一言で言えば、「パッケージの文章に騙された」と言った感じです。どのチャプターもパッケージの文言のような魅力的な要素など、1つも有りませんでした。
しいて、誉められる点を上げれば、チャプターの合間の、伊豆・白浜での、当時の一般人の海水浴場のシーンくらいで、往時のキャンギャルのハイレグが見れたり、カナダ人の留学生?の水着が見れるシーンくらいですが、いかんせん時間がとっても短いです。
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テンポよく、フェラ・発射シーンが、オムニバスされており、総集編としての満足感が有ります。
撮り下ろしのチャプターでは、見所と呼べるチャプは、素人男優さんをフェラするチャプ以外は有りませんでした(その素人男優も2分程で撃沈)。当時でも、やはりAV女優さんのフェラテクには、素人男優では太刀打ち出来ないようで。それこそ、当時は、プロの男優さんの能力も低く、フェラで暴発するシーンなど、ザラに散見されたくらいですしね?。
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女優さんは、キレイな上に反応も敏感な方(かた)でした。現代なら、クールビューティーと表されるような顔立ちで、今の時代にデビューしていても人気を得ていたと思います。作品自体も、80年代当時のAVは、余分で煩わしくも感じる演出の作品が多い中で、この作品はそのようなストレスもなく、「5点満点」の評価です。
ただ、「お尻」に特化した作品では無いです。
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見所と呼べるチャプターは、井上真美さんの5Pのチャプのみです。彼女は半年以上振りのAV出演のようで、その理由の1つが、「彼氏のSEXに満足できないから」との事ですが、それも頷ける程、彼女からは、性への貪欲さを感じました。ただ、演出が体たらくで煩わしく感じる時間も多く、若かりしカンパニー松尾も勃たないわで、女優さんが不憫に思うくらいでした。
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女優さんは「カワイイ」のですが、作品としては、精神的にも肉体的にも女優さんを追い込んでいく内容のようですが、ヤラセ感が前面に出て楽しめ無い時間が多かったです。その中でも、部分的には、女優さんが本気で反応している時も有り、その時間帯に関しては楽しめました。
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