筆おろしからどんどん絹江ばあばが牝になっていく。童貞を捧げた孫がどんどん牡になっていく。二人ともごく自然に体位を変えながら溶けあって行く。最後の父親の発見シーンは余計。本作も絹江さんの色気ムンムンで抜きどころ満載。
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第二章に相応しいエロさパワーアップ。設定はこれまでの第二章作品とあまり変わらないようですが、前戯の段階から目一杯鳴いてくれます。我慢きかずここで一発目を抜いてしまいました。60代熟女らしい皮膚のたるみやシワやシミが親近感があって、かえって色気を感じます。ただ一つ注文をつけるとすれば、男優がカメラを回すシーンは必要かな?と思いました。それを割り引いても、最後までハードプレイがてんこ盛りで、何度でも観て楽しめる傑作です。
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先行サンプルの段階から期待大きく、予約して購入。最初のインタビューからワクワクさせてくれて、男優との絡みに入るとスイッチが入って牝に変身。本来のいやらしさを解き放っての前戯、おばちゃん臭い獣のような喘ぎ声と淫語の連発、ガチンコの男優とのまぐわい。どのシーンも本気度最高潮で、どのシーンでもおかずにできてお腹いっぱい。第三章まではもちろん、姑、友母、電車、女教師、抜かず六発も観たい。
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母子物からの切り取りだと思われる。アヘ顔と鳴き声は十分に興奮させてくれるが、淫語をもっと発して欲しかった。あとは熟女らしい余裕で年下の男性をリードする演技が欲しいところ。
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最初の自慰のシーンから興奮させてくれる。ここで欲求不満が限界に来ていることをアピール。そのあと半ば__な息子からの攻めに堕ちて崩れて行く展開もいい。浴室での手コキ、顔射は美由紀さん作品では必須。できれば他作品同様に精飲して欲しかった。終盤の6連発は興奮度最大で見応えあり。高齢で華奢な身体なのにマッチョな男優相手に体位を変えての連射を受け止める体力に感動した。お股をザーメンでベトベトにしながら淫らに悶える美由紀さんに今回もたくさんお世話になりました。
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