2011年という時代もあるのだろうが、
服装などから素人さを人妻から感じる。
ただ、いつも思うことだが夫から(今、何されてるんだよ)
そう聞かれた場合、(知らない人に弄られてます)
この受け答えはないだろ。少なくとも、会った時に
(唐木と申します。__さんの奥様でしょうか・・・)
と申し伝えはしている。
■知らない人という表現はない。
あそこを濡らし、触らせてしてるんだし・・・。
そんな方がリアルでしょうか。わたしは、そうは思わないな。
せめて奥様とは初対面だから、唐木さんとは言いにくいにしろ、
(あなたがお願いした人に・・・あぁッ、あぁ・・・嫌ぁぁぁ・・・)
これくらいの親近感はあってもいいだろう。www
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独特な表情、視線をしている人妻。一番の見せ場はカラキ氏が、黒い平テープを白い太ももからふくらはぎにかけて左右しっかりと屈曲。M字開脚、恥ずかしいどころでもない、局部が剥き出しになる。そこへ電マで弄る弄る。このあたりよかったです。あまり喋らない、それもいい。
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この方、粋な感じで色っぽくていいですね。
それにいい身体をしている。
三十路少し前くらいが一番なのかも知れない。
もちろん、すべての女性とは言わない。
濡れごとでうるさいばかりの面々では少しばかり美人でも頂けないだろう。
最初にカラキ氏はキスするが、口を開いて舌を絡め合うまでいかない。
もちろん無理に出来ないから、そのまま映像は進んでいくが、
私であれば一通り関係した後で女性の方から粘つくように舌を
絡めたキスをアクメを味合わってもらった後でもいい、お願いしたいものだ。
そのタイミングなら受け入れてもらえるかも知れない。
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この人妻も身体が柔らかい。完璧なM字開脚が色っぽい。
そんな状態だから生殖器はカラキ氏に全容が晒されてしまう。
クンニされること、女の享楽。喰らい尽くす勢いでクンニ、男の享楽。
どっちもどっちなのだ。棒と器、男女性器の単純な出し入れを
何くわぬ顔で、やっている。会ったばかりの見知らぬ二人が乱れます。
黒のエロ下着を着せるカラキ氏、着るだけで濡れてしまう人妻。
大切な夫への愛を根拠として、そんな夫婦への善意で・・・。
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柔らかそうな身体にカラキ氏も素で燃え立っているセッ_ス導入部である。
ディープキスからクンニ。それに蕩ける人妻のまなざし、
快楽を受け入れるスイッチは入っている。
いずれにしろ人妻のボッテリとした表情が魅力的である。
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人妻・F恵(25歳)から受ける印象は、
微熱のある大人の女性が使用する布団に、
添い寝している時に匂ってくる匂い。
甘く蒸せるような女の体臭である。
カラキ氏に弄られ充血し、膨張する生殖器、
触られれば触られるほど段々と声が出てしまう。
旦那以外の男との時間に戦慄きながらも、
揺れるのが女の性である。
それにこの奥さん、顔が大きいから身体もムッチリだとばかり
思っていたけど、すごくスタイルがいい。抱きたくなるよ。
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成熟した奥さん。おんな、おんなしていて、
身体もお顔も、文句なく趣味だったが、ちゃんと映像を見るまで気付かなかった。
もっと歯が白く輝いている方が、よりいいです。
ただ白い下着好き、白い歯好きは言うなれば嗜好、こだわりの範疇かも。
気にならない方々であれば問題はないのでしょう・・・。
わたくしの場合、独断と偏見により星三つにします。
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絶え間ない笑顔。
この男好きのする肉体をした人妻の変容を楽しむ作品。
カラキ氏のなぶりに笑いながら身を震わせていた人妻は、
徐々に皮を脱いでいくことが、激しい喜びのようにも、
苦痛の極まりのようにも見えるが、
やはり覚醒する生みの苦しみのようものであろうか・・・。
その潜在力を引っ張り出したのはこの色事師の手腕である。
カラキ氏の射精し終わった萎縮魔羅。
足で弄ばれて、フェラ、かなりくすぐったい。
男なぶりの快感。なぶられる快感。
楽しいような、恥ずかしい人妻からの逆_である。
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この奥さんの_気は媚びが含まれてるから可愛い。
身体もぷっちん・ぷっちんの小さめで抱き心地がよさそう。
カラキ氏の悪趣味な下着好きは、
やはり素なんだろうな。
この奥さん、かなり靴を脱がずにいたが、
(靴を履いたままっていうのがエロい!)
そんなことを言っているカラキ氏。
やはり外国人の高級娼婦が好みか。
この奥さんも、愛液が滴っている。
潤い過ぎて淫らになるタイプ。
心が痛むって感じじゃない。
やはり最初から楽しむつもりだったのだろう。
早々に染みつくってたしね・・・。
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この人妻との旅行であるが、諸兄もふれている通り、やはり私も旅館に到着して、すぐの情事がいい。
下半身を剥いた。すっかり丸出しになった生殖器の亀裂。早々に乱れ濡れて発情する。カラキ氏のガマン汁、人妻の愛液。共々に流れ落ちてしまう羞恥心。夫に言った自_的な言葉を頭の中で反復して興奮する人妻のY葉。液が溢れ、また興奮する人妻のY葉。
(あなた、ごめんなさい)自分が辛そうに言った言葉、また、また、興奮する人妻のY葉。
まったく、いやらしい人妻のY葉である。
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おんなの涙は信頼出来ないが、まだ男の為に涙出来るおんなは、何らかの風情がある。
カラキ氏に生殖器を弄られ、中まで突かれる。(あなた、ごめんなさい)
(イってしまった・・・)後ろめたい。だが、すぐにその疾しさは、これからもっと濡れていく助けとなる。
また淫らに身体を開き、カラキ氏のデカ魔羅を受け入れる為に。
年齢は31歳、成熟している。
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この作品の見どころは、人妻が吹っ切れたように、カラキ氏の性器をジュルジュルなフェラする。(もしや、イカそうとしてない。それじゃ、セッ_スしたことにならないからね)(それならそれでいいです)カラキ氏が、さすがにイキそうになり、人妻の口から怒張した性器を外させる。このあたりの生臭さは匂い立つようだ。そして生殖器を見て、(うわぁ〜ッ)、その美しさに感嘆!舐める舐めるカラキ氏。
人妻はフェラ好きだろう。一皮目で、怒っているのか、呆れているのか、諦めているのか。ミステリアスな視線である。エッチはそんなに嫌いではない。ちょっと色々と想像してみた!
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掲題にあるような、所謂、普通のおばさんとは言うが、これがなかなかいるようで、いないのが現実である。
だから44歳の真須美さんは希少価値がある。ぴったり嵌まってる。
この方であれば、バイト先の息子ほどの若者と飲み会か何かで関係をしてしまい、別れ話しをするが、やはり相手が若すぎて大人の道理など通じるものでもなく、遠慮もなくおばさんが履く大__のパンティーをズリ下げ、すでに濡れている生殖器に唾液を混じえてジュルジュルとクンニしまくる。出産も何度と経験している大きな乳房、乳首も弄られているうちに若者が愛おしくもなり、手放すどころではない。声も出てしまう。
あそこも自分から若者の口に擦りつけてしまう。そんな役柄もいいと思います。
いろいろ考えると、かなりイヤらしくてエロい。
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人妻ちはる(31歳)とカラキ氏の不倫旅行。
おんなの体臭が放熱して甘く匂い立ってくる。
太ももの間に足を割り込ませ無防備に濡れている生殖器を刺激したりするカラキ氏。
大__の性器が怒張している。人妻の浴衣をはだける、もう勃起している乳首に触れ、
チューチューと啜る、舐める。帰りの列車で、もう人妻はつぎの旅行のことを考えている。
受動である人妻、能動であるカラキ氏。ただ、仕掛ける男性諸君はいつも能動であろうか。
答えはそうではないが、取り敢えずそのような型がスムーズに納得がいく。
堅いけれど折れやすい。
柔らかくて、ねっちょりと湿って、噛み切るなんて出来やしない。
それが男と女の違い。お掃除フェラをしてもらいながらのカラキ氏、
人妻の欲情。ただ、ただ気持ちがいい。
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特にどうという作品でもなかったが、どうやら夫が構ってくれないのが、この人妻の不満であったようだ。
だからカラキ氏との交わり、映像を見た後から、この夫は毎日のように求める。人妻も嬉しそうだ。
この作品でも、カラキ氏、魔羅の大きさを聞いている。
人妻は夫の方が大きいと言っているように聞こえたが、私の聞き違いだろうか。
カラキ氏の対応を聞いていると、いつものように自分の方がデカいといったスタンスでの話しっぷりなのだが・・・。
この世の中、上には上がいらっしゃるのも事実である。
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この奥さまのフェラは絶品である。
時間も長く、延々と啜るようにしている。
嫌いではないのだろう。
それに大きな男_器も好きそうです。
(いまから、他の人にオマ_コ、突かれちゃいます!)
夜、ひと時の慰めを支え合う夫婦という関係、その愛の深さ。
(昨日もやったんだね!)
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まったく残念です。
成熟した女性が、これまでの人生を振り返る(人生紀行)である。
しなやかな肢体、色っぽい喘ぎ声、蓮っ葉な表情、すべてがいい。
ただ、ピンクの髪留めを除いては・・・。
カラキ作品で頻繁に使われる場末の娼館の女たちですら身に付けないような
奇天烈下品な下着ではないが、この髪留めのゲスっぽさにはうんざりです。
これだけですべてがぶち壊し。でも、何を考えてこんなものを使うかね。
たかが髪留め、されど髪留めである。少なくとも私の趣味ではない。
ヘアスタイルにしても、少しのことで色の濃淡が変わってくる。
すべては、ちょっとした事には違いないのだが・・・。
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このシリーズでは異色な設定。
旦那をネトリ世界に引き入れ、自分たち夫婦もスワッピングをしている親戚のオジサンが、当作品の前にカラキ氏に抱かれているものを見せてもらってオナニーまでしてしまったと奥さんに告白する。オジサンの奥さんにあたる親戚のオバサンも他人の夫にガンガン貫かれたり、咥えたりしていると想像すると卑猥でしかない。
そしてオジサンであるが、今回は頼んで、見学に来させてもらった。そう言うのだから旦那も承知なのだろうか。見れば分かるが、オジサンは立派なイチモツを奥さんに触らせ、甥っ子とどちらがデカいか聞いたりしている。オジサンに言いたくないことでも、唐木氏がちゃんと答えるように促したりすると、なぜか奥さんは言うことを聞かなければいけないように従順に答える。
甥っ子の奥さんの女性器を舐めあげたり、関係したりするオジサン。
冠婚葬祭など、親戚付き合いでの猫をかぶった「顔」しか見せることもなかった
甥っ子の奥さん。
次回はオバサン、夫も含めて
とことん遊んでみますか。
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(愛してる。好きよ・・・。)
さすがに、これらの陳腐な言葉すら言うこともない二人であるが、
人妻・K奈子に抱きつかせて正常位で激しく終わっているカラキ氏。
抱きつかせる。これだけでも恋人たちのようだ。
開始する時は、しつこいくらいに(あなたの女性器に、わたしの男性器を挿入しますよ。)と確認する、
トラブルがあるといけないと言いながら、一種の恥_プレイのようである。
まったくアブノーマルな様相を帯びている世界。
やはり言葉と行動が一番の手法。カラキワールドへの誘いである。
(そうですね・・・)それしか受け答えをしなかったような人妻であっても、
充分に閨房のお相手は出来るのだ。もちろん人妻は色っぽく、いい身体をしている。
そして肉のほぐれ同様に気持ちもほぐれる。メロメロです。
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すでに一度は関係した二人が温泉宿の一室。
唐木氏は、人妻の肉感的な乳房を弄っている。乳首を弄っている。
やはり男女において、さきほど関係したという事実は_い。
乳首をにしろ、弄られたり、吸われたりは気持ちいいのだろう。
余程のことでもない以上、拒否なんて出来ない。
普段の生活から遠い旅先であれば、尚更である。
頑なさが薄れ、快楽に身を置こうとする。
だから男と女であるのだ。
何もかも、ガチガチも面白くない。
せめて色の道くらいは、と言っておこう。
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夫の希望で唐木氏に嫌々抱かれた。愛する人の為ですから・・・。
ところが、最後のインタビューを聞いたり、最後の入念なお掃除フェラを見たりしていると、
満更でもなかったようだ。というより、勝利者は、この人妻である。
電話口の妻の様子から、分かっていたが動揺した。
やはり、このおんな本来の願望は寝取られたかったのだ。
遂げさせてやれたということだ。夫はそんな風に思ったのである。
そうではないだろうか。
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「一度やってみましょうよ」そう言って、人妻が了解するまでの口説きっぷりも、毎度のことで飽きもするのだが、この人妻は既に車中で「はい」と言っている。
「嫌ですか」の問いかけにも首を振っている。そんな所作が可愛く、視線も淫らである。身体も淫らである。
___に没頭してくれば、夫のことすら「知らない」とつれない素振りである。そんな時、唐木氏の心情は如何なものだろう。仕事であることなど、百も承知である。それにしても、そんな刹那であろうと人妻との戯れにふつふつと湧く共_者意識。
映像にもならない魂の交流、ここんところは二人の胸の内にだけある。
互いが、それを口にするかどうかは分からない・・・。
いずれにせよ魅力的なおんなである。
トロトロに溺れてしまいそうだ。
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無いようで、ある話である。家庭訪問に来た女教師と、その家庭の男親。
____家庭に来た家政婦と、その家庭の息子。などなど。
どこにでもあるような歪んだ隙間から、入り込んで肉体関係になってしまう男女。
こんなものかも知れない。ただ、続くか否かという部分は違った側面だろう。
なかなかリアルである。
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T聖(32歳)耳の穴だけでも、いい声で鳴いてしまうエッチな奥さんでした。
唐木氏のキスに自然に舌が出てしまうのは、既婚者ならではの日頃からの習慣なのか、
いやらしくていい。
そして何よりも、黒くて長い耳、ぷっくりと丸まった白い尻尾の恥知らずなバニーガールコスプレでの行為。
もう何でもあり、何でもやっちゃいそうです。
そんな素晴らしい作品でした。
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人妻の_い拒否に、本当に嫌だったら止めてもいいんだよ。___になっちゃうからね。マジに切り返すカラキ氏。それから、やる、やらないの選択を人妻に選ばせる。もちろん答えは、このまま継続してくださいというものであった。ここからは、ピッタリと肉体に張り付いたニットの洋服を触り、脱がし、感じさせるのに容赦はない。この人妻の変貌ぶりが面白い。こんなにも変わるものなのだ。
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たまに唐木氏、女性上位の時に注文をつける。
四回浅く。四回、亀頭だけ。一回、深く入れていいよ。
今度は九回浅く。十回目深くいくよ。
段々と人妻、辛抱堪らなくなり、破れ、壊れていく。
最初、何を面倒なことをしていると思ったが、
これがなかなかに効力を発するのだ。
もう、腰を振りまくって何度もアクメに彩られていく・・・。
「今度、内緒で旅行に行こうか・・・。」
「内緒で・・・。」
この人妻に限らず、猛烈な快楽を与えられた直後の甘い誘い。
どの女性が足蹴に出来るのでしょうか。
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二カ月ぶりのセッ_スを見知らぬ男とする人妻の言葉に、いちいちつけ込むような話法である。
まぁ、いつも通りの展開、とはいってもやはり成熟した女性を解きほぐしていくのも大変だろう。
いい女である。色っぽい。何が色っぽいかって、その表情、視線、声。
やはり、同じことをしてても女性によってここまで違うのだ。
やっていることは、誰だってそう変わるものでもないのだが・・・。
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夫婦共々で歯科医師をしている人妻を唐木氏が堕としていく。
美乳である。乳暈もぷっくりと膨れ、乳首も勃起している。
唐木氏はこのお乳に対して、__は絶対に授乳じゃないよね。
そんなに色素沈着してないとか言ったりする。まったくここまで
踏み込むのか・・・。母乳で育てる行為をイメージしながら、
人妻のそんな乳首を愛撫しては興奮する。夫婦の寝室で夫に吸われ、
揉みしだかれている乳房を想像しながら思う存分に舐めていく。
エロティシズムの肝は、たぶんそんな所かも知れない。
ただ、この人妻は喘いでばかりある。
言葉にしても聞き取りにくい。
それともメロメロなのか・・・。
唐木氏が言うように、はっきりと言葉にしない。
そこが残念。もっと色々と言葉にすれば、
もっと興奮出来ただろう。
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人妻にとって唐木氏の立ち位置は、あくまで旦那に頼まれた初めて会う他人である。
人妻に納得のいかない諸々の事情があろうと唐木氏に物申すことはお門違いだろう。
それに唐木氏が如何に失礼なことを言おうと、旦那さんが言ってる、求めてるんだからね・・・。
そう言って逃げることも出来る旦那の承認も万全のデフェンスである。
当シリーズの魅力はやはり人妻の心情変化にある。最初、仏頂面であった状況から、
どうなることだろうと少しばかり辟易とした。
それがどうだろう最終段階で唐木氏が、二人だけで逢おうという申し出をする。
「内緒なら・・・」そう言って応じる情事の後の人妻がやけに艶っぽく美しい。
色恋には無関係を__たような普通の人妻をこんなにしてしまう。
一番の見どころかもしれない。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
人妻、人妻の夫、そしてカラキ氏。ここまでは気弱な夫__も面白いが、他の男優が入ってくるとダメだね。彼らを投入して何になるのかも分からない。もっと淫靡で、切ないくらいの後ろめたさが人妻にはあって欲しい。夫公認の寝取り、だからといって大手を振って闊歩された日には、この企画って何だろうかといった感じになってしまう。それにしてもこのシリーズで佳作を発見するのは難しい。好みも十人十色、レビューばかりを信用しても自分の好みとマッチするかは疑問なのだ。ただ先輩諸氏の評価に符合した時は自身のそんな感性をはたまた自賛したりしてしまう。まだまだ捨てたもんじゃないとか・・・。まったく笑えるほど愚かである。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
















































