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別人かと見紛うほどに日泉舞香ちゃんが美しくなっていて驚きました。これまで陰キャ・ドMの作品イメージが_く、青白くて薄幸そうな、良い意味でアングラっぽい孤高の雰囲気が魅力でもあったんですが、何だか垢抜けて_練された普通にきれいな女の子になっちゃってます。脱皮したというか、羽化したというか、だんだん崩れていく女優さんも多いこの業界でよくぞここまで仕上げてきたなと感動しました。ビジュアルは日泉史上最高の仕上がり。ただただ彼女の美しさに見惚れるばかりでした!
__ータパンクのミニスカブーツ姿で着衣のままハメられ、2回戦は全裸で。ハメ撮りですが手持ちの主観映像ばかりでなくカメラを置いて体位や姿勢も映しているので安定したきれいな画が撮れています。絡みそのものはいたってノーマルですが、中年カメコに迫られ拒み切れないモデル役の舞香ちゃんの表情だけで興奮します。いくらでも払うのでこの子を予約したいんだけどどこにアクセスすればいいんでしょうか(笑)
最後の主観フェラはいつもは流し見するんですが、ハーフツインの髪型があまりに愛おしくて口元ではなく頭部をガン見。この頭にこすりつけたい!とまたしてもあらぬ妄想発動。ときどき上目遣いではにかむこの危険な小悪魔を逮捕したくなります。実はこの子はすごく賢くて相当あざといんですね…。男心をくすぐり弄ぶ術を心得ていて、自分の見せ方を熟知しているわけで、それはもちろんセクシー女優に必要な資質です。日泉舞香の沼は底なしで恐るべし。「堕天使」のもう1ランク上の称号はやはり「大天使」か。かわいい、かわいすぎるぞ、舞香!
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基本的に主観・ハメ撮り作品は好みではないのですが、1本めの絡みは臨場感があって良かった(おそらく男優の撮影ではなくカメラマンが撮っている)。絶えずカメラに顔を向けているので女優さんのモチベーションも高く、角度によって幼そうにも年上のようにも見える表情の変化を楽しめます。瞳に映りこむリングライトが効いていて、顔だけでヌケる人にはおススメ。
3回の絡みですが、最初の淫靡なセットに重点が置かれていて、あとの二回(__とチアコス)はふつうのハメ撮り。視聴後の印象は圧倒的に最初のが_い。むっちりした抱き心地良さそうなボディと__のミスマッチ感、どれだけ激しくしても満足しなさそうな底なしのスケベさも良かったです。
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フェミニンなワンピースとカチューシャが似合う女子大生とカフェデートしてホテルに、という内容。ソフトな絡みが一回のみですが、好きオーラを出しながらはにかむ清楚系女子の彼女感が高くて「いちゃいちゃしやがってこの野郎!」と嫉妬心に燃えれば興奮するかと思います。控えめに喘ぐ姿がしおらしく、激しく責めなくても一体感のある気持ちよさそうなエッチを見れます。
…(以下ネタバレ)…
素人設定なのでこの女優さんが歴戦のツワモノなのは伏せておいた方が良いかと思い、まず上記の感想を書きました。きれいになった日泉舞香ちゃん、どうしても「やってるなぁ」という目で見てしまうのは許してほしい。若い女優さんは清純系→ハード系へと経験値を上げていくのに彼女は逆パターンなのが面白いです。一通り様々なAV出演を経て、変態要素のないふつうのセックスでも魅せられる実力者になったということです。年相応に美しくなって「自慢の彼女」を演じてはいますが、右耳の変わったピアスとか(以前コメントに書いた)なかなか消えない左腕の傷とか、穏やかならぬ秘密がありそうなところもファンとしてはカッコ良く見えます。
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出演は、黒崎さく/早美れむ/山井すず/ 夏日風の4名。遠目にもノーブラとわかるトップスを着た女子とのラッキースケベにありつく展開。乳首にフォーカスした絡みでフィニッシュもすべて胸射。胸の小さな女の子がおっぱいを精一杯ぎゅーっと寄せて一生懸命パイズリしてくれたら男も頑張るしかないですね。Hの前の三文芝居はコメディでしかありませんが、超美形で「禁断の~」的シリアスな役柄が多い早美れむ・山井すず両名がこんなおバカ企画に出てくれているのもラッキー。特に、うっすら汗を滲ませながら熱演を見せるすずちゃんがフェラ前にピン勃ち乳首をチ_ポに擦りつけてくるシーンは刺激的でした。挑発的で無用心な薄着女子がこれから増える季節。ありえないとは分かっていても、一回ぐらいこんな幸運に恵まれるのを期待してしまいます。
ショーパンから伸びる脚線美が眩しいさくちゃんはノーブラじゃなくたって目で追ってしまいます。吸いつきたくなる小さな乳首と張りのあるきれいなお肌は変わらず。細身なのにちゃんと質感があって、適度に脂が乗って締まった肢体にやみつきです。挿れられると少女っぽさが現われて、デカチンを打ちこまれるごとに可愛いさが増していくのはどういうことなのでしょうか? 控えめに喘ぎながら髪を振り乱す瞬間が愛おしくてたまりません。やっぱりさくちゃん大好き♡です!
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キャットファイトの予備知識はゼロですが、さくちゃんが出ているので購入。顔面最_美女の笠木いちかさんが共演というのもそそられました。さくちゃんがタチで笠木さんがネコのイメージでしたが、決まりはないみたいで攻守がめまぐるしく変わります。 (マニアの方はこういうVをおかずとして見るのかエンタメとして楽しむのでしょうか?わたしは前者です)
1ラウンド30分でイかせた回数を競い、2本先取した方が勝ちというルール。全身オイルのぬるてかボディはエロチックだけど、これを2時間見るのはさすがにきついかもと思いながら見始めました。
さくちゃんがすぐイっちゃうので序盤は笠木さんがリード。さくちゃん弱っ…♡ もともと敏感でMっ気があるから不利だよね、 頑張れ、さくちゃん!でも、さくちゃんの可愛いアヘ顔をたくさん見たいなら笠木さんに頑張ってもらわなきゃ。あれ、俺はどっちを応援すればいいんだ?
貝合わせしかレズの体位は知らないけど、男女のセックスではお目にかかれない体位が出てきて勉_になります(笑) これはプロレスのように展開と仕掛ける技が二人のあいだで共有されていないと成立しないし、たとえ演技だとしても、ぶっつけではやれなかったはずです。
企画もので共演がある二人。さくちゃんが笠木さんの「可愛い顔」いじりしていて、もしかしたらプライベートでも交流があるのかもと思ったり。消耗していく中で二人の素の部分が垣間見れたりするのも面白かったです。
基本的にマウントの取り合いを二時間続けるわけで、体力的に相当きつかったはず。ふつうなら足腰立たなくなってへたりこんじゃいそうなのに、そんな素振りを見せずに絡み続けます。そのうえで可愛い子と可愛い子が秘技の応酬しながら「ほらイキたいんだろ?イけよ!」なんて叫んでるのは悪くない光景でした。何よりさくちゃんのきれいな脚をたっぷり拝めて、恥ずかしい姿で♡イカされるのを何回も見れて良かったです!
最後まで眼力_く美貌が変わらない笠木さん、キャラ違いの悪ぶった喧嘩文句を言い放つさくちゃん。体を張った二人のプロ意識の高さにも感服しました。
※ 黒崎さくさんは昨年初めに引退されていたことを知りました。こんなに好きになった女優さんは久しぶりだったので寂しいですが、これからもさくちゃんが残してくれた作品を大事に楽しみます。遅ればせながら、ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。
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少し前に素人動画「さく」を観て一目惚れしたので検索しまくって購入。過去作5本のオムニバスです。小メーカーの低予算作品(父娘のハメ撮りという安直な作り)でAVとしての出来は良くない。絡みはソフトでどれもほぼ同じパターン。画質も悪い。それはある程度予想していたので、ただひたすら「さくちゃんを見たい」という人にしかお勧めできません。
この子は写真映りはあまり良くないですが、ふだんの印象はまるっきり違います。ボーダーの下着(めちゃ似合っててカワイイ!)での自慰シーン、恥じらうような誘うような表情の変化に魅かれます。ハメられると、きっちり揃えた前髪が乱れて大人びた顔に一変します。
感度の良い小ぶりなおっぱいと小さな乳首、きれいな肌も大きな魅力。ハメ撮りなので男目線のカメラアングルが多く、M字に広げた内腿のすべすべ感がたまらない!なんでこの脚を舐めないんだとか、どうしてここに発射しないんだとか妄想が爆発して言いたいことは山ほどありますが…… この両脚に挟まれたら自分なんか瞬殺ですぐ終わってしまいそうです(恥)。好素材なのにフル画面で見れるほどの画質ではないのが惜しまれます。
あと、ほぼ台本なんてない撮影だったのだろうと思われますが、数少ないセリフの中で、「挿れて、さくのお_んこに」というところは永久保存確定(ボリュームを上げないと聞き取れません)。カメラ目線で「お父さん、わたしとHしたいの?」という場面はモニター前で悶死しました。体位を変えるときや場所を移動するときのふとした間に映っている素の部分も可愛らしかったです。
4時間のうち、さくちゃんがいい顔をしているほんの数分は尊いとさえ思えました。AV女優はルックスやスタイルの好み、プレイの過激さから選ぶことがほとんどだったのですが、そういうスペックなんか無用な、たまたま見つけた彼女のような存在は一服の清涼剤のように感じられます。
… と思っていたら、この女優さんはもう五年以上のキャリアがあり、近年は「黒崎さく」名義で活動されている模様(現役なのかはわかりません)。以前は「碧木凛」名義で__系作品に出演していたこともわかりました。え、凛ちゃんのDVD持ってたぞ! てっきり素人系の無名に近い女優さんかと思い込んでいただけに、あの___みたいだった凛ちゃんだったのか!と驚きです。あの頃を思えばずっときれいなお姉さんになったものだと感慨深かったりもします。
キャリアを重ねて彼女の演技を評価する人がいたから長年活動できたのでしょう。こういう人は年をとってもあまり変わらないので、十年後にもお世話になっているかも…。「さく」沼にはまりすぎないように気をつけます。
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「21歳の専門学校生/にのちゃん」という素人設定のハメ撮り。「二の宮すずか」推しなので☆3にしましたが、彼女に興味がない人にはつまらない作品かもしれません。絡みは二回ありますが、始めのはろくに愛撫もしないまま立ちバック挿入~固定カメラから離れたベッドで騎乗位のまま終了。すずかちゃんは背中しか映っていない有様。二回目は彼女のとろけ顔が見れますが、それはおもちゃ頼みで男はほとんど無用でした。
ハメ撮りなのにハメてないときの方が良いんだからフォローのしようがない。たぶん見た人は玩具シーンが長すぎるという感想を持つと思いますが、下手な男よりウーマナイザーの方が全然気持ちいいんだから仕方ないでしょう。カメラそっちのけで器具の快感に_いしれてしるすずかちゃんを自分は何時間でも見ていられる自信があります。
女の子がH好きなのは珍しいことでも変なことでもないし、悪いことでもない。それをスケベなド変態と決めつけるのは男のエゴです。すずかちゃんはセックスでも自慰でもいいから気持ち良くなりたい、その本能を制御できない。その姿が愛らしく美しいと(股間を熱くしながらも)思うわけです。制作側がその才能とちゃんと向き合わないと彼女の魅力を引き出すのは難しいかもしれません。
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