冒頭、ニットの上から下乳をポヨポヨと揉むシーンは生乳を揉むよりもエロくてよいシーンだった。コスチュームは色々あるのだが黒髪がずっとストレートで束ねることなく演じているのに一ひねり欲しかった(束ねるなど。若いのでツインでもいいかもしれないが古いかも)。パイパンはがっかりくることを業界には知って、無毛というジャンルは減らしてほしい。この女優自体はとてもいいのに(ソクミル)では1作品しかなく、もっといろんな作品を見たいと思った。
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3番目(菊地藍)への吉村卓のグダグダした言葉責めが非常によい。この女優も少し思慮が足りないような素振りで順番にネチネチとエッチに乗ってしまう、そのじれったさが却って快感である。85分という短い時間配分のわりに脱がせるスピードが遅いのもまたよい。アテナに出てくる男優はねちっこさに秀でていて(ザ面接系は逆に鬱陶しいが)当作品でも女優の性欲を引き出している感がある。ずいぶん前の作品で映像もやや粗いが今でも楽しめる。
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顔だけ見るとスリムに見えるが、脱いでみると意外に腹が出ているのはその辺のオバサンっぽくてよいのではないか。手練れた女優(翔田千里?)のようで男を手玉にとって責めまくるのは他作品に劣らず積極性が良いほうに出た良い作品である。ただ、パンストはいらなかったのと、ミニスカートではなくパンツかジーンズで登場してくれればなおよかった。
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長く熟女AVに出演している石橋ゆう子の比較的新しい(撮影の)作品と思われる。こういう体型の人だともっと下着をつけたままの姿を出してほしいのだがさっさとブラをはぎ取られるのは16分しかない作品とはいえ実につまらない展開である。下着も含めて、着衣をゆっくり剥いでいく展開もぜひ入れてもらいたいものだ。
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この女優は既に引退してるようで、あまり作品が多くないのが残念だ。当該作品にしてもルックスは良くプレイもまあまあなのだが、全体を通しての芝居臭い感じが気になった。ブリーフの上からチ_ポを触られる男優(吉村卓?)の逆喘ぎ声は相変わらずの変態さで、この女優を引き立てている。
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容姿は好みそれぞれだろうが、プレイだけに限定するなら前半に出てくる女優が秀悦だ。ジーンズの上からチ_ポや玉をなぞるシーンが非常にいやらしい。着衣なのでモザイクがなくても男優のチ_ポがどんどん大きくなるところが分かって興奮する。また女優もジーンズで登場するのが近所のラフな若奥さんという印象を_くしていてよいのではと思った。
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4時間オムニバスで、MySokmilにはスキップ機能が無いのでそれぞれの女優の抜きどころをサーチするのが大変である。しかも同じようなオバサン(特に前半)でカタログにもならない、使いどころのない寄せ集めである。男優も高年齢のせいか体力がなく、プレイを見ていて身体が持つか心配になる作品の集大成。
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2016年の作品の割には出演している女優がなんとなく一昔前の感じがするのが気になるが、むしろ地方っぽくてリアリティはあるかもしれない。女優自体はデブと言うほどではない程度に腹も出ていて、騎乗位も腰が動けており性欲の_さが滲み出るいいプレイである。映像の質がやや粗いのが惜しい。
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よくある五十路モノでは50歳を過ぎても髪が長く「ただの若作り」で却ってリアリティがなかったのに対し、この女優は単純なショートカットヘアでありむしろ個性といえる。服が地味なのもよい。前半に出てくる旦那役におねだりするところや、その旦那が不細工気味で日常的であり、普通を求めているユーザーにはおススメしたい佳作である。
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最初の乱交シーンは男優に対する女優の人数が多すぎて少々鬱陶しさはあるが、大森あづさ(別名 寺島志保、一番太ってて唯一本番のある人)と真矢恭子(途中で違う男優を選ぶ人)が積極的でよかった。特に大森あづさのでかくてちょっと汚い尻が揺れながら突かれるシーンはいいと思う。
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主演の女優は顔のいで立ちのわりに腹は出ていて、そのアンバランスさや喘ぎ声は興奮させられるが、いかんせんとつぜんシーンが変わっていたりと一貫性がなかった。特に気になったのが、2人目のあまり美人ではない女優(クレジットになかったが誰だ?)がブツブツ切られていて突然パンツを脱いでいたとか、がっかりさせられた。基本的な始終は編集せず全部登場させるべきだと思う。
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このシリーズは(すべてではないが)よく見る男優が多く、当作品も精力的にプレイしていてよいと思う。女優そのものは体型のわりに大して胸は大きくないが、下半身の_さもあって性欲が_そうに見えて興奮するところもあった。
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かなりの作品が出ているシリーズなので、もはやどの人がどうだったか区別がつきにくい作品もあるが、この作品、この女優も取り立てて特徴があるわけではない。最初に人妻だとか熟女とかで手繰ってきてたどり着いた方にはいいのかもしれない(あるいはこういう顔の女優が好きだとか知り合いに似ているとか)。それ以外は繰り返すが特徴のない、つまらない作品だった。
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男優が後ろからスカートをたくしあげ見えるフルバックのパンツは評価できるが、全体的には特徴のないプレイが多かった。こういうババアがちょっと若い目の下着(特にブラ)をつけていると年のくせに何を頑張っちゃってんの?と冷笑的に見てしまう。服装が地味なら下着もそれに相応しいものをつけるべきだ。またブラを先に外す悪い風習も見直してもらいたい。
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斉藤ふみえという女優と同一人物かと思われる。画質がいいため、顔のアップの際、化粧が粉ふいて毛穴もバッチリ見えるのは好みが分かれるかもしれない。どうせなら鼻の穴も見えるようにしてくれれば鼻毛も見えたのにそこまでは分からなかった。男優の左腕のタトゥーと、女優の背中の突起物が萎える一因。以前の作品に比べて動きが緩慢になってきたのが心配である。
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この女優は頑張っているが、対象的に男が淡泊な感じで飽き飽きする。責められ好きにはいいのかも分からないが、もっと貪欲に動いてほしかった。女優の淫語が連発していていいのだが、それに対してアウとかオウという程度しか反応できていない。熟蜜のヒミツシリーズは実力ある男優も出演しているので、見習ってもらいたいものだ。
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言うまでも無く剛毛が売りで、この女優(花穂または栗原葵)の剛毛AVの中でもかなり毛にこだわりをもって作られているので、とにかくモジャモジャにコウフンする人にはうってつけであろう。また、顔のラインがすっきりしているのにボテボテのだらしない腹も特徴で、好みは分かれるが意外性もあり楽しめると思う。下着が派手っぽいのが残念。フルバックのほうがよかった。
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途中の空想ネタは需要があってそういうシーンを入れているのか甚だ疑問ではある。それ以外はこの女優らしく、デブのわりによい動き、ださい下着がしっくりきて、豊満熟女モノとしておススメできる作品である。共演している女優はおまけ程度だが、石橋ゆう子との比較対象としてはアクセントとなっていてよかった。
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こういう体型の女が出る作品はどうしてもパイパンが多いのだが、本当にユーザーが豊満=パイパンがいいと思って製作しているのだろうか??単に女優が蒸れるから剃っているだけのような気がしてならない。この作品もパイパン、体型が全く生かされない下着、同じようなプレイの繰り返しでうんざりする。この女優が好きでたまらない人以外には全くおすすめできない駄作である。
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この女優の作品はそこそこあって、どれも平均的に楽しめるものだと思う。これも女優のエロさ(キス、淫語、本番シーンなど)は保っていて悪くはないと思う。ただ、すぐ脱いでしまう(脱がせてしまう)のは面白みに欠ける。このスタイルのわりに地味な下着をつけているのだから、そちらでも楽しませてほしかったと思う。
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話の展開は(演技とはいえ)悪くないし、この子も素人っぽくていいと思う。ただ、映像が酷く粗い。2013年の作品とは思えない古臭さ、モザイクの大きさには興ざめする。ぜひ別メーカーでこの子の作品を見てみたいが、残念ながら他の作品は見当たらなかった。モザイクとかを気にしなくてもいいバックのシーンだけが救いだ。
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「初撮り人妻ドキュメント 紺野京子 三__」と同じ女優の作品と思われるが、残念ながらこちらは下着、インナーウェアが現実的なものではなく、また芝居臭さが目立ってしまい見劣りがする。好みの問題であろうが、もうちょっと生活感のある作品を、この女優には期待したいところである。
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中にデカパンとは到底言えないデザインショーツのようなのを履いている輩がいるので、なんでもかんでも突っ込むのはよくないと思う。同シリーズでも指摘したが、もっとパンティ―なりブラジャーなり、それを求めているユーザーのことを考えて編集再発してもらいたい。
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古い作品になりつつあるが、この女優の喘ぐ姿(声やしかめっ面)は迫真の演技で素晴らしい。パイパンを徹底していて、どの作品も剃り跡が分からず、ここまで来ると無毛の人なのではないかと諦めざるを得ない。「巨乳痴女 太ったお姉様は嫌いですか」というた作品もあるがこちらはモザイクがきついので、むしろ本作のほうが楽しめるのではないか思う。
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どんくさい服装は地味さを演出していていいのだが、眼鏡がいかにも伊達っぽく、これはタイトルも含めて必要な小道具だったのか?と思うほかない。当然ながらこの女優(向井雫)の他の作品を見てもアニメ好きなどと言う要素はなく、変にキャラクターづくりをしないほうがよかったのではないか。ただ、プレイ自体は悪くなく、男優がズボンの中に手を突っ込んで愛撫するシーン、パンツをずり下げてアナルを開くところはリアルでよいと思う。
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全体としてはバランスの取れたいい作品なのだが、映像がずっとぼやけていて(それも演出なのだろうが)AVというより劇場で見るピンク映画のようで、なんとなくイライラさせられる。女の子もエロくてがんばっているが、喘ぐ顔がやや陰気臭く、エッチを楽しんでいるように見えない。見ている側をいろいろ心配させられる作品である。
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この女優は名前がコロコロ変わる(仲田(中田)ユカリだったり田中ユカリだったり)が、どれも体力のある積極的なプレイが好感持てる。また男優へのキスもいやらしく、ちょっと風俗的かもしれないがリアルさがよい。DANDYの「恥ずかしいからお腹は見ないで」シリーズVol.1の最後にもこの女優が出ていて、こちらはショートカットで出ているので、見比べてみてもいいと思う。
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確かにこの人は演技がひどいし喋りが下手だ。しかししょせん演技だと割りきって、本番に期待しなければ見れなくもない。昔は可愛かったけど不摂生で太った元アイドルと思い込めば、途中の前戯が使えると思う。髪の毛が薄いので、そういうのを可哀そうだなと思えてしまう方にはあまりおすすめはできない。
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テニスウェアを着たおばさんがチョンマゲ男優を_していくシーンも、もう少し映像が綺麗だったら見れただろうに非常に惜しい。出てくるパンツが20年も前だとデザインが古く、まあそれが懐かしいと思える方には悪くないのかもしれない・・・が、抜くためのビデオではない。今の作品では観られない地味な人妻が魅力的だけに、時間の経過の無常を感じずにはいられない。
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ちょっとおバカそう、田舎者っぽい雰囲気、デカパン、そして腋毛など、決して一般受けするタイプの女とは言いにくいが、そこに希少価値を感じることができる方にはぜひおすすめしたい。男優の誘導がいいのか、段々感度がよくなっていくところも見ものである。本当に処女を失ったかどうかはともかく出血するシーンと、最後に腋毛を剃るシーンは意味不明だが、そこを無視すればなかなかの良作ではないだろうか。
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