正直、見はじめてすぐエエ~ッって感じで、この作品の展開に後悔。
只、ずっと見ていくうちに凄く魅力的な作品であることに気づき始めた。
この奥さん、声が反響するのかよく通るのだ。
そして、監督との情事。快楽の度合いとともに信頼めいた感情も加わって
コロッっと素直になっていく。
気さくなんだね。セックスも悪くない。
監督も、そんな風に変わっていく奥さんをからかったりはしない。
皮肉っぽいところなど微塵もなく、あくまで笑い話しとしてもっていく。
そして、最後の涙。高橋監督の真骨頂だ。
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セックスに欠かせない、男を奮い立たせる女性の要素として声、表情がある。
この女性、監督とキスする時の表情と、くぐもったような喘ぎ声がいい。
贅沢を言わせてもらえば、フェラはもっとスローに舌を絡ませるように、唾液が滴るようにやって欲しかった。まぁ、良しとします。
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もう少々色気がなくっても可愛くて、その敏感な肢体は素晴らしい。
だけど、こういう方が年齢と共に段々と色香が増してくるんだよね。
弄りようがあるということは、その肢体自体も天性の素質があるという証拠。
これからに期待したい。
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何だろうか、この女優の演技のエロさは。
小柄だが成熟している。お坊ちゃまと、死んだ父親の愛人であった女が久方ぶりに会って旅をするという展開。この男優との相性もいいと思う。男優も徹底的に責める、女優もそれに応える。そこにかっての主従関係のようなものが入り込んでくる。いい作品だと思います。
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愛撫というものを考えさせられる作品。話しを聞き、そういえば監督は念入りにトロトロになるまで前戯はちゃんとしてるなぁ、そう思う。この女性にしたところで丁度、熟れ熟れで生臭い女盛りである。ただ挿入して・・・。そんな馬鹿な話はない。慈しみ、みずからも大切にされるという心が肝要。
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フェラをしながら監督に乳房を弄ばれ、喘ぐ表情が自棄にそそられます。
そして唇の上にあるホクロも悩ましいくていい。最初、茶髪のパープリンな女性をイメージしていたが、実際に見てみると勘違いであったことがよく分かった。すごく魅力的な女性。そして、その肢体の柔らかな感じもいい。
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この女性の資質であろう。監督も終始がスローな感じで気遣いをみせて、温かい。
女性もそれに応えている。高橋監督の真骨頂は荒々しいプレイの後の優しさかもしれない。このシリーズ全般に言えることだが、情事というありきたりな映像という部分以外に、女性から惚れられるような状況を作っていくということである。ここでも、そんな初々しい表情で監督を見つめる女性を垣間見ることが出来る。
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「うちの妻・M紗(33)を寝取ってください 50 特別篇」の女性によく似ている。
この女性、まだまだ仕込み甲斐があるのではないだろうか。
こういったスレンダーな肢体であっても、どんどんいやらしい女になっていく素質がこの女性にもあるように思う。
まだ、この作品だけでは分からないが・・・。
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最初の作品が圧倒的にいい。まず「真弓あずさ」という女優さんの、まったく主婦然とした容姿と表情が何とも言えない。引きこもりの息子との関係もあり最初は仕方なく手コキあたりから__されるが、すぐにフェラになってしまう。旦那との不仲もあり段々と禁断の快楽へと身を沈めていくという致し方のなさに絶妙なエロスがある。そして最後に情事を晒してしまう二人。泣き崩れる夫。記憶にとどめたい作品です。
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キスをする。そんな企画物で見たことがありますが、絡みは今回が初めて。
ただ顔立ちも悪くなく、熟女としてのオーラ全開です。そして、やはり監督は女性がパンツを履いたままで、そのお尻を、割れ目を、とことん愛撫するといったのがお似合いです。まったく官能的です。
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この作品の圧巻であったところは、人妻が椅子に腰かけて監督がクンニから指を挿入していくあたりがいい。女性器から見上げるように撮られているから、もうこの女性の波打つような腹部、そして肢体がすごく淫らに飛び込んでくる。そういう姿を見ているとやはりいやらしく、すべてが成熟しているのだ。それにこの女性の身体であるが、非常にそそるものがある。朝のお風呂での情事を拒むところも、もう自己制御できないその感じやすい肉体の所為かもしれない。
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敢えて情交と書くけど、これもある意味、メスとオスとなって情を通じ合った二人の絡みである。この奥さんの快楽への欲望たるや凄まじい。これでいいのだ。それに対して監督の声は蕩けるように甘い。評価が全然なかったが、こういった作品もあるのだ。やはり自分の眼で見て、自分の耳で聞かなければ作品の良し悪しなんて本当のところは分からない。
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最初のお風呂での頑なな躊躇いから監督は優しくリードしていく。目隠しをするあたりから人妻と絡み合う舌のアップ。これはいいが、そのディープキスと重なった紐が邪魔になっていることは唯一残念である。そしてこの作品では人妻が監督のパンツの上からあそこをもじもじとあからさまに動かす指がいやらしい、またその時の人妻の表情も優しくて素敵だ。それにフェラも執拗で上手い。開き直った人妻。見どころ満載である。
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思い出深い楠本ゆかりさんと高橋監督、このシリーズで再び・・・。初めて、この二人のものを見たのは京都が舞台のものだったかな。そこから監督のものを見るようになった。楠本さん、相変わらずこの作品でも少しお茶目な魅力があります。明るい声、ふっと少し睨むような表情がいいです。一言でいうといい女ってことだね。
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AV作品全体に言えることだけど、本当に官能を刺激する部分がおざなりになっていて、もちろん事情はあるのでしょうけれど・・・。この作品はちょっと例外である。
エロスに満ちている。大声を張り上げてばかりの情事が刺激してくる度合いなどたかがしれている。はっきり言ってうるさいだけです。
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色気というオーラが全身から漂っています。
やはり人妻だけあってフェラとかもいやらしい。
いい作品です。
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女性が\"気持ちいい\"、それだけ言っているようでもっと違う言葉も欲しかった。
そして、やはりフェラしてて、のぼしてしまって夜の情事がなかったのもショック。それに女性が男性の乳首を舐める舌の動き、舌と舌の絡め、男性の乳首を愛撫する女性の指、その動き。喘ぐ女性の唇。そんなものへのフォーカスもあった方がいい。挿入後の腰の動きは、上下ではなくって前後、またはグラインドが好ましい。がんばってください!!
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絡みも、エリート上司役もいいのだけどSEXに入ってから、終わってからの二人の会話がほとんどないことに不満。それに__課長とかのリアルなシチュエーションいるでしょ。__または__君でもいい。もっと細部まで深掘りした脚本があればもっとよかった。惜しいですね。
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いってる感が分かるのはエロくっていい。
ただ、顔に色気があまりないから星二つ減。
いつも思うことだけど、出来れば監督の股間を弄る女性の指、濡れた\"無地の下着\"、喘ぐ唇、唾液含みのフェラ、ファックしている監督を見詰めながら悶える女性の視線、表情。嗜好から言わせてもらえば、やはり一番に指ですね。指輪はあった方がいいけど無くてもいい。すぐに\"奥さんが脱がせて\"というのが早すぎです。弄らせて、じらせる、そして脱がせる。特に弄る指をアップで。または、監督の乳首とか、身体に触れる指でもいい。それだけでも官能的です。ファイト監督!!
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主婦感が半端ない。そして接吻の時間が長い。
さばけた主婦ってこんなんだろうな。
そこそこエロかったです。
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パンツの中に指を入れてまさぐるのを良しとするのではなく、もっとパンツの上から股間をまさぐる指を撮った方がいいと思う。そしてじんわりと濡れていくさまがいい。ファイト!!
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最初の女性がいい。苦悶の表情、その視線。只、もっと女性の指、その淫らな動きにもフォーカすしたらいい。
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もっと男性の股間をまさぐる女性の指、女性の感じている表情にもフォーカスしたらどうだろうか。きっとエロいと思う。
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"寂しかったのかも知れない"彼女が旅行の動機を気づき、感じるまでは唐木氏も女の拒み、頑なな心に出会いたいへんな展開。ただ、彼女が心を解放して肉体も開放する、その時から積極的なセックスに花開いて行く。男性たるもの拒まれてから、如何に優しく、そして_引に責め続けるか、そこがポイントである。
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まず、女優陣に魅力がない。
このレベルであれば、もっと多くの女優を配置する長時間ものでなきゃダメです。
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企画的には斬新であるけど、やはり物足らない。
ちょっとした工夫が必要。見てオナニーさせるとか・・・。
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監督への口の聞き方が大人の女性を感じさせない。
それが、それなりの年齢なのに違和感を感じてしまう。
そしてSEXも情感がないです。
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監督が脱がせていくのを、少しはにかみながらも__的な視線で見つめる視線。
官能的な喘ぎ声。悪くない作品です。
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ちょっと目から鱗が落ちるっていうのでしょうね。どの作品もそれなりにいいんだけど、
こちらは別格。ストレートに男女の営みとはという原点を見た気がした。
この女性、半端なく素晴らしいです。
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この女性、髪の毛をアップにすると、だんぜん印象が艶めいて魅力的だ。
慣れもあってかセックスも二回目の方がみずからの性欲をストレートに解放している。最初に恥じらいもあり、小柄であるが肢体も成熟している"大人のおんな"である。いい意味でパケ写から受けるイメージとは全然違っている。
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