- 1
6 件中 1 - 6 件
AV業界では脂の乗り切った時期の作品。このあとから顔も体も崩れていきますが、その直前のもっとも美味しい時期の撮影。 ドクターに下半身を揉みほぐされるうち気分が乗ってきて、「ハァ、、」と第一声のあえぎ声を上げます。その声を聞くだけでも価値があります。あとはクリをなめられて「あぁ、気持ちいぃ」と、思わず声に出すシーン。絶頂後の呼び戻しでもういちど波が押し寄せてきて一人で二度目のアクメに達するシーンなど見どころたっぷり。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
制作は昭和58年。この頃って性同一性障害に対する認識なんてカケラもなくて、さすがの代々忠もニューハーフの完全理解には至っていない。というか主演のスミレちゃん自身も自問自答しながら人生を歩んでいる。それが不憫でならない。今23才ならもっと自由になれたのに、生まれたのが早すぎたね。それにしても昭和メイクってソソるなぁ。日本女性は青いアイシャドーがいちばん似合うよ。今はすっかりダサの代表色に成り下がってて残念。見るうちだんだん感情移入して彼女がとびきりの美人に見えてくるから不思議。昔ビデオに共通してるけど(この人、いまどうしてるんだろ?)と思ってしまう。元気でいてほしいな。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
メジャーになる直前の作品です。顔も肢体も初々しく、アヘ顔がアップになると昭和的な美しさが画面いっぱいに写し出され、その情緒に満足できます。監督とのやりとり、まだ晩年期の貫禄などみじんもなく、熟女シリーズでファンになった人はいちど見ておいて損はないかと。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
昭和歌手の小_ル_子に似ているという触れこみの望友紀さんは24歳とインタビューで答え、同い年の旦那とは毎晩2時間かけて愛し合うという。感じはじめるとスイッチが入る体質らしく、動物的なあえぎ声がちょっと異質。熱くなると制御できない天然の淫乱タイプですね。この時代にこのエロさ加減はレアだったもので愛聴してましたが、久しぶりに再会できてよかったです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
TATOO美女はたいていS女王で個人的には苦手なのですが、ぼたん嬢はそのような雰囲気もなく、従順に尽くしてくれるタイプ。豊満というよりデブ専の分類。ガタイの良い女に馬乗りになりたい(なられたいじゃなく)願望があるので、このサイズなら「乗れる」なぁと。しかも広い背中に全面美しい和彫り。優しそうな印象なのに痛みに耐えたんだなぁと感心。ひと通りソープ技をこなしてくれますが技量はそこそこ。長尺なので間延びするシーンもありますが、逆に編集最少なのでリアルな迫力があります。
美しい背中を見せてくれるシーンがやや少なかったのが物足りなかったかなと。しかし希少価値ある「デブTATOO」ですから一見の価値は十分です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ニューハーフがよう__世間に認知され始めたころの作品で、ビジュアル的には痛いお方もいますが、美への飽くなき探求というか、不自然なシリコンおっぱいなど、いじらしく愛おしく眺めながら楽しめます。男優が勃起せず、しかたなく絵美と瞳が「レズ」でからむシーンは美味しいです。あとは竜二監督にア_ル掘られたあと、こんどは男にもどって女優と普通にいたすMIEさんの両刀使いぶりなども見どころ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
- 1
6 件中 1 - 6 件




































