女子大生の反応があまりないのがもう一つではあるが、素直な性格だとうかがえるし、純朴な感じでいい。
これまで観た中で結合部のいやらしさが際立っている。
座位と騎乗位で後ろからのアングル、男性自身を咥え込んだ女性の部分の大陰唇がぷくーと広がりそして膨らんでいるのが良く分かる。大陰唇そのものの膨らみも残しつつ太いものを咥え込んで広がっている。少し痛々しささえ感じ、そのことが女子大生の一生懸命さも表していると思う。
またアナルも良く鑑賞できる。
また、良いと思うのは、初めの方で、机の上に手を着いて上体を少し前に倒し、後ろから男優さんに指と口で股間を攻めれれるところ。
ショーツだけの姿。そのショーツを横にずらされると前後の恥部が露出する。
陰毛に縁取られ、やや黒ずんだ小陰唇のビラビラもよく分かる。そして露骨にはっきりと目にできるアナル。皺襞もくっきりと確認できる。ふっくらとした大陰唇、やや開いた陰裂から見える小陰唇、蟻の門渡りと言われる会陰部とアナル。ずらされたショーツから何もかもはっきり露出されよく見える。
男が陰部に指を入れ抜き差しを繰り返す。それが2本になった時、膨らんだ大陰唇が良く観察できる。小陰唇がまとわりつくのがもう少し見られればと思うが、モザイクによる限界か。
最初の方で書いた、女子大生の自室での騎乗位の後ろからのアングルと同様、結合部の特に大陰唇の膨らんだ様子、そしてアナルの皺襞がこれほど良く分かるのは、他にあまりないだろう。女子大生の大人しい様子とのギャップも__感じて刺激的だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
蓮水奈保さん、三島さつきさん、どちらも男と存分に楽しんでいる。
最初の代々木監督との会話の合間に映し出される股間。女を淫乱にするテープを聴きながら徐々に心身ともにほぐされている様子なのだが、お二人とも繁みが濃い。黒々と生え股間を覆っている。蓮水さんの方がやや毛足が長いようだ。濃い分、その奥に潜む深い谷とそこにある粘液にまみれた舌状のものへの想像をうながす。
身体がほぐされ股間も熱くなっていき、それに伴って陰裂も緩み開き気味になっているようなのであるが、濃い繁みのためよくは分からない。
それにしても二人とも濃い。密生しているようだ。
蓮水さん、仕事にも着ていけそうな比較的フォーマルに見える上着・ブラウスで笑顔ではきはきと答えている。彼女の雰囲気からするともっと化粧は薄くてよいように思われる。
そのはきはきと気持ちよい受け答えの合間の黒々とした陰毛の股間。健康的な太腿だからこそ余計に会話の表情とのギャップを感じ、それがとてもよい。
三島さんは、最後の方、森林さんに騎乗位で腰を振り圧倒している。
手を出せずほぼ動けない森林さんの腰の上でうごめき激しく揺れる尻が見ものだ。
肩から背中、腰から尻へのきれいな曲線が尻を中心に跳__いる。尻の奥に咥えた森林さんの男のモノを咥え込み深く浅くしごき自らを捏ねまわさせている。
三島さんの腰の動きに負けず森林さんも下から逞しく突き上げる際、深く浅く突き刺さる男根が男の__さを表している。
三島さん、上体を倒しての腰の振りは、激しく正に腰だけの生き物になったようにも見え、こちらも女の__さ、逞しさを十分に感じさせられる。
蓮水さんも揺れる尻の魅力は同じだ、張りのあるそれを存分に活かし、男を責め立てている。
腰をくねらせつつ状態を倒し、唇と舌で男の口をまさぐっている。蓮水さんは口も十分に感じるようだ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
3人目位の柔道2段の女性が良かった。
背丈170㎝近く、ヒップは100㎝あるとのこで、最初の面接シーンで見る限り体重は65㎏位ありそう。
堂々たる体躯で、顔の雰囲気、話し方も含め、女性としてもとても魅力的だと思う。
最初は正常位(というより、体を二つ折りの屈曲位)、事務所に連れていかれ机の上での正常位、そして最後は、廊下の大きな鏡に向かって手を床に付けての立っての後背位。続けて床上で正常位。精液の射出は胸元へ。
だんだんと顔がピンクに代わっていき、額・首・胸元には汗が滲む。スポーツをやっているだけあり、体温調整としての汗は出やすいのだろう。体位を次々と変えながら激しくスポーツのようなセックスだったともいえる。
大柄で柔道をやっているような女性だからこそ、複数の男で感じさせいかせたのが素晴らしかった。特に鏡の前で四つん這いにさせがんがん突いていたシーンはよかった。
ここからは、私が「もっとこんなことも」という願望だがー
身長170㎝近く、ヒップ100㎝という大柄で豊かな体なのだから、全裸に剥いてもっと鑑賞できるようにしてもらいたかった。陰毛の生え具合も、特にヒップをじっくり見たかった。四つん這いで後ろからバイブやディルドで攻めるのがよいのでは。
3人以上で、一人が__ながら後の2人のものを代わる代わる_引に咥えさせたかった。最後は顔面を大量の精液で__てほしかった。その後は咥え精液を舐め取らせて欲しい。
いずれにしても、この女性の特性を生かしたとても良い作品だったと思う。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
神名ひとみさん、群を抜いてすばらしかった。
特に森林さんへのフェラの際の、10本の手指を巧妙に使っての愛技術、手指を使ってのあんなに巧妙な愛撫は初めて見た。
神名さんは看護師長。今回は見ていただけの菊川真衣さんは看護師なのだから、上司と部下という設定で森林さんを責めるのを手伝わし、初めは指示を与えそれを褒め,後は自由に責めさせるというやり方はどうだろう。
神名さんは途中から突き出した尻から指で責められ、その後はソファーで森林さんに悶絶させられるのだが、その喘ぎや悶絶ふりはすさまじかった。潮も撒き散らしている。
それにしても、神名さんの毛深さ。森林さんに攻め続けられた後、毛深い陰毛をかき分け、さらに大陰唇を指で大きく広げ、濡れ勝った内部をじっくり見せてほしかった。
その様子を菊川さんがすぐ近くで冷めた、やや軽蔑を含んだ目で観察するシーンもあったらよかった。
もちろん、菊川真衣さんに対する攻めも複数の審査員と複数の面接軍団でやってほしい。
ソファーでは、M字ならぬV字開脚で。両脚それぞれ別の人が持って支え、股間には複数の人間が同時にまた入れ替わり、指で、バイブで、ローターで、そして大きいディルドで、3回位いかせる。股間を責めながら同時に口は__男性器を含ませ舐めさせる。
菊川さんへの責めが一通り済んだら、次は、ソファーに神名さんと並べて、いった後の濡れて崩壊状態になった女性器の貝比べもよい。
最後の方、神名さんと男優の攻防の後ろで片山さんに攻められる主婦。この方男性に対して小生意気なろころもあるので、もっと思い切り攻めてほしかった。片山さんなのだから、大変だろうがスーパーラッシュを机の上での正上位と、何より机に伏せてのバックで決めてほしかった。スーパーラッシュらしきことはされていたようだが、リズミカルに、スピード感あふれる腰使いでパンパンパンパンと、はっきりその技を見たかった。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
3人目の本庄まきえさんと言い、2人目の青山ゆみさんと言い、どちらも淫乱の本性丸出しだ。尻穴への欲望と堪え切れない快感を隠さない。快楽を貪る獣・雌犬だ。
本庄まきえさんは法律の勉__と法曹界を目指すプレッシャー、青山ゆみさんは管理職のプレッシャーと育ってきた厳格な家庭環境の圧力にもう耐えられず爆発したのだろう。
もっとも、お二人とも理性的な方なので、適切な息抜きとしてプレイし、精神のバランスを上手く保っているという方が当たっているのかもしれない。
それにしてもだ。尻穴を皺襞まで男達にじっくり観察され、指でなぞられ挿れられ、捏ねられ、そしてずぼずぼ。思い切り叫び、全身で痙攣し快感を貪っている。
それらの様子にむしろ哀しいものを感じた。
しかし、激しくいった後の柔和な笑顔やゆったりした言葉、ぐったりと横たわる姿には、素直になれてよかったですね、と言いたい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
























