投稿者:ムロ 追加日:2021/08/12
大好きな千里さんの作品なのでコレクションとして購入しました。
母と子のふたりきりでの最後の旅行での____との設定…
千里さんの優しい雰囲気が出つつしっかりと興奮をさせてくれる表情がたまりません。終始、浴衣での絡みもお気に入りです。ヤッパリ、浴衣の千里さんは興奮します。
早くに夫を亡くし女手ひとりで育てた息子が今度結婚する。その前にと母子二人で温泉旅行でもという事になった。立派に育った息子の姿に千里は亡き夫の姿を重ねていた。温泉に入り食事を頂く、母子での旅行はこれで最後かななどと思いながら楽しい時間は過ぎて行き、就寝した。深夜、息子の寝相の悪さに起こされてしまった私。もう、と思いながら息子の布団を掛け直そうとした。浴衣がはだけ下半身丸出しの息子のアレが私の目に飛び込んできた。亡き夫のモノと瓜二つ、半勃起したモノに私は夢中でしゃぶり付いていた。我慢できなかった。気がつくと息子の上に跨り久しぶりの感覚を味わっていた...
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大好きな千里さんの作品なのでコレクションとして購入しました。
母と子のふたりきりでの最後の旅行での____との設定…
千里さんの優しい雰囲気が出つつしっかりと興奮をさせてくれる表情がたまりません。終始、浴衣での絡みもお気に入りです。ヤッパリ、浴衣の千里さんは興奮します。
子役一人なのでやむを得ないが、もう少し違ったシチュエーションプレイがあっても良いかと。 でもパイズリ射は良かった。
主演の翔田千里嬢は一時期のふっくら豊満度にブレーキがかかったようだ。本作では、全裸にはなっても、お腹をさりげなく隠すいわゆる「ハラマキ」衣服を身に着けなかった。この、今回の監督の演出には感謝だ。おかげで昔のように彼女の全裸ヌードを楽しむことができた。レジェンド千里嬢はこれでOKなのだ。仮にお腹がぷっくりしていたとしても、レジェンドの美貌にはなんら支障はない。我らの千里嬢は昔から変わらずに絶世の美女なのだ。本作は、息子が結婚で独立するため、二人暮しに終止符を打つことになった母子の話。別れを前にした情交という状況設定は、千里嬢が最も得意とするもので、さすがに見事な演技ぶり。別れの前の切なさを帯びた母の表現力は、細やかで哀愁が漂っていた。実はこのままのトーンで、心をのこしたままに濃厚濃密な情交を経てもなおの別離であれば、タカラ映像社の往年の哀愁漂う「たびじ」シリーズ復活であったのだ。しかし、旅の情交の結果、息子が心変わりをして恋人との結婚の方を解消、母子二人暮らしを選んだことで、母にとってのハッピーエンドになってしまった。この結末は、実は企画の競合シリーズである「母子交尾」(ルビー社)の得意とするエンディングだ。同じ禁断愛でも一方は切なさを描き、他方はあくまで楽観を貫くことで、両企画の存在意義を保っていたのだが、今回はせっかくその分野での第一人者の名優を得ながら、「たびじ」のテイスト復活の好機を手放したのは、かつての名シリーズ誕生を期待していたファンとして残念に思う。誤解なきよう申し添えるがAV作品として難点があるなどと評している訳では決してない。それ抜きで、本作の出来は一級品だ。かつての「たびじ」をどうするのかは、優れてそのレーベル自身の考え、思考次第なのだ。だから言えることは、ファンの一人としては、時には切ない禁断愛もまた見てみたいと、わがままな思いを表するだけだ。
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