれそうなボディもたまりません。
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安定のねちっこさ・汁気の多さのラッシャーみよし監督のこの作品に登場するのは!今や自身が人気監督の一人となった真咲南朋女史!
これでエロくならないわけがないというくらいジュルジュルいってますww
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愛らしい笑顔が印象的な弥生みづきさんの話題作。本格的な特殊メイクのままでの絡みも有り。
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オススメや新作の広告で近頃よく見かけることが多い乙アリスさん。
お試しに一本・・・と思って見てみたら・・・これは確かにみんなプッシュしますわw
明るく元気でエロく可愛らしくという魅力が本作でも大爆発。
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女優さんは数多くの主演作を持つ「葉月レイナ」さんなので安定作。
一昔まえは外国人女性に多かった印象のあるタトゥー。以前は「んー?」と感じたりもしたが、思えば今では何の抵抗もない。本人に似合っているかどうかくらいしか気にならない。
葉月レイナさんのそれは、腰のあたりの和風のものと太ももまわりのガーターベルトを思わせる洋風のミックスで、それがとても色っぽい。
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ついに見てしまった・・・・。テ_朝「水曜スペシャル」の伝統を受け継ぐ謎作品。
涼し気な清流の河原でアレやコレやするシーンは必見。近代国家化以前のこの国の原風景に想いをはせる・・・かもしれないし、しないかもしれない(涙
河童さん達お疲れさまでした。
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くうかい(空海)ではなく「そらみ」さん。ソクミルで見た別作品のジャケットに、つい「??」と反応してしまい見てみたらどエロかったw
ルックスははっきりと好き嫌いが分かれる・・・というか綺麗な女性が本当に多い最近のAVの中では「は?」と思わず二度見してしまうくらいだが、カラミシーンでの反応の良さとエロさは突き抜けている。
このあとさらに過激化ヤマンバ化して数作発表後、見かけなくなってしまって悲しいw
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『アロマ企画』の『隠語モノ』で『夢野あいだ監督作』、さらに女優さんが『神波多一花』さん。これはポチるしか!
美人度は折り紙付きの神波多さんなので卑猥語マダムシリーズ初でも安心の一作、夢野ワールドも全開。
「こんな綺麗な女性があんなことを!」という、ある意味AVの王道w
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見たらわかるその魅力初見なら色んな意味でぶったまげること間違いなし。
『迷ったらコレ』という宣伝文句はよくあるが、ワタシは『迷ったら水嶋あずみ作品』と言いたいw
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2020年からのコロナ禍を受けて引退を発表なさった、代々木忠監督の諸作から抜粋した編集版。代々木忠といえば黎明期から御活躍なさってきた日本AV界の本物の「巨匠」。
膨大な数の作品群から抜粋したこの作品で、もはや伝説級の「代々忠」節をまず味わってみる・・・という若いユーザーが増えて欲しいなと思った。
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