「男優さんてすごい。腰抜けそう」 と最後につぶやいた小室さん。
実感なのでしょう。確かに最後のファックシーン(バックと正常位)
は見ごたえがありました。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
マッサージシーン着衣を剥ぐと勃起乳首。
マッサージクリ擦り長くいいけれどアクメがフェイクでちょいしらけ。
オナニーは御多分に洩れず形だけ、アクメがユニークビックリアクション。
本番シーンがまあまあで、やっと到達平均点。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
台所での長いクンニ、クリいじり、手マンでの激しい反応、バック
から挿入されると自ら腰を動かすところよかったです。
お風呂でシャワー責めされ息遣いが激しくなる所も良かった。
喘ぎ声がターザンというかカラスというかはでな声なので演技かとも
思ったけどおでこに浮き出た血管からは興奮度合いがうかがわれた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
岡崎さんの第一印象はちょっぴり怖そう、性格きつそうてな感じですかね。
せりふ_しはあまり上手な感じがしないのは芝居のエクササイズを受けて
いないずぶの素人からの転身という経歴なのでしょうか。ま、風俗とか
そういう関係にはいたかもしれないでしょうが。なので絡みの芝居は
お上手ですね。そんな感じの岡崎さんですが最後の絡みだけは素の表情を
見せているような気がしました。騎乗位からバックとデカチンでの責めを
受けかなり感極まっている御様子です。今まで見たことのない岡崎さん
という感じなのでこれはかなり見ものだと思います。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出演動機の長いセリフを淀みなく淡々と語るところは事実の裏付けが
あってなのか、持ち合わせる知性のなせる業か、はたまた長い人生における
いくつもの修羅場を潜り抜けた経験がそうさせたのか。
そんな謎に思いをめぐらせながらこの女性がどんなオマンコをするのか
とても興味を掻き立てられた。
しかしふたを開けてみれば動きは実態に濃い目の味付けをしたAV様式化
された演技の連続。
男に早く気を遣らせようとするそのテクニックはどこで培われたものなのか
が気になった。
興味は男優がいかにこのおばさんから本性を引き出すか、引き出せるのか
に焦点を当てるしかなくなった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最初から最後まで隙あらばと痙攣をぶち込んできます。
特にイントロ部分での背中の反り返りとピクピク痙攣は目障りに感じる程でした。
と同時に浮かべる薄ら笑いも好感が持てませんでした。
わたしはあの痙攣は演技テクだと思ったのですが、興味おありの方は是非確認してみてはいかがかと。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
パケ写の印象はちょっと気が_そうといったものだったが、インタビュー
での印象は身なり、言葉遣いがきちんとしていてとても上品な感じ
がした。質問に対する返答もとても理路整然としていて知性を感じた。
そして、絡みになると「オマンコ気持ちいい」「おちんちん入れて」
というセリフがまた可愛く聞こえる面も見せてくれた。また、交合に
なると表情が別人のようになり、ビデオ撮影であることを忘れたかの
ように「おちんちん奥まで入れて」「今までで一番気持ちいい」の
言葉が心から発せられているようで没入のしかたがすごかった。
最後に気掛かりになった点を一つ、右腿から尻にかけての大きな傷は
何の傷だったのだろう?とてもミステリアスな女優さんであった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
1:06:19からの大柄で長い髪の女性がよかった。
私大柄な女性に目がないので_く興味を惹かれました。
それだけでなく、バックで突かれた時のパッコン、パッコンという
卑猥な音色、快感を抑え込むような苦悶の表情、声にならない、吐息
のように漏れ出る喘ぎ声、ベッドの上で渦巻く翠の黒髪などなど
最高でした。
その他に0:00:10、1:27:01、2:38:00、3:12:46、3:28:10、
5:03:42、6:03:38、6:28:52、6:39:36のみなさんも、よかったです。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
矯正下着への着替えシーンは気が付かなかった女優さんの魅力が垣間
見られてうれしい点です。
着替えの後の絡みのシーンも高レベルなのでスキップすることもなく
見ていられます。
以下に私がいいと感じた点を記します。
柳田和美さん 00:487:40~ 突かれながらせりふを言うシーンで
声が上ずり気味、頷くシーンでは頭の動きがなかなか止まらない。
安立ゆうこさん 01:12:38~ 激しいピストンの後動きが止まると
痙攣。快感の高まりを感じる。
竹内れい子さん 01:29:29~ 「あっ!逝く」といって動きが
止まると足がブルっと震えるところ。
花岡さち代さん 01:44:47~ 全編を通して感じまくっています。
来生れいさん 02:25:27~ 素人感溢れる来生さんかなり感じて
いるようですが身体的反応がいまいちなのが残念。
篠田有里さん 04:45:48~ 右足を畳んだ状態で胸に押し付けられて
ピストンされあまりの気持ち良さに抑えている男優の手を思いっきり
跳ねのけて、足の付け根をピクつかせて痙攣するところ。
佐藤織恵さん 05:53:23~ バックで突かれていて動きが止まった
ときの腰のピクピク。その後体位を変えてクリを軽く触れられるとピクっと
とするところとチンポを深く挿入されると嬌声と共に体がピクっと動くところ。
そして男優のピストン運動が始まるとピクピクブルブルが止まらないところ。
小宮山葵さん 07:05:54~ 最初と最後の正常位で突かれている
時の恥骨付近の肉の振動が卑猥。
竹内梨恵さん 07:26:26~ バックで突かれている時の腰の丸まり。
本間早紀さん 07:57:47~ 騎乗位で動いていると気持ち良くなって
足がブルブルするところ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
黒々とした陰毛を見慣れた目には茶色の陰毛が魅力的に映る。
①50痩せ気味_40がっしり
バイブでクリ刺激、抜き差し。ベロチュー、乳首吸い、クンニ(舐めあげ、チロチロ)。跨らせてクンニ、指こすりで昇天。
②30スレンダー_40スレンダー
乳首舐め、乳首合わせ、クンニ、大腿部へのクリ擦り付け、跨りクンニ。
③40眼鏡ポッチャリ_50中肉大柄
眼鏡がオナニー疲れで寝込んでいるところを大柄が_い、気が付いた眼鏡との絡みが始まる。スタンディングクンニ、跨りクンニ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
曽根崎さん演技がカッチリしていますね。
センビレさんのドラマタッチの作品を今まで何作か見ましたが、絡み
以外の演技に関していうとおおむね緩い感じを受けるのですがこの作品に
に関していえば曽根崎さんの演技がしっかりしているので男優さんとの
やりとりを見ているとジグソーパズルのピースがピタッピタッとハマって
いくようで見ている者を気持ちよくしてくれます。おそらく曽根崎さん演技に
関する経験をかなり積んできたのでしょうか、高いスキルを感じました。
そんな曽根崎さん絡みの演技もしっかりした演技プランのもとに演じられて
いるのでしょうが、ピストンが始まってしばらくすると「ああ、気持ちいい」
高まりがピークに近づくと「アッダメダメ、逝っちゃう」となって
「イク、イク、ウーッ」でフェイクのアクメというお定まりパターンが
何度とな繰り返されるのには、当方がっかり。若干の喘ぎ声の盛り上がりは
有ったものの痙攣とはいわないまでも少しでも体の変化が見られればという
思いが残りました。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
柴崎典子さんちょっと見、季節料理とか染め抜かれた暖簾が下がって
いる一杯飲み屋の女将てな感じの素人感漂う三段腹の熟女さんです。
ストーリーは両親が旅行に出かけた鬼のいぬまに羽目を外そうと
意気揚々と帰宅した甥と、主人公の世話を頼まれ家を訪れた叔母さんの
情交物語です。
移動でかいた汗を流そうと思い立ち一緒にふろに入らないかと大胆な
提案を持ち掛ける叔母に甥は「そんなことはできません」とやんわり
拒否するが結局一緒にお風呂に入ることに。パイズリ、フェラで一挙に
距離が縮まる。
明くる日甥がソファーで食事をしていると叔母が「口の周りにケチャップが
付いている」と言って自らの口で舐めとるのをきっかけにお互い体を
求めあうことに、ソファーに叔母を立たせ下からのクンニで(この時
大きくなったクリのアップが見もの)叔母さん堪らず昇天し崩れ落ちる。
(次の手マンのシーンで甥の手を伝い滴る愛液も見もの)その後チンポを
挿入しピストンをするとマン汁がしこたま滲み出たマンコはパッコン、
パッコンと妙なる音色を奏でるのでした。
夜、また二人で風呂に入る二人。明くる日の別れを惜しみながら
長い長いベロチュー。「お母さんが帰ってきてもずっとうちにいて」と
ねだる甥に叔母は「それは出来ないこと」と拒絶。風呂を出てトイレで
甥の_い恋情を知った叔母は甥を思いながらマンコに手を伸ばしオナニーで
性欲の炎を鎮めるのでした。
一方、甥も床に就いたものの寝つかれず叔母のもとへ___に、
オッパイやマンコをいじっていると叔母さん目を覚まし甥のチンポへの
思い抑えきれず欲望に流されてしまう。叔母さん甥の顔に跨りマンコを
こすり付ける。(叔母さんクリが感じやすいのか再び痙攣しながら昇天)
一度逝って逝きやすくなった叔母さん、甥のフィニッシュを待たずに
バックから突かれているところで痙攣しながら昇天。
収録時間1時間57分となっていますが物語は1時間24分で終わり、後は
写真による回想や内田典子さんの___のクライマックスが収録されています。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
自分の官能を刺激してくれるようなシーンが全くなかった。
女優さんの演技に誇張が多くもう少しリアリティーに重点を置いてほしかった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
以前、亡夫の父親を介護する農婦を演じた宇野さんの作品を見たこと
があったのですが、その時の印象はというと農婦とかけ離れた都会的な
女性に見えて、まぁ農家のおばさんにこんな人がいてもおもしろいかな
と感じたことを覚えています。
そんな宇野さんがこの作品では厳格な教育者の面と色情狂のおばさん
という二面性をもつ役柄を演じているので宇野さんの芸の幅に改めて感心
させられました。
前半の脇役男優二人との絡みはウォーミングアップみたいなもので
それ程の興奮は覚えませんでしたが、手コキの時の息遣いとベロチュー
は良かったと思います。
後半の主演男優さんとの絡みではクンニのころには可成りの陶_状態
に達しているように感じられデカチンを受け入れしばらくすると
「そんなに奥まで入れたらだめ」とか「いや、またイッチャウからやめて」
の連発はかなりの緊迫感で非常に興奮させられました。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
小宮山さん50歳ということですがそれよりは3・4歳若く見えます。
お顔は美人とはいえませんが好感のもてる容貌です。
おっぱいはCかDカップ、帝王切開跡のあるお腹には若干の脂肪が堆積して
いますが全体的には中肉中背と言っていいと思います。
明るい性格とみえて二人の男優さんのユーモア溢れるアドリブに機敏に反応
しています。
この作品シリーズには珍しい男優さんのダブルキャストになっていて導入部
では二人の楽しいウイットに富んだやり取りが見られそれに絡む小宮山さんと
いうまれに見るユーモラスな傑作になっていると思います。
また、AV業界でも屈指の長いチンポと太いチンポを賞味する小宮山さんの
反応も見どころです。
小宮山さんのいい所はオッパイを揉まれただけでも快感を感じてそれが表情に
如実に現れる所と、感じている時の喘ぎ声のエロさです。そして最後の絡みの
フィニッシュ近くでの恥骨部分の震えは見ものです。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
玄人ですね。
人妻ではないのは疑う余地がないだろうし、玄人臭がぷんぷん漂って
くるので玄主婦とでも呼ばせてもらいましょう。
インタビューを受けている時の余裕の笑顔、型にはまった喘ぎ声、
気持ちいいの乱発、自分のマンコに指を入れてマン汁の突いた指を
舐めるしぐさ、絡みの最中常にカメラを気にして顔の向きに注意を
はらい、髪が顔に掛かれば掻き上げて耳に掛ける、
どう見ても玄主婦ですね。
見飽きた光景に食指が全く動きません。
アーーーア
1人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
大貫さん誰かに似ているなと思ったら次男坊がしゃぶ中毒のあの
大女優さんでした。そんなことを思い描いてマスをかくのも乙な
もんですね。
大貫さん動作はぎこちないし、表情もかたくてあまり変化がない。
これぞ素人さんの典型です。まだこんな素人さんがいたんですね。
クンニの時のピクピク、手マンの時の激しい息遣い。フェラの最中に
「マンコをさわって」と言われた時のさわりかたが_めでもなく、途中で
止めてしまうでもなく、控えめに触り続けるという点、これぞ素人さんの
証だと感じました。本番の時のベッドの端を掴む手の様子、枕の掴み方
どれを取っても素人さが溢れている。本番の時の反応も今にも逝きそう
なほどだが残念なことにそれを証明するような体の動きは2回目の本番の
最後の痙攣だけとというのがちょっと寂しいがかなりの秀作と言えるのでは。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
AV女優さんて美人は美人なりの、そうでない人はそうでない人なりの魅力があると思うのですが、どちらかと言えば美人にこしたことはないと思います。服部さんは美人グループに入る方でお年も53歳ということですがお若く見える。
服部さんのいい所は芝居芝居した演技をしない所です。それでいて快感を感じている様子はしっかり伝わってくる。最近は新作が出されていないようで残念です。
良かったシーンは
29:05~の主人公の___が夢想するシーンで、___のぶっといチンポに補正下着の服部さんがマンコを激しく擦り付けるところ。
01:01:45~で、これも___の夢想シーンから、後ろを向いて_面台に片足を上げ下から___に執拗にクンニされ感じまくるところ。
01:24:08~のご褒美のセックスシーンで騎乗位の服部さんが男優のぶっとい一物をマンコにぬるっと咥え込むところ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
第3話の母親役の女優さんが個性的で良かったす。
どうも母子がレズに堕ちる話の筋が説得力に欠けるので話に没入できなかったす。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出演作が一本だけだったんでこりゃいけると思って買っちまった。ところが案に相違してとんだスカだった。
つまらね~、ああつまらね~、つまらね~。わくわくね~、どきどきね~、素人感がまったくね~。
とにかく契約上の制約なのか全く危険領域には踏み込まない、ひたすら安全運転で予定調和を目指し創られた無感動駄作。
見ていると笑顔見せすぎだな。余裕ありすぎだよ。素人のオドオドや_張りや不安定がもたらす震えとかがまったくないな。最悪なのはパコパコしてていいところになると、「逝く、逝く」宣言したあと股閉じて男優を拒絶しちゃう。男優も優しい人でそれ以上は責めないで次の体位へと移行してしまう。男優さんの中には視聴者の気持ちを理解してか女優が嫌がってもかなり厳しく責める人もいるけどこの男優さんは視聴者の気持ちよりも、女優さんの気持ちを大事にするフェミニストだったんでしょう。こんな状態を何回も見せられちゃあお仕舞よ。堪忍袋の緒が切れました。「もう二度と見ねぇぞこんな糞ビデオ」と密かに心に誓い停止ボタンを押しました。
1人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「人生なんてお迎えが来るまでの暇つぶしだ~」てな迷言があるけれど
一度しかない人生、貴重な時間を費やすに値しない作品でした。
1人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
お年が42歳ということですがちょっと見10歳はサバを読んでいるんじゃ
ないかと感じました。
声も小さいしあまり感情を外に現わさない所から雰囲気的にハイソの
奥様感が漂います。
たとえば、オッパイを吸われると気持ちがいいのか声も漏らさず表情も
変えずカメラを避けるかのように首を左右に振る。
素人ならカメラが有ったり、衆人環視の中では気持ちいいからと言って
喘ぎ声なんかあげられないのは普通(中には我慢できずによがっちゃうひと
もいますが)でしょう。それに加えて香澄さんの場合常にプライドを
保とうとすると姿勢がセレブ奥様を連想させるのですかね。
そんなこんなで素人指数は高レベル。
撮影はどんよりとした重たい空気に包まれながら進んでいきます。
香澄さん手マンや電マでいいところに来ると股をとじたりして
水を差してくれます。それは勃起したチンポの腰を折る非情な仕打ちです。
そんな中でもフェラチオは好きなのかノリノリでやっているように見えます。
放出された精液を初めてみるもののように見つめる表情はよかったし、
最後の絡みで下から突かれて崩れ落ちるシーンやバックから突かれている時の
口角の皴、フィニッシュ近くでは背中ものけ反り声ももれていい感じでした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
レズエステものです。エステティシャン役のクウォリティーはそう高くはありませんが絡みはなかなかです。
①エステティシャンのお姉さんが電マで逝かされます。1回逝ったにもかかわらず追い打ちをかけるようにまた逝かされます。レズのお姉さんがノン気の客に責められる展開。
②関_麻里似のエステティシャンのお姉さんがかなりサディスティックです。客のお姉さんクリが敏感なようでクンニでピクピク反応します。クリが勃起して大きくなっているのが分かります。電マでクリを責められ3回逝かされます。
③貝合わせでエステティシャンのお姉さんが高速で腰を動かしますが逝くまでには至りません。ぺニバンで責められたアラフィフの客のデーハーなマダムが激しく逝きます。
④取りたてて言うことなし。
⑤母乳を吹く井_和香似の客、顔に浴びて喜ぶエステティシャン。執拗な手マンで客を逝かせる。エステティシャンの跨ってのクンニの時の腰使いがいい。貝合わせで逝く井_和香いい。
⑥セレブ風上品な奥様のオッパイがいい。それほど大きくはないが乳首が大__で揉まれている画がエロ心を掻き立てる。
⑦五十路のセレブ客に若いうぶなエステティシャンが手マンで2回逝かされる。
⑧眼鏡をかけたドSのババァエステティシャンに若い客が見ていて腹が立つくらい滅茶苦茶責められる。
⑨30歳くらいの美形な客がクリを責められ勃起している様子がわかる。その後電マ、双頭ディルドで逝かされるシーンがいい。
⑩特にコメントなし。
⑪美形エステティシャンの貝合わせ、双頭ディルドで逝く時の顔がいい。
⑫アラサーのエステティシャンが客に電マで逝かされる。貝合わせの時のエステティシャンのうねる様な腰使いがいい。
⑬アラフィフのおとなし目の客のパンティー越しの恥丘の盛り上がりが素晴らしい。クリをこすられ、電マで逝かされ、最後にぺニバンで激しく痙攣して逝く。
⑭アラフォーの客の大きなおっぱいと常に勃起している大きな乳首がいい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
【インタビュー】
巴さんのことはセンビレの特集物で見て知ってはいたが、イメージとしては物静かで落ち着いた感じの人というものだったのでよく笑う(ほとんどは照れ笑いだが)明るさが意外だった。また、その時は高めのトーンの喘ぎ声しか聴くことが無かったので今回会話を聴いていて声の低さも意外だった。緊張しているとは言うものの落ち着きはらった感じは肝が据わっているからなのでしょう。極上の熟ボディーはクリが一番の性感帯ということで、男優さんクリとGスポの同時攻撃を実施すると快感のバロメーターが急上昇。本人の談話では逝ってしまったらしいが痙攣するほどの激しいアクメではなかった。
【パイズリ】
1_しかしたことがないというが、素人としては上手いと思う。男優さんの精液が飛んだのを見て「凄く飛んだ」と無邪気に喜んで笑った時の声のトーンがかなり低いので改めて驚いた。
【1回目本番】
好きなローターで相互オナニーはいまいちの盛り上がり。挿入されると、すぐに喘ぎ声が漏れる。よっぽど感じやすいのか。正常位でのけ反る。男優の「逝ってもいいですか」の問いに反応なし。2回目に備えてのウォームアップか地味にフィニッシュ。おまけで放尿シーンも、恥ずかしいとは言うものの難なく放出する。
【お風呂】
二人でお風呂。まだ緊張してるようだ。クリを執拗にこすられお腹がピクピク、激しい息遣い。逝ったらしい。
【二回目本番】
男優さんの一物が立派なので、一回目の本番より巴さんのよがり具合が格段にアップ。騎乗位で8合目辺りまで上り詰めた快感のバロメーターは男優のバック攻撃でレッドゾーンへと達したように見えたが巴さんの歯を食いしばってプライドを拠り所にアクメという奈落へ突き落されるのを必死に堪えているような表情はなかなかの見ものだ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
40歳とは驚いた。還暦ですと言われたらそうなんですかと素直に
納得してしまう程お年を召されているように見えた。
どんな場面でも余裕綽々で、海千山千感が半端ない。
サンプル動画では素人っぽく見えたんだけどな~。不覚だった。
あの髪型やスタイルには要注意ですね。つねに周りの目を意識して
いるのでしょう。そのプロ意識には敬服いたします。
オナニー場面でやたらフェイクアクメをぶっ込んでくるところを見ると
前身はストリッパーでもしてらしたのでしょうか。
唯一素人っぽかったのが若手男優に対するフェラシーンで射精を
待っている時の表情は初々しくてなかなか好印象だった。
男優が若くてイケてたので本性が出ちゃったのかも。
もしあれも演技だったのなら?恐るべし加藤いづみちゃん。
芸名も素人らしかったんだがな~。
最後に蛇足となるけど一言、何で同じ男優と本番2回もさせるの
ただでさえ鑑賞意欲そがれてるんだから、少し構成を考えて欲しかったね。
フェラシーンの若い男の子デカチンだったからあの子に相手させれば
面白かったのに。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
一般的にAVのオナニーというととかく軽い当たり障りのない演技が
多いが、この総集編は見ごたえがある。
特によかったのが、
1:00:14~の五十嵐まきさん:手マンでいくところと喘ぎ声
1:59:24~の藤村さゆりさん:回想シーンで電マで逝かされるところ
3:38:00~の大竹かずよさん:_烈な印象の痙攣
7:12:09~の沢木百華さん:バイブで逝くシーン
真摯な演技が心に刺さりました。
その他では4:54:07~、5:03:57~、5:30:33~、5:49:36~
6:44:38~、6:53:26~、7:27:50~が良かった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
客役の出演女優は3人。
1番目と2番目の女優さんが素人素人していて良かった。
体形的には1番目が普通オッパイは大__、菊_桃子に似た感じで
喋りもブリッ子、2番目はポッチャリでオッパイは大__柏_由紀似。
施術師のお姉さんは痩せぎすでオッパイは小ぶり、色白なところがいい。
1番目の施術でお姉さんオイルを塗りながら、オマンコをいじって、
「フフフ、大丈夫ですか?」「ウフフ、どうしました?」「気持ちは?」と
客の快感が高まってきているのを見透かすと、「気持ちいいんですか?」
「気持ちよくなってくださいね。」とS気味にたたみかける。
さらに、乳首を吸いつつマンコをこねて、上から目線で「どこが気持ちいいの」と。
客が快感の高まりに堪らず施術師の手を制すると、「どうしたの、気持ちいいの、
気持ちよくなっていいんだよ」と、客「ダメ、逝っちゃいそう」施「フフフ」
客「ダメ、逝っちゃいそう、ああ」「逝っちゃう、逝っちゃう」「ああ、イクイク」
といって昇天。施「逝っちゃったの、ウフフ」というやり取りが、興奮させられる。
それと、最後の相互手マンでの客の激しい痙攣を伴ったアクメも良かった。
2番目の客にも「逝っちゃったんですか?グチュグチュですね。
もっと、してほしいんじゃないですか?」のくだりも良かった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
たっぱのある女性って確かに魅力的だ。
しかしこの特集の内容は今一という感じだった。
一番良かったのは30番でアクメシーンの痙攣は目を引いた。
他にまあまあ良かったのが①、②、⑪、⑬、⑮、⑯、⑲、⑳、㉑、
㉕、㉛、㉞でした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
鳥井聖子さんと寺林伸子さんはインサートしてません。
とてもがっかりしました。
特に鳥井さんの相手男優はインサートしない前提だったのかチンポが
フニャフニャで見るからに挿入出来そうにありませんでした。
残りの二人も挿入が無かったら☆一つだったけど、ちゃんと挿入して
いたので評価して二つにしました。
唯一良かった点はモザイクが細かいのでマンコが割とはっきり見れる
ところですかね。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
短めの茶髪の髪が素敵な晴美さん、銀座のクラブのママさんなんかやらせたらぴったりだと思います。少し気が_そうに見える風貌に反して口調や表情はとても好感が持てるおだやかなものでした。男たちの欲しがり心の内を隈なく理解していて余すところなく応えてくれる天賦の才を備えているように思えます。
その象徴がオナニーシーンでしょう。スタートからフィニッシュまで24分余り(いたずらに長いだけなら他にもあるでしょが、無駄なシーンが無いのは素晴らしい)今までこんなに長いオナニーシーンを見たことがありません。ローターを当てている時間だけでも13分ちょっとこれも規格外の長さでしょう。衆人環視の中でオナってそう簡単にアクメに達するのは至難の業、しかも内容的にも納得できるものとなればハードルはさらに上がるでしょう。それを難なく成し遂げてくれたのは晴美さんの情熱と真摯な姿勢が最大の要因と言えるかもしれません。
その後の本番シーン、晴美さん感度がいいのか、前戯でスタンバイOKだったのか、挿入直後から本気で喘ぎます。その後も男優の抜き差しに感度がいいのか、オマンコが根っから好きなのかわかりませんが、大盛り上がりでその反応は_烈なインパクトをもたらしてくれました。久々に、心の底から「俺にも入れさせてくれ」と切実に思いました。
自分的には五本の指に入る傑作だと思います。晴美さん素敵なVをありがとうございました。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
サンプル動画で感じた素人っぽさと、電マとドリルバイブの威力で美熟女が快感にのたうち回るのを期待して購入したのだが・・・。
セリフ廻しは確かに素人っぽかった、しかし訛りのある話し方やしぐさに品や知性が感じられないのが甘受できなかった。インタビュアーの質問に台本を見て覚えたのか「ステップアップ」「妄想」「好奇心旺盛」などの言葉を織り交ぜて答えるが、話の筋が支離滅裂なため主旨が伝わってこない。その都度インタビュアーが補足しないと意味が通じない有様である。
人並以上の知性や品など求めてはいないのだが、知性と品のなさに北村さんの持つ_い海千山千感(プロ臭さ)が加わると_い拒否反応が生まれるのだ。
もう一つの楽しみであった電マやドリルバイブの____シ-ンだがドリルバイブの操作者が道具に慣れていないのか、人道上のことに気を使ってのことなのか、責めが中途半端なこともあって気抜けした結果に非常にガッカリした。
63歳のおばあちゃんに激しいパフォーマンスを期待した私が馬鹿だったのでしょう。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
映像的にはⅯ字開脚の大写しが多いので満足できるがアクメの映像はそれほど目を引くものはない。特にマンコから垂れ流される乳液の様な液体(これを指してオルガズム液というのだろうか)が駄々洩れるのが見せ所なのだろうがいただけない。そんな中で迫力を感じたのは2:24:50からの電マでの潮とアナルからの浣腸液の噴射と2:36:54のアナルにディルドを突っ込んだ状態で電マを当てての潮と浣腸液の大量同時噴出の長時間映像だった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出演者は総勢8人
①中島洋子さん ハーフっぽい顔立ち。体はボリュームがあるが上体に比べ足が細い。マッサージの時小振りのこけしでマンコを擦るが是非とも入れて欲しかった。手マン、クンニでしきりと悶える。フェの時のカメラ目線は余裕の証か。チンチン美味しいかの問いに美味しいの答え。するめの味でもするのか。ならグルタミン酸でさぞ美味しかろ。うつ伏せになりバックで突かれると体が激しく上下する。最後に感想をきかれると「痛、気持ち良かった」とのこと。年配の女性はやっぱり痛いこともあるんだね。
②高畑ゆりさん 口の利き方がぞんざいですな。聞いてていい気分はしないね。そんなだからか、男優のチンポ元気がない。入れた体での合体映像でお茶濁す。ただ、入っている時のマン汁の音は良かった。
③西山時子さん 若い男優二人との3P。オッパイ吸われると喉ひくつかせ、下の方はすでにシミを作るほどしとどに濡れている。クリと乳首を責められてマンコはパクパクらしい。ローアングルで見る乳首の勃起が半端ない。最後激しく突かれ「ちょっと、動かないで、今なかが痙攣してヒクヒクしてるから」と自己申告。確かにはた目にも下腹部がヒクヒクしている。
④田原伸江さん 体はまだいけそうだが、なんだか動きが超スローでやっとこせっとこてな感じ。以前森山龍二さんとの作品で見た時はもっとシャキシャキしていたと思ったが、病気でもしたのだろうか覇気がない。しかし騎乗での腰使いはお見事である。絡みの時の喘ぎ声は小さめだが悪くない。
⑤藤江幸代さん こちらもあまり元気がない。感じてはいるのだろうが反応がささやかでこちらに伝わってこない。
⑥東條志乃さん このVの中で一番いい。60はすぎているようだが、見た目が若いし美しいし体も申し分ない。ただ、おでこの生え際の薄さとお尻に有る幾つかの吹き出物の痕はマイナス点。ローターをマンコに挿入されたうえで、クリをローターで責められている時の反応が実にいい。69でチンポを乳首に擦り付けながら電マでのクリ責めで逝くところよし。そしてローターで下地ができたマンコにチンポを入れられた時の反応がこれまた、素晴らしい。ただ、その後アクメに至るほどに盛り上がらなかったのが返す返すも残念だ。
⑦氏名不詳 細身で美しいが在り来たりの演技で面白くない。
⑧氏名不詳 年齢は60歳位だろうか、やり手のスナックのママさんのような_の風貌ににあわず話し声がブリッ子タレントのようでそのギャップが面白い。豊満なからだと豊富な経験に裏打ちされたと思われる男優との絡みはなかなかよろしい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
導入部の映像なんかはFAプロ作品を見ているような感じがする。
____、野外プレイ、のぞき見というのもFAプロを意識してのものか。
しかし、FAプロ作品にとって挿入は命だからはっきりとわかるのに対しこちらは挿入時のモザイクが荒すぎて全く判然としない。
其処へ至るまでの過程で性器だけが映っている場合はデジタルモザイクになっているのだけれど挿入場面になると旧モザイクになってしまうのだ。
その点がFAプロ作品との大きな違いで残念な点だ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
一番良かったのは最後に登場した東北出身と思しき言葉使いのアラ還おばさん。頭にパーマを当て、金のネックレスはおしゃれだが顔は残念ながら田舎のおばちゃん。本人曰く今まで一度もオナッタことがないらしく、初めて見る電マに「震えちゃう」とおびえる。しかしいざ使ってみると、意外と好感触らしく、バックから責められ快感で太腿が震える。しばらくすると感極まったかベッドに崩れ落ちてしまった。その後チンポを挿入しながら電マを当てての交合でも気持ちが良すぎるのか自分から盛んに腰を動かす。最後の正常位では「_」に変更された電マに「もうダメ」を連呼しながら昇天。終わって一言「もう死んじゃうよ」とはお懐かしい表現でした。
もう一人良かったのが一番手で登場したアラフォーと思われる大柄(165以上はあると思われる)で程よく脂の乗った極上の体を持った渋_日向子似のお姉さん。ローターをクリに当てられた時に陰毛が逆立ったところとバイブでマンコを責められた時の臀部の鳥肌が快感のバロメーターのようでよかった。また、ソファーに四つん這いになってバイブとローターで責められ逝く時にこしがうねり腹が揺れる横からのショットと、ソファーに仰向けに寝てバイブを差し込まれて逝った時の腹が揺れた足元からのショットはダイナミックで最高の抜きどころでした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
面白そうな人だから悪いことはしないと思い遊びに来たっていうのは建前で本音はアバンチュールを期待してやって来たんですかね。
手持無沙汰をいい年をした男女がワニワニパニックや黒ひげ危機一髪をやったり、お定まりの年齢の当てっこで若めに言って女の気を引いたりします。
しきりと今日は遊びに来ただけだから帰る帰るを連発する女を何とか引き留めてフォールに持ち込もうとする男。
女が意を決したようにもう時間が来たから今日は帰ると言って立ち上がった時に男がここで帰してなるものかと挑みかかると女は大した抵抗もせずに受け入れてしまいます。
二人はしたたかにオマンコを楽しんだ後余韻のなかで「今までで一番のセックスだった」、「体が覚えてしまったどうしよう」、「また来ればいい」などと睦言を交わします。
奥さん日頃の憂さ晴らしと平凡な日常からの一時的な逃避ができて満足したのでしょう。
浮気をする男女の都合のいい関係維持のための虚実ないまぜの会話が興味深い作品でした。
男優さんモザイクがかかっているけれど、数年前までCVの初撮りドキュメントなどで活躍していた人でしょう。
決して二枚目ではないけど一見優男と思しき男優さんです。
女優さんは袖川弥生さんでキャリアは6年くらい、それほど多くの作品に出ている方ではないですね。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
かえでさん熟女らしからぬ素晴らしいスタイルをしています。オッパイも大きくてGカップはあるでしょう。旦那と離婚して3か月前に友人に紹介された男とオマンコしてからご無沙汰でオマンコがしたくて応募してきたそうです。一戦交える前にシャワーを浴びたいと懇願するかえでさんに男優のピエール剣さん「シャワー浴びるんなら辞めちゃうよ」ですと、そんなことで俺は欲情しないけど世の中には興奮する人がいるんすかね。かえでさんシャワーを諦めいざ戦闘開始。ピエールさんパンストビリビリに引き裂きパンティーの上からマン弄り、濡れたパンティーを見てPさん「スンげーなお前」と言いつつパンティー脱がしてマン調べ→マンコ開かせ電マ責めで太腿ブルブル、マンコぱくぱく→イクイクで潮チロチロからジョンジョ__ン、ジョンジョ__ン→布団を敷こうと押し入れを開けたかえでさんの背後から再び電マアタックに腰ピクピク殿筋ブルブルが止まらない。堪らず昇天、南無阿弥陀仏、チーン!→Pさんのデカチンしゃぶりながらかえでさん「硬くて美味しい」グルタミン酸でも滲み出て来るんすかね?おら、マンコしゃぶっても美味いと思ったことなんか一度もネ~けんど。_っぱらってつゆだく女のそれを舐め続けた時にぁ吐き気を_したわ。→オッパイしゃぶられ「入れて欲しい」、デカチン挿入でマン汁が肛門を伝う「奥に当る~」で再度昇天、アーメン→騎乗位で「腰が動いちゃう」と激しくスライド→横臥バックで激しく突かれ「イグー」アンタ、出身は青森か?→卍で突かれ「壊れちゃうー」→「口で味わえ、口に出してやる、いいな」で発射オーライとはいかずほとんど口の外。
この後の浴室オナニー、走行車中オナニー、二人目男優、森林さんとの第二ラウンドなども見どころ満載です。興味ある方は是非視聴してみてください。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
八_草薫に似たそこそこの美人で肉体的には中肉中背、オッパイは貧乳で乳輪は小さくて乳首は成人女性の小指の第一関節から先くらいの大きさがある。色は幾らか黒ずんでいる。喘ぎ声が単調で殆ど短く「あっ」の連発なのであまりエロさは感じられない。感度がいいのかあらゆる場面で逝っているのが特徴。
旦那(森山龍二さん:ユーモアがあって味のある演技をする私の好きな男優さんで視聴者のことを第一に考えてくれているのか、女優に対して容赦しないところが最高です。)との絡み
①昼間からお風呂で御戯れ。旦那の目の前でお風呂の淵に腰掛けオナニー(クリをこする指の動きが本物でいい)。旦那もマジックの様なものを挿入してお手伝い。
②ベッドに移動して乳首いじり→パンティーに手を入れられクリをいじられ逝かされる。乳首ローター→クリローター→クリのローターを奥さんが持ち乳首コリコリで奥さん逝った宣言→クリにローターを激しく擦り付ける。
バックになって電マ_でクリ責めで額に青筋、腰ピクピク。逝きそうの言葉でクリから外す。→再度電マをクリに当てて今度は逝かす。→仰向けにして電マでクリと乳首の二所責め。→仰向けのままM字開脚させ電マ2個でクリを責める→堪らず体をよじって抗うも逝かされる→バイブをマンコに挿入(マンコが敏感になっているのかピクピク痙攣する)→バイブの抜き差しと爪のクリ責めで痙攣が止まらない→暫くしてイクイと言って昇天
③義息から前夫との籍が抜けていない事をネタに関係を迫られるシーン
オナニーを__されローターで乳首・クリマッサージして濡れたマンコの音を聞かせろと言われマンコをかき_し昇天後にマンコを御開帳→クンニ+電マで逝かされた後69でローターでクリを責められ腰をひくつかせ昇天→騎乗位で乳首ローター+下からのゴン突きで昇天→バックで突かれながら乳首コリコリで昇天→正常位で自らクリに電マを当てながらチンポで突かれ昇天。
他にも挙げきれないほど兎に角イキまくりの幸恵さんなのでした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
各作品の冒頭に表記されている名前と本人が一致していないので、正しいと思われる名前を記して、感想を付け加えました。
①神谷朱音 素人感あっていいがインパクトに欠ける。
②黛日出子 クンニの時の切ない喘ぎ声が良し。
③和久井智美 男優の演技が迫力があって凄い、やりたい放題やってる感じ。
④小嶋なつ 素人っぽいが反応はかなりいい。
⑤五十嵐真理 緊張しているのか尺八の時小指が震えているのが素人っぽい。
⑥安立ゆうこ 男優が執拗にクリを刺激するのがいい。
⑦野宮陽子 相変わらず可愛い。
⑧山田富美 小柄の割に程よい巨乳、喘ぎ声よし。
⑨福井咲子 色素沈着した大きな乳首と乳輪、電マ責めにピクピクがいい
⑩清野ふみ江 復縁を求めてやって来た作業服姿の禿おやじに玄関で求められると「私も逢いたかったの」と二つ返事で快諾し、さっそくその場で事に及ぶ二人。いろいろ体位を変えての濃厚な行為は見もの。
⑪花岡さち代 クンニされてのヒクヒクがよし。
⑫服部圭子 タクシー運転手のお父さんこれから仕事というときに、ムラムラと性欲が頭をもたげてきたらしく、見送りの奥さんに挑みかかる。「私、今日はあの日なの」と拒まれるが、「じゃぁ口で抜いてくれ」と尺八をせがむ。圭子さん仕方なしに竿を口に含んでしゃぶっているとそれだけでは我慢できなくなり、あの日もこの日も関係ねぇーとばかりことに及ぶお父さん。圭子さんいやがっていたのに、その気になっていく奥さんを好演。とても良かった。
⑬金澤麗子 芝居がキツイ。
⑭宝田さゆり 芝居がえぐい。
⑮狭山千明 喘ぎ声が独特で印象的。
⑯宇野未知子 顔は可愛いが、逝く逝くといってる割に全くいかない。
⑰原田ゆう子 逝く逝くといって逝かない。芝居が陳腐。
⑱新垣百合子 男優に突かれて気持ちよさそう、男優のセリフに返事が返ってこない。
⑲吉野かおる 演技が臭い。特に表情がうるさい。
⑳来生れい オッパイが美しい。おっとりした性格なのか、喘ぎ声がだらけていて緊迫感がない。それも素人らしさの表れか。動きもどんくさい感じ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
初撮りドキュメントとヌード企画作品から抜粋して編集されたものか?
基本は
①後ろ向きに前かがみになってけつっぺたを左右に広げて尻の穴を見せる。
②椅子にM字開脚してすわりマンコを左右に広げる。
その他イレギュラーとして
①両手を頭の裏で組んでわきのしたをみせる。
②濡れたマンコを指で触って濡れ具合を確認する。
③乳首を自分の手で触って勃起させる。
私は肛門、腋の下に関しては全く興味がないのでどうでもよかったが、肛門に関しては菊花模様に似た綺麗なものから、突起物が目立つ異様な肛門まで多種多様さは肛門フェチの方には興味深いだろうと思う。
肝心のオマンコのほうはというと修正処理がひどいせいで塗りつぶした如く全く形を留めないほど悲惨な状態だった。
21世紀の文明国ニッポンで表現の自由がここまで規制されることの後進性をいかにとやせん。
口直し的な気持ちでセールの時にポイントを使ってレンタルで見るのがいいかもしれない。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
発射しそうになるところを寸止めしていじめ抜くというコンセプはS心をくすぐるのだが俺だったら逝きそうになって寸止めされて間髪おかずしごかれたら我慢しきれず漏らしてしまうけど、まだ逝ったらだめよと言われ逝きたい欲望に堪え、何度も何度も寸止めに耐えられるという彼らは超人だなと感心した。
また、射精の瞬間の描写だがいつ射精したのかもはっきりしないシーンが多いし、精液の量は少ないし、とんだ距離も手元近くだし、射精の瞬間にたいする女優の感動もないしまったくなっちょらんと感じた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
セミしぐれ、カラスの鳴き声、小鳥のさえずりを聞きながら、白い雲が浮かぶ青い空、灼熱の太陽の下、青々とした雑木林やトウモロコシ畑に囲まれながら茣蓙を広げ素っ裸になって生殖活動を繰り広げげる、誰しも一度はやってみたいシチュエーション(ただ、寄ってくる虫をはらったり、硬い土の上膝で体重をささえる時の痛さも覚悟しなくてはならないけど)を具現化した作品です。
総勢6人が登場するオムニバスで1, 3, 4は素人っぽくていい、2, 5, 6は素人感なくいまいち。
特に3番目の結城れいさんは申し分なしでした。
年齢的にはアラフィフといったところか、ただ立っているだけで顔と体からフじわじわとエロ香が漂ってくる感じですね。
絡みの方も申し分ありませんでした。
喘ぎ声が芝居がかっておらずごく自然、最後のクライマックスでの「逝きそう」の一言も実感がこもっていました。
つぎに良かったのが1番の秋山ちかさんでバックから男優に突かれた時の蝉しぐれもかすむグチャグチャというマン汁の音はすごかった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
カメラで撮られながらおしっこするのは緊張でうまくいかないのだろう。なかなかでなかったり、結局出なかったりとなかなか緊迫感があっていい。
放尿シーンもチョロチョロありジャバジャバほとばしるものあり、パンティーをはいたままのお漏らしスタイルやセミがまとわりつく野外での立ちしょんで____の火を消したりとバラエティー豊富で飽きさせない構成だ。
また、ディレクターと女優さんの会話も面白くて退屈させない。例えば、トイレに行きたいという女優さんに階段に連れて行って、スープ皿を置いたものを見せこれがトイレですと言ってゆずらなかったり。
トイレでおしっこをしたいという女優さんに「トイレ?あのねハセベさん、便所でおしっこするとこ撮影して、見ている人が喜ぶと思う?ねぇ!
あっごめん、わかりずらかった?
トイレだと日常なんだよ。トイレでおしっこするのを見て日常に引き戻されちゃうんだよ・・・」とか
おしっこをするところを見せることに二の足を踏む女優さんには、「AVっていうのは自己解放なんだよね」とか
なかなかの名言を聞かせてくれるのもうれしい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
殆どが何の変哲もない本番シーンの連続だが、時々気になるシーンがちりばめられている。
5:34:30からの勃起して巨大化したクリの大写し。
6:05:00からの電マでの潮吹き、その後の電マでの責めによる下腹部の痙攣。
7:17:25からのクリの指責め、ローターでクリを責められ尻の穴とマンコが収縮するシーン。母乳を垂れ流しながらのハメハメでアクメのフィニッシュ。
まだまだ、私が気づかなかったお宝映像が隠されているかもしれません。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
腹を揉んでいたマッサージ師さんの手がオッパオを揉み始めると閉じていた美香さんの口が僅かに開いた。気持ちよくなってきて息遣いが増すにつれ鼻呼吸だけでは追っつかないのだろうか。さらにマッサージ師さんの手がおマンコに差し掛かり、クリを激しくこすると快感は極に達したのか甘い吐息が漏れ出し、手が何かを求めて空を掴む。このままアクメに達するのかと期待する俺の耳に、美香さんの信じられない一言が飛び込んできた。「何か沁みる」「そこ何か沁みるんだよね」と。この一言、このままだと逝かされてしまうからそれを阻止しようと咄嗟に発せられた言葉なのか、本当に沁みたのかは本人のみぞ知ることであろうが俺の盛り上がった気持ちをへし折るには充分な一言だった。まあ年配の女性にとって痛かったりはありがちなことではあろうが俺と美香さんお互いにとって不幸な出来事だった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ゴムチューブで手足を__する。ローターを挿入。乳首にローターを当てる。乳首をクリップで挟んでローターを取り付ける。バイブを抜き差ししたのち固定する。電マでクリを責めて、その後固定。そして放置して様子を見る。
出演者20人すべてが同様の手順、同じ道具で__されるという演出で見ていると飽きてくるのでつまらないパートはスキップした。
制作年度が古いためかモザイクの一コマが大きくて全く現物の形状が判然としないので電マがしっかりと肝心の場所に当たっているのかは不明であるがどう見ても当たっていなさそうに見える映像もあってそれが気持ちをイラつかせる。
結局見る価値が有るのは7人ほどだった。
順番で言うと2⃣・5⃣・7⃣:8⃣・⑾・⒁・⒅となる。
1人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
第一章 旦那が出てきて出演動機の説明
EDの旦那が二葉さんを不憫に思い出演をすすめたらしい。ええ旦那やないか。こりゃ、涙なしには見られんぞ。しかし出演料は何に使うんやろ?とつまらんことまで考えてしもうたわ。
第二章 男優と手合わせ
二葉さん素人らしく、何かにつけ恥ずかしいを連発するが度胸がいいのか、感受性が鈍いのか、いや、おっとりし過ぎているのかなかなか落ち着いているように見えます。
スカートのウエストはゴム、下着はかなりシンプル、体はボテボテであまり細かいことにはこだわらない性格か?それとも制作側の演出か?
さて二葉さん、裸になってオッパイ揉まれただけで、クリを勃起させ男優が驚くくらい愛液でマンコを濡らす、「どこがいいの?オマンコが良いって言ってみて」と言われてもガンとして言わない。その後ソファーの背もたれに顔を乗せて四つん這いになって背後からクリをいじられながら乳首をコリコリされると背を丸めて喘ぎ声が大きくなる。男優さん前を向かしクリを弄びつつ「クリ凄くおっきくなってるねぇ」と、グチョグチョと音が凄い。後で二葉さん曰く、もう少しで逝くとこだったらしい。是非とも逝かせてほしかった。
第三章 若手男優をフェラで逝かす
手コキ、尺八ともに手慣れた感じ。しかし、精液は苦手なようですぐ吐き出した。
第四章 オナニータイム
電マについては知らないとのこと。しかし、スイッチを入れた途端に_になったところですぐに弱にもどしたのは、扱いなれている疑惑を感じた。最初パンツの上から当ててみたがあまり反応なし、パンツを脱いで当てると声を漏らして、足をガクガクさせる。さては逝ったか?その後しばらく当ててみるも大した変化なし。Dのやっぱり本物の方が気持ちいいですかねの意見で終了。
第五章 男優さんと仲良くお風呂
男優さんに体_ってと言われいきなりチンポを_おうとして「いきなりそこからですか?」と面食らわす。チンポ好きかの問いに小さな声で「はい」と。盛り上がって男優さんのここでハメようかに二葉さんハメようとするがうまくいかず、やはりベッドにしようかとベッドへ。
第六章 いざ本番
クンニされ喘ぎ声が。その後手マンされるとピチャピチャ音を立てるほどマンコを濡らす。オッパイ、クリの2か所を責められ悶える。チンポ欲しいかと聞かれ小さな声で「ほしい」と答える。フェラチオの後挿入、しばらくして「イッ」と呻く、痛いの「イッ」なのか、逝くの「イッ」なのか不明。正常位ではあまりよがり声はでないで眉間にしわを寄せているのでもしかすると痛いのかも、しかしバックでのピストンでは大きなよがり声が出ていたので、バックは気持ちいいのか、かなり見ごたえのあるシーンになっている。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
3作ほどが吾輩の所蔵作品の中にあったのには参った。
一番よかったのは25番目の作品で主演が浦野美月とのこと。
なにせまぐわっているときの音がグチュグチュ、ぐちゃぐちゃ凄い。
女優さんも大変愛らしいひとで、特に「寝ちゃダメ!もっとよー」というセリフがとても可愛らしくもあり、お茶目な感じもありでとても良かった。
最後に男優の「お母さん、寝ちゃダメ」という問いに、浦野さんがちいさな声で「寝ちゃダメ」と答えるシーンは二人の息のぴったり具合が感じられる一コマであろう。
このとからもわかるように浦野さんセックスと演技の両面で気持ちよく仕事ができたのではないかと推測できる。
他では、
4番目船木加寿子 後ろから突かれているときの喘ぎ声と表情がいい。
9番目小田原信子 体の反り返り、ボーボーの陰毛。
10番目内田典子 かなりの美貌、バックの時の声と動作、陰毛の茂り具合。
11番目高橋りえ 表情が気持ちよすぎてたまらないといった感じがいい。
12番目筒美かえで 冒頭の指マンでの反応がいい。正常位導入部の腰の動きがいやらしい。顔はちょっと意地悪そうだが、頭が切れそうな感じがする。嫌いではない。
13番目瀬川京子 抜群の素人感。感じ方が本物で実に素晴らしい。
17番目真鍋千恵美 芝居がかっているが逝った時の痙攣が見どころ。
19番目氏名不詳 かなり感じていてその素人感がいい。
23番目今川秋絵 ちょっと不思議ちゃん。反応は悪くない。
29番目高松美幸 スタイルがとてもいい。素人的反応がいい。おすすめ。
30番目高田典子 他の作品のレビューで一番に挙げたので、ここではいいとだけ言っておこう。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
男優さんが優しいのでしょうね。女優さんが心を開いているというか好意を持っているのが、言葉やしぐさの端々からうかがえます。
最後の絡みなんか呼吸がぴったりでカメラが止まっていないような非常にスムーズな流れになっているので見ている方としても引き込まれてしまいました。
特に最後の絡みで好意を持った男のデカチンで突かれるうち気持ちよくなって女優さんの声がだんだん演技ではなく素の声に変化していくところ、眉間のしわ、おでこの血管が大きく浮き出た様、布団を握りしめる手、そして演技で終わらせようとしているのに体が言うことを聞かず思わずイってしまうところは圧巻でした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
途中から見られる肛門周りのサブいぼ快感の証でっしゃろか、ええです。
電ドリを抜いた後に訪れる痙攣がチンコを勃起させまんな。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。





































































