色っぽい奥さま
投稿者:新鮮熟女捜索隊 追加日:2020/04/27
パケ写はちょっとキレイに映り過ぎ?ですが、エロのオーラは想像以上でした。
おっぱいは無いけど、腰回りは貫禄ありでそこが年齢相応で艶めかしい。腰の振り方がまた良いですね。
仕事に追われ、数年ぶりに実家に帰省する僕たち夫婦。前回は父の葬儀の時だった。久しぶりに会った母は帰省しない僕たちを咎めるでもなく優しく迎えてくれた。良かった元気そうだな、など思いながら台所に立つ母を見ていたが、滲み出る色気というか艶っぽさが漂っていた。なんとも言えない体つきが欲情を誘った。その夜、ムラムラした僕は妻と行為に及ぼうとするが、妻は母がいるのが気になるらしく、サせてはくれなかった。あくる日、近所のオヤジが母を訪ねてきた。なぜか気になり隠れて様子を伺うと、オヤジと母がキスし始めた。僕たちが帰省しているので母も嫌がっているようだったが、次第にオンナの顔になり、オヤジの股間に嬉しそうに顔を埋めていた。僕はたまらなく興奮し、母をそうと決意した。
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パケ写はちょっとキレイに映り過ぎ?ですが、エロのオーラは想像以上でした。
おっぱいは無いけど、腰回りは貫禄ありでそこが年齢相応で艶めかしい。腰の振り方がまた良いですね。
最近は、連続発射の濃厚性交が流行りのようだ。比較的質の高い作品が多いこのシリーズ、本作も最終章で、性交が複数に及ぶ、熱のこもった絡みとなり、及第点の仕上がりを見せた。おなじみの九十九監督の演出は、主演の江里子嬢にしっかりと届いているようで、欲情が高まる母のオナニーもかなり淫らに見えた。__劇を盛り上げるスパイスは、今回は母の濃厚な自慰のみならず、近所のオッチャンまで母と絡ませて、息子の欲情を煽った。江里子嬢は、お顔が残念ながら小生のタイプではないし、おっぱいも小生的には物足りないが、その色気はたっぷり映像に納められており、特に最終章、一交の後に息子の一物を愛情たっぷりに舐め続けて始まる二交目は、その表情も仕草も官能性が高まり、股間はいたく刺激された。欲情の嵐の後、母がぽつりと漏らす「愛してる」の台詞は、興奮と昂揚をきっちりと引き締める金言だった。九十九監督作品は、映像を盛り上げる言葉のセンスが良い。今後も注目!。
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