投稿者:つかめないうなぎ 追加日:2026/03/13
女優さんはいいのに…。__感に否めない工夫のない作品だった。


















































純と太一は母子家庭だった。太一が幼い時に父が亡くなって以来、純はがむしゃらに太一を育てた。そして太一も成人を迎えた昨今、純は親しくしていた会社の先輩と結婚を考えていた。太一はずっと二人きりで生活してきた若くて綺麗な母をいつの間にか女として好きになっていた。今日は久しぶりの親子旅行に向かっていた。誘ったのは純だった。純はこの旅行中に再婚する意思を太一に伝えようと思っていた。太一は気持ちを伝えたいという感情と母を抱きたいという欲望でグチャグチャになっていた。
標準画質>
標準画質>
2 件中 1 - 2 件
久しぶりに、かつて「元祖くびれの女王」として名をはせた純嬢の裸体を拝みたくなって本作を視聴した。本作の撮影時では、三十路に入ったころだが、90年代を代表する女優の肢体は衰えを見せておらず、美事な引き締まりぶりだった。肉体美の維持に相当の節制もしているのだろう。恥毛を小さく整えたデルタ地帯が色っぽい。今や100作をとうに過ぎた名物シリーズでも数少ない青_をきっちりこなすのは、さすがのプロ根性。しかも野外プレイでは、クンニやフェラなどはあっても、本番、生出しまで演じてくれるのは、サービス精神旺盛な純ちゃんならではのことだろう。樹木生い茂る草原に裸身をさらし、陰部からぽたぽたと白濁液が落ちるシーンは実にエロく見応えがあった。その官能的肢体と相まって、はかなげで男にすがるようなよがり声は、見る者の興奮を大いに煽りたてた。
2 件中 1 - 2 件