蓮水奈保さん、三島さつきさん、どちらも男と存分に楽しんでいる。
最初の代々木監督との会話の合間に映し出される股間。女を淫乱にするテープを聴きながら徐々に心身ともにほぐされている様子なのだが、お二人とも繁みが濃い。黒々と生え股間を覆っている。蓮水さんの方がやや毛足が長いようだ。濃い分、その奥に潜む深い谷とそこにある粘液にまみれた舌状のものへの想像をうながす。
身体がほぐされ股間も熱くなっていき、それに伴って陰裂も緩み開き気味になっているようなのであるが、濃い繁みのためよくは分からない。
それにしても二人とも濃い。密生しているようだ。
蓮水さん、仕事にも着ていけそうな比較的フォーマルに見える上着・ブラウスで笑顔ではきはきと答えている。彼女の雰囲気からするともっと化粧は薄くてよいように思われる。
そのはきはきと気持ちよい受け答えの合間の黒々とした陰毛の股間。健康的な太腿だからこそ余計に会話の表情とのギャップを感じ、それがとてもよい。
三島さんは、最後の方、森林さんに騎乗位で腰を振り圧倒している。
手を出せずほぼ動けない森林さんの腰の上でうごめき激しく揺れる尻が見ものだ。
肩から背中、腰から尻へのきれいな曲線が尻を中心に跳__いる。尻の奥に咥えた森林さんの男のモノを咥え込み深く浅くしごき自らを捏ねまわさせている。
三島さんの腰の動きに負けず森林さんも下から逞しく突き上げる際、深く浅く突き刺さる男根が男の__さを表している。
三島さん、上体を倒しての腰の振りは、激しく正に腰だけの生き物になったようにも見え、こちらも女の__さ、逞しさを十分に感じさせられる。
蓮水さんも揺れる尻の魅力は同じだ、張りのあるそれを存分に活かし、男を責め立てている。
腰をくねらせつつ状態を倒し、唇と舌で男の口をまさぐっている。蓮水さんは口も十分に感じるようだ。
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3人目位の柔道2段の女性が良かった。
背丈170㎝近く、ヒップは100㎝あるとのこで、最初の面接シーンで見る限り体重は65㎏位ありそう。
堂々たる体躯で、顔の雰囲気、話し方も含め、女性としてもとても魅力的だと思う。
最初は正常位(というより、体を二つ折りの屈曲位)、事務所に連れていかれ机の上での正常位、そして最後は、廊下の大きな鏡に向かって手を床に付けての立っての後背位。続けて床上で正常位。精液の射出は胸元へ。
だんだんと顔がピンクに代わっていき、額・首・胸元には汗が滲む。スポーツをやっているだけあり、体温調整としての汗は出やすいのだろう。体位を次々と変えながら激しくスポーツのようなセックスだったともいえる。
大柄で柔道をやっているような女性だからこそ、複数の男で感じさせいかせたのが素晴らしかった。特に鏡の前で四つん這いにさせがんがん突いていたシーンはよかった。
ここからは、私が「もっとこんなことも」という願望だがー
身長170㎝近く、ヒップ100㎝という大柄で豊かな体なのだから、全裸に剥いてもっと鑑賞できるようにしてもらいたかった。陰毛の生え具合も、特にヒップをじっくり見たかった。四つん這いで後ろからバイブやディルドで攻めるのがよいのでは。
3人以上で、一人が__ながら後の2人のものを代わる代わる_引に咥えさせたかった。最後は顔面を大量の精液で__てほしかった。その後は咥え精液を舐め取らせて欲しい。
いずれにしても、この女性の特性を生かしたとても良い作品だったと思う。
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神名ひとみさん、群を抜いてすばらしかった。
特に森林さんへのフェラの際の、10本の手指を巧妙に使っての愛技術、手指を使ってのあんなに巧妙な愛撫は初めて見た。
神名さんは看護師長。今回は見ていただけの菊川真衣さんは看護師なのだから、上司と部下という設定で森林さんを責めるのを手伝わし、初めは指示を与えそれを褒め,後は自由に責めさせるというやり方はどうだろう。
神名さんは途中から突き出した尻から指で責められ、その後はソファーで森林さんに悶絶させられるのだが、その喘ぎや悶絶ふりはすさまじかった。潮も撒き散らしている。
それにしても、神名さんの毛深さ。森林さんに攻め続けられた後、毛深い陰毛をかき分け、さらに大陰唇を指で大きく広げ、濡れ勝った内部をじっくり見せてほしかった。
その様子を菊川さんがすぐ近くで冷めた、やや軽蔑を含んだ目で観察するシーンもあったらよかった。
もちろん、菊川真衣さんに対する攻めも複数の審査員と複数の面接軍団でやってほしい。
ソファーでは、M字ならぬV字開脚で。両脚それぞれ別の人が持って支え、股間には複数の人間が同時にまた入れ替わり、指で、バイブで、ローターで、そして大きいディルドで、3回位いかせる。股間を責めながら同時に口は__男性器を含ませ舐めさせる。
菊川さんへの責めが一通り済んだら、次は、ソファーに神名さんと並べて、いった後の濡れて崩壊状態になった女性器の貝比べもよい。
最後の方、神名さんと男優の攻防の後ろで片山さんに攻められる主婦。この方男性に対して小生意気なろころもあるので、もっと思い切り攻めてほしかった。片山さんなのだから、大変だろうがスーパーラッシュを机の上での正上位と、何より机に伏せてのバックで決めてほしかった。スーパーラッシュらしきことはされていたようだが、リズミカルに、スピード感あふれる腰使いでパンパンパンパンと、はっきりその技を見たかった。
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3人目の本庄まきえさんと言い、2人目の青山ゆみさんと言い、どちらも淫乱の本性丸出しだ。尻穴への欲望と堪え切れない快感を隠さない。快楽を貪る獣・雌犬だ。
本庄まきえさんは法律の勉__と法曹界を目指すプレッシャー、青山ゆみさんは管理職のプレッシャーと育ってきた厳格な家庭環境の圧力にもう耐えられず爆発したのだろう。
もっとも、お二人とも理性的な方なので、適切な息抜きとしてプレイし、精神のバランスを上手く保っているという方が当たっているのかもしれない。
それにしてもだ。尻穴を皺襞まで男達にじっくり観察され、指でなぞられ挿れられ、捏ねられ、そしてずぼずぼ。思い切り叫び、全身で痙攣し快感を貪っている。
それらの様子にむしろ哀しいものを感じた。
しかし、激しくいった後の柔和な笑顔やゆったりした言葉、ぐったりと横たわる姿には、素直になれてよかったですね、と言いたい。
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審査員の乱れぶりがよかった。
【黒田みやびさん(26 派遣社員)
男優がソファーで審査員に攻められ出すと途中から参戦し、下着を脱がされ股間を晒す。男性に毛を剃られていることを指摘され「好きなんや、そいつのこと」と言われ、可愛くうなづいている。まさに「剃られても好きな人」(別れても
好きな人)である。
そして、お尻の穴を「掘られても好きな人」だ。
隊長の音頭で、面接軍団と審査員との「集団デュエット」を「別れtも好きな人」でやったら楽しかっただろう。カラオケを流し、「剃られても♭」「剃られても♭」「好きな人♭」と繰り返して。こういうのも一興だ。
それにしても黒田さんのアナルファックは__烈だった。行為後、服を整える際に見せた下半身は、どっしりとして、佐川さんも、さぞ後ろからの眺めが良かっただろう。
佐川さんのビッグなものが尻の穴に出入りするのだから、モザイクがあるにしてもその部分アップしてほしかった。
それに、審査員達もせっかくの機会なのだから、皆で近くに寄ってじっくり観察し「すごい」はもちろんのこと、率直な感想を言い合ってほしかった。
また銀次さんのが入る直前と直後の尻の穴も、これはモザイクなして晒してほしかった。
みやびさんが尻穴をされているのだから、他の審査員、興味関心の深そうな人は、__に後ろを細いアナルバイブで責めてその感触を味あわせるのもよかっただろう。
【柴田あかりさん(20 保育士)】
審査をしている時は、冷静で、時には「うわー」というような表情で「自分には出来ない」というような感じだったが、座っているすぐ後ろに片山さんが来ると攻めに転じ、場所をソファーに変えてどんどん積極的になっていく。
そして両足をM字に折畳まれ攻められると大人し目だが声を出し反応している。
身体は見事に二つに折畳まれへべちゃくなり、体長が半分になり変形している様は、男の体の下で支配されているようにも見える。
反応は大人し目で、どこでイッたのか分からない位でが、行為が終わってもすっと離れず片山さんのを咥えたままだ。ずっと余韻と片山さんのものを味わっていたのだろう。甘えも感じられ良かった。
【近藤みさ さん(24 派遣社員)】
この人も最後まで審査員としての立場を守っていた。
しかし、審査する目は真剣そのもので、コメントは「もっと色んな体位を見せてほしかった」というように、「審査だけ」と言われて参加したにも関わらず積極的に参加されている。途中退席してもおかしくないような地味な雰囲気もあったのに。
だからなおのこと、責めてみてほしかった。
「抵抗しにくく受け身になってしまい仕方なかった」という言い訳(エクスキューズ)があれば、後から後悔もしないだろう。
椅子に座ったまま胸をはだけられ、ブラをずらされ乳を鷲掴みにされ固く尖り始めた乳首をつままれねじられ、スカートは思い切りまくられ、両脚は左右から二人の男優に大きくM字、その後V字に開脚させられ、女性器はまず十分濡れるまで舐められ指でほじられ。
「あ、濡れてる」「すごい、割れ目広がってきてる」「わっ、濡れて光ってる」等、言葉で散々なぶられ、充分こなれたら、その後は、大きめのバイブの挿入を深く、そしてゆっくり、速くピストン。同時に、ローターをクリトリスに。しばらくそのように攻め、さらにローターを増やして会陰部へ、そしてアナルへ。反応によってはアナルへ挿入して振動を__めてみてもよいだろう。
近藤さんの乱れるのは、その外見と落ち着いた話し方からする印象とは随分違うし、それは鑑賞する側にとっても本人にとっても、何より痺れるような刺激だろう。
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