こういうテーマで女優を起用するなら本来至極一般的な女性をあてがうのが適切だと思う。つまり、「毛が無いおばさん」は少数派のはずだ。彼女(寺島志保)はもともと結構な剛毛持ちでリアルでよかったのに、復帰してから全く毛の無い状態を保ってしまっている。仕事を継続するうえで衛生面を気遣ってのことなのか分からないが、若いのならともかくこの年代でパイパンは却ってマイナスなのではないかという印象だけが残った。
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男優が良い仕事をしている印象だった。ボディスーツの上から乳をさわさわ揉むあたり、雑な揉み方をする男が多い中、見る側の欲求を理解しているのではという好印象を抱いた。女優も男優がしこるのを見ながら物欲しそうに自慰するシーンの表情がよく興奮した。プレイそのものは平凡で、他のセンビレ作品で代替できるのが惜しかった。
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年齢(52歳)よりも年老いて見える。動きも少し緩慢、受け身でちょっと無理があるかなと心配になってくる。また下着が新しそうだが、顔立ちからしてもう少しババ臭いデカいやつのほうがリアルでいいと思う。全体としては外れシーンも少なく、冒頭の若い男2人にまさぐられるあたりなどはよかったと思う。
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パケ写やメーカー提供のサンプル画像に修正が入っていて可愛く見えるが実際の動画を見ると十人並である。当然ながらこのスタイルで顔立ちがいいほうが非現実であり、メーカーは彼女の本当の姿で勝負してもらいたい。前置きが長くなったがこの作品は画像加工を不要とすべきほどこの女優のよさが余すことなく発揮されている。胸よりも尻の大きさが際立っていて見ものである。少し下着がデザイン重視なのが惜しい。デカパン姿を見てみたいものだ。
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この女優は容姿に全く似合わない小さな下着がものすごく惜しいが、それ以外は欲が__いのか体力があるのか非常に機敏に動けている。わざとらしさも排除されており、美人ではないオバサンが好みのマニアは是非視聴してもらいたい。男優(おそらく監督である高橋氏)もうまく女優をリードしており、若干の胡散臭いシナリオ展開を無視すればそのプレイに魅了されることだろう。
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