23でこのエロさに色っぽさ。
23なのにちょっとくずれた腹部分。
23にして数々の若妻系作品に出演するのもうなずける。
まんことアナルに交互に入れられたり首締められたり、
しょんべんみたいに(男の潮吹きというらしいが・・)顔射されたあと、
両目をぬぐって再びお掃除フェラしてくれたり、床に撒き散らされたそれを舐めとったり、
フィニッシュの瞬間は驚くほど機敏に体を起こしたり(すげえ腹筋力)、
いちいちプロフェッショナルだ。
すばらしい。管野しずか。
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チンコセルフ舐め舐めに挑戦したことのある人も多いのではないか。
まぁ、チンコが大きくなくてよかった、体が硬くてよかったと断言できるが。
メガパイセルフ舐め舐めはどんな感覚なんだろうと素直に好奇心が。
でもやってる本人にしたらちょっと苦しかったり、そんなでもなかったりして。
とはいえ、爆乳のみなさんがこれでもかと乳をたくし上げ、
セルフ舐め舐めを展開してくれてるので、見てる分にはけっこうやらしい。
数は少ないだろうけど、おっぱいセルフ舐め舐めフェチは確かに存在するはずだ。
巨乳に生まれたら、やってみたかったことのひとつである。
重ね重ね、巨チンに生まれなくてよかった。
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アイディアよし。タイトルもよし。パケもよし。中身なし。
作り手側が自ら「しょせんAVですから」と言っている声が聞こえてくる。
電話かけて打ち解けるまではそれなりにちゃんとやってんのに、
アポ取れた次の瞬間フェラチオて。
人生そんなに甘いわけあるかー。こちとら一生懸命やってんねんー。
コールセンターレディのコの字もないわボケー。
その、あんたらがはしょった部分が重要なんじゃいと。
そこをしっかり作り込めば、もっといいもんできるのんと違うかー。
めんどくさくなっちゃったんだろうなぁ。
女の子がかわいいとかやらしいとか以前の問題です。
でもなんだかんだいって抜いてるんだけどね。
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たまには一方的にいじられるのもいい。めんどくさい日もあるさ。
これでもかこれでもかとえげつない責め苦の連続なので、
ただのフェラものよりももっと刺激が欲しい人にはおすすめ。
あと、とにかく情けない格好をさせられることで感じちゃう人にもおすすめ。
ひとつ難点は、おっさんの金玉アングル中心なので、ビジュアル的には美しくない。
おっさんのあえぎ声ももちろん美しいわけない。
責められるおっさんに感情移入できるかどうかがポイント。
さあ、おっさんと一体になって大開脚。
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鼻が。鼻が。鼻が。
一度この子のジャケ買いで失敗したのですが一応念のため別作品でも確認をと思い。
当然のことながら二度めも失敗。
しょっぱな映る彼女の見事なだんごっ鼻にあいた口がふさがらなくなること請け合い。
顔だったりお肌の色だったり荒れ具合だったり体つきだったりお腹の段々っぷりだったり、
いろんなところが笑っちゃうくらいにずれてずれてはずれまくっている彼女ですが、
もう何本か見るうちになぜかたまんなくなるマジックアワーが訪れると思うので、
もう何本か失敗してみようと思う。
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キレイな若妻さん。
ものの5分ほどのインタビューのあとは、ひたすらに感じまくり。
アングルが練りに練られたハメ撮り作品であり、
撮り手は徹底した黒子として動き、うなり声ひとつ漏らさず。
ハメ撮りにもかかわらずの無数アングル、
手持ちでも固定でもいやらしい角度の目白押しにはただただ感心。興奮。
プロの仕事とはこういうものなのではないだろうか。
いやらしい見せ方のテクニックとしては素晴らしいものがある。
しかしごく個人的な印象として、
指をくわえさせたり髪をひっぱったりケツをたたいたりのプレイが
作品中随所に出てくるのだが、好きなんでしょうねこの人・・・
なんとも独りよがりのような・・・こんな素晴らしいエロ映像を撮れる人が、
こんな幼稚な責め方しかできないのか、と勝手に残念に思ってしまい、
天は二物を与えんなぁ。うんうんなるほど。と。
エロ度としてはものすごくやらしいです。
エロアングル職人として脱帽です監督さん。
ただ髪引っ張ったりする人が苦手なだけです。
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藤沢未央さん自然だなぁ。飾らないなぁ。鼻グスグスすすりっぱなし。
冒頭の焼肉会話シーンもほんと自然。
そしてお次のマンションなんかあれほんとに藤沢さんちだ。
部屋の散らかり方がこの人の素そのまんまって感じ。
適度にやさぐれてて、適度にかっこよくてキレイで、
現在AV界NO.1の遊ばれたい年上女性。
普通に喋ってる時は気の_そうな、生意気そうな雰囲気を醸し出してるんだけど、
いざ気持ちよくなっちゃうと意外に素直でかわいい、みたいなギャップがあったりして。
んー、この辺も素のまんまなのだろうかはたまたAV向けの演出なのだろうか。
いやしかしそう考えていったらこの作品内における彼女は、
どこからどこまでが素の彼女でどこからがAVの彼女なのだろう、
とアイドルを想う中2のような心境に。
なかなかここまで自然にふるまえる人っていないと思う。
考えるな。感じろ。
ということで、もうこの作品そのまんまな未央さんと遊んだり遊ばれたりしたい。
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ジャケ買いで騙されるという大失態。
パッケージの表情に一目惚れしてしまった自分。
素晴らしいジャケ写ですよこれ。
フォトショでいじってるとかいじってないとかはどうでもよく、
ほんとに上手く撮れてる写真だ。
逆に映像見なくてもパケで抜けるわ。
それだけ、画面に映った彼女は残念ながら残念だったわけで。
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もう今頃はSEXしちゃってるみたいなので、
脱いでないの見たところでどうかと思うが十分に抜ける。
AVデビューしたってのに着エロで悶々とするプレイ。
次は「奇跡のKカップ」配信を楽しみにしております。
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のっけから「男のションベンマニアの女」の自画撮りオナニーとかいって、
ペットボトルに黄色い水が入っていたり、
ネカフェやら公衆便所やら夜の公園やらで自画撮りオナニーってなんだこりゃ変態だ、
ってなもんですがこんな女性、大好きです。
でもネカフェも便所も公園も、危なかったり迷惑だから、あんまやっちゃだめ。
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親子風呂ということで、出演は老若織り交ぜて。
とはいえ、そんなにお母さんと娘さんの体に大差がないのがなかなかいいところ。
一組目のお母さんはずいぶん着膨れ。脱いだらほっそり。
二組目の小池絵美子さんは相変わらずおキレイで。
三組目のご家族はみなさんむちむちで健康家族。
大団円は入り乱れての露天風呂。
人影がチラっと映ったのはスタッフかはたまた居合わせた客か。まさか。
と思ったら出番を窺っていた男優だった。
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パンスト好きの自分としては後半のパンスト顔騎が最高でありました。
しかもこのパンストがまたセクシィな柄で。
個人的には黒だったらもっとやられたところ。
しかしパンスト穿いたままってのは難しいところがあって、
服脱がしちゃってパンスト一丁になったら、腹とパンストの境目が・・・
これがパンストマニアの究極の課題でもあって、
こういう場面見ると、ワンピースにパンストは穿かすなよなぁと。
パンストってアイテムはものすごくエロさを増大させるわけですが(個人的に)、
一丁になってしまうとものすごくテンションが下がってしまう部分もあり(個人的に)。
その辺はわかってほしいものです。トータルコーディネートを。
個人の感想です。
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最初のおねえさんだけで十分。そのあとの3人は特にどうでもいいです。
1人で90分、残り3人で90分、トータル3時間という作り。
なので1人目だけ楽しんでもじゅうぶん元は取れるかと。
ショートカットのOLが痴女で美脚でパンスト三昧、
ときたら個人的にはかなりツボなので、
パッケージのスーツのおねえさんがなんとなく好みならおすすめ。
普通のパンスト・黒パンスト・網タイツで
たくさん踏んでくれたり足コキしてくれるのでたまりません。
キツめのおねえさんにいろんなところ押し付けられるのが好きな人には、いい。
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フェラシーンで抜きたいとき、こっちを見てくれないと抜けないものです。(私事)
目が合った瞬間が行き所と個人的に決めております。
ええい早くこっち見んかいと思いながら画面を凝視しつつも
見てくれないままフェラシーンが終わってしまうと、
なにか独り、ぽつねんと取り残された気持ちになることもしばしば。
そんな気持ちがわかる人にはたまらない一本。
だって終始こっち見てくれてるんだから、終始抜きどころ。
いつでも抜けます。(私事)
で、ちょっと冷静になってみたら、特に知らない女優さんに見つめられても、
あんまりグッとこないことに気づく。や、グッとはきたけどガッとは。
ぜひ、風間ゆみさん一本槍で、
「見つめてフェラチオしてあげる」を出してくださいお願いします。
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元ネタを知らないので、変な先入観なく楽しみました。
締めのスケスケ赤バニーガールが、現在やってみたいコスプレNO.1になりました。
死ぬほどかわいくてエロい。ステキ。最高。よい。たまらない。
あと最初に出てくる故・立松和平の声似の男優が昔からなぜか好き。
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デカ尻のタイトルに偽りなし。
だいたい2,3人たいしたことないのが入ってるのが世の常ですが、
この作品に関しては、出てくる人皆さんデカ尻で。
しかもぽっちゃりどころのキレイどころを集めてて、キャスティングが素晴らしい。
尻コキはいいですね。
コキコキされてる間にどさくさに紛れてツルンと入れちゃう楽しみとか。
女の人に上になられて一方的に動かされ、皮が千切れそうになる恐怖とか。
尻コキはいいですね。
一歩間違えると入っちゃうよ!ってので悶えるのが、尻コキものの良さだなぁ。
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そんなトロンとした目で言葉責めされたら・・・
顔がやらしくていいです。
唇もぽってりしてて色っぽくて、顔で抜けちゃう女優さんだなぁ。
ドSって感じではなかったけども、リードされる気持ちよさは十分に堪能。
前作同様やらしい撮り方で、このシリーズは個人的ヒット。
最後の暗がりでのエッチは臨場感がかなりのもので、なんかいけないことしてる気分に。
「固い・・・かたぃかた・ぁ・・」なんて連呼されるとそりゃガチガチになりますわ。
未熟女。
熟女とお姉さんの間に割って入るジャンルになれるか。
流行らそう、未熟女。
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やーエロい。
カメラの撮り方ひとつでこんなにもエロくなるのかといういい見本。
浅倉彩音さんがこれでもかってくらい貪欲な姿勢だし、フェラチオの深いこと深いこと。
そ、そんなに飲み込めるんですかと。
浅倉さんのケツのデカさにこだわってのケツ中心カメラは、生々しくてエグいくらい。
シックスナインでのケツアングルや、
ちんこの出し入れに合わせてヒクヒク上下するあそこなど、抜きどころは満載。
フェラしながら自分でクリこすり→ビシャビシャ潮吹きなんてあっけにとられました。
やらしいなぁ。熟女はやっぱこうでなくっちゃなぁ。
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中盤、海での野外3P。
綺麗な海に綺麗な空に綺麗な浜辺。
砂浜よりも小沢アリスが白い。
沖縄の砂浜が白いのは珊瑚が混じっているからだといいますが、
小沢アリスにはなにが混じっているのでしょう。
なんか感動した。白さに。
ナイスロケハン、スタッフ。
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白い。小沢アリスは色白だ。
透き通るような白い肌。この綺麗な肌の色だけでも一見の価値がある。
こんなに白い肌の人ってかつていただろうか。
色白で巨乳ってだけでも個人的にはストライクなのだが、
なによりこちらを興奮させてくれるのは、
だらしない腹の肉、そして鼻のデカさ、微妙にモワモワのマン毛。
これらのマイナス要素が逆にまたイイ。
なんか、全体的にやぼったい感じが抜けないまま進んでくれ!
あ、キレイになったらなったでこれまた嬉しいけど。
今後の活躍が楽しみな女優さん。
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