特徴のある作品。ここまで拒んでいたものが、旅館でスイッチが入ってから加速してエロくなっていくさまが見ものである。ただ、この奥さんにしたところで元々がそういった素質があるのだろう。ある女の不思議さを垣間見るのである。しれっとした表情でお土産を買い。それは誰にと唐木氏が尋ねると「勿論、主人にです・・・」これが女というものの本質である。それでも男性諸君が懲りることはない。
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この女性については、いろいろな諸先輩がレビューされてるが、個人的にはいいんじゃね。百人百様、そう思います。フラワーガーデンかな、そこでの監督との情景がバックのBGMで恋人たちの時間を演出する。それとは打って変わって、宿屋に着いてからの情事。男をたぶらかすような間合いが絶妙、これって天賦の才だろうか、分かってそうしてんのかは不明。いい女だと思うよ。
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この奥さんの人妻感たるやすごくいい。そして不貞感もある。そしてなによりも、脱がないとわからない肉感的な肢体である。高橋監督に抱かれ、癖になりそうと仰る表情などもよろしい。感じているときの表情、喘ぎ声も悪くない・・・。☆5つの評価とします。
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欲求不満にしろ欲情するエロティシズムが、その女性から出ているのだがあまりそそられないのはなぜだろうか。小柄で、それなりに積極的なのに・・・。ちょっと趣味じゃないのかもしれない。
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この女性、少女のような肉体をしているがムンムンと匂うような熟女の生臭ささが全身から発光している稀有な存在である。そして、何といってもいやらしいのだ。喘ぎ声もいい。それだけでも責めていて面白いだろう。
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夕食後に監督から、男をその気にさせるノウハウとでもいうのか、伝授され段々と開花していくさまは見どころである。舌も積極的に使ったりしている。そして朝のセックス。下から撮られた女性の両乳房が揺れている。かなり卑猥な感じがそそられます。
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旅館に着くなり長年に渡り空閨であった__に入れられた人妻の乱れ方がリアルだ。
40歳、その身体の渇きが大粒の汗と共に満たされていく。
「まだイカないで、まだ入ってて」そういって人妻は痙攣を繰り返す。
人妻の礼儀正しさと貪欲さが素敵だ。
そして、最初にはあまり感じなかったが徐々に色っぽさを増して、
大胆になっていくのを見ているのも堪らない。
なかなか素晴らしい作品でした。
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厚めの唇、長い大きな舌、そそる官能的な喘ぎ声。モザイクの上からでも分るパイパンな恥部にくっきりと通る割れ目。38歳にして、持て余す熟した肉体がとめどなく男を求める。「もう一度、したい・・・」最後の最後までとことん吸い取られた高橋浩一。黙して彼女の傍らでうな垂れる。
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名作である。このシリーズでタバコを吸う女性の登場も初体験であった。あくまで、動画の中でのお話であるが・・・。そして、もう東京から熱海まで、列車の中のオバサマたちの触発もあってか喋り通し。セックスも寡黙ではない、こちらも極めて饒舌である。渾身からの貪るようなフェラ、色っぽい喘ぎ声、腰の動き。監督も射精コントロールに四苦八苦で対応している。騎乗位での形のよい乳房から腰の前後運動も本当に美しく秀逸である。最後まで見てみないと、やはりこのシリーズの良さは分からない。今回もつくづく思ったりするのである。
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お寺の境内での不謹慎な口づけ。旅館到着での待ちきれない監督のクンニ、人妻のフェラ、そして挿入。クリトリスを自ら刺激しながら突かれる姿は淫らである。そこに仲居さん乱入寸前。「ちょっと待ってください!!」そんな楽しい旅であります。悪い作品でもなかったし、この女性もフルで見る動画としては可もなく不可もなく。そこそこに宜しい。
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やはり旅館に着いてからのディープキスを中心にした情事は秀逸。そして夜、行為が終わり耳を愛撫する舌技に悶える人妻、別れの朝の生々しい交わり、これもまた匂ってくるように生々しい。
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この作品もそうだが、そこそこいい女が段々と崩れていくさまというのが、このシリーズの見どころででもあるだろう。そういうのを見て興奮する面々も多いと思う。そして、貞淑なことを言っていた女性が、そういう世界に進んで魅了されていく・・・。まったく人間というのは、いやはや何とも快楽に対して何と従順な__であろうか。
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なぜ、キスシーンが撮られていないんだろう。女優もいいのに作品の価値が半減してしまう。そんなに写るのが嫌なら男優に任せればいいのだ。一生懸命やっている女性が可哀想でしかない。
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高橋浩一ここにあり!!この女性の魅力もあるが、身も心も一時的であっても充足という幸福に導いてくれた男には如何に素直になれるものかといったお手本のような作品だ。色々なAV作品があるなかで、砂漠の中から片方だけのイヤリングを発見するほどの可能性であっても、こういう作品との出逢いもあるのだ。普通の映画では、どう頑張っても到達出来ない作り物でない女性の素晴らしさというものがここにある。そういった部分こそ、本当の意味でのAVに接する醍醐味といえよう。
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もう、すっかり表情が変わっている。一皮むけたような男女の関係は、やはり情事ということに尽きるのかもしれない。旅館到着から夜、そして朝にかけてこの女性の性欲に対する積極性が目に見えてアップしてくる。それでなくてはいけない。そうしたことこそが男と女であることの醍醐味だと思う。照れ笑いをしていたものが消え、女性上位、そして自ら監督の唇を吸いにいくさまは官能的である。予想していた以上によかった。
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かなりヘヴィな作品である。最後の列車では監督の言葉すら、もう彼女にはアドバイスにもなっていないだろう。そんな別れというものを意識した吹っ切れ感が漂う。この女性に関しては評価は分かれるだろうが、わたしは別れの朝、湯舟での騎乗位に至るまでのなりふり構わないほどの、監督を引き留めようとでもする女の情念すら感じる。そして、哀れなほどに痩せた肢体ではあるが喘ぎ声、その表情ともども人妻としてのエロスは充分すぎるくらいに感じられる。少なくとも私は嫌いではない。
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こんな人妻不倫旅行は見たことがない。この奥様であるが、終始ずっと素なのである。どこかの家庭風景を見ているような錯覚すら覚えたりもする。ただ情事においてはムッチリと柔らかな肢体をしていて、その都度、監督の射精後は下腹部がドクンドクンと痙攣している。とびきり甘い睦言に使われる声、蕩け呆けるような視線。日々の過酷さ故か、ここまで快楽に盲従することで精神的な帳尻が合うのかもしれない。ここでの監督も、いつもの感じではない。心底優しいのだ。この動画を見ているとよくわかる。一見の価値ありだろう。
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反抗期? そんな旦那はともかく、この奥さんいい意味で裏切られた。最初、色気も素っ気ない感じだったが監督がいつものような手はずでの混浴。そして最初の情事に入る。もうこの時点から、全然、別人のように表情とかも変わってくる。そして、よく見るとスタイルもいいではないか。この旅で自信のようなものがついたようだ。
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この奥さん、監督がお風呂に誘っても腹を決めて来たように応じる。それはやはり亭主と離れ離れにいるという環境への不貞腐れ感もあるのか最初は何だかきつそうなイメージだったが、お風呂場で服を脱ぐあたりから、表情も和らぎ情事を重ねるにつれ積極的になってくる。それに\"喘ぎ声\"がずっと引きずるように官能を刺激する。そしてあの時の表情、その肢体も閨房にあっては悪くない。いい作品です。
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艶っぽい奥さま。監督とのスケッチ旅行が求め、求められの不倫旅行へと様変わりしていく。この女性の監督を見つめる黒目勝ちの瞳の輝きは半端ではない。それに言葉遣いも可愛い。そして素直である。ここまでやるかといった、ふしだらな二人。心身ともに満足感を得た女性の究極の無防備さを、その表情からも垣間見ることができる数少ない作品である。監督も最後はタジタジ状態。お疲れさまでした。
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やはり宿に着いてからする情事がよい。この女性、ウエストからヒップにかけてのラインが自棄にそそられるのだ。照れ隠しなのか、恥ずかしいからか、笑って応じていた表情もマジに身体を熱くして行為に没頭すると艶めかしさが色を濃くして、今までの笑い声は喘ぎ声に変わり肢体が欲望のままに反応し始める。食事の後は、また目隠しでヒップを叩く行為に入っていくが、そういった趣味のないものからすれば、それほど官能を刺激してくるものでもない。ただ、女性が求めているという暗黙の欲求から監督自身そう感じてやっているのであれば、それもまたよいのかも知れない。ただ、もっと違ったやり方もあるだろう。
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夫のことで悩む人妻が監督と旅をする。最初、延々と相談がつづき、雪の中で宿に到着。到着後いつものようにまず情事が行われる。特に印象深かったのが食後、蒲団の上での情事。三回くらいはアクメに達している。そして朝の風呂場でも・・・。旦那の事を言っていた人妻は正常位から乳首を弄られ、吸われ、\"牝\"の表情になっている。もう充分にやり尽くしたといった二人。人妻も官能的な魅力にあふれている。
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いや~っ、お疲れさまでした。今回の奥さまとの旅で、やはり彼女は閨房において見ているこちら側が気になってしまう点がいくつかあった。自分の歯、それも、それなりに白く美しいのに終始、喘ぎ声を抑えているように唇に手を筒のようにしている為に、肝心な唇と歯が見えない。また騎乗位でも監督を方を見ないで、ずっと上を向いて喘いでいる。そして綺麗な眉毛もオカッパのような髪型の為に表情が見えない。ただ、その肢体は申し分なくいい。はっきり言って彼女は自分で自分の良さを自ら貶めているような気がする。本当に惜しいですね。がんばってくださいと言いたい。
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この奥さんにも、このガチガチになった****どうしたい。いつもの台詞なんだが、彼女は答えを躊躇う。入れて欲しい?頷く。こういったところは高橋監督いいなぁ。きっちり相手に合わせていく。そして、この奥さん、貧乳かもしれないが乳輪と乳首は快感に大きくふくらんでいる。喘ぎ声もいやらしさがあって凄く見ている側を刺激してくる。何よりも、ちょっとスーパーにでも行ってくるような日常な感じの服装、人妻にしか見えない生活というものが滲んでいるところもいい。フェラもプロがやるような感じではなく、ねっちりと口の中で味わうようにしている。悪くない作品でした。
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セレブ感のある奥さま。もう、最初からそんなイメージを持ってしまった。特に男が吸って弄びなくなるような乳首から乳輪にかけてのいやらしさはトップクラス。そしてエロチックにはい回るような唇、舌、乱れた髪の毛、後半、崩れてきているように見える化粧。また、それも生々しい。
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こういった設定で小沢とおるが出ているの初めて見ました。そして、ここに登場する男優の中では彼が一番エロチックな感じで女性との宇宙を構成するのに成功している。ようするに上手ってわけです。また、この女性もいい。小柄な感じなんだけどボリューム感のある体つきでトコトンいやらしい。他の方も絶賛してますが、悪くない作品です。
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特に旅を終え、旦那からメールが来たから一緒に見てもらいたいと再度、監督と近隣のホテルでそのメールを見る。夫からは以外にも、今まで友だち関係であればいいと思っていたが、それは間違ってたという"おんな"である妻へのものであった。ここで、また躊躇いの中、この女性は監督に"もう会うこともない"ことを理由に関係を求める。生々しくって可愛いくて、どうしようもないね。ようやるわっ!
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独断と偏見で言わせてもらうが、フェミニンな感じはシリーズ中上位。
この女性の視線はやんちゃ坊主を嗜めるような母性的なものがあります。
すごく敏感というのではなく、もちろんガツガツもしていない。
それでも感じていないことはない、自分から腰も動かしています。
ぼってりとした魅惑的な唇、少し睨むようなその視線、肉感的な肢体。
感じている時に明確に分かる喘ぎ声も悪くはない。
それに、こういった顔の女性って好きです。
あくまでも個人的な趣味の問題ですが・・・。
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中年女性の性欲の凄さを垣間見たといった作品。特に最後の最後にうぐぅ、くくぅといった濃厚なキスをしながらエクスタシーにたっする喘ぎ声は、やはり生臭いほどに生々しい。そして充分に満足した時の幼児のような素直さと純粋さ。どの女性にもいえることかも知れない。こんな時、女性というものの怖さと可愛らしさというものを感じてしまう。
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この従順にして貪欲なる人妻を前にして、もう最初から監督のサディズムが炸裂。シャワーを使わせないクンニ、手を縛って陰部へ舐めることを暗黙裡に求める姿勢など大人の遊びが縦横無尽に繰り広げられる。だが人妻も貪欲なのだから似たり寄ったり。共々が共々の資質を認め合って楽しんでいる。本当に恋人同士が旅をしているような風情を垣間見るような作品である。
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