カメラで撮られながらおしっこするのは緊張でうまくいかないのだろう。なかなかでなかったり、結局出なかったりとなかなか緊迫感があっていい。
放尿シーンもチョロチョロありジャバジャバほとばしるものあり、パンティーをはいたままのお漏らしスタイルやセミがまとわりつく野外での立ちしょんで____の火を消したりとバラエティー豊富で飽きさせない構成だ。
また、ディレクターと女優さんの会話も面白くて退屈させない。例えば、トイレに行きたいという女優さんに階段に連れて行って、スープ皿を置いたものを見せこれがトイレですと言ってゆずらなかったり。
トイレでおしっこをしたいという女優さんに「トイレ?あのねハセベさん、便所でおしっこするとこ撮影して、見ている人が喜ぶと思う?ねぇ!
あっごめん、わかりずらかった?
トイレだと日常なんだよ。トイレでおしっこするのを見て日常に引き戻されちゃうんだよ・・・」とか
おしっこをするところを見せることに二の足を踏む女優さんには、「AVっていうのは自己解放なんだよね」とか
なかなかの名言を聞かせてくれるのもうれしい。
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私が気に入った冒頭のエピソード。クラシック音楽狂のお父さん連休だというのにお母さんのお出かけ要請を袖にして今日も居間でクラシック三昧。そんなお父さんを背にお母さんダイニングで自らを慰めているところへ、息子が帰宅して醜態を見られてしまう。あれこれ取り繕うが誤魔化し切れず、お父さんがつれないからしたと白状。すると息子がそれなら俺が慰めてやろうとオッパイを揉み始めるのをお母さん頑なに拒むもオッパイを吸われ、オマンコをいじられるとお母さんの貞操砦も打ち壊され快楽の波に身を委ねることに。まずはダイニングテーブルに手をついてバックから突かれるとお母さん思わず大きな喘ぎ声を発し息子にたしなめられる。次に息子がイスに座ってお母さんがお尻を向けて中腰で上下運動のあと腰掛けて息子に突かれる。さらに、お母さんが前を向いて抱き合いながら腰を使う。最後はお母さんをイスに座らせ向かい合わせで息子がピストン運動をするころにはお母さんのオマンコはトロトロにとろけ、ぺちゃぺちゃと淫らな音を響かせるのでした。
その他では
0:55:43~ 善良そうな顔つき、騎乗位の時の腰の動きと表情、バックから突かれている時の愛液の音が良し
2:09:26~ 手マンの時に指に絡まる愛液、騎乗位の時の腰の動き、喘ぎ声良し
2:38:40~ クリをこする手の動きがバイブのように速い
3:31:12~ 69の時の感じている腰の動き、ダッコちゃんスタイルの時の震える足良し
3:59:53~ FAプロばりの映像表現良し
5:53:58~ 肩や腰にローターを当てられると腰が動くところ、ローターで逝かされるところ良し
6:06:33~ ちょっとおばあちゃんだが、立った状態でローターで逝かされるところ良し
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安かったからあまり期待はしていなかったが、案の定の結果だった。
ま、しょうがないかな。
ただ、題名にかかわる映像よりは絡みの映像の割合の方が大きかった気がする。
題名にかかわる映像は過去の作品群の中から該当するものを選んで集めたものだからこういう結果になるのかなと思った。
そんな中でも、4;22:46からと、4:58:40からの映像の女優さんの反応は良く、楽しめた。
それとこのメーカーのぼかし技術は鮮明度において大きく他のメーカーを凌駕しているので内容はそれほどでなくても見ていてワクワクさせられる。
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殆どが何の変哲もない本番シーンの連続だが、時々気になるシーンがちりばめられている。
5:34:30からの勃起して巨大化したクリの大写し。
6:05:00からの電マでの潮吹き、その後の電マでの責めによる下腹部の痙攣。
7:17:25からのクリの指責め、ローターでクリを責められ尻の穴とマンコが収縮するシーン。母乳を垂れ流しながらのハメハメでアクメのフィニッシュ。
まだまだ、私が気づかなかったお宝映像が隠されているかもしれません。
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腹を揉んでいたマッサージ師さんの手がオッパオを揉み始めると閉じていた美香さんの口が僅かに開いた。気持ちよくなってきて息遣いが増すにつれ鼻呼吸だけでは追っつかないのだろうか。さらにマッサージ師さんの手がおマンコに差し掛かり、クリを激しくこすると快感は極に達したのか甘い吐息が漏れ出し、手が何かを求めて空を掴む。このままアクメに達するのかと期待する俺の耳に、美香さんの信じられない一言が飛び込んできた。「何か沁みる」「そこ何か沁みるんだよね」と。この一言、このままだと逝かされてしまうからそれを阻止しようと咄嗟に発せられた言葉なのか、本当に沁みたのかは本人のみぞ知ることであろうが俺の盛り上がった気持ちをへし折るには充分な一言だった。まあ年配の女性にとって痛かったりはありがちなことではあろうが俺と美香さんお互いにとって不幸な出来事だった。
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なんんといっても最優秀主演女優賞は瞳りんさんでしょう。
気持ちいいと言って体を震わせて逝ったように見えたにも拘われず、「__ちゃん、まだ私逝ってないんで逝ってもいい」と言って再びクリを相手のクリにすりすりしてブルブル下腹部を震わせながら 逝くシーンがとっても印象的で良かったです。
あと、最初と最後に出てきた組の一見黒ギャル風の二人のお姉さん、あまり派手なアクションではないのでよく見ていないとわからないんだけどアクメの表情、体の反応良かったです。
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服装、顔立ち、髪形、物言い、体形のどれをとっても、私にはごくごく普通の熟女に思えた。
_いてあげれば川村さん(パケ写で向かって左側)の方がスタイルが良く(ただし、残念なことにオッパイは詰め物だと思う)、物静かなので(悪く言えば暗い)お上品に見えなくもないが。
内容はと言えばありふれた手マン、クンニ、69、電マ、バイブ、貝合わせといった感じで、各プレー中イクイクというセリフはあれどいった感はあまりなく、インパクトが弱いごくありふれた作品でした。
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一番良かったのは加賀ゆか子さんと森山龍二さんのドキュメンタリーともコメディーともつかぬ作品でした。
森山さんの剽軽さを含んだ威圧的な態度に地なのかどうかは判然としないのですが加賀さんの終始おどおどした態度の対比が面白くて笑わせてもらいました。
他にもクローズアップでよくわかるクリやマンコの穴の状態など鮮明度の高いぼかし、電マやバイブを駆使した森山さんをはじめとする男優さんたちの容赦ない責めなど毎度のことながら良かったです。
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ゴムチューブで手足を__する。ローターを挿入。乳首にローターを当てる。乳首をクリップで挟んでローターを取り付ける。バイブを抜き差ししたのち固定する。電マでクリを責めて、その後固定。そして放置して様子を見る。
出演者20人すべてが同様の手順、同じ道具で__されるという演出で見ていると飽きてくるのでつまらないパートはスキップした。
制作年度が古いためかモザイクの一コマが大きくて全く現物の形状が判然としないので電マがしっかりと肝心の場所に当たっているのかは不明であるがどう見ても当たっていなさそうに見える映像もあってそれが気持ちをイラつかせる。
結局見る価値が有るのは7人ほどだった。
順番で言うと2⃣・5⃣・7⃣:8⃣・⑾・⒁・⒅となる。
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ジャケ写では若々しくて美しい感じだけど、実写の方ではそれなりのお年なので持病でもあって体力がないのか、心なしか元気がない様な感じがした。
実写で顔を見るとやはりおばあちゃんで目の周りとおでこの皴が何となく気になった。
絡みでの反応もいまいちで全く興奮がつたわってこないからこちらの一物も実におとなしい。
今どきの61歳ならもう少し反応が良くてもいいと思うのだが。
電マで責められたときもいいところになると、手で制してしまって中途半端で終わらせてしまうので期待してみていた側からすれば「勘弁してくださいよー」という気になった。
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第一章 旦那が出てきて出演動機の説明
EDの旦那が二葉さんを不憫に思い出演をすすめたらしい。ええ旦那やないか。こりゃ、涙なしには見られんぞ。しかし出演料は何に使うんやろ?とつまらんことまで考えてしもうたわ。
第二章 男優と手合わせ
二葉さん素人らしく、何かにつけ恥ずかしいを連発するが度胸がいいのか、感受性が鈍いのか、いや、おっとりし過ぎているのかなかなか落ち着いているように見えます。
スカートのウエストはゴム、下着はかなりシンプル、体はボテボテであまり細かいことにはこだわらない性格か?それとも制作側の演出か?
さて二葉さん、裸になってオッパイ揉まれただけで、クリを勃起させ男優が驚くくらい愛液でマンコを濡らす、「どこがいいの?オマンコが良いって言ってみて」と言われてもガンとして言わない。その後ソファーの背もたれに顔を乗せて四つん這いになって背後からクリをいじられながら乳首をコリコリされると背を丸めて喘ぎ声が大きくなる。男優さん前を向かしクリを弄びつつ「クリ凄くおっきくなってるねぇ」と、グチョグチョと音が凄い。後で二葉さん曰く、もう少しで逝くとこだったらしい。是非とも逝かせてほしかった。
第三章 若手男優をフェラで逝かす
手コキ、尺八ともに手慣れた感じ。しかし、精液は苦手なようですぐ吐き出した。
第四章 オナニータイム
電マについては知らないとのこと。しかし、スイッチを入れた途端に_になったところですぐに弱にもどしたのは、扱いなれている疑惑を感じた。最初パンツの上から当ててみたがあまり反応なし、パンツを脱いで当てると声を漏らして、足をガクガクさせる。さては逝ったか?その後しばらく当ててみるも大した変化なし。Dのやっぱり本物の方が気持ちいいですかねの意見で終了。
第五章 男優さんと仲良くお風呂
男優さんに体_ってと言われいきなりチンポを_おうとして「いきなりそこからですか?」と面食らわす。チンポ好きかの問いに小さな声で「はい」と。盛り上がって男優さんのここでハメようかに二葉さんハメようとするがうまくいかず、やはりベッドにしようかとベッドへ。
第六章 いざ本番
クンニされ喘ぎ声が。その後手マンされるとピチャピチャ音を立てるほどマンコを濡らす。オッパイ、クリの2か所を責められ悶える。チンポ欲しいかと聞かれ小さな声で「ほしい」と答える。フェラチオの後挿入、しばらくして「イッ」と呻く、痛いの「イッ」なのか、逝くの「イッ」なのか不明。正常位ではあまりよがり声はでないで眉間にしわを寄せているのでもしかすると痛いのかも、しかしバックでのピストンでは大きなよがり声が出ていたので、バックは気持ちいいのか、かなり見ごたえのあるシーンになっている。
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板野さん映像を見ると演技はズブの素人のようですね。セリフ、間の取り方からそう感じましたが、堂々と演じていて好印象を持ちました。人柄は優しくて明るい印象で役柄通りのいい奥さんという感じがしました。ですからなんでこの仕事を選んだのかが不思議です。
第一幕 旦那との夜のお勤め
旦那さん役の男優さんちょっとこわもてな感じがしますが、板野さん臆せず堂々と渡り合っています。夜の夫婦生活の雰囲気が良く出ていてなかなかいい感じです。パジャマをはだけるといきなり形のいい乳房と若干色素沈着した大__の乳首がとび出してくるのでドキッとしました。乳首を吸われると体をよじって悶えます。この体をよじる演技がやたら出てくるので、板野さんストリップか何かの仕事をしていて、体をよじるのが演技テクなのかなとも思いましたが、騎乗位の時に腰を変にグラインドさせたり、前後運動させたりしない初々しい演技を見ると地のものなのかなとも思いました。
第二幕 台所で息子に迫られて
旦那が犬のお散歩で出かけた留守に、台所仕事をしている板野さんを息子が_います。ここでの見どころは背後からの乳揉みと、パンツに手を突っ込んでのマンコいじり、それと一番受けるのが息子がパンツを下ろして挿入しようと必死に迫るのを板野さんが息子の顔を張って阻止しようとする緊迫した場面なのですが如何せん素人の板野さん顔は半笑いだわ、ビンタも顔を撫でるような具合だし、まるでコメディーといった感じでちっとも締まらない、しかしこの場面、板野さんのホンワカとした人柄がよく出ていて板野さんがますます好きになりました。
第三幕 父親がナイターを見ているすきに二人でお風呂
板野さんがお風呂に入っていると、久しぶりにお母さんとお風呂に入りたいと懇願する息子、変なことしないならと許す板野さんだが、約束もほんの束の間オッパイを吸われるわ、尺八をねだられるわで約束は反古に。尺八の途中で息子挿入を試みるも板野さんを呼ぶ旦那の声で挿入はお預け。
第四幕 お父さん町内会の会合に呼ばれる
お風呂の途中で呼ばれたのはお父さんが町内会の会合に呼ばれたことを板野さんに告げるためだった。お父さんが出かけてしまうと息子はこれ幸いと板野さんとの性交を求めて一挙に攻勢をかける。バスタオル姿の板野さんオッパイをもまれ、乳首を吸われ完全に戦意喪失、もう息子のなすがままとなります。息子のデカチンにマンコをしたたか突かれ腰を湾曲させて快楽を貪ります。
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マシーンで絶頂に達したかと思えば今度は生のデカチンが待っている。生チンポでいかして更にマシーンへと尽きることのないその繰り返しのアクメ地獄。
柑菜さん合計何回いったのでしょう。見ているこちらが気の毒になる位いかされます。人間のオマンコは一体何回のアクメに耐えられるのかを検証するかのような意欲的かつ実験的?な作品でした。
柑菜さんよく頑張ったと思います。できることなら後☆4つ位上げたいと思いました。
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インタビューのシーンを見ているとかなり緊張しているのがわかる。
素人さんが何等かののっぴきならない事情があって出演する羽目になってしまったのではないかという想像までしてしまう。
例えてみるなら子羊が猛獣が闊歩するジャングルに迷い込んでしまったといった感じか。
御年44歳ということだが、体は崩れも見られずかなり若々しく、オッパイなどは見事な形状をとどめている。
オッパイを触られているときも感じてはいるのだろうが照れ笑いが先に立ってしまってよくある快感を押し隠そうとするひきつったような卑猥な表情はほとんど見られず、まるで__のような反応はいまだに性感が完全に開発されていないかのような印象をうけた。
男優との本番でも快感はかなり感じているのだろうが、アクメに到達することはないのはいまだにチンポで逝くことを体得していないのではないかと思えるほど、誠実な人柄が感じられる作品でした。
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メロディーさんアメリカのオハイオ州出身らしいですね。
身長160㎝、足のサイズ22㎝ということでアメリカ人にしては小柄なほうではないでしょうか。
映像で見る限り170㎝はありそうに見えますが、日本人の好みにフィットするような童顔で小柄な娘ということで選ばれたのかもしれませんね。
日本にくるまではパスポートなど持っていなかったくらいなので日本に来ることも最初は渋っていたようですが桃太郎映像出版の熱意に負けて来日が決まったようです。
メロディーさん本編では男優さんと吉本新喜劇のギャグなど交えながら和気あいあいと演技しているようにみえます。特にバイブや電マなどを使ったシーンでは洋物ビデオではほとんど見ることができない、体をガクガクブルブルさせて本当にアクメを見せてくれています。これは本当に素晴らしいことだと思います。
今後もメロディーさんが素晴らしい活躍をして、このビデオ同様に人生のハッピーエンドを迎えられることを祈っています。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
《序章》 あまり大きくないオッパイのまん丸で1センチくらいありそうな乳首を弄ばれるとオマンコは愛液でグショぬれ。
そのあとクリを吸われ、手マンされるたびに感度がいいのか体はピクピク敏感に反応します。
《若手男優へのフェラ》 三笠さんフェラの経験はそんなにないのか手つきが初々しくて私の好感度が上がりました。噴射後根本まできれいにお掃除して、躊躇なくのみこんだ後もチンポを愛おし気に弄んでいました。
《オナニー》ローターでクリを責めますが、使ったことがないのかあまり快感を得られない模様。男優がローターをマンコに押し込むが余り好反応を得られず。ローターを抜いてみると出口当たりで感じるらしくビクと反応する。何度か入れたり出したりして終了。
《二人でお風呂タイム》本番前にスキンシップを図ると同時にコミュニケーションを図りました。男優のローストビーフの様なチンポが偉く気に入ったようです。
《本番》正常位で挿入されると時をおかずして感じ始めます。しばらくして逝ってしまったのか激しく痙攣します。そのあと騎乗位で腰を上下動させていると逝ってしまいます。そのあとバックで逝って、正常位に戻って逝きます。三笠さんのマンコのしまりがいいので男優さんあまり持たなかったのか本番の時間短めでした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ベストの名に恥じない内容になっています。
特によかったのが1番バッターの遠野エリンちゃんと5番バッターの須真杏里ちゃんのお二人です。
遠野さん全体的には中肉ですが付くべきところにはしっかりついている中肉で背は164㎝でやや高身長のモデルばりのスタイルの良さです。
顔は醤油顔のおっとりしたカワイ子ちゃんです。
出演作を検索しても他には見当たらないのでこの世界には向いていなかったのでしょうか。
確かに会話とか聞いていると声が小さいのでボリュームを上げないとよく聞き取れない感じです。
特にピストンされている時などは呂律もおかしくなるため共演男優にも声が小さいもっとはっきりなどと叱責されているところを見るとほとんど素人さんなのでしょうか。
それでも涙を流しながらも高速ピストンマシーンMX-01に挑んで何回も何回も気の毒になるくらい逝かされるシーンには同情しつつもチンポが勃起してしまうのでした。
皆さんもどうかこのビデオをみて遠野さんの頑張りを讃えてあげてください。
もう一人の須真さんは中肉中背でオッパイはFかGカップのこちらもキリっとした醤油顔のカワイ子ちゃんで多少初々しさは残しつつもしっかりと芝居はしています。
須真さんの凄さはアクメの際の腰の痙攣です。キーキーという悲鳴に似た嗚咽が極に達すると逝くという声と共に下腹部がグルルルルと小刻みに振動します。そのあと余震のようにオマンコがクイクイと糸で引かれるように持ち上がります。
これはなかなか見ることができない希少な映像だと思います。
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あずさちゃん計3回くらいイッタでしょうか。
いっぱいイッタのでオマンコはトロトロになったそうです。
オマンコに指を入れてその証拠を見せてくれました。
確かにオクラのように糸を引いていました。
また、あずさちゃんの言によればオマンコから海のにおいがしたそうです。
もうちょっと当てていれば潮をふいたかもしれません。
海のにおいも納得です。
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実に楽しいです。
そしてとてもエロいです。
何回も逝ってくれてありがとう。
最良のおかずになりました。
アリスちゃんポッチャリしていて好みの体形です。
おっしゃるようにオッパイは大きすぎず、小さすぎずで私の好みにぴったりです。
アリスちゃん最近の若い子に似合わず、お部屋きれいですね。
冷蔵庫の中も言うほど乱雑ではないと思いますよ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出てくる女優、出てくる女優みんなが名演を繰り広げてくれる。
__オイルをちょっとたらされただけでも体をよじって感度のよさをしっかり表現して見せる。
__が効いてきたのか喘ぎ声が耳障りなほど大きくなる。声が張れててとってもいいぞ。
男優が体に触れる。身悶えしてタコ踊り、ロボットダンス、両手を胸の前で小さく広げブリッ子ポーズで小刻みに震えてオケラみたいになる。中には心神喪失状態になってほとんど意味不明ことを口走る。それぞれなかなかの名演技で見てい目が離せない。
珍しくあまりエロスを感じさせないコミカルということに重点を置いた演出に目からうろこだ。
8時間が悪夢のように過ぎていき、見終わったときにはドッと疲れが押し寄せてきた。
そうだ、こういう時は「快春堂の潮吹きレズエステ」を見ればいいのだ。
2人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
私としては、前半の方が好みの素人っぽい女の子が多くて堪能できた。
特に2:34:14から出てくる二人組の女の子は二人とも表情、鼻息、吐息、喘ぎ声、感じ方すべてにおいて合格点。
貝合わせで逝くところだけでも良かったが、そのあと進行役がこすれ合う二つの貝の間に電マをこじ入れて、もっと激しく逝かすという演出はなかなか良かった。
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3作ほどが吾輩の所蔵作品の中にあったのには参った。
一番よかったのは25番目の作品で主演が浦野美月とのこと。
なにせまぐわっているときの音がグチュグチュ、ぐちゃぐちゃ凄い。
女優さんも大変愛らしいひとで、特に「寝ちゃダメ!もっとよー」というセリフがとても可愛らしくもあり、お茶目な感じもありでとても良かった。
最後に男優の「お母さん、寝ちゃダメ」という問いに、浦野さんがちいさな声で「寝ちゃダメ」と答えるシーンは二人の息のぴったり具合が感じられる一コマであろう。
このとからもわかるように浦野さんセックスと演技の両面で気持ちよく仕事ができたのではないかと推測できる。
他では、
4番目船木加寿子 後ろから突かれているときの喘ぎ声と表情がいい。
9番目小田原信子 体の反り返り、ボーボーの陰毛。
10番目内田典子 かなりの美貌、バックの時の声と動作、陰毛の茂り具合。
11番目高橋りえ 表情が気持ちよすぎてたまらないといった感じがいい。
12番目筒美かえで 冒頭の指マンでの反応がいい。正常位導入部の腰の動きがいやらしい。顔はちょっと意地悪そうだが、頭が切れそうな感じがする。嫌いではない。
13番目瀬川京子 抜群の素人感。感じ方が本物で実に素晴らしい。
17番目真鍋千恵美 芝居がかっているが逝った時の痙攣が見どころ。
19番目氏名不詳 かなり感じていてその素人感がいい。
23番目今川秋絵 ちょっと不思議ちゃん。反応は悪くない。
29番目高松美幸 スタイルがとてもいい。素人的反応がいい。おすすめ。
30番目高田典子 他の作品のレビューで一番に挙げたので、ここではいいとだけ言っておこう。
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1番よかったのは9番目の高田典子さんでした。
あの年にしてブリッ子なのはチト気になるが許してあげましょう。
マンコにカメラが寄ったときの交合の音がエロかったのと、バックで突かれている時の顔のアップが気持ち良くて我慢できないとでもいうような顔をしていたのが良かった。
その他では
1番 顔、喘ぎ声、愛液の音、太ももの内側の筋が大きく浮き出る所
3番 深田さえこ ボディーが素晴らしい
7番 霧島ゆかり 逝った時の痙攣、何度でも逝くところ
8番 セリフ、動作が芝居臭くないところ
10番 大竹かずよ 年なのに痙攣するところ
13番 おでこの血管の浮き出るところ、気持ちいいと唇をなめるところ
17番 逝った時の背中の丸まり具合、おなかがひくつくところ
21番 清野ふみ江 顔、刈り込まれていないマン毛
22番 指マンされていくところ、刈り込まれていなマン毛
23番 素人っぽい演技
25番 足立尚子 快感が抑えきれないといったっ感じの喘ぎ声と表情
27番 美幸 パンツのシミ、パンツ越しにマンコに指を突っ込まれ愛液がグチュグチュ染み出てくるところ、ぐったりする位男優が攻めるところ
29番 クリをくじられて逝ってしまうところ、指マンで逝くところ
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同じような作品の連続だから飽きるが、クチュクチュ言う音、修正画像でもわかるクリの様子、数少ないが本気らしい喘ぎ声はいいものだ。
前・中半はあまり本気らしさは感じなかったが終盤になるにしたがってよくなった。
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女優の絡みより他のメーカーの作品でよく見かける佐川銀次と花岡じったの素の姿の方が興味深かった。
市原克也の喋りもスパイスとしていい味を出している。
審査員として出演している女優の物欲しげな表情はよく、いい芝居をしていると思う。
ベスト版としての編集のせいなのかどうかは知らないが、面接を受ける女優と男優の絡みに至るまでの、プロセスが描き方が物足りないないような気がした。
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赤いタイツのおばちゃんの喘ぎ声が独特で最初は芝居をしているのかと思ったが、よく見てみると結構感じているようで興奮させられた。
あとは谷原香歩さんが色っぽくて、あまり過剰な演技がないところと、ちんぽの抜き差し時の、愛液の音がエロくて良かった。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
みつ子さん65歳にしては抜群の反応です。
バイブでの抜き差しの時の喘ぎ声とバイブにまとわりついた白濁した愛液がいいですね。
電マでオッパイを責められただけで下半身をよじって身悶えするところもいいです。
バイブでクリを責められて何度も行きそうになるところは最高です。
欲を言えばあそこで逝くまで攻めてくれれば最高点を差し上げたんですが残念でした。
良い買い物ができました。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「昭和の夏のまぐわい」という最初の話の中で里中演じる母親が安易にオッパイを出しすぎるし着物の丈が短くすぎてオマンコがすぐ見えそうな演出が不満だ。江戸時代じゃないんだから肌襦袢とかシャツとか着ていそうに思うんだが。あれでは視聴者のオッパイみたい、オマンコみたいという欲望も膨らんでこないだろう。義理の息子が農作業中にはだけたオッパイをちら見してもそのまんま話が進んでしまうけど膨らんだ股間のアップを入れるとかして二人の心理描写をもっとしてほかった。里中の母親も好き者の設定のようだが、農作業中その気になった息子が胸元に手を突っ込んできたら(実際にはこんなシーンはないのだが)振り払って息子をじらすくらいの演出があってもいいかと思う。じらしにじらしてオマンコするときは騎乗位で激しく腰をふるとか私は好きだけど。簡単にオマンコするのがエロビデオのモットーだから仕方ないといえばそれまでだが。
それから「女先生のわき毛」という話だが、わき毛フェチをターゲットにした作品なのか知らないが、正直わき毛を_調されても全くエロスを感じないし、最後の方に「教職者も人間なのだから」という青くさいセリフが出てくるが、その割には絡みがちっとも助平ったらしくないのも不満だ。
最悪なのが「お狐様の舞い」と「3匹の自_娘」で前衛映画を気取っているのかFAプロの作品にはよくあるシーンなのだから嫌なら見るなと言われればそれまでなのだが、全くそそられないしエロビデオにこんな映像を入れる意味が分からない。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
私好みの素人っぽさは充分ありました。
性格がさっぱりしているのか(会話を聞いていてもさっぱりした感じがうかがえる)よがり声にエロさがあまりかんじられなかった。
反応はいいのだけれど、声のトーンが単調で一本調子(まぁ、生まれ持ったものだからしょうがないけど)で残念。
体つきは年相応の崩れはあるものの、かなり好印象だ。
おっぱいが大きくて(私はあまり大きいのは好まないけど)演出ではその辺を押していた。
巨乳好きな方にはおススメか。
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本当に素人素人した人です。
過度の緊張からか受け答えの中でも時々笑顔を見せるのですが、すぐ表情が曇りがちで極端に言うと仏頂面に見える、そんな状況の中でも刺激を受けると正直に反応している点はとても良かったです。
監督の「どこが気持ちいいの」の質問にも、__出すような声で「オマンコが気持ちいいです」というシーンかなり良かったです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。

















































