熟女好き
投稿者:doara 追加日:2024/12/27
以前この方の作品は良く観ました。久しぶりの再会ですが、熟女好きには楽しめる作品です。


















































息子の宏彰は東京の大学に進学し、母親の純は職場で知り合った子持ちの男性と再婚した。二人は違う苗字になり違う生活を始めたが、親子の絆が薄れていく寂しさから、いつの頃からか体の関係を結ぶようになった。そして純の元夫が生きていた頃から毎春の恒例であった房総の菜の花畑に行く事だけは二人で続けていた。この年、例年のように菜の花畑に行った二人。しかしその後、純は再婚相手の元に戻らず、宏彰と二人で旅館に泊まり、熱く長い夜を過ごすのであった・・・。
標準画質>
標準画質>
2 件中 1 - 2 件
以前この方の作品は良く観ました。久しぶりの再会ですが、熟女好きには楽しめる作品です。
ひと時代以上前の古い作品で主演の根元純さんもフツーのおばさん然とした肢体ではあるが、淫乱さ、妖艶さが紛々として伝わって来て、官能性はとても並みのおばさんではない。作品では、母は再婚して別所帯を持っていて、母子はすでに毎年菜の花の咲く時期に再会し、その度に肉体関係を重__という、通常と異なる想定だけに、禁断愛の背徳感・罪悪感は無い。その代わりに、お互いが相手のアヌスさえ舐め上げて刺激し合う淫靡さがある。作品は冒頭から、母が息子に「菜の花の花言葉は『禁断の愛』よ」と敢えて嘘をついて欲情を煽る場面が織り込まれている。息子はこの挑発に美事に煽られて欲情、早々と車中で実母に挑みかかる。濡れ場が始まり、それは場所を宿の一室に移して熱い__劇に発展する。純嬢の肢体は下腹部に脂肪が付き、垂れたおっぱいがかえってリアル感を生んで淫ら。ヨガリ声には妖艶さが感じられ、情交描写は予想以上に濃厚、濃密だった。今日でもなおそれなりにそそられ、楽しめる官能性が窺えた。
2 件中 1 - 2 件