官能性抜群の一作目
投稿者:桃ゼリー 追加日:2025/09/20
__4題を集めたオムニバス中で、小生としては、何と言っても一作目を熱烈「押し」する。それはセックスレスに懊悩する実母、性に目覚めた実子、そして「性」を通して情愛を交わす二人の関係性の温かさ……。どれをとっても王道を貫いているからだ。性的に深い寂しさに陥った母が烈しい自慰にふける姿に刺激された次男坊がベッドで__かかる。半裸の母は驚きながらも抵抗を試みるが、疼きにうずく躰は次第に開き始め、息子の優しい愛撫に腰がクネリ、肢体は反り返っていく。かるい接吻はベロチュウへと変り、女芯がクチュ、クチュと淫靡な音を立てたかと思えば、バフ、バフとイヤらしい膣音を響かせるようになる。情交の烈しい絡みの過程が丁寧にたどられていて、「母の興奮」だけでなく、視聴者のそれがうなぎ登りに上昇していく。「どんなにして気持ち良くなりたい?」と優しく問う息子に「あなたのスキなようにして」と返す母は、愛撫のエスカレートに「イヤ、逝っちゃう!」としがみつき、「あなたのおちん__んでもっと子宮のオクに来て!」「私をもっとアナタのオンナにして!」と哀願する。母の愛液が滴り堕ちる濃厚な情交は、二交にわたる中出し絶頂を迎えた。誠に興奮の止まぬ一作だった。




































































































































































