中年男のいやらしさ充分なチャラス吉村、そしてこの女優なくして胸は躍らなかっただろう。俳優の力量で凡庸なシナリオが輝いている。
この女優にしても普段は普通に奥さんしてて、あっけらかんと風俗している感じがピッタリ。チャラスといい取り合わせ。
デリといえどもお隣の奥さんである。身体を交わす恍惚、ふつふつと湧いてくる共_者意識が妙に甘くて秘密めいている。
なんだけど、どう求められようとチャラスは店を通してのみの付き合いにしておいた方がいい。情が絡めば危ない。
すぐにでもリアルな不倫関係に陥る可能性、金銭トラブル勃発の可能性、共々に大。これがへちゃむくれだったら、こうはならない。
男性諸君、この奥さんでも躊躇しますか、それとも行っちゃいます・・・。考えることでもないドラマながらに考えてしまう。
素のような二人の名演でした。違和感ないから怖いよ。
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「キスは本当に好きな人じゃないとダメ」
とか言われ人妻からキス禁止令が出される。
カラキ氏は冷静に応じているが、
これって腹の中が煮えくりかえってるんじゃないか。
まったく不快だろう。
喘ぎっぷりも、旅館中に聞こえるくらいに大きい。
掴みどころのない人妻に四苦八苦といった感じがある。
そして暫し日にちをおいての再会。
少しびっくりした。
あの人妻が今風にアップデートされている。
メイクを変えてきているのだ。
カラキ氏は人妻をアクメに晒したりして猛烈ガンバッテいる。
人妻に不快な印象はなく、硬さもとれている。
どちらかといえばカラキ氏に従順である。
ただ以前に拒否られたキス、もう人妻も受け入れるだろうと
最後まで見ていたがカラキ氏がまたキスを求めることは無かった。
これって絶対に意識してたと思うのだ。キスなどさせてもらわなくたって
挿入可とでもいったプロとしての矜持か。
フェラはしてもらってたが・・・。
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自分の持ち物をどうしようと夫の意志であれば、それに添いたい。
我ながら貞女の鑑です。愛のためと割り切っても吐き尽くせない、そんな欲情もあるはずだった。どんなふうにおまえといよう。
そもそも棲み分けなんて出来るわけもなく純粋も不純もない。明らかに違ってた。容赦なかった。吐き切ってしまった。
「舌出して・・・」そう言われた二度目の接吻。マジにいやらしくしてしまった。カラキさんの巨体からしずめられるデカ魔羅。
マジに堕ちて昇天する羞恥心。こんなはずじゃなかった。この状態を楽しんじゃってる。無意識、無意識です。
逆らわず、されるがまま、言われるがまま、従順な人妻。周りからもそんなふうに思われている。
男たちの手によって遂げられた充足に濡れた。
塞がり、開かれて、びしょびしょの女性器、弄られっぱなしの女性器に後ろから挿入され悶えた。
尻をくねらせ、震わせ、感じまくった。誤魔化して、恥ずかしそうにした。けれど身体は無理解に反応した。
夫の為に抱かれたのだ。嘘なんかじゃない。だが今度やればヤバイ、これは癖になってしまう。
赤いテープで__するM字開脚からハンディマッサージャーでの女性器弄り、そして目隠しプレイ。
必要に迫られてやるかどうかは別にしろ、何か他にないのかなぁ。げんなりしちゃう。ごめん、趣味嗜好の問題でしかないね。
この人妻、声が欲情を促す。とても好きだなこの人。チューしたくなります。
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#05~わたくしのタイプの人妻→【みさ(三十歳)結婚六年目・専業主婦・__一人】
__が出来てから夫婦関係がなくなってしまった。まだまだ女ざかり。旦那はいるが構ってもこない。最大の侮_。シングルマザーの家庭より始末が悪い。孤独で、ひとりぼっちで、冬よりも寒い。
これではアダルトビデオ面接に来て、高橋浩一にくろずみながら出産を経験した乳首を舐めさせ、濡れているオマ_コごと持っていかれたといって詰ることすらできない。夫は妻にその怠慢を詫び、反省しつつ涙をくちづけで溶かし、怒張して血管の浮き出た肉棒で肉体の渇きをうすめなければならない。そして恋人とするように指を絡ませる。そこからまた健全な夫婦生活が始まる。それにしても女性の逞しさには恐れ入る。すっかり出逢ったばかりの男のチ_ボを咥えている・・・。男たちの寛容さ、自惚れ、見当違いな優しさ。そうやってこれからも女たちの手のひらの上、踊りつづけるしかない野郎どもに神のご加護を。
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#02~この作品でのマイ・ベストは【のりこ・32歳・パート・__一人】
この人妻のおどおどした所作がよろしい。「目は口ほどに物を言う」
よく言ったものである。脱がされていくときの羞恥心を人妻の視線が表している。
それにしても5人もよく集まるものである。それぞれの事情とはいっても、
アダルトビデオ面接、もちろん性感チェックあり。
何ごともなく終わる話しでもあるまい。
それを承知でやってしまうところがすごい。
手のひらで転がされていることに気づきもしない男性諸君、
この世界、どう逆立ちしたって女性の天下なのだ。
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#01~出演者5名の中、マイ・ベストは【みすず(36歳)結婚8年目
・__なし・専業主婦】この人妻はすごく色っぽくていい。
2016年当時の作品だが、どの時代においてもエロい人妻はやはりエロい。
裸になってしまえば、メイクとヘアデザインくらいで時代などあまり感じられない。
やることは基本、同じなのだ。考えるにエロエロ世界ほど進化もなく、
効率も考えず、延々同じことをしてきたものが他にあるだろうか・・・。
男も女も快楽のみをパートナーにシェアすることで、自分自身も気持ちよくなる。
根源的なものは変わらないのだ。
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#008~このなかで最も衝撃を受けたのが「密着生撮り 人妻不倫旅行 #077 人妻茜(35)」
まざまざと女というものの奇妙な怖さを思い知らされた気がする。
見れば分かると思うが、何かしっくりこない。何なんだろうかこの変な違和感は・・・。キャメラの撮り方もあるのだろうけど、この女性がスッピンの時、酷く老けて見えたりする。帰り支度も自分だけ先に済ませてしまい異様に若々しい。それに高橋監督のことを「あなた」と呼ぶ人も初めて見た。そして抱かれている時と、そうでない時の表情の違い。女性はそうであるべきだと思ったりするが、この女性の場合はちょっと違う。抱かれている時に抱えている闇のような感じが表情に出てくる。
それとも、この人の持つ色香なのか、まったく的外れかもしれない。
このヒストリー・バージョンから感じ取れますでしょうか。
「ぜんぜん普通だったよ。」
そういう方もいらっしゃるかも知れない。
人から受ける印象は其々に違いますからね。
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#005~ここから一番好きな作品は「密着生撮り 人妻不倫旅行 #042人妻ゆり子【32歳】」黙ったまま、身体を傾けてくる。出来るならもっと一緒にいたい。この人妻の嘘のない気持ちだろう。結婚当初から殆ど体の繋がりなど無かった。出産を期待する両親からの重圧。そもそも、大してやってないのだ。母性愛溢れるような夫。変な憶測ばかりが絡まり、トロトロと腐ってくる未来が見える。もう世帯じまいでもいたしましょうか・・・。すれすれのところで見知らぬ男と旅に出ることを決意する。ここまで追い込んでおいて、これってわたしだけの裏切りでしょうか。きっと人妻はそう言いたいのではないか。この人妻、房事においては逸材である。官能的である。湿ったように、欲情して喘ぎ、悶える声。言葉の絡まり、滴るようにせつない。まだまだ溌剌としてチャーミングな表情、若々しい肉体。与え尽くし、奪い尽くし、知り尽くしても、これっきりな関係。だから燃えたひと時でもある。
※レビューは特に好きな作品にしたが、この#005においては他に魅力的な方々も随分と出てみえました。
好き嫌いは十人十色。宜しければ、ご覧くださいませ。
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#003~この中であれば「密着生撮り 人妻不倫旅行 #023」人妻ひかる【30歳】が一番のお気に入りである。高橋浩一との絡みが際立ってエロい。 彼女の場合、その表情が物憂げである。そして大胆というのか監督の言うことは絶対と思っているのか、最初の座敷机に座らせてのクンニもチューチューと女性器を吸わせたり舐めさせたりしているだけでなく、しっかり感じている、悶えている。もしや天然なのかもしれない・・・。
人妻不倫旅行にハマったきっかけが「The history of 密着生撮り 人妻不倫旅行」すべては、ここから始まったのである。
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息子を溺愛しているママさんたちが、そのセンズリを鑑賞して自らも熱くなるというお話。濡れて濃くなったパンティの色もフォーカスして欲しかった。そして息子の事だからと誰かれとなく、とやかく言われる筋合いのものでもないといった傲慢も欲しい。そしてこの屈折した愛情は酷く深く暗い、そんな異様さも欲しいのです。6人、だから一人あたり18分程度ということか・・・。
もっと深く掘り下げて欲しかった、その母と息子の心理とでもいうのかな。時間的に可能であったかもしれない。ちょっと残念です。
それに最後までいっててもおかしくないのでは・・・。
そう思ったりもする。この企画の趣旨に反しますか、やはり・・・。
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「極上妻を究極厳選!あの興奮を再び!西麻布高級人妻性感オイルマッサージ 43人8時間豪華保存版の衝撃! ! 」
傷つくことが恐ろしくて、愛することから逃げていた。そのうち愛するということが分からなくなってしまった。悶々とする日々のなかでも執着してしまう妻の座。今さら夫を恨み通す体力も気力もない。かといって勝手にやっている夫を許すほどには寛容になれない。この生活も捨てたくない。そんな時だった。西麻布にあるというマッサージ店を知人から紹介された・・・。ちょっとした気分転換、気軽な気持ちから入店した。はじめも終わりも分からない色まみれ。治療という名の欲情のぶつかり合い。あっという間に時間がたち、深く崩れてしまった、何か大切なものを忘れてしまうまでそれはつづけられた。性欲だけは別ものだったってことだ。理屈では割り切れない、わたしの愉悦は滅ばない・・・。
43人の人妻たちにある、それぞれの事情を思い描いてみるのも悪くない。これはあくまで絵空事、空想、だからどんな所へも飛んでいける。8時間・43人、概ね一人10分ってところか・・・。それぞれを掘り下げて楽しむ。
メンタルを広げてみる。膨らませてみる。_いしれてみる。
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すべてが素晴らしい。
特に最初に登場する神ユキを皮切りに続々、
セレブマダムたちが登場するが飽きない。
ボカシがあるので、はっきりとは分からないがこれはまさしく
チャラス吉村であろう男性が施術師として出演していて面白い。
時代を感じさせます。
贅沢を言えば、マダムたちの顔、施術師との接吻、
それぞれの舌の動きまでもっともっとズームしてほしい。
それにより、こんな人たちが家庭では普通に主婦なんて
やっているんだろう姿を思い浮かべたりすると、
ますますの昂ぶりを覚えてしまう。
この題名もいい「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」
西麻布というのがいい。閑静な大人たちの隠れ家に栖息する熟女たち。
何をしてる人たちなんだといったミステリアスな感じもいい。
主婦といってもメイドくらいいるだろうとイメージする。
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個人的には最初の奥さまのがいいです。実際にこういったマッサージ店が存在すると考えた場合、やはり指名制のホストクラブ然とした感じになるのかもしれない。が、そこは世間体を気にする奥さまセレブな面々であるから、もちろん秘密クラブ、それも紹介者ありきの一見さんお断り等々。ようするに京都の花街ぽくするのもいいかもしれない。これは女性専門の風俗といった棲み分けだろうか。たまたま施術師と人妻の恋にまつわる関係・・・。色々考えると楽しい。それにしても一作目というのは是非は別にしてもスリリングな空気感がある。男女が欲情し始めた瞬間から、周りの空気まで巻き込んできつい匂いを発する。「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」の一作目である。
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特に最初の作品に登場する施術師、いちいち確認するのがいやらし過ぎる。人妻も熟れ熟れ女ざかりのセレブ感があっていい。何れにしろ「他人の妻」の肉体を弄っておいて、燃えさせておいて、しれっとした顔つき(これはボカシがあるから想像となるが・・・)と物言いでビジネス的に処理していこうというのが気にいらない。否、これがベトベトに愛液を垂れ流し、悶えている「他人の妻」を自由自在に_っていく魅力、興奮の肝になっているのかもしれない。「このまま続けさせて頂いてよろしいでしょうか」まったくふざけた話しである。
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それぞれがそれなりにいいが、わたくしの趣味からいって最後の奥さまが突出している。何とも言えないセレブな人妻感とでもいうのだろうか。西麻布高級人妻性感オイルマッサージ、このシリーズをどのように見るかで興奮度は違う。施術師の視線と立場にならないといけない。これらセレブな面々が家庭でどのように夫に抱かれ、どのようなサービスをしているのか。おねだりして求める時はどのように科を作るのか。たぶん夫が仕事で多忙な時は一人で慰めたりもするのだろう。それはここにいる人妻たちがオイル効果で股間を濡らし、みずからの指を股間に這わしてしまう堪え性のなさからもよく分かる。いずれにしても想像を働かせるのだよ諸君。見えている部分だけを感じるのではなく、それに伴う見えない部分も想像してみよう!!
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姑の話しを聞きながら、やる気満々の高橋浩一。官能の色濃い旅行である。
どうでもいいことたが順番が逆だとは思う。野外で監督はくちびるを求めた後、手を繋ぎ指を絡ませている。いつもとは違った展開。
「旦那さんと手を繋いでます?」
人妻の何かが揺れ、あふれ零れるそうになる。
何かが崩れてしまうかもしれない・・・。
温泉旅館へ到着後、温泉にも入らず、おもむろに二人は畳の上で獣のように求めあう。
「密着生撮り 人妻不倫旅行」このシリーズで、これまた珍しい。
肢体と肢体を練り合わせる。いつものように監督のカリ首は反りかえり屹立している。人妻の裂け目はすでに深く開いてぐっしょりと濡れているであろう。目が虚ろになり艶を帯びている。食事の後もまたいい。舐めっこをする二人の快感が身震いするほど、欲望にくるまれているのが二人の体位、キャメラの位置からも感じられて、すごふる刺激的。人妻の女性上位にしてもギリギリと膣を締めつけるように太くなっていく監督のカリ首。何よりもずっと視線を逸らさないで男の快感を眺め濡らしている、このいやらしい人妻のエロティックな眼差しをまた見詰めているのも興奮してしまう。
「一期一会っていうのもいいよね」
「いいですか・・・」
人妻にはまだまだ物足りないようだ。この旅行での罪悪感が静かな自信に変わる。
女優の山根純さんの独特のムードが魅力的、お奨めの一作。
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四十路である照美。未婚。
触れられることの高揚を、あえて確かめたいと願った温泉旅行である。
____二年で男を知った。こじ開けられたような容赦のなさに
薄っすらと血を滲ませてやっと開いたひ弱い花びら、
両親の視線が眩しくて気まずさを覚えた・・・。
働きだしてから一人暮らし。人並みに恋もあった、官能もあった。
ひとりでいることの哀しみにも無頓着に年齢を重ねた歳月に危うさを思う。
明るい光の中で初めて逢った男から正視され、晒された女性器。
すでに盛りを終え、男たちからの愛を逸れ、
その役割をすでに遂げてしまった乳房、その肢体。
ずっと、そんなふうに考えていた。
男の言葉には、はっと胸をつかれるものがあった。
この狂乱、朽葉の下にでも戯れ言の如くに葬りさろう。
そして再戦開始のベルを鳴らそうではないか。
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牧歌的な会話からの急激な裸身。人妻がいきおいよく飛び出した。
まだ雪の残る露天風呂である。寒い、寒すぎる・・・。
どうしたらいいのか、この状況から出られない高橋浩一。
でも、そこは流石である。空気が緩み、乳首を求め、舌を絡ませる。
手入れもしていない人妻の陰毛の奥底が潤いすぎて人妻は淫らになっていく。
その表情が、その喘ぎ声が牧場の話しをしていた人妻には思えない。
すでに忘れていた欲情に飢餓を満たすべく貪り、食い漁る。
日常からかけ離れた場所、時の流れに明らかに興奮しているのが分かる。
そして女の泣き所を熟知した手練手管。
また思い出してしまった感覚を忘れることは辛い。
それを一番よく分かっているのはこの人妻自身である。
それでも、この一瞬を味わい尽くそうとする人妻の視線は
色にまみれている。もう牝以外の何物でもない。
浮き沈みがあっての人生の醍醐味である。たとえ暮らしの後先に躓いても
少しずつ生きていこうとしている女がここにいる。
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このシリーズ、「高宮まどか」に部長職がピッタリ合ってます。皆さまの高評価にも頷けます。実際に起こったこととして考えるとリアル感が膨らみます。まどか嬢としても下手にぞんざいにも扱えない状況下。この出来の悪い社員を丸め込まないといけないという考え、そして根っからの好色も手伝ってラストの本番までやらかしてしまう。部下は部下で女性である上司とのセフレ関係、そして会社での後押しまで求めることを考えることは想像に難くない。要するに部下にとってはつけ込みどころ満載なのである。
さて、どちらが主導権を握るか、どっちもどっちの食わせ者同志である。意に沿わないからって遺恨を残して潰してしまうより仲間にした方がいい気もするが、きっと二人の将来は問題山積でありましょう。いずれにしても愛欲と保身と出世、そして金。
これは尋常に終わるわけもないだろう・・・。
あっさりと弱みに付け込まれて言いなりになってしまうといった展開よりも逆転ホームランで終結したい。
ぐうの音も出ないくらいにやっつけて、またまたそれを踏まえての主従関係の構築を勝ち取って欲しい。
そんなことを考えながら見ているとなかなかに面白いドラマである。
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これはよかった。ギャンブル狂いの夫と別れ、熟女キャバクラ、スナック、そして今はペットショップで働いている。この旅はとことん深入りしてしまいたい。女であったことを確認してみたい。そんなひとりの女性の記録である。まさにそのことが、かって人妻だった女性には眩しい願いだったのだ。そそくさと慎み隠して深々と埋められる高橋浩一のデカ魔羅一本。女性にとっては待ち焦がれた瞬間だったのだろう。女性器はあふれてくるものに濡れて、何もかもが溶けていく。「こんなの初めて!!」案の定、何度も何度もアクメに達してしまう。この女性のように言葉を駆使するのも温泉旅行シリーズではかって見たことがない。とくに敬語というのがいい。思いもかけぬほどに興奮した。
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ナガエSTYLEのいいところは、そのリアリズムからくる淫靡さである。樹花凜には夫の為に償う人妻役は少し無理がある気がする。この作品にしても同シリーズと似たりよったりで__者側と嫌々ながらの肉体関係をもってからは、女の本性が顔を出してしまい快感に溺れていくといった型ではあるが、それには背徳感の素質のような、そう・・・、一種のマゾ性のようなものがないといけない。わたしの場合、彼女にそういったものが感じられなかったという、ただの嗜好のようなもの・・・。こういった女性をもちろん好まれる面々もいるわけすから、まぁ一つのレビューとしておきます。
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少しばかりの幻滅を抱きつつ見続ける忍耐であった。
が、いい意味で裏切られることとなる作品。
シーツの皺に、暗く冷えた床に、散り広がる無残花。
無味乾燥とした様相の地味な人妻かとばかり・・・。
実際、それ以上でもそれ以下でもない印象ではあるが・・・。
まだまだ、女というものの本質を理解していなかった。
恥じるばかりである。
カラキ氏「気持ちいいよ」
人妻「気持ちいい・・・」
人妻「気持ちいいですか?」
カラキ氏「気持ちいい。このオ_ンコ最高!!」
ここで納得したように頷く人妻の表情を見よ。猛烈にエロいのである。
ここからカラキ氏にハマっていくありさまが、
求めればどんなことでもしてくれる。
とことん試してみたい。可愛がってやりたい。
そんな思いがふつふつと湧いてくるのだ。
そんな女である。
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皆さま絶賛の人妻さんですが個人的には良くも悪くもないといったところかな。特筆すべきは喘ぎ声というのではなく、声自体に艶めかしいものがあるからそれだけでもそそられてしまう。これはこれでよろしい。そしてぼってりとした唇も魅力的で、この作品では最終間近、この人妻の夫がくちづけだけは嫌だ、そんな事を言っているという流れからカラキ氏がディープキスをねっとりとして陥落するあたりは視聴者を刺激するいかにも戦略といった感じで、それもまたよろしい。だったら悪いところないじゃんとなるわけだけれど、要するに女性の好み、ただそれだけなのかもしれない。
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この人妻には最初からカラキ氏に抱かれようとする空気感が漂っていた。日ごろから溜められていたのか、内側から大量の何かがもう溢れ零れそうになってる・・・。「パンツにシミが浮き出てきた!!」ここで、またいちいち言うんだ、これが・・・。
猫かぶりは女たちが男を誘う時の常套手段、なかなかにこの人妻も本音のところは明かさない。たいていの女たちがそうであるように。
深紅のエロ下着で何度となくアクメに晒されたりして、やっと素直で可愛い女がカラキ氏と情事のあとの余韻にひたりながら会話などしてる・・・。男と女のこういった時間もいい。楽しい作品でした。
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車中での印象とは違った人妻が徐々に姿を現す。旅館に入ってからのきっちりと剃毛処理された小ぶりな女性器がぷっくりとカラキ氏の前で息づいている。いやというほどクンニされた後に人妻はそれを口に触れ、以前にはそうしてあげたであろう夫のものとはまた違った太めのイチモツに、そんな習慣からか無意識に舌でも味わってしまう。人妻のしめった情欲がカラキ氏に羞恥心をむきだしにされてしまうような声や言葉の数々に絡まってしまう。どうしてもたかまってしまうのが恋愛遊戯の密度である。どっちもどっちなのだ。「もっと、もっと深く・・・」そして、それがついにやってきたあとですっかりその身体は熟れ切った果実のように甘く蕩けている。もう貪り、食い尽くすしかない。色っぽい声で悶える。それでも時に、まだ取り繕うとする人妻の表情を眺めるカラキ氏。「もう遅いよ・・・」ここからまた延々と始まる・・・。そんな期待感が人妻にはあった。
女はこういった眼差しで男を誘わないといけない。それだけでも見る価値ありの作品です。
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趣味からすると澤村レイコが客役である一作目に軍配をあげる。この素人感がよろしい。最後の作品(嶋崎かすみ)はダメです。嘘っぽさアリアリ。リアル感なし。演技下手。真ん中の福山いろははタイプではないし・・・。といったところで評価は普通とします。
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やはり伊織涼子お姉さまのささやかな逆_を悉く粉砕するエステティシャン役・桐嶋りの、このド淫乱さ・・・。同じようにはならなかった翔田千里お姉さまのそれを上回るエロエロぶり・・・。この対比を見るだけでも面白い。素晴らしい作品です。
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なんといっても卯月和美の「お母さん」が息子と同じくらいのエステティシャンにとことんエロ施術をされ快感に悶える姿が群を抜いている。他の面々もそれなりにリアルである。こういった特殊な状況に何らかの意味をもたせて・・・。例えば嘘にしろ歳の差である同性、それも「お母さん」ほどに年齢の離れている人妻への恋心とか、そういうのが含まれて来るとやはり面白い。
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3部構成中、圧倒的に最初の作品がよい。
ネコもタチもある最初のスタートから、タチ・タチと変化してくるが、ここまでやるかい。圧倒的です。通常であればvol.2はvol.1より落ちるが、これはそうとも言えない。エステシャン葵千恵の狂乱プレイに依るところが大きい。お見事です。
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3構成となります。趣味としては3→1→2といったところ。
この世界をもっと刺激的にするには・・・。と、考える。
やはり感じている顔をもっとフォーカスする。そして部分部分のディティールまでの拘りかな。ただ漠然と撮っているわけではないだろうが、どうしたら各々の女性、このエッチさを引っ張りだせるのかをもっと考察が必要ですね。そして器具の使用は極力避けるべきだと思うのだ。女性たちの心理と女性的な肉体で勝負です・・・。喧嘩でいえばステゴロのような感じですかね。
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