温泉旅館の個室に設置された露天風呂に二人で入り、キスしまくりからの絡み。
それだけで最高得点です。
温泉で美女(しかも美尻)としっぽりハメまくるという夢を実現して動画として作品んとして提供する松尾監督、すごい人なんだなとしか言いようがありません。
羽鳥さんのお尻の素敵さは、これまた歴代女優さんの中でも上位に来るはずで、松尾監督がこの女優さんで2作品も撮ることからもその貴重なお尻を堪能する価値がある作品と言えるでしょう。
温泉、浴衣、畳、布団。
これが好きならあなたもハマる作品だと思います。
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松尾監督がずっと欲情しているのがわかります。
車の中、ホテルの部屋、食事中など、ずっと松尾氏のテンションがいい感じです。
羽鳥さんは、「脱いだら別人」な女優さんで、そういう前情報を仕入れないまま見ると本当にびっくりすると思います。
ガーターベルト姿で上になって腰を振りまくるシーンは何回でもイケます。
松尾氏の仕事の中でも上位に位置付けられる重要作と言えるはずです。
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山口ナオミを想起する人もいるかもしれません。
非常にオリエンタルなルックスは、2026年にこそ人気がでたのかも?
バストサイズ、そしてオフショットの屈託のない笑顔が胸にささりまくりです。
男優を品定めするような感じ、上から目線な感じが似合う真木さんです。
島袋はさすが、その他のおじさん男優がなんだかかわいそうな展開ですが、最後まで見せますね。
昔の作品ですが、楽しめると思います。
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台所、お風呂、リビング、ベッド
全ての場所で、ちとせさんのボディの素晴らしさといやらしさを100パーセント引き出すことに成功している作品です
男優さんは個性を完全に消して、黒子に徹しているところが本当にナイスプレイと言えるでしょう
ムチムチ感、それもハリのある弾力という意味で、市場最高の素材は「由來」時代のちとせさんと言い切って過言ではないと__く感じました
素晴らしい、いつまでも現役でいてください
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倉沢さんは、世間的にはあまり知られていない名女優さんでした。
本シリーズは温泉やホテルで一日中やりまくる企画です。
男優人も豪華、青木、向井、市原、戸川など、一流のメンツを揃えてやりまくります。
街中のローターなどもいいですが、やはり宴会中のグズグズな感じのプレイからなだれ込むボンデージプレイが素晴らしい。
大人のお水が入ったことで気分が変わったのか、表情も声も豹変してやばいモードになります。これがいい。
わずか60分程度の作品にいいシーンが詰め込まれていますので、ぜひ視聴をお勧めしたいです。
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中村さんが 2026年にデビューしていたら、カルトな人気を得ることができそうです。
もう、一目見ただけで性にだらしない感じしかなくて、画面に釘つけになってしまいます。
途中のインタビューでは「初体験はプールの中」とか、もうエピソードだけでだらしない。
温泉宿で、若き日の田淵氏、戸川氏が頑張ります。
髭でスキンヘッドのおじいさんも頑張っています。やっぱり男は素敵な女性の前では頑張りますね。
街中でのローター、宴会でのグズグズ感、温泉での3P、もうおじさんの妄想を1997年に映像化できていたなんて素敵です。おすすめしたいですね。
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本作の主演はもちろん有希蘭さんです。
プレオープニングではエレベータ内で放尿、変なポエムみたいなナレーションの朗読があり、時代を感じます。いや、この時代に女性の放尿なんて前代未聞だったんですよね。
そして、縦笛を吹きまくる石野卓球が講談師のように本作を解説する。
昔の漫画・アニメみたいなオープニングでなかなか味わい深い。
いろんなものをあそこに突っ込んだり、まあ今なら普通のプレイですけれど、当時はゲテモノ扱いだったのかもですね。
そして!ついに!
黒いブリーフの卓球がベッドに乱入します!
男優は卓球を含め4人、蘭さんをいかせまくり。。。
ですが、卓球氏はおとなしくフェラされて終わり。
そうか、やっぱりAV男優としては素人だもんな、よく頑張ったよ、卓球。
エンディングでは本日の反省だったり蘭さんへの賞賛を惜しまない卓球の好感度が爆上がりの作品でした。
あと、蘭さんは潮を吹いています。
この時代では非常に珍しかった潮吹き女優。素敵です。
エンディングでもビルの屋上で放尿。素晴らしいパフォーマンスでした。
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初めて天野リエさんの作品を鑑賞しました。
その美しさに驚き、しばらく呆然としてしまいました。
意志の__そうな目、そして奇跡的にうつくしいカラダ。
これは、、ちょっとした発掘作品ではないでしょうか。
今の時代にデビューしていたら、スーパーアイドルになっていた可能性大でしょう。
作品は、この時代によくあるドラマもので、画面の暗さや変なスートリーはご愛嬌としう感じですが、それを差し引いても見る価値があると思います。
ホクロの多さが、みようにいやらしいところも見所です。最高。
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淫乱の巻の続編です。
60分作品を分割するなんて、当時のテープの限界を感じますね。
さて、続編なので変なパーティーは前作を見てください。
こちらはパーティーが終わった後に、みんなでやりまくりましょうというやつです。
個別にやったり乱交になったり割と忙しいですね。
2026年の観点なら、もっと乱交は段取りをきっちり決めて、カメラ担当者もきちんと対象を追いかけろという話なのですが、ここではいい意味で全てが雑です。
もう何が起こっているか、よくわからないカオスになります。
それを楽しめるなら、これもありではないでしょうか。
藤原さん、小森さんが素晴らしかったです。
次は「平成の淫と乱」の復刻をぜひソクミルさんにお願いしたいです!!
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90年代半ばの作品でしょうか。
まだまだバブルの余波でみんなが生きていた時代と言う感じがします。
ボディコンをスーツの女性の皆さんと、怪しい男性たちのねるとんパーティーみたいなぐずぐずした感じが味わい深い。
絡みは藤原さんと小森さんを楽しみにしていましたが、やはり藤原さんはいいですね。この時代のスターという感じがします。
エンディングでは訳のわからない尾崎豊風のオリジナルソングっぽくて、これも時代を感じます。
まだまだノリでAV制作が楽しめていた時代の貴重なドキュメントです。
次はぜひ、「平成の淫と乱」の配信もお願いしたいです。そっちが本丸でしょうかね。
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多くの方がMikiさんとNANAさんを絶賛しているので、私が付け加えることはありません。
なので冒頭の川越さやかについて。
「自分を表現したい」みたいなことをおっしゃる方ですが、絡みはいいですよ。
松尾氏と部屋でインタビュー中にムラムラが止まらず、そのまま絡みに突入します。
本来はカメラマンさんがくるはずだったのに、いったん待ってもらって絡みを続行するあたりが松尾氏の機転の効くところですね。
その後カメラマンさんも参加して3Pがはりまります。川越さやかさんはバシッとうけてとめて、熟女感もジュワっとしていて鑑賞が捗ります。
秀逸な絡みが3回も収録されているため、実に実用的でお勧めな作品となっております。
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樹里あんなさんは、数本の素晴らしい作品を残して消えた伝説の女優さんです。
いくつかは傑作なのですが、本作は「そこそこ」とう評価でしょうか。
一応、お医者さんプレイという形で進みますが、作品全体が病院のチープなセットで若干ワンパターンです。
前半をゆるーいボディチェックで使い切ってしまうのはこの時代ならではですね。
後半は当時勢いののあった男優さんと、髭で好きヘッドのおじいさんも頑張ります。
あんなさんの美乳はもちろん堪能できますが、同時期のカンパニー松尾氏が撮影した傑作と比べると、ぐずぐず感があり、まあそれも味でしょうか。
私は楽しめました。
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蛙亭の女性メンバーの方の思ってもらえれば、ビジュアルはそんな感じの羽鳥さんです。
この時代の男優さんは、みな日サロに通うのがマストだったのでしょうか。
とにかくやたらと髪が茶色くて日焼けさんたちばかりで、時代を感じます。
絡みは言うことなし。
白いガーター姿も最高、ベランダでの絡みも魅せますね。
AVにおける尻穴性交を一般化した功労者である羽鳥さんなので、最後の実演は注目です。
緊張感もなく、和気あいあいとしていてて、これを楽しめる人は少ないかもしれませんが、おすすめではあります。
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有希蘭と豊丸という、すでに歴史の一部になってしまった素晴らしい女優さんの、同じく歴史の一部である代々木監督がとった見事なドキュメントであると言えるでしょう。
二人の女優さんは、「とにかく乱れまくる、獣のように叫びまくる、でも抜けない」のような、ちょっと間違ったレッテルを貼られたまま数十年が過ぎてしまった感があります。
この作品は、その二人を丁寧に撮影し、人物像まで炙り出すことに成功しています。
豊丸さんのインタビュー中の涙をみて、私ももらい泣きしてしまいそうでした。
有希さんのパーソナリティもあまり語れることはないので、非常に貴重な作品です。
もちろん、絡みも激しくて最高峰のものですので、時代や画質を気にしない方は今でも十分楽しめるはずです。
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個人的に苦手な監督の作品で、声もデカくて素人男優さんたちを馬鹿にするし、前半は結構きついですね。
ですが、最後の絡みが最高なので最高評価にしたいと思います。
ねっとりした汗だくの密着プレイが最高です。
気持ちよさに涙を流す羽鳥さんは一見の価値があるでしょう。この絡みを見るためだけにこの作品を買うのもありだと思います。
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素人男優さんが活躍します。
ただし、ゆるーいゲームみたいなやつなのでここは抜きどこではないです。が、そこが結構面白い。そんなのをよく作品としてリリースしたなと思いました。
1時間の尺の使い方が実に勿体無いが、そこがいい。
星崎るなさんは、何の抵抗もなくアホな企画を受け付けてドロドロの液体を浴びます。最高です。
市原、片山のアテナのレギュラー男優が激しい絡みで作品の後半をきちんと回収します。
最後は寝起きの絡み、その後謎の縁側での緩すぎる絡み。
ここも昔を懐かしむ感じでゆるく楽しみましょう。
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27年前にすでにレジェンドだったんですね。
男優さんたちが緊張しているのがいい感じです。
当時ですでに熟女、絶妙に崩れたボディがいやらしいです。
無名の新人男優さんを手玉にとるのも、3Pも全て安心して見ていられます。
Fカップが珍しかった頃の時代でしょうか。時代は変わるって感じですね。最高です。
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男優がたくさん出てくる作品は、この当時からあったんですね。
しかも素人じゃなくて一流男優さんたちがたくさん出ているやつは、他メーカーの「人間廃業」が有名ですが、ここでもそれに負けない豪華なメンツと、ゆるーい雰囲気が売りの作品です。
西島さんは貪欲に求めるタイプで最後までやりまくりです。
現代のAVとは違って60分の作品の中にゆるーい部分も激しい部分も全部詰め込んであって、セットチェンジなどはないのに飽きずに楽しめます。
ガウン姿でくつろぐ男優、おもちゃ責め、潮吹き、ゆるくて激しくてとても楽しかったです。
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わずか3年たらずの活動期間で、文字通り伝説となった星野杏里の引退作品となります。
ファンならもちろん星5つつけます。
ファンではない人、若い人には全然おすすめしません。
思い出づくりのドラマ以上のものではないからです。
60分のうち、まともなカラミは最後だけ。
それまでにもゆるーいカラミもありますが、もうイメージビデオのレベルですね。
これを受けれられるかどうかで、作品の価値が決まるように思えます。
私は星野杏里のファンなので、じっくりこういうドラマを観るのがすごく好きですし、ああ、これで最後なんだなーという感情を持ち込むことができるので星5つです。
彼女が活躍した時代、まだAVは60分以内であることが標準で、美女女優さんはドラマに出ることが当然だったのですね。
お金も時間もかけたロケでキャリアを締めくくることができた、幸せな時代のAVの記憶がここに閉じ込められています。
さよなら杏里。もう会えないんだな、とか感傷的になりそうだ。
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冒頭の口内射精のシーンだけで、この作品の価値が決まりました。
永遠にAVの歴史に刻まれるべき作品です。うつろで視線のはっきりしない目つきの生々しい表情、そして流れ出る白い液体。。もう完璧だ。
ドラマ部分はすべて付け足しのように思えるのだが、それでも杏里の演技を見ないわけには行かないだろう。
よくある設定、平本がうだつの上がらないチンピラ、そして杏里のヒモ。
杏里はすでに美少女を脱却して髪にもウェーブがかかった大人の女を演じる。
__ザの取引にいいように使われた杏里がおじさんたちに肉体を弄ばれる。
今ならどこのメーカーもやらない設定(アタッカーズでもそんなのやらないよね)だが、時代背景を考えると割とリアルだ。
口全____だけあって、杏里のフェラにフォーカスが当たる。
日比野氏、山本竜二氏のものをなんなくくわえ抜いていく。
生々しいフェラに見とれてしまう。
フェラ中の表情、首のライン、美しいヒップラインなど、全てが愛しい。
素晴らしい作品に感謝したい。
最後のドラマのエンディングが長いが、、、、ま、これも時代の名残ですね。
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意欲作でした。
アイドル的なルックスからくる、メルヘンな設定、かわいい衣装。
それらを捨てて、大人の女性にイメチェンしてからの作品になります。
イメチェンしても、星野杏里の美しさは変わらず、いや、むしろもっと早くこの路線に進むべきだったよな、と改めて思います。
アイドル時代は窮屈だったでしょう。
ドラマ部分も、棒読みがかなり改善されて(いや、これでも改善されたんだってば)、自然な台詞_しが身についてきた感じがありますね。
カラミはすべて日比野氏。
ねちっこくってイヤラシイ感じが素晴らしいです。
全体的に照明が落とした感じで作ってあり、それが杏里の大人の面を引き出していると思います。
裏の裏、というタイトルは全然意味不明ですが、明るいエッチというイメージをすべて捨てて、ダークな一面を見せ始めたころの意欲作だと思って鑑賞するのがいいと思います。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
及川奈央は言わずとしれた2000年代以降のスーパースターであり、AV女優の一つの到達点に達した存在(普通に地上波のCMにも出てたんだよね)
そして渡瀬晶も一般的な知名度やブレイク度では及川さんに遠く及ばないが、2000年代にしっかりと足跡を刻んだ存在。セルでも抜群の人気を誇った。
その二人の共演!すげぇ!
と思うが、主役は及川さん。
1 及川さんと、スタッフか男優なのかはっきりしない男との自宅ファック
2 及川さんと大島氏とのホテルファック(かなりいいカラミだった)
3 やっと渡瀬さんが加わり、4P。盛り上がる。もっと長くやってほしいくらい
4 及川さん、渡瀬さん、チョコの3P。チョコの晩年の勇姿に涙が出そうになる
さて、1以外はすごくいいです。1以外はどこを見ても抜きどころ満載です。
大島とのじっくりネットリなカラミが個人的にはレベルが一番高いと感じました。
この作品の中では渡瀬さんが「単なるゲスト」のように扱われているのが少し気になります。主演を張れる知名度とパフォーマンスとボディとルックスを、ちょっと作品自体が持て余し気味ですね。
及川さんと「仲良く共演」でもなく「ライバル」でもなく、ただそばにいるだけ、という感じが否めない。
それでも二人のパフォーマンスが高いので、気にしなければ名作と呼ばれるレベルに仕上がっています。
チョコボール氏が元気だった頃には、こんなに活躍できたんだな、と目を細めながら鑑賞するのもいいと思います。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
みんなだいすきな由愛可奈ちゃんの作品です。
2012年の作品ですから、デビューした年ですよね。
で、この当時で
・素人男優軍団(プロも混じってるけど)と延々とキス
・よくわからないけどジョギングマシン
・よくわからないけどお弁当やカップラーメンをガツガツ食べる
・花岡じったが気を使うくらい激しくファック
・デカちんとじっくりハメる
です。
素人さんたちを文字通り完全に「食ってる」ところがすごいです。
素人さん「まじ、、、由愛可奈ちゃんとキスできるの。。。。????」みたいな表情をしている間もなくベロベロなベロチュウの_礼(由愛可奈ちゃんがリード)。
もう完全に場を支配します。すごいです。誰もついていけません。
花岡じったさんとのファックですが、野獣がやりたいようにやる、という図式が全然通用しなくて、由愛可奈ちゃんにじった氏が気を使いながら、おそるおそるハメているみたいな感じがシュールで仕方ない。
この「全力」みたいなタイトルがいまいちですが、由愛可奈ちゃんの規格外てきな魅力がすごくでていて、ファンにはたまらない作品だと思います。
しかし、やり尽くした時点から10年続けるなんてすごいよね、、、、
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最初の引退前の最高傑作と言えるでしょう
・加藤鷹との潮吹きたっぷりファック
・田淵との変なシチュエーションバイブファック
・向井、平本による日本家屋耐久ファック
・市原とのネットリファック
以上をわずか60分の作品に詰め込むとはすごい時代だったんだな
加藤鷹脂が乗りきっている時代なので、潮吹きも快調だし、腰の動きも女優さんを完全に引き立てるものになっていて安定感がある。愛田るかもデビュー間もない時期なのでシャイな反応を見せたりする、これがすごくいい
田淵は完全に愛田るかの勝ち。
作品のエンディングでは、やんわりと田淵への不満も漏らすあたり、素直だが性格が悪い片鱗を見せていて、逆に安心する。嫌な女オーラ丸出し。
続く耐久ファック。「足立区の旦那衆」と紹介される、どう見ても地元の__ザが_盛りしながら撮影現場を見学。
向井はかなり__ザにビビっているが愛田るかは全然。大物である。
何回射精できるか?みたいなのを実践できたころの向井はいいね。
そして市原。まだ普通にセックスできていた頃だ。貴重な資料として楽しみましょう。
愛田るかの良さが全部出ています。
決して巨乳なわけでも飛び抜けて美女なわけでもなく、若いギャルでもない。
でも「ただのセックス好き」な女が女優としてパフォーマンスするだけでこんなにいい作品ができるんだ、といういい例です。
熟女として復帰後は、いい作品を残せなかった愛田だけに、この作品は貴重だと思われます。
オススメ。
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「発電所」と銘打ってしまうと、歴代の淫乱女優たちの系譜に連なるようなヤリまくりな男を食いまくる女優と作品を想像しちゃうので、そこが良くなかったな。。
岸さんは、現在入手できる作品のパケ写はすべてバッチリメイクでビシッと決めた感じなので、ちょっと親しみにくい感じもあるのだけど、ビデオの中ではすごく明るくて親しみやすいキャラの女優さんです
AVでイクことを覚えたとか、これまでの人生では巨乳がコンプレックスだった系の人で、AVで人生を肯定できた感じかな
カンパニー松尾に撮影してほしかったですね
さて、今作は、、、、
昔懐かしい男優さんたちとグズグズとファックします。
時間も短いので突然挿入のシーンから始まったり、いきなりシーンが切り替わったりと忙しいですが、当時のクオリティとしては良いほうでしょう。
最後のファックなんかもシーツを掴んで本気で感じているようで、なかなか見応えがあります。
岸さんの明るいキャラでほっこりしたい人は見てみてください
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宮木汐音さんは、90年代の半ばにこんがり日焼けした肌と愛くるしい笑顔で人気を博した女優さんです。
確かグズグズになる直前のFMWのマットにも上がっていたことがあったような気がします。チョコボール向井よりも先にFMWのマットに上がっていたんですね(もちろん上がるだけ。プロレスなんてしない)
さて、この作品は汐音ちゃんの恋人でチンピラ役の沢木が、新しい風俗のアイデアで一儲けしようというところから始まります
女体にシーツを被せ、一つのパーツだけを買うことができるシステム。
お尻だけ、とかおっぱいだけ、とかですね。
てことで客役の日比野氏が早速買います。
おしりだけで最初のカラミが終わります。最初の10分くらいは主演女優の顔も見れないという異常な展開。わずか50分たらずの作品なのに。。なにこれ、、、と思っていたら、
一応その直後に沢木とはカラミます。これが激しくてなかなかいい。
沢木が男優として乗っていた頃なので、ベッドが壊れる勢いでギシギシ言わせる激しさがいいです。
その後口だけとか背中だけとか耳だけとか買う変な展開が続きますが、突然インタビューシーンに。
日比野氏が普通に汐音ちゃんにインタービュー。恋愛観とか夢とか趣味とかを語る。
そのままカラミに突入。日比野氏のねちっこい親父セックスに汐音ちゃんは完全に昇天。このカラミが本当に素晴らしい。汐音ちゃんの良さを引き出しています。日比野氏すごい。
で、ドラマはまだ続き、、それらがすべて妄想だった、、という話かと思いきや、、、衝撃の(笑撃の??)結末が待っています。
AVでこれをやるのは勇気がいるだろう、笑われることを承知で作家性を貫いた制作陣、監督に敬意を評したい。
もっと評価されるべき女優さんと作品だと思いました。
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ドラマです。
ドラマがだめな人は楽しめませんので注意。AVのドラマが好きな人は楽しみましょう。
平氏は交通事故で若い女性をはねてしまう。
救助する平氏。なんと、救助した女性は平氏の亡くなった妻「雅代」の生き写しだった!
交通事故により記憶を失った星野杏里は平雅代としての人生を生きることになる。
平氏の妻として。
平氏の性を満足させるため、おもちゃにも応じる。出された精液も舐め取る。
快楽の__としての人生を再スタートさせることになったのだった。
いちいち美しい星野杏里の、記憶喪失者としての名演技が光る。
そこへまたもや恋人役の沢木が登場。
ああ、杏里、俺たちは恋人だったんだよ!と説得。
なんと平氏の杏里の愛の巣で、愛を交わす沢木。
そして知らぬ間に平氏は姿を消す。。。。
物語としてはグズグズでツッコミどころだらけですが、杏里さんのセックスが最高なので全然気になりません。ドラマの中の一部としてのカラミがとても自然です。いいですね。
沢木がどの作品でもGジャンで杏里の恋人役で出てくるのは、、、この時代のAV男優の人材不足を感じますが、それも趣ですね。
杏里の虚ろな瞳の美しさにやられました。良作。
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藤谷しおりさんは、90年代半ばに活躍した女優さんです。
デビュー当時はあどけない笑顔、世間知らずなピュアな巨乳ちゃんという感じで、大人気でした
その後キャリアを重ねていきながら、見事に大人の女性としての色気を醸し出すように成長し、キャリアの(最初の)最後をこの作品で終えることになります
ウエーブのかかったセミロングヘアとバブリーな前髪、そして少しほっそりした顔が美しいですね
さて、これは口全____シリーズなので、やはりフェラにこだわる作品となっています。もちろんドラマ仕立て。
激しいカラミや3Pなどは無し。
接写や照明で藤谷さんの美しさを際立たせようとする手法をとり、制作の意気込みを感じました。
バストがとても美しいです。パイズリもあります。
当時の女優さんとしては、巨乳ランクの上位に入る存在だったので、おっぱいにこだわるシーンも多くていいですね。
ただし、今の時代の観点からすると、造形美の美しさみたいなのをいかにカメラに収めるか、という手法であるため、バリエーションに欠ける(というか下品さがあまりない)という感じがします。
さて、引退ですので最後に花束を渡されて、これからも頑張って、という言葉をかけてもらい、拍手で送られます。
「これからどうするの?」という質問に、「え?あ、水商売、、」と答える姿に脱力、、、しかもバカっぽい話し方、、中身はあまり大人にならないまま、AVを一旦卒業したしおりさん。
この数年後にカムバックするのでした。
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沢口梨々子さんは90年代前半に人気を博した女優さんでした
明るいキャラ、軽いノリで、ジメジメした感じが全く無いので、AVのイメージ向上にかなり貢献したのではないかなと思います
今作は、そんな沢口さんの作品の中でも、いちばんのおすすめ作品です
ドラマのようなドキュメンタリーのような、、、一応彼女が監督やってるみたいな設定です
冒頭の加藤鷹含む3Pが、50分作品のなかの半分くらいを占めます
まあ今の基準で言えば短めですが、この時代の作品にしてはなかなか攻めた作りと言えるでしょう
ここでは激しくて乱れまくるカラミを見せており、男優二人の勢いもあって、一番の見所だといえます
バストが特別に大きいとか、そういう女優さんではないのですが、躍動感や明るいノリというのがそのままカラミに出ているから楽しくエッチしている雰囲気がすごくいいです
その後、この時代にありがちなボンテージファッションとフェラ抜きみたいなシーンもあって、意外とこのシーンが見どころです。
口から精液垂らすシーンもお見事。
カラミはその後も続き、わずか50分の作品とは思えないくらい満足度の高い作品と言えると思います。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
「処女宮」
「めくり愛、こすり愛」
「もういちど濡らして」
「アソコだけが知っている」
の4部作の、本作は三作目になります。
説明しておくと、デビュー作から4作が全部ドラマとしてつながっていることになります。
約50分の作品だから全部で200分程度ですが、一本の作品にするよりも、各ドラマがじっくり味わえる、よい構成だと思います。
この頃のAVにはこんな余裕があったんだな、、同じ俳優、セットなどをちゃんと揃えて大河ドラマを作るなんて、作りての意気込みと資金力に敬服します。
さて。
高校時代の彼氏に別れを告げてAVには女優になった杏里のもとへ、その彼氏が大学入学の報告に訪れます。
昔を懐かしむ杏里、しかし彼女はもう昔のピュアな少女ではない、、、
元カレとの遭遇現場に、事務所の社長が怒鳴り込み、元カレの目の前でカラミを始めてしまいます、、、ああ、そんなのやめてくれ、、、
で、最後は元カレは手首に刃物を、、、
見どころは、背徳感あふれるカラミですね。
美しい女性が、死んだような目でカラミをこなす、という迫真の演技の杏里さんを褒めたいと思います。
本作には口からザーメンを垂らすシーンはないのですが、それでも彼女の魅力的なボディと、素晴らしい目力に圧倒されるでしょう。
ぜひ4部作を連続で見てほしいものです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。




























































