やはり、ここでもジジ徳田重男が登場。
老人のAV男優では群を抜いてよろしい。
ワンパターンの演技。それでも魅力的である。
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「亭主といつやった?」
やはりそういった夫婦の情事を聞いて興奮する心情、理解できるな。
理解は出来るが、その心持はどこから来ているのか・・・。
淫らなおんなを感じるからか、これは自己分析を要するねー。
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いやー、お金を渡して息子の嫁と情事に至るというのは、この徳田ジジの鉄板ですな。
それにしてもお似合いの役柄だ。素晴らしい。円城さんかな、いくらどうでもノーブラにタルタルのお洋服・・・。もう少しどうにかならないのでしょうか。
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やはり女性の視線はずっと見つめているより、男性がどれだけ感じているのか確認している視線、その風情がいい。それにトロンとして相手を見ている視線もOK。いちばん悪いのはカメラ目線。これはダメです。記念撮影じゃないんだからね。興ざめですよ。
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牝の匂いがムンムンする中年女性を抱く若い男。
「しっかりオンナを教えてあげたの私だからね。」
「いつの話しだよ。」
ここにへだたりがあります。
別れは簡単にはいかないのでしょうね、きっと・・・。
この二人に関して言えば想像に難くない。
そんな感じの作品ですね。素晴らしい。
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