デカいおねえさんはいいなぁ。
長身というそれだけでスタイルの見栄えがいいのが素晴らしい。
今作品の上野さんは、胸はしっかり天然美乳で、
顔もまあまあ、村上涼子さんを若くしたような顔立ち。
くびれもちゃんとあり、太ももは運動経験者のみっちりボリューム。
なにより足の長さと重量感がたまんない。
合間のインタビューではおっとりタイプの素直ないい子という印象。
初AVの彼女に、いきなり小男をリードするプレイを求める点はちょっといただけない
ところだけど、ちんぐり騎乗位やら逆駅弁をやってのけた頑張りに高得点。
デカい女性はとかく痴女プレイを求められがちなところがあるけど、
彼女のキャラ的には、ラストのおっさん2人にしごかれ系3Pのほうがしっくりくる気がする。、
この手のアスリート系女優さんは2、3作品ちょろっと出て見なくなることが多いだけに、
今後の活躍を期待いたします。もう1本出してるみたいだ。見よう。
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ヤバイです。常盤エレナ、大好きです。
イイ女というよりもエロい女という顔立ち。体も文句ナシのムチムチさでたまんない。
その上「肉食系」という設定でやってるもんだからもうえろいのなんのって。
しかししかし作りはダメダメ。
最初のエアセックスってなんじゃそらだし、
次のオナニーではよかれエロかれと思ってベランダに出るのだけど、
お外の騒音がなんじゃそら。交通量多過ぎて笑える。てかなんでこんなに聞こえるん。
中途半端に切り上げて中に入ったら和室。畳の上でピンヒールでオナニー。
衣装と場所とのアンバランスさ。ヒールで畳痛めちゃうとか余計な心配してしまうわ。
唯一良かったのが次のフェラシーン。
おもむろにむしゃぶりつくあたりが最高で、なによりチ_コがデカいのがまたよい。
デカチンでとんでもないことになってるフェラ顔がほんとにやらしくて、現在思い出し勃起。
ラストのハメもあまりよろしくない。なにがダメって男優が冴えない。
チンコ小さい男優じゃ満足できないと、
チンコデカい男優が登場するわけですが、二人ともとにかく冴えない。
や、男優なんか見なくてもいいんだから別に気にするポイントでもないのだけど、
なんかこう、「安く済ませよう」としてる作り手側の意図が丸見えな気がして。
作品テーマとモデルは最高、作り方が雑で最低。
見なくてもよい部分を見すぎてる自分がいる気もしますが・・・
常盤エレナ自体のエロさは2000点満点です。付き合いたい。
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またとんでもない人を見つけてしまった気がする。
全ての面において何もかもやりすぎなところがエロを通り越して爆笑。
例えば真空パックフェラでの頬の凹み具合。
例えば鼻水を垂れ流しながらの嗚咽。
例えば自らのしょんべんでツルツル滑る様。
例えば往年の演歌歌手がオーバーラップするフェラこぶし。
例えばじいちゃんとの唾液交換でオエッとなる瞬間。
例えばラスト騎乗位での超絶グラインド。
いやはや、鳥人だ。もとい超人だ。
顔で演技する様は松浦ユキを彷彿とさせるが、
彼女ほどの絶叫ではなく、適度なトーンの喘ぎ声には好感が持てる。
松浦ユキ2世もしくは和製松浦ユキもしくは松浦ユキの再来とキャッチフレーズをつけたくなる。
爆笑はしてしまったものの、ここまで徹底的に役に入り込んでいる人には素直に感心する。
下手な役者は見習うべきだ。
北村さん、プロフェッショナル。
じいちゃんも、プロフェッショナル。
だからこそ、こんなとんでもない作品が出来上がったのだと思わせてもらえる一本だった。
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顔で抜けるエロ顔です。
もうちょっと鼻が下向きならかなりイイ女なのに・・・
というちょっとしたマイナスポイントが実は重大なプラスポイント。
フェラが映える上向き鼻。
付けられてるのはボールギャグだけなのに鼻フックもついてる気がする上向き鼻。
快感に歪んだあえぎ顔がまたやらしくていいです。
またもいい人見つけちゃった。常磐エレナ。
おっぱいの感触はびっくりするほどぷるぷるで、ゴムまりのよう。
ゴムまりって、ここ20数年くらいさわってない気もするがゴムまりのよう。
卑猥で怪しい部屋で繰り広げられる__快楽行為
ってのがコンセプトっぽいけど、部屋がうるさい。。。
二周目はお部屋のおもしろポイントを探してみようと思います。
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私・・・実は自画撮りオナニー系大好きなんです。
しかもただオナニーするだけじゃなく、エグいオナニーならエグいほど好物。
で、アナルオナニー中毒なんて言ってるわけですから期待は募ります。
結論としては、最初の女の子はかなりよかったが、他がちょっと物足りなかった。
やはりカメラを固定してケツの穴をちゃんと見えるように、
そしてしっかりとオナニーするのはなかなか難しいものだと。
「アナルオナニー中毒」と堂々と銘打っているのだから、
もっともっとアナルにクローズアップしてしてほしかったところ。
ちょっと中途半端だった感は否めない。
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長澤あずさのファンになってしまった一本。このパケのツボ度はかなりのもです。
チアコスからこぼれ落ちる巨乳がまた見事だし、ちょっとユルめのお腹もまたよし。
チアガール姿がかわいすぎたために、真っ裸ばかりのその他のシーンはちょっと残念でしたが。
おとなしそうな顔立ちと自己主張しまくりの巨乳とのギャップが素晴らしい。
うん。好きになってしまった。
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もうこの人はもちろんエロいんだけど、エロいとかエロくないとかどうでもよくなる存在だ。
もちろんエロいです。体もいつまでたっても素敵なプロポーションだし、
黒ガーターストで騎乗位М字のさまは、技名をなにかネーミングしてもいいくらい見事。
修学旅行の夜にバスガイドさんがノリノリで乱入。
おもしろすぎる「修学旅行の夜コント」で楽しませてもらった後は、
一夜明けてお別れの挨拶でちょっとウルっとしちゃう麻美ゆま。
笑ったり泣いたりエロかったり。
こんなん演じられるのは麻美ゆまくらいだと思う。ほんとに素晴らしい。大絶賛。
この人は年取らないで欲しいと、けっこう本気で思った今日この頃。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
よくできたドキュメントでありよくできた企画ものだった。
骨折して松葉杖のAD君にRUMIKAちゃんがエッチなお見舞い、という羨ましさ。
順を追ってご褒美感がグレードアップするのもなんか嬉しいし、
興奮が最高潮になったAD君が足の痛みも忘れて_いかかるところなどはもう、
その気持ち、俺もわかるわ~で、思わずAD君と勝手に意気投合。
でもってRUMIKAちゃんが随所に優しくて天使。しかもエロ天使。
RUMIKAちゃんとAD君の主人公二人がちゃんと物語を作っていて、
一切早送りすることなく見てしまいました。
あ、でももったいないんでラストのナマエッチはまだとっといてます。
オイルオナニーまでが我慢の限界でした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
いきなり個室に乱入してくる4人のギャルの4つのシチュエーション。
それぞれにキャラクターが違い、
それぞれにエッチまでのアプローチの仕方がきちんと
違っているところがとってもよかったと思う。
だからワンパターンにならないいい作品になった。
いちばん最初のギャルと兄ちゃんのやり取りが自然で上手。でもってなんだか微笑ましい。
んー。ギャルの自由度は、イイ。振り回されたい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
23でこのエロさに色っぽさ。
23なのにちょっとくずれた腹部分。
23にして数々の若妻系作品に出演するのもうなずける。
まんことアナルに交互に入れられたり首締められたり、
しょんべんみたいに(男の潮吹きというらしいが・・)顔射されたあと、
両目をぬぐって再びお掃除フェラしてくれたり、床に撒き散らされたそれを舐めとったり、
フィニッシュの瞬間は驚くほど機敏に体を起こしたり(すげえ腹筋力)、
いちいちプロフェッショナルだ。
すばらしい。管野しずか。
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立花みずき・結城みさ・華山美玲と、かなりの美熟女チョイスがポイント高い。
で、最後の七瀬ゆいさん。あまり知らずにノーマークだったのですが、
これがまたこの3人の上をゆく素晴らしさ。
体型だけならいちばん年上な体型で、
それでまだ24歳だっていうんだからなんかいちばん気になってしまった。
みなさん自然なOLトークも際立っていて(誘惑の仕方はあからさまだけど)、
役者だなぁとも感心。
結婚適齢期のOLさんのスーツ姿は、文句なしに素晴らしい。
七瀬ゆいという存在を知ることもできたので、満足な作品でありました。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
たまにはこうしてパンチラのみのAVでホッと一息。
爽やかに流れ込むフェチな風。は~パンチラパンチラ。
とはいえ赤西涼さんの色っぽさはかなりのもの。
十二分に抜けること間違いなし。
OLさんのパンチラほど夢があるものはこの世にないと思ってます。
「OLのパンティ」と口に出して言ってみよう。
ものっすごい恥ずかしいやら興奮するやら。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
チンコセルフ舐め舐めに挑戦したことのある人も多いのではないか。
まぁ、チンコが大きくなくてよかった、体が硬くてよかったと断言できるが。
メガパイセルフ舐め舐めはどんな感覚なんだろうと素直に好奇心が。
でもやってる本人にしたらちょっと苦しかったり、そんなでもなかったりして。
とはいえ、爆乳のみなさんがこれでもかと乳をたくし上げ、
セルフ舐め舐めを展開してくれてるので、見てる分にはけっこうやらしい。
数は少ないだろうけど、おっぱいセルフ舐め舐めフェチは確かに存在するはずだ。
巨乳に生まれたら、やってみたかったことのひとつである。
重ね重ね、巨チンに生まれなくてよかった。
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なんで着エロ・グラビア系の作品ってのはとにかく音楽を乗せるのだろう。
音楽が必要ないシーンだってたくさんあるのに。
例えば、衣擦れの音にそこはかとなくエロが漂うことだってあるし、
お約束のフランクフルト舐めだって、
ローションぬったくってヌルヌルになるシーンだって、
生音だからこそのやらしさを音楽によって消されているのは残念けしからん。
あきらかに喘いでいるシーンにすら音楽。洋ピンか。
しかもこの作品に関しては、彼女はひとことも発さないのでキャラも見えてこない。
乳首ポ__や丸見えスケ乳首などのサービスショットもたくさんあっただけに、
なんかもったいない一本でした。
「エロの向こう側」ってタイトルですが、「エロの三歩手前」って感じで。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
アイディアよし。タイトルもよし。パケもよし。中身なし。
作り手側が自ら「しょせんAVですから」と言っている声が聞こえてくる。
電話かけて打ち解けるまではそれなりにちゃんとやってんのに、
アポ取れた次の瞬間フェラチオて。
人生そんなに甘いわけあるかー。こちとら一生懸命やってんねんー。
コールセンターレディのコの字もないわボケー。
その、あんたらがはしょった部分が重要なんじゃいと。
そこをしっかり作り込めば、もっといいもんできるのんと違うかー。
めんどくさくなっちゃったんだろうなぁ。
女の子がかわいいとかやらしいとか以前の問題です。
でもなんだかんだいって抜いてるんだけどね。
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たまには一方的にいじられるのもいい。めんどくさい日もあるさ。
これでもかこれでもかとえげつない責め苦の連続なので、
ただのフェラものよりももっと刺激が欲しい人にはおすすめ。
あと、とにかく情けない格好をさせられることで感じちゃう人にもおすすめ。
ひとつ難点は、おっさんの金玉アングル中心なので、ビジュアル的には美しくない。
おっさんのあえぎ声ももちろん美しいわけない。
責められるおっさんに感情移入できるかどうかがポイント。
さあ、おっさんと一体になって大開脚。
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鼻が。鼻が。鼻が。
一度この子のジャケ買いで失敗したのですが一応念のため別作品でも確認をと思い。
当然のことながら二度めも失敗。
しょっぱな映る彼女の見事なだんごっ鼻にあいた口がふさがらなくなること請け合い。
顔だったりお肌の色だったり荒れ具合だったり体つきだったりお腹の段々っぷりだったり、
いろんなところが笑っちゃうくらいにずれてずれてはずれまくっている彼女ですが、
もう何本か見るうちになぜかたまんなくなるマジックアワーが訪れると思うので、
もう何本か失敗してみようと思う。
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キレイな若妻さん。
ものの5分ほどのインタビューのあとは、ひたすらに感じまくり。
アングルが練りに練られたハメ撮り作品であり、
撮り手は徹底した黒子として動き、うなり声ひとつ漏らさず。
ハメ撮りにもかかわらずの無数アングル、
手持ちでも固定でもいやらしい角度の目白押しにはただただ感心。興奮。
プロの仕事とはこういうものなのではないだろうか。
いやらしい見せ方のテクニックとしては素晴らしいものがある。
しかしごく個人的な印象として、
指をくわえさせたり髪をひっぱったりケツをたたいたりのプレイが
作品中随所に出てくるのだが、好きなんでしょうねこの人・・・
なんとも独りよがりのような・・・こんな素晴らしいエロ映像を撮れる人が、
こんな幼稚な責め方しかできないのか、と勝手に残念に思ってしまい、
天は二物を与えんなぁ。うんうんなるほど。と。
エロ度としてはものすごくやらしいです。
エロアングル職人として脱帽です監督さん。
ただ髪引っ張ったりする人が苦手なだけです。
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藤沢未央さん自然だなぁ。飾らないなぁ。鼻グスグスすすりっぱなし。
冒頭の焼肉会話シーンもほんと自然。
そしてお次のマンションなんかあれほんとに藤沢さんちだ。
部屋の散らかり方がこの人の素そのまんまって感じ。
適度にやさぐれてて、適度にかっこよくてキレイで、
現在AV界NO.1の遊ばれたい年上女性。
普通に喋ってる時は気の_そうな、生意気そうな雰囲気を醸し出してるんだけど、
いざ気持ちよくなっちゃうと意外に素直でかわいい、みたいなギャップがあったりして。
んー、この辺も素のまんまなのだろうかはたまたAV向けの演出なのだろうか。
いやしかしそう考えていったらこの作品内における彼女は、
どこからどこまでが素の彼女でどこからがAVの彼女なのだろう、
とアイドルを想う中2のような心境に。
なかなかここまで自然にふるまえる人っていないと思う。
考えるな。感じろ。
ということで、もうこの作品そのまんまな未央さんと遊んだり遊ばれたりしたい。
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男優(アベちゃん)のセフレの看護婦さんをAV出演させちゃおうというお話。
まずは隠しカメラで彼女の職場へ潜入。
仕事中にもかかわらず一発抜いてもらい、その後AV出演交渉。
「じゃあやってみよっかなー」二つ返事でお次は監督と足フェチな絡みで二発目。
三発目はなんだか太ったなーという南クンとアベちゃんの3P。
最初の病院潜入シーンがいちばんフェチ度高く、
ナース服もよく似合っててとってもかわいい。
会話のやりとりもごくごく自然でお上手。一気に掴まれた感じ。
二発目は、うつぶせで足を伸ばして、その足の裏でコキコキするという
なかなか独創的なフィニッシュシーン。
これは使える。と今後に役立てたい次第。
三発目はそれなりに普通の3Pだけれども、
紫網タイツ越しの足の裏もしっかり見せてくれたりとパンストフェチとしても満足。
なかなかに足フェチ満載な内容でした。
看護婦さん役の茉莉花ちゃん、笑ったときの鼻のシワがかわいい。
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ジャケ買いで騙されるという大失態。
パッケージの表情に一目惚れしてしまった自分。
素晴らしいジャケ写ですよこれ。
フォトショでいじってるとかいじってないとかはどうでもよく、
ほんとに上手く撮れてる写真だ。
逆に映像見なくてもパケで抜けるわ。
それだけ、画面に映った彼女は残念ながら残念だったわけで。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
もう今頃はSEXしちゃってるみたいなので、
脱いでないの見たところでどうかと思うが十分に抜ける。
AVデビューしたってのに着エロで悶々とするプレイ。
次は「奇跡のKカップ」配信を楽しみにしております。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
のっけから「男のションベンマニアの女」の自画撮りオナニーとかいって、
ペットボトルに黄色い水が入っていたり、
ネカフェやら公衆便所やら夜の公園やらで自画撮りオナニーってなんだこりゃ変態だ、
ってなもんですがこんな女性、大好きです。
でもネカフェも便所も公園も、危なかったり迷惑だから、あんまやっちゃだめ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「おかしくなりそう」「おかしくなっちゃう」という言葉は耳にするのですが、
ほんとにおかしくなった人は見たことない。
それはどこかで自分にブレーキをかけているところがあるからなんですよね。
やらしいお姉さんに2人がかりで攻められる感覚ってどんなもんなんでしょう。
きんもちいいだろうなぁぁ。おかしくなっちゃいそう。ノーブレーキで攻められたい。
そんな思いを抱かせてくれる、攻められ好きな男の子にはたまらない作品。
もちろん私は大好きです。
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親子風呂ということで、出演は老若織り交ぜて。
とはいえ、そんなにお母さんと娘さんの体に大差がないのがなかなかいいところ。
一組目のお母さんはずいぶん着膨れ。脱いだらほっそり。
二組目の小池絵美子さんは相変わらずおキレイで。
三組目のご家族はみなさんむちむちで健康家族。
大団円は入り乱れての露天風呂。
人影がチラっと映ったのはスタッフかはたまた居合わせた客か。まさか。
と思ったら出番を窺っていた男優だった。
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パンスト好きの自分としては後半のパンスト顔騎が最高でありました。
しかもこのパンストがまたセクシィな柄で。
個人的には黒だったらもっとやられたところ。
しかしパンスト穿いたままってのは難しいところがあって、
服脱がしちゃってパンスト一丁になったら、腹とパンストの境目が・・・
これがパンストマニアの究極の課題でもあって、
こういう場面見ると、ワンピースにパンストは穿かすなよなぁと。
パンストってアイテムはものすごくエロさを増大させるわけですが(個人的に)、
一丁になってしまうとものすごくテンションが下がってしまう部分もあり(個人的に)。
その辺はわかってほしいものです。トータルコーディネートを。
個人の感想です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最初のおねえさんだけで十分。そのあとの3人は特にどうでもいいです。
1人で90分、残り3人で90分、トータル3時間という作り。
なので1人目だけ楽しんでもじゅうぶん元は取れるかと。
ショートカットのOLが痴女で美脚でパンスト三昧、
ときたら個人的にはかなりツボなので、
パッケージのスーツのおねえさんがなんとなく好みならおすすめ。
普通のパンスト・黒パンスト・網タイツで
たくさん踏んでくれたり足コキしてくれるのでたまりません。
キツめのおねえさんにいろんなところ押し付けられるのが好きな人には、いい。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
四つんばいからのパンティーをお腹いっぱい見られたのでそれはそれで満足。
30過ぎたおっさんがパンティーに満足とか言うのもどうかと思うが。
終始パンティーを穿いたままのオナニーなので良い部分と悪い部分が。
良い・・・シミができる
悪い・・・ケツの穴が見えない
シミが好きな人にはたまんないし、ケツの穴が好きな人には物足りない一作。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
フェラシーンで抜きたいとき、こっちを見てくれないと抜けないものです。(私事)
目が合った瞬間が行き所と個人的に決めております。
ええい早くこっち見んかいと思いながら画面を凝視しつつも
見てくれないままフェラシーンが終わってしまうと、
なにか独り、ぽつねんと取り残された気持ちになることもしばしば。
そんな気持ちがわかる人にはたまらない一本。
だって終始こっち見てくれてるんだから、終始抜きどころ。
いつでも抜けます。(私事)
で、ちょっと冷静になってみたら、特に知らない女優さんに見つめられても、
あんまりグッとこないことに気づく。や、グッとはきたけどガッとは。
ぜひ、風間ゆみさん一本槍で、
「見つめてフェラチオしてあげる」を出してくださいお願いします。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
3姉妹が3作品分、計9人のいとこの巨乳さんが詰め込まれてるわけなので、
ボリューム的には申し分ない。
しかし内容としては3作品のSEXシーンだけの寄せ集めなので、
「ストーリーがちゃんとあって、エッチなハプニングも起こりつつ、
ついに念願のいとこの巨乳ちゃんと・・・」
という、主人公の「童貞の僕」に軽く感情移入して見たい人にはあんまり。
そんな方には、ひと作品づつそれぞれ見ることをおすすめします。
と思って検索してみても、これ一本しか置いてない。
チッ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。


























































