好みの女優である伊東真緒を見たくてレンタルしたが、興奮度いまいちだった。変態カップルとのスワッピングだが、恋人と想定した男も、変態カップルの男もイケメン過ぎて感情移入ができなかった。イケメンは変態行為はしないというのは偏見だろうか?
それに大好きな人の前で__れてという事だが、他の男にやられる真緒の態度から恋人への大好き感が伝わってこなかった。終わってから、恋人同士でハグしていたが、もっと終わってから見つめ合ったり語り合って涙したりを見せた方が良かった。
ただ2カップルの並んでの性行為を見せられただけのような感じだった。
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アパートの隣の部屋から聞こえてくる男と女のまぐわう声。睦言と言うより嬌声。それも卑猥なオマンコと言う言葉、オマンコいい、オマンコ気持ちいいというすぐ隣の部屋からのなまの声。男の私は興奮したが、同性の卑猥な声を聞いて女も興奮するのだろうか?男なので分からないが、男女共通の感性はあるだろうから、女も興奮するのかも知れない。隣室で行われる男女のあの時の声を聞けたら、興奮するだろう。現実にはなかなかないので、若い頃にカップル喫茶やハプニングバーで似たような状況を体験したことがある。
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日常の奈々美の夫に対する状況で、幸せな新婚生活を送っていることが分かる。しかし、時が経つにつれ、夫の不可解な行動--奈々美の体の一部に異常な執着を示す--が気になり始める。「奈々美のすべてが愛おしいんだ」ある時は彼女の髪に肉棒をこすり付け果てたりもした。不安がる奈々美を他所に夫の要望はエスカレートしていく。アイマスクを着けて夫に奉仕の最中、声がする方向に違和感をおぼえた奈々美。目隠しを外して見上げると、奉仕相手は見知らぬ男に変わっていた・・・。夫が何故NTR願望になったかが奈々美によって説明されるが、さまありなんと納得できる。それでも夫を愛しますという奈々美に安心し、この夫婦に幸あれと思った。
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建設現場の女性作業員をAV女優の富田優衣が誘って性感マッサージを受けさせるという設定。最初に誘うAV女優の優衣ちゃんが先生のテクニックで何度もイッてしまう。まずは、左官業の女性作業員。最初はオイルを嫌がっていたがマッサージの気持ち良さにオイルもOK!ぶっきらぼうな口調だったがマ_コを触られ可愛らしくなり、フェラでは自ら喉の奥まで咥えこむ。顔つきは東南アジアの出稼ぎ顔。3人目の母親はなかなかの美形。そのつんつんした媚びない態度がなかなかいい。一度火が付いたら、_促して2度もやってしまう22歳。男の表情はどうでも良いという方は問題ないが、マッサージ師のモザイクでの顔隠しは興味半減する。
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妻をメチャクチャにしてください3の前半は、略奪結婚までした夫がインポになり、前の夫の登場で妻の秘密(絶頂時に小水が出る)を知ることになり、目隠しをして現夫と思わせ前の夫と替わって行為する。夫と思ってする妻のよがりぶりにインポの夫と共に感情移入して興奮して見た。この女優の日常の笑顔と性行為最中の表情の差が素晴らしい。ギャップに興奮。半分少し過ぎたところで、特典映像「妻を差し出した夫」が見られる。甲斐性ナシで借金をつくった夫に従ってカラダを差し出す妻が現代にいるのだろうか?という疑問を持ちつつ観た特典映像。昔あった2本立て映画を観る感じだった。
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常識的に言えば、自信を失くしての勃起不全は、医者に行くとしたら泌尿器科か心療内科かのどちらかでしょう。それが婦人科、小児科、内科、耳鼻咽喉科という全く関係ない白衣の看護師さんに診断治療を、それも医者でもないのにお願いする展開。皆さん、可愛く美形なナースで諸々の不自然さは忘れさせてくれる。「無理です!触診?もっと無理。いやいや専門じゃないし、話が違うじゃないですか」こんな言葉が素人感を出している。結局4人とも挿入までしてしまうのだが、そこまでの過程が魅せる。いやよ嫌よと言っていても、本当はセックスしたい素人ナースなんだという男目線が興奮させてくれた。
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「性」の事まで取り組んで初めて真の「介護」と言えると銘打っているように、介護福祉の「性介助」をマニュアルとして紹介しているビデオです。介護にこれはダメこれはどうでも良いということはない。セックスも含めて介護としなければ真に生きている介護と言えないと思う。人間を人間として扱うのが真の介護だから、性的なものを抜きにしては真の介護にならない。優しく対応する介護士が素晴らしい。受けている老人の喜びの表情を見たかった。見えない点でほし3つ。
あと見せなくても良いけれど、老婆も受けられるサービスであって欲しい。
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隣の部屋には従業員・・・ バレるかバレないか!?ギリギリのセックスを楽しむ巨乳妻というタイトルだが、社長の家に呼ばれた従業員という設定なので、半分バレても構わないという社長夫妻の態度。最後に「もう明日から来なくていいから」というセリフからパワハラを感じさせる。バレないようにしよう、ばれたら困るというギリギリ感がない展開なので☆3つ。美園和花の巨乳は素晴らしい。
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これからセックスをしようとする男女が性玩具屋さんで性玩具を物色しているところから始まる。私も性玩具にして下さい・・・。と副題にあるが、男から見てオンナのカラダほど、反応を見られて或る意味こんな面白いものは無いかもしれない。異性のカラダは、好奇心を満たしてくれて、ある意味こんな楽しいものは無い。私も性玩具にして遊んでくださいと相手の女性から言われたら、その子は真正М女なのだろう。現実にあったら、奇跡的出会いだろう。ルックスは悪くないが、あくまで私の評価だが、しゃべり方とバストも含めてエロさが少なかったので☆3つ。
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モヤモヤしている若い男のお悩みなんて、一発抜けばお悩み解決でスッキリしてしまう。つまりはエッチで解決。その相談相手に成宮いろはお姉さんほどの適任者はいないかも。還暦過ぎの私だって相談したいいろは姐さん。
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キスをするだけで本当に人は恋に落ちてしまうのか?を検証するモニタリングAV。検証ルールは①10分の間に1分間のキスを3回繰り返す②キスの間はお互いに会話禁止③相手のことが好きになったら指定の待ち合わせ場所へ。これを30代の人妻4人と4人の大学生がルールに基づいて検証する。30させ頃の言葉があるように、30代の女性はさせてさせてと言い寄られる年ごろで、或る程度の経験を積んだ年代として女性もそんなに嫌がらずにさせる頃。家庭を持った人妻で、数万のお金は魅力的で、それを口実に罪悪感は無くなり、断りにくくなりその流れに乗って行く人妻たち。舌を絡ませたディープキスが結構興奮させる。素人妻とは言いながら、美人を揃えていてなかなかいい。特に最初と2番目の人妻。検証ルール③で4ケースとも待ち合わせ場所に行くのだが、相思相愛恋に落ちている30代のさせ頃オンナとやりたい盛りの20代オトコの絡みは求めあう男と女でなかなかのもので興奮する絡みだった。
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実父が再婚して、きれいな魅力的な新しいママが来たという設定。息子役の男優がその年らしい顔で自然で実にいい。篠田ゆうも魅力的。最後のブラジャーを着けて「今までのことはお父さんに内緒よ」と言う篠田ママの笑顔は若い息子には酷な宣告。父親(ママの夫)がうたた寝している傍での行為を父親(夫)は感ずいていたのかも知れない。
「もう駄目」と宣告したママだが、意味ありげな笑顔で言う優しいママは、義理息子のオナニーのお手伝いくらいはしてくれそうな感じだ。
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デリヘルを呼んだら昔の知り合いがやってきて、それもストライクゾーンズッポリの相手だと男としては大興奮でしょうね。マユは28歳とそれなりの歳なのに美人系というより可愛い系。自分から求めるタイプではなく、また求められても無碍に拒否するタイプでもない。男の気持ちを慮りながら静かに受け入れていくタイプ。ルックスに合致していて自然な感じが良い。それでいて結構激しく絡むセックス。
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昼間っから親父と淫らなSEXを繰り返す義母・ゆう。夫婦なのだからそれは当然だが、性欲最盛期の浪人生の安彦には刺激的過ぎる。息子は父親が家にいるにも関わらず母の体を求めるようになっていった。ゆうも刺激的だと思ってそれに応える。親父がのんびり新聞を読んでいるのが不自然だ。もう少し親父に分からないように配慮してやったら、このAVを見ている方もドキドキ感がするのに、と思う。
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夫のEDが下地にあったのだろう。義父から迫られてからも、「お義父さん、いけません」と言いながら結局は応じてしまう。毅然と断らない篠田ゆうさん。
夫のいる夜にセックスするのは危険だ。夫が会社に行っている昼間に対応すればいい。EDの夫を捨ててその義父と結婚しても良いと言ってしまう篠田ゆうさん。
義父との行為で、中出しを許してしまい、出来た__は、夫と兄弟になり、親子でもある複雑な関係になる。
行為の最中に倒れてしまった義父が1週間のご無沙汰で復活。
益々激しくなる関係。夜同じ家の中でまぐわう義父と嫁。遅かれ早かれ。見つかるだろう。どんな結論になるか見てみたいものだ。
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パンストでお相手するのだが、部下にはS女となり脚こきで発射させてしまい、パンストの足部分にザーメンがついてしまった。
一方上司にはМ女となり、される立場になる伊東真緒。パンストはパンティーとストッキングが合わさったもので、更にその下にパンティーを穿いていれば二重のガードになる。そんな意味でも、個人的にはパンストは好きではない。しかし、伊東真緒はМもSも共に雰囲気を出せる女優で、邪魔であるパンストも興奮させる道具にしてしまう。
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伊東真緒の相手の男は誰でもない、見ている私なんだという撮影の仕方。たとえ男が全身が写ろうが顔は隠している。だから伊東真緒とセックスしている意識を保てるのだろう。男が女の足指を口に含むことはあるが、逆に伊東真緒のような若き美形がそうするのは伊東真緒に脱帽。高級ソープでもここまではやらないだろうことをここでの真緒は果敢に行為している。長く続くイラマチオには酸欠を心配してしまった。ただひたすら2時間近く積極的に攻め、受け止める真緒。現実は難しいので2度目のレンタルになってしまった。こんな彼女が欲しい。
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空手で身体を鍛える男勝りな性格の若妻を伊東真緒が演ずる。夫婦だから構わないとばかりに義父が_ている隣で妻から夫を痴女責めして騎乗位で義父に見られてのセックス!オナニーを義父に見られたのをきっかけに義父とも性欲を満たす。3人で食事中に義父に足コキで誘い、夫の居ぬ間に義父との____交尾で快楽を貪る!親子丼ぶりは母と娘が対象だが、ここでは夫と義父とする親子丼ぶり。義父の立場になると「いい嫁だ」となる。実際、エロっぽいルックスで伊東真緒のような嫁と楽しめたら感動的な晩年を送れるだろう。
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服の上からでも乳首が目立つ巨乳の人妻を演ずる西条沙羅。露出度の多い服でお風呂場を掃除するところに義父がやってくる。興奮して、嫁さんとしているところを想像してしまう義父。ノーブラの人妻に興奮して、妄想する近所の男。夫とするシーンも出てくるが、夫では妄想ではないだろう。先ほどの妄想男は、またまたうっかりで?ノーブラになって面した近所の男は、妄想でなくリアルにセックスをしてしまう。夫婦間セックスはそれでいいと思うが、その後も近所の男が来るが、ブラをしてなかった(いつも?)のを自分を誘っていると思われ迫られる。毅然と断れば良いのに「エッエッ」と驚くばかりでやすやすと夫ある身なのに受け入れていく西条沙羅。近所の男とのシーンも妄想にしておけば一貫性あるドラマになっただろ。その意味で☆4つ。女優、西条沙羅は巨乳で生々しいからだ、そしてルックスも色っぽくていい。
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亭主関白はともかく、女として見てもらえないことが欲求不満になっているのだろう。ノーブラでピチピチのタートルネックで隣町のビルのエレベーターの中で感じた男の視線に興奮した人妻。次はタートルネックのセーターの乳房部分が見えるようにハサミを入れて同じ場所に行く。男たちにやっても良いよという合図のようなもの。次は宅配集荷を口実に集荷の男を玄関先に呼び露出。人妻役の 西条沙羅が豊満な肉体と女の表情を見せて誘う。男は不安に思いながら誘いに乗る。欲求不満を解消するだけなので、終われば「集荷は良いから出て行って!」とツンデレのツンになる。特定の誰かが好きになったからセックスをするのではなく、男一般に自分を女として見てもらえる確認をしたいのだろう。誰にでもある承認欲求の人妻版。亭主関白の旦那がいけない。私は家政婦じゃないんだと、思いを行動で示した深い意味あるドラマだ。
思いはあってもなかなか行動にできない現実だが、西条沙羅が理性や道徳を外して女の本音を見事に演じた。納得できる状況だけに、興奮した。
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手術前で安静が必要だったり、七転八倒で苦しんでいる患者には不可能な療法だが、ただ安心と自信を持って手術に臨もうとする患者には有効かも知れないと思いつつ見た。現実には患者の病気の種類だけでなく、患者が性交看護する看護婦を女としてどう見るかも大切。病院側が公然としているなら、この療法を家族がどう見るか等々制約が多い。しかし、霧島さくらのような豊満なからだと優しい笑顔の看護婦に究極の癒しを受けたら自信と生きる希望が湧いてくるだろうなと変に納得させられてしまった。「口淫しますね」「入れさせていただきます」のこの療法をする看護婦らしい言葉にドキッとした。
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静かに本を読む場所である図書館では音をたてたり声を出したりしてはいけないことになっている。そこで、ローターを使って感じさせたり、さまざまな感じさせることをしていく。ハラハラドキドキの羞恥プレーが好きな人には図書館は格好の場所。前に座る女性の股間を足でさわさわはしたことはあるが、それ以上は現実には無理。それをセックスまでするのは、頭の中で思っていても出来ないAV故の夢の実現。羞恥プレー好きな人は興奮すること間違いなし。
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夫の上司と、浪人生の甥っこと、訪問販売員とそれぞれのナイスバディー妻が堕ちてしまう。それぞれのその時の状況、タイミング、気分で肉体的に応えてしまう。夫に対しては「あなた、ごめんなさい」という気持ちはあるが、これも運命、これも縁、と思ってだろうか、少しばかりの抵抗を混ぜて応える妻たち。背徳感が止めるどころか、ますます燃えさせる。好みのルックスだからだろうか、伊東真緒には興奮させられた。
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いつ頃からだろうか、パンストが当たり前になってしまった。いわゆる女性の絶対領域が隠されてしまうパンストは色気がない。素肌であってこそ絶対領域と言える。それを目で見たり、手で触れるのは(状況に依るが)ガーターベルトであってこそ。生足でもOKだが、ガーターベルトが絶対領域を際立たせてくれる。脚フェチというが、行きつくところはふとももではないだろうか。そんな魅力を6人の女優が魅せてくれる作品。私の好みが入るかもしれませんが、伊東真緒さん、最高です。
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休日の家の中なのであろうか、家族そろっているところに娘の友だちが訪問してきた。他所の家に訪ねてきたので、お客さんの女の子はとてもいい子にしている。良い子しながら友だちのお父さんに興味を持って接する。恋とかではなく、好奇心旺盛な女の子故に大人の男の反応が楽しいのだろう。お父さんとしては娘と同じ世代とは言え、すでに成熟した女のカラダの誘惑には嬉しくてしょうがないが、妻や娘の手前があり完全にのめり込めないもどかしさ。それでも痴女ってくる娘を拒否しないのは男として当然だろう。しかし、妻に分からないように、困りながらも応じるお父さん。お父さんに気持ちを移行してハラハラドキドキした。霧島さくらのツンデレに悶絶。
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妻から迫るも十分に応えてくれない夫とは言え、おむつを付けているような義父と関係する嫁は確かに淫乱すぎる。秘めたる関係故に、その行為は卑猥だ。入浴介助で、おむつ交換の折に性行為をする嫁と義父。夫は2人が性関係にあると毫も思っていない故かも知れないが、あまりにも鈍感で無関心過ぎる。嫁と義父の性行為さなかに夫が見たら夫はどう反応するだろう。「何しているんだ!」と怒るか?老い先短い父親故に許すか?その結末を見てみたかった。あれだけのことをしていて見つからない方が不自然に感じた。その点が☆4つ。春原未来の舌使い、淫乱性を持った表情は男の理想の女であり、こんな女と関わったら命縮めても良いと思うかもしれない。
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伊東真緒が全編に登場のつもりでレンタルしたが、最初の試し体験でお披露目。真緒ファンの小生は少しもの足らず。その後に女医さんが4人登場するが、1番目と2番目は顔にモザイクがかかっていた。表情で魅せられるところもあるので、その分減点。3番4番目の体験者は顔出しで良かった。ともに我慢できずにマッサージ師さんとしてしまう淫乱ぶり。ひし形開脚させられての局部マッサージ(マッサージというより手マンと言った方が良いかも)にもスムーズに受け入れてしまう。有名AV女優、伊東真緒はともかく、女医と設定された女性はもう少し羞恥心を表すと良かったかもしれない、40代にもなると羞恥心がなくなる方が自然なのかな?
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3話からなる職場での痴女行為。はじめは自動車教習所の女性教官。男性教官が女性の生徒に性的いたずらをして問題になったことはあるが、逆のケースは__(恩恵)に会った男性は訴えないだろう。本編のように美人教官であればなおさら訴えない。それを知っているゆえに痴女の行為はエスカレートしていく。自動車の中という個室、そして外という事で興奮した。
2話は旅館の女将が痴女という設定。温泉旅館に来る客はリラックスして、コンパニオン等の女性を呼びたい心境でいるが、今回女将に狙われる男性は夫婦連れ。そこに割り込むのが好きな女将かも知れない。女房がそばにいるのに堕ちてしまう男性客。抑えられない男はしょうがない男の性。3話の不動産屋の営業の痴女も対象は妻のいる男性。つまを別の営業の者に任せて隠れて痴女行為。痴女は__と違って受け入れる男性が殆どもかも知れない。特に本作のように美人の痴女ではなお更であろう。気を付けるのは第三者の目や、今回の2話3話のような場合の妻にであろう。される男性は痴女に全面的に協力しているので、見つかりにくいかも知れない。実際にこんな美人に痴女にされたら、ビックリするが嬉しいだろうな。嬉しビックリ。( ゚Д゚)
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息子夫婦と定年過ぎの親父との3人暮らし。親父のひそかな楽しみは息子夫婦の夜の営みを覗くこと。障子の穴などからではなく、本来ならばぴったり閉まる寝室の戸が少し開いている。寝室に最後に入る嫁さんが、親父に覗かれるのを想定して意識的に少し開けておいたのだろう。覗かれているのを知ったうえでそれを見せつける嫁さん。好き者の嫁さんは、義父としてしまう。親父も「まずいよまずいよ」と言いながらそこは男で、誘われれば乗ってしまい中出しまでしてしまう。子作りに励む息子たちなのに、親父が中出ししてしまったら、出来た__は法的には息子の__であり、現実には弟かも知れない。嫁の役の篠田ゆうはアヒル口の元AKBの板野友美に似ていて好き者の顔をしている。作品では親父とのセックスで終わっているが、そこまではしないで、もっと刺激を与え悶々とさせたら面白かったかもしれない。篠田ゆうは笑顔が素敵な、そのうえエロっぽい女優だ。女優歴も長く、若きベテランという感じだ。
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多くのエピソードが披露されているが、一人の男を母と娘が相手にする、いわゆる親子丼ぶりの話が多い。現実にはあり得ない話だが、あるかもしれないと思わせるのは、どこにでも居そうないわゆる美形ではない女優(失礼)を集めているゆえにそのように感じるのだろうか。誰にでもある日常の中のエロチシズム。それがヘンリー塚本の世界かも知れない。
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最初に着衣の男女の会話があるが、いきなり室内に入る男女。それもベット上なのでどんなカップルとみなしても良い感じだ。つまり恋人でもいいし、夫婦でもいいし、デリヘルと客でもいい。密会する不倫人妻と言われればそうかとも思う。そんな感想の中、性交が始まる。そして性交が始まってからは、最後まで延々と性交シーンが続く。最後に満足して横たわる前田可奈子の裸体。確かに性交記録だ。
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成宮いろはが1、もしも・・・あなたのためにビデオレターを作ったら・・・。2、もしも・・・不倫セックス中に夫から電話があったら・・・。3、もしも・・・デリヘル嬢が僕のデカチンに夢中になったら・・・。4、もしも・・・友人の奥さんがド淫乱だったら・・・。の4つのシチエーションでセクシー女優いろはの世界を見せる。私的には2の不倫セックス中に夫から電話があったらと4の友人の奥さんがド淫乱だったらがシュチエーション的にはお気に入り。ともに旦那に分からないようにして他の人とセックスするシュチエーションだ。AVとしてもあまりにも不用心な行為。あれだけ声を出せば2も4も旦那には気付かれるだろう。気付かれないようにやっていれば、AVとしては面白くないのかも知れない。不自然に見せないで、興奮させるその辺の丁度いい加減は難しい。4作品とも、アドリブなのだろうか、いろはのセリフの効ある作品。痴女いろはの面目躍如はセリフにも出ていた。
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知った人がデリヘルのお客さんだったらと言う設定だが、恥ずかしいのは女だけではないはず。デリヘルの仕事をしている女と、デリヘルを呼んだ男。同じ穴のムジナではないか。むしろ、女はこれでお金をもらえるし、男は遊ぶためにお金を払う立場だ。どちらかと言うと男の方が恥ずかしいことかもしれない。恥ずかしさを表現するためでも、男も顔出しすべきですよ。
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ひとつの章では79歳の夫もいる夫婦のセックスが描かれている。40代、50代の夫婦だったら世間的には性生活がないのが一般的だが、ここで描かれている夫婦は新婚夫婦のような性生活だ。ある意味、現実の妻も夫も望んでいる夫婦生活かも知れない。きっとこの夫婦たちは、イラつくこともなく夫婦喧嘩とは無縁であろう。夫婦円満の憧れの世界が描かれている作品。
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旦那が覗いているのも知らずにと想定されているが、妻は夫に見られるのを暗黙の裡に了解済みなのだろう。その点では見られて興奮する妻たちと、妻が自分以外の男とするのを見て興奮する夫の夫婦。いわゆるNTRものだが、その環境を作るにはマッサージを呼ぶのが定番。その通り実行する夫婦3組。____んだり、リモバイを入れていたり、やられる環境の中に妻を置いている夫。男の潜在的願望を描いていると思うのは私だけであろうか?
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甲斐性ナシの無収入夫を養う__顔いろは。資産家(多分)の望みに応えていくいろは。描かれてはいなかったが、それなりの報酬はもらうのだろう。可愛い顔して、こんな濃厚不倫をする子持ちの人妻は実際にも居るのだろうな。可愛い顔をしているからこそできると言った方が良いのかも知れない。それにしても、成宮いろはは顔も身体も適役。いろはが演ずるからこそ納得してしまう。
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母親、姉、おばさん、そして学校の女性教師と言う身近な女性との性をめぐるあれこれが描かれている。ひと昔前の田舎の風景の中での性生活は、今から見ると腋毛に象徴されるように品性の無い女たちが登場している。品性がない女故に、動物的な乱れたセックス模様だ。それが良いと言う派とそこまでやるかと言う呆れた派に評価は別れるだろう。
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AV男優の妄想としてだろうが、こんなかわいい理学療法士にリハビリされると嬉しいだろうな。そそられるエロッチックな会話がまたいい。それに行為もとんとん拍子にエスカレートして妄想は現実になっていく。
2人の理学療法士が相手をするのだが、甲乙つけがたく可愛く若い2人。
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憎い男の妻という事で男は燃えたのかも知れない。女は姑との関係がうまく行かず、夫ともうまく行かないが故に燃えたのかも知れない。女は男に尻を撫でられた最初に拒否しなかった。そこからカーテンをした病室で舌を絡ませるキスを激しく続けた。4人部屋の他の3人に気付かれながらも舌を絡ませる。一度火が付いた人妻の燃えるのは早くて激しい。とみの伊織の美人ではないが、女を感じさせる顔と雰囲気がリアル感を持たせた。
最後のシーンで、離婚したと語りがあったが、富永の名札はそのままだった。病院の空きベットに_ているのも不自然。院内での不倫セックスがバレても看護婦を止めさせられないのなら、ナレーションと共に忙しく立ち働くとみの伊織を見せた方が良かった。
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タイトル通り「はだかの訪問介護士」で介護中は全裸でいる伊東真緒。勤務時間中はどんなことでも拒否することがない感じだ。依頼した家人のいう事は何でも聞いてくれる介護士真緒。介護の必要のない息子の性的要求にもこたえてしまう真緒。美人(私の好みかも知れないが)で身体も色っぽいし、こんな介護士では1日の介護料はいくら払うのだろう。実際の介護士の給料は安いが、ここまでするのだから最低でも20万円プラス税。銀座や六本木のクラブの嬢より受けるべきだ。派遣事務所は1割徴収でいいのではないだろうか。金額をあげることで、美人で質のいい(はだかの)介護士が集まるだろう。
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しょう太君シリーズでいつも思うのだが、Hないたずらする男の子は幾つくらいの設定だろう?顔を見せると大人と分かってしまうのでワザっとモザイクをかけて小さな男の子と想像させているのだろうか?__顔の男優をさがして、顔をはっきり見せた方が良い。女優で顔にモザイクでは見る気がしないが、男優も表情も含めて大事だ。ストーリーは芸能関係の仕事をしている父親で、居候するグラドルという設定は自然でいい。
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上司に気に入られれば給料アップなどとちょっとした下心もあり夫婦で上司の誘いに参加した話。
会場には上司とその愛人、主役の当の夫婦の4人。
_を飲む時間も_の量も半端ではない。これだけ飲めば、100メートル全力疾走と同じエネルギーを使うという性行為は事故のもと。上司の愛人の爆_は当たり前。4人が__しない状態で乱交をすればそれはそれで面白い。結局上司の愛人はされても死_状態でせっかくの出演女優が活かされない。その点で☆4つどまり。
風俗の女性は誰にでもフェラするし、ソープ嬢は誰とでもセックスする。そのことには興奮しないが、専属関係で貞操観念がある状態を夫婦と言い、それが破れることで興奮する。夫婦は夫婦だという_い絆があれば、他人が入ってもより_い絆を結べる。特別な体験をして旅館を出る夫婦に、これからもNTRを楽しむであろう_い絆を感じた。
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再婚をしたいろはは前夫の肩代わりで借金返済のため、風俗で働いていた。そこに夫の父親が客として入り遭遇した。義理の父に事情を話したら借金の肩代わりをしてくれた。条件はなかった。負い目のあるいろはは何とか恩返しをしたい気持ちで義父の望むことを聞く。遠慮しつつも、風俗に行くくらいだし、目の前の妖艶な嫁さんに食指が動かないはずはない。一度外されたタガはエスカレートするのみの息子の嫁と義父である。出産された赤ちゃんは夫か義父の子か分からない。夫と義父の血液型が同じなら、本当に分からないかもしれない。夫と我が子は異母兄弟という事になる。
「私はお義父さんに買われたの」といういろはのセリフがいろは自身をも納得させて、何でもありの行為へと突っ走る。いろはが演じると、こんな嫁さんはきっといるに違いないと思わせる。
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職場の社長と関係を持つには、はじめは仕事上の絡みもあったであろう。だがバレてはいけない刺激的な関係が進むにつれ、2人は愛し合うようになる。夫をも愛し、家庭を大事にする柊さき演ずる働く人妻。いくら社長でも、社員に見つかってはまずいはずだが、職場で行為する2人。職場ですることの快感があるのかも知れない。ホテルでもするのだが、基本は昼間は仕事で使う職場での行為かも知れない。夫を待たせて再度行為する2人。待たせた夫に自然体で接する妻。社長に「夫に求められたらどうする?」との問いに「拒否します」という妻。夫に求められた妻は受け入れる。夫と社長の両方を、それぞれの愛で進む柊さきの落ち着いた演技が女のこわさ、リアルさを表現している。
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温泉レポートとだまして連れてきた人妻たち。人妻たちは途中から騙しを見破っていると思う。それでも半分仕事だと言い、その上ほろ_いと言う口実があれば用意された男優とも絡む人妻たち。女は、口実が必要。特に人妻はハードルが低い。
個人的好みを言えば、伊東真緒が綺麗でエロティシズムがある。
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どんなに社会的立場が良くても、スキンシップをしない相手では他に男を求めるのは仕方がないかもしれない。その定石通りに夫より社会的地位は低いがスキンシップをする相手の方に行ってしまった妻。2部構成だが、1部で満腹になった。豪華特典映像は蛇足とまでは言わないが、2部はおまけ的な映像かも知れない。
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代理出産の母の年齢は幾つくらいなのだろう?高齢出産の問題は色々あるが、AVでそんな野暮なことは問いかけないでおこう。今までのこのシリーズでは、受胎するだけなのに母親が妻である娘を蔑ろにして普通以上の性行為をして、妻である娘はそばにいるだけだったりする違和感があった。それが今作では、勃起までは妻である娘がする自然さが良い。義母に挿入して、ディープキスや愛撫は妻が担当する。ある意味納得できる関係性の発露。出産後もしてはいけない婿殿との行為。女の性が母性を超えてしまった母親。婿殿は不妊症の妻より、__を産んだ義母が性的にも興奮するのだろうか?本庄瞳が主役になっているが、名前は出ないが娘役の女優はなかなかいい。最初の夫婦のセックスシーンは素敵だ。婿殿も、義母とだけするのではなく親子丼ぶりの生活にしていけばいいのに。
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愛妻家の夫は郊外にマンションを購入し、ローン返済の為に仕事に邁進している。就職活動の為、しばらくの間同居する事になる義弟。義弟は兄の妻里美を___する。そんな初めての関係で、相手を許せない感情がわく女性と、情欲が開花して行くタイプがいる。この妻は淫欲に火が付くタイプだった。夫の出張の間、義弟と交わる妻里美。スマホでその光景を動画で送信して見せてしまう義弟。それを止めない妻里美。確かにこの事は興奮するだろうが、破滅につながる行為で、リアルではやらない行動だろう。妻里美を演ずる原ちとせの罪の意識を持った表情が良い。夫へ自らの裸の姿を義弟が送信したのをされるがままにしていたのは、何らかの覚悟を持ったのだろうか?それとも訳が分からなくなってしまったのだろうか?
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最初の寝取られは、騙してキスしているところをスマホで撮り、それを種に最後までしてしまう。そして継続が愛着となり、その男に彼女ができて止められるとロス症になり、そこに現れた元彼(?)に替わりを求めるさくら。怪しむ夫が頼んだ探偵に言うことを聞けば報告を変更しても良いと言われるさくら。それにも応じてしまう。ちょっとした口実があれば、狙ってくる男に応じてしまうさくらは単なるヤリマンかと思ってしまう。それを許す夫。寝取られシーンだけでなく、さくらを愛している夫との行為も見たかった。いやいやではない、喜びの表情でするさくらも見てみたかった。結婚3年目でこんなにあるんだったら、これからも妻の浮気は止まらないだろうな。もう探偵にも頼まず、夫も妻の浮気に気付かないで暮らしていくのだろう。怪しんでも、それでも妻を愛している夫。いろんな夫婦の形があっても、仲良くしていればいい、と言う意味でも最後に夫婦のセックスを見せて終われば良かったかもしれない。いろいろ注文があっても、それでも女優さくらの魅力で見てしまう。
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真面目で気弱な弟とギャンブルで金を失くし、働かないで弟夫婦のところに金の無心をしてくる__ざな兄。弟の妻が__ざな兄に堕ちてしまうのだが、「やめてください。触らないでください」と言いながら、堕ちていく。夫が毅然とした態度をとらず、ずるずると兄のペースに流され何もできない夫に嫌気をもち、夜の夫婦生活も満足できるものではないことも根底に__ざな兄を毅然と拒否できない心情があったのだろう。それは夫に現場を見られてからも、むしろ見られてからの方が積極的に騎乗位になり腰を動かしている。キスも妻の方からしている。
AV全般に言えるが、録音が良くなく台詞がよく分からない。
最後に夫が気弱そうに妻と兄の行為を見ていたが、それでどうしていくのだろう?
兄は「これからも仲良くしていこうぜ」と言っていたが、弟は金も妻も盗られ地獄の生活になってしまう。解決策がない終わり方で、弟夫婦(妻はセックスの満足を得られるだけ良いかもしれないが)の家計も含めて救いがない。その点の後味の悪さもあるし、柊さきのバストも含めて☆3つにしました。
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