可愛いおばさんで甘えたくなるような容姿、結構動きのあるプレイなど、表向きはおすすめできるポイントが多いのだが、どうも途中垣間見える芝居臭さ、こういうスタイルに似合わない下着など、今一つ盛り上がりに欠けて印象に残らない。結局男優にリードされてばっかりのところが演技っぽくみえてしまうのかもしれない。この人は他のシリーズで見られるようなデカブラ・おばさんパンツがマストアイテムだと思うのだが。
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このシリーズのブ_加減レベルを当てはめてもかなりのブ_度である。他の出演者に比べて若めで、当シリーズでも多数派ではないのでこういう若いブ_をもっと出してほしい。そしてこの作品は、ちょっとこの人が受け身すぎてつまらない。こういうブ_に男優が責められるところも見てみたかった感じがする。陰毛が処理されているのも残念だ。こういう人はもっとケツ毛を含めて生やしっぱなしであるとリアルでよかったのではないだろうか。
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この人(本間麗華?)の売りは騎乗位で見せるグイッグイッとした腰振りだ。しかしそれがこの作品の最後のほうにしか出てこないのは残念だ。パイオツがでかいわりにくびれもあり、それでいて多少の腹肉もタプタプしているところ、あと程よくブサイクなところが現実的でよいのだが、だからこそTバックはやめてほしかった。他作品のようにだっさいパンツを履いていてほしい。
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こういうテーマで女優を起用するなら本来至極一般的な女性をあてがうのが適切だと思う。つまり、「毛が無いおばさん」は少数派のはずだ。彼女(寺島志保)はもともと結構な剛毛持ちでリアルでよかったのに、復帰してから全く毛の無い状態を保ってしまっている。仕事を継続するうえで衛生面を気遣ってのことなのか分からないが、若いのならともかくこの年代でパイパンは却ってマイナスなのではないかという印象だけが残った。
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女優においてはこのくらいのブ_イクだとプレイで挽_してもらいたいところ、このページのスクリーンショットで浮かべる表情が嘘のように動けていない。下着も中途半端(デカパンではない、水着まがいなど)で容姿に見合ったセレクトができていない パケ写やスクショで想像するほど「ブ_専」の期待には応えていない残念な作品である。
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こういう体型の女が出る作品はどうしてもパイパンが多いのだが、本当にユーザーが豊満=パイパンがいいと思って製作しているのだろうか??単に女優が蒸れるから剃っているだけのような気がしてならない。この作品もパイパン、体型が全く生かされない下着、同じようなプレイの繰り返しでうんざりする。この女優が好きでたまらない人以外には全くおすすめできない駄作である。
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240分を32名、ということで一人10分足らずのオムニバスである。これは本作品を楽しむのではなく、次の作品を探すためのカタログと割り切るべきである(10年前の作品であるが)。ソクミルのプレイヤーで見るときはコマ送りできないので、webで見ることをおすすめしたい。
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話の展開は(演技とはいえ)悪くないし、この子も素人っぽくていいと思う。ただ、映像が酷く粗い。2013年の作品とは思えない古臭さ、モザイクの大きさには興ざめする。ぜひ別メーカーでこの子の作品を見てみたいが、残念ながら他の作品は見当たらなかった。モザイクとかを気にしなくてもいいバックのシーンだけが救いだ。
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確かにこの人は演技がひどいし喋りが下手だ。しかししょせん演技だと割りきって、本番に期待しなければ見れなくもない。昔は可愛かったけど不摂生で太った元アイドルと思い込めば、途中の前戯が使えると思う。髪の毛が薄いので、そういうのを可哀そうだなと思えてしまう方にはあまりおすすめはできない。
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テニスウェアを着たおばさんがチョンマゲ男優を_していくシーンも、もう少し映像が綺麗だったら見れただろうに非常に惜しい。出てくるパンツが20年も前だとデザインが古く、まあそれが懐かしいと思える方には悪くないのかもしれない・・・が、抜くためのビデオではない。今の作品では観られない地味な人妻が魅力的だけに、時間の経過の無常を感じずにはいられない。
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この人は若妻としては時間が経過した今でも十分通用する逸材だと思う。しかしこの作品に関してはただHをやっているだけという退屈な出来である。ババアでもデブでもないのにおばさんパンツをはいているシーンが他の作品にはあったのだが、こちらは平凡に尽きる。もうちょっと汗を垂らして髪がボッサボサになるまで乱れるところがないと、普通の若妻作品としか評価できない。
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椿かおる(椿かをる)の魅力は、そのおばさん下着である。今回はブラは大したことはなかったが、パンツがでかい。その黒いデカパンで男優の顔を潰すシーンは見どころ。あとはこの人の体力不足とやる気が感じられず、退屈する。この人なら「新・母子__遊戯 母と子 #23 」または「母子_通 お母さんは聖職者 女教師母のあぶない課外授業」あたりが、デカパンデカブラを楽しめると思うので、諦めずにチョイスしてほしい。
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今のザ・面接と違って乱交要素が低いので、それを楽しみにしている方にとってはただの灰汁の_いひどい作品に映るのは否めない。わざわざ14年も前の作品を購入する理由はないと思うが、一色せながわずかに見られるのが売りぐらいだろうか。また白石れいなはいかにも2000年代のOLといういで立ちで、そういうのを懐かしむ方にはいいかもしれない。
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どんなプレイでも顔がしかめっ面で萎える。後半息子をいたぶるシーン、顔にケツをうずめるときパンツのままだが、黒のデカパンでゴリゴリ擦り付けるところは、見ごたえはあった。それ以外は受け身でつまらん。
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半分以上は絡みのないシーン イライラさせられる
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