思わずポチしてしまったけど、いきなり「お母さんのこと好きにして良いのよ」って「はあっ」???責められるのは制作陣だしドラマ性がどうこう言わないけど、あまりにいい加減な作り。評価は女優と綺麗なパケ写と薄いモザイクに。
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途中で「オカザキさん」って呼ばれてるから「岡咲かすみ」名義でデビューした後でしょう。廃番になってなければ数作、SODのMM号シリーズの素人作もあったはず。いかにも育ちの良いお嬢様って雰囲気がたまらない女優さんでした。
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少し前なら女優も男優もファンデーションとか絆創膏で隠してたけど、昨今はNO問題なのか。確かにサンプル画像で上げてあるし、「嫌なら観るな」なのかもしれんが、やっぱり目障りな映像ノイズだし「タトゥーはファッション」とは思えない「刺青ほりもの」と見てしまう自分のような者には忌避感が_くてダメだった。NTRストーリーとしては良く出来てるんで惜しいけど。
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ゴゴズの「人生紀行#014」(素人名義43歳設定)の後に見ましたが、今作の五十路母がリアルかも。とにかく「アハア〜ん」みたいな甘い喘ぎ声が脳内エロ中枢に響いてたまらない。
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10年以上前の作品ですが、3人とも可愛くて美人で、男優・監督相手にもノリが良く、明るくて楽しいカラミが見れます。特に当時で15年選手のレジェンドAV女優牧原さんの素が覗けるのが貴重かも。
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朝の温泉フェラの途中でいきなり帰りの駅のシーンになるという、一番モヤモヤの残る雑な編集。だけど、深い息遣いだけの喘ぎが妙にリアルで、近頃の「気持ちいいっ」連呼に辟易してたらお勧め。
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これが素人名義デビューだったのか、この後五十路熟女(秋本美紗子)として何本か出ているようで、ツヤの無い髪と小皺の目立つ顔に43歳設定はちょっときつかったけど、落ち着きがありながら脱げば常に突出した黒乳首とあいまって、何ともいえない男好きがするというか艶っぽいエッチな雰囲気があります。特にアンアン系の可愛らしい声がたまらない、カラミの時の「声」重視派としては評価高し。
余談ですが、高橋監督作にしては珍しく編集のカットが多くて(お風呂から出たら、汗拭いてタオルを敷いて‥からの~となって、次のシーンでいきなり布団の上‥みたいなのはあまり無かったはず)2時間40分は半端だったか、いつもの長尺3時間作にはあるゆったりした「余韻」が感じられなかったので☆一つ減。
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地味な雰囲気と暗い表情でずっとスルーしてた作品。脱いでも、痩せた躰に貧乳陥没乳首、切開痕ありときたらいいとこ無しのようだが、顔はなかなかの美顔だし、ラスト駅での満たされ潤って晴れやかな表情は、冒頭とはまったく別人のように見えるという、高橋監督の人妻作品の醍醐味が味わえる良作でした。
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シリーズ中、高身長だのモデル級美人は何人もいたけど、スタイル良しはトップクラス。特に太腿部分が長い美脚だからどんな体位も映える。プレイではオナシーン以降の後半がエロくてヨイのですが、「天職のAV」のはずが何でこれ1本?時間が開いても「ふたたび」に出て欲しい。
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ん〜10年前、初めて見たのは、レンタルのVHSだったか。その素人感やリアルな反応を今見ても良いと思うのはオッサン世代だけではないだろう。
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昔〜し、どっかで見たような気がしたんだけど自力検索で解決した。ゴゴズの「人生紀行#23」〜でも廃番になってたし、別人でした。アナウンサーみたいな美声で、服も下着も素敵だし、いいエステに通ってるんだろうか、シミひとつ無いすべすべ肌は素晴らしいんだけど、全身永久脱毛処理済みって感じで、下からアングルだとマネキンみたいに見えてしまって、ナチュラルヘア派としては⭐️ひとつ減。
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A面B面、続けて見るとさすがにおなか一杯。A面妻のお悩み「性交痛」というのもいまいちリアルに伝わらなかったし、カメラが逆になるとはいえ、ずっと浴衣姿で見たことあるシーンが続くが、唐木監督が用意した「黒ビキニ」と特典映像がいいスパイスになって味変しながら8時間40分たっぷり楽しめました。
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オトナ口唇期の息子と性的共依存の母という関係性はとても良いのだが、ドラマパートのつくりが雑過ぎる。よくある引き籠りのマザコン息子設定にしなかったのはいいが、大学出たばかりで評判の良い医師な訳ないし、シングル母で医大に行かせて立派な家に住んでられるのは何故か?亡くなった父親の遺産がとか離婚の慰謝料でとか(そこから母子の共依存が始まった‥とか)のちょっとした説明がないから薄っぺらなドラマでしかない。AVパートはヘアスタイルを変えた古東さんの美顔を見るだけで満足の総合評価で甘めの☆四つ。
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がツマラナイのと同じで、男優は「スゴイ」しか言わないし、ナチュラル隠語が混じるでも無く「アンアン、気持ちいい」ばかりじゃダレる。おまけにカラオケルームに会議室と乱れた服のままのカラミばかりだし、それに最近は1カラミに2発がデフォなのか?(そんなに皆んな絶倫・お代わりを欲しているのか?)同じようなプレイが延々続く演出はちょっとお腹いっぱい。ここはベタでも(味変しないと)途中、学校インフルで___が延期になって会えない期間に思い出しオナシーンを挟んで、ラストはお互い溜まった性欲爆発、とした方が盛り上がったんじゃないだろか?この辺は演出脚本監督の問題。古東さんは(いかにも若い男を喰う肉食痴女系熟女でなく)「おばさんだってまだまだ若い男性とシタイの」という欲望を内に隠した、ご近所の普通に綺麗なアラ4ママさん設定がはまり役。セリフまわしも上手いし、若手教師を見つめる表情や目線の演技など、もう立派な女優さん。この「えろばな」シリーズの看板女優となってほしい。
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人妻デビュー後の熟女は、どうも義母とか母子モノばかりなのが嫌だったんだが、現役のオンナとしてアラ4ママのリアルなH事情を描く‥みたいな設定が古東さんにピッタリ。ハードなAVプレイを求める向きには物足りないだろうけど、ドラマAV好きとしては古東さんの自然な会話と雰囲気がたまらないんで、ちょっと甘いけど☆五つ。
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もう13〜4年前の作品を久々に観た。画角3:4は古臭いけど、締まった構図で意外と良かったりする。そしてこの当時は、朝ハメは無し、監督の気に入った相手だと部屋を出る時、ドア口で振り向かせてキス…というのがお約束。華奢で少女のような面影でも脱がせてみれば、細いけれどモダンダンスで鍛えたという筋肉の分かる身体を見るとただの大人しいだけの女性でないことが解る。夕食後に並んで足湯に浸かりながら「私も濡れちゃってきました」なんてささやくところもエロくてぐっと来ます。
これまたお約束で、旅の最後に気の利いた事言ってまとめようとするのが自分の演出を守る監督のこだわりだけど、今聞くとちょっとウザい。それにしても帰りの車中の表情は、行きと全然違うオンナの顔になってるのを見ると女性はやっぱり恐るべし…それが如実に観て取れる本作はやっぱり「不倫旅行」シリーズ上位だな。
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昨年あたりから新作をまた見かけるようになった宮島優の5年前の作品。美顔でスレンダー、貧乳に長乳首はデビュー当時から(今でも)変わってないが、今作はちょっとSっ気のある小悪魔痴女設定で(何かと言うと女優はドM扱いばっかりなのに辟易してたんで)名うてのマッチョ男優をもタジタジにしてるところが面白い。
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センビレでよくある「お名前とご年齢を教えてもらう事って出来ますか?」みたいなアホなやり取りが無くて流れがスムーズ。後半戦の水色ワンピからの白下着〜が個人的にツボでした。ラストの胸を肌けたままの格好でのインタビューも(いつも、シャワー中にお邪魔して…ばっかり)新鮮で良かった。この方も「癖になりそう」って言ってたのに、この1本じゃ勿体ない。
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高評価のコメントの多さに釣られて観ましたが、大正解。真面目女性の本性が実はエッチ大好き女…感が(特に中盤の擦りつけオナシーンなど)良かった。これ1本じゃ勿体ない(「ふたたび」シリーズはやること同じでつまらないが)時間が空いても2作目を!
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「小野寺真優」が入ってるのを発見して観てみたが(サンプル画像にも居ないし)過去作撮影時のおまけ映像みたいな乳首逝きの短尺しか無かった。
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2014年デビューの10年選手なのに数年おきに何本かしか無かったけど、リアルに子育てが一段落で最近本格活動開始したのか。バッチリ巻き髪でセレブに決めてますが、スイッチが入るとちょっと小悪魔っぽい痴女設定がハマってます。冒頭インタビューからの流れもノリが良いし、ホテルの室内はかなりフィルターで盛った映像ですが、ハメ撮りアングルも肌の質感も綺麗に撮れてるプロのお仕事。それにしても、このヒトはラインナップで見るパケ写の顔が、どれも別人に見えるのは何故なのか?ただし美顔と特徴ある乳首とスタイルも変わってないのは流石です。これから作品が増えること期待して⭐️五つ
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出演作がほとんど配信リストから消えてしまった小野寺真優が見られる(フェラシーンだけですが)今となっては貴重な一作。
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母子だの義母だのばっかりの熟女おばさん女優モノの中で、このシリーズは意外にヨイです。
ちょっとSっ気あるおばさんが最後は若い男に
メロメロにされる展開もありきたりだけど、ちぐさサンの美顔とムッチリ体系に男優もキャラが合ってて楽しんで見れます。
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もちろん作り物ドキュメンタリーですが、繋げて見るとなかなか良かった。#140は見てたけど、続編は(いかにもやらせっぽい演出だし)サンプル映像だけで見た気になってたが、意外にアラ4ドンピシャのこの女優さんの雰囲気が今作(合作)の世界観にマッチしててシリーズ中でもかなり上位。2本立てのこの合作編がお勧め。
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若者だったら「思い出の夏」的な憧れの年上女性との情交だけど、中高年男の場合は、この「同窓会で火が付いて…」設定は堪らない。更に本作は女性から告られるパターンでその相手役として翔田千里は上手い、上手すぎる。途中、先生のシルクのパンツの会話シーンなんぞ、ほとんどアドリブかと思うくらい自然で癒されました。
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やっぱり「ふたたび」はソフト過ぎて不満足だったか、即「みたび」が出ましたな。自分の殻を破って限界突破のエロを体験するって意気込みは感じました。この後もあるようですが、義母だの母子だのドラマ物ばっかになっちゃうんだろな。
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当時(2016年)は何故かぽっちゃり型でなくてもみんなに補正下着というかボディースーツを着せる演出が懐かしい。ベランダでの仁王立ちフェラは屋外感があってイイし、椛さんは途中「目が泳ぐ」というか監督か誰かを探す仕草が多いのも素人っぽくてヨイのに他に作品が少なくて残念。
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特に前作一人目の「んん〜ん」「そうそうそうそう」って言う男優。さすがに今回はクンニもフェラもありますが、やることは同じだし、「もっとハードに」って要望に全然応えられて無い。3Pの男優2人もコンビネーションが悪る過ぎて不完全燃焼。
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特にお宝映像は無い(初めのクンニなんてカメラが「あっち向いてる」状態…)だけど、監督が何んで本編ではカットして、今回は入れたかったのか解りました。結果、個人的に「不倫旅行」シリーズのベスト5には入る佳作の長尺210分の完全版として楽しめました。
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Chap1のオドオド男優だったら、思い切って童貞くん設定にした方が良かったし、Ch3ではいきなりオモチャ使うなんて若者らしくない。その分Ch2の男優は、まりこさんスキスキ感が溢れてて、明るい室内で綺麗な映像で良かった。
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