悪い女を演じさせたらこの時代では無敵だった。
高級感ただよう悪い女。しかも最高の美人ときているから最悪。イコール最高。
オジサンと結婚しているけれど、全然夫との生活に(性生活に)満足できない杏里は若い男と浮気しまくる。この若手男優とのファックがすごくいい。
オマケ的にチョコボールとのファックを評すると、まぁそこそこ。
チョコボールは自分の楽しみのためにやっている感じがあって、それは彼の味だけれど女優さんを引き立てていないことが多いよね。
で、最後は夫が仕返しするよにフェティッシュなプレイで締める。
ところでミルクセーキって何?
もしかして男性の液体、、、
と思ったら、最後にオジサンが杏里の口の中でイったあと、ダラリとミルクセーキが垂れ下がる唇に吸い付くオジサン男優。
そうか、ミルクセーキ。なるほど。ミルク。精液。。。
星野杏里の唇から垂れるミルクセーキは最高です。
こんなにザーメン映えする女優は、この当時星野杏里、そして三原夕香くらいのもんだね。
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七草時代の大傑作です。
ちとせさんの魅力は、ヘタレ系男優を自由に料理するときに無双状態になるところです。
男優を寝かせたら最後。
111センチJカップのおっぱいで相手を圧殺。
シスコン君も軽く騎乗位で昇天させる。
ドM系男優のアナルにバイブを突っ込んで遊んだり、ディルドつけてバックから__たり。
もちろんめっちゃ笑顔(いじめっ子的な胸糞笑いの要素満載)で潮吹かせて高笑い。
もうこれだけで十分です。すごすぎる。
バストとお尻とその笑顔で俺たちをもっといじめてくれ、みたいな気分になります
癒やし系とか引っ込んでろって感じ。
真咲監督の指示を受けながらのバイブオナの迫真のもだえ方もすごい。
完全に支配下にあるな。
で、最後は一流男優とのガチファックなのだが。
これも期待以上の出来なのだけど、射精のあとにも二人がお互いの性器を責め続けるところで、男優の執拗なクンニでちとせさんの目が完全に白目になってしまっているところが素敵。
ヘタレ男優相手だとニヤニヤなのに、一流男優にやられまくるって姿も意外と良くて、最後のそのシーンを何度も繰り返して観てしまったよ。
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永井マリアさんの作品は、大抵派手です。
派手な衣装、派手な腰振り、派手なパイズリ、派手なメイク。
ですが本作は、主婦コスプレ(っていうか全裸)ってこともあり、メイクさえもちょっと地味めに仕上げています
もちろん、普段に比べて地味って程度なので、キャビンアテンダントさんくらいのメイクだと思って貰えれば丁度いいでしょう。
で、その全裸主婦であるマリアさんのもとにスタッフが訪れて、、
カラミもありますが、かなり地味です。
3Pも顔写も汗だくもなく、普通のカラミが淡々と。
なので激しいカラミとか腰振りとかスパイダー騎乗位とかを期待するとがっかりするかもしれないです。
本作のお楽しみは、全裸の家事風景となります。
掃除機をかけたり、テーブルを拭いたり、台所で料理したり。
ええ、地味です。
でもマリアさんの超デカヒップを、トゥワークダンスとかじゃなくて、拭き掃除とかで堪能できるのが最高ですよ。
ほぼパイパンなので、モザイクもギリギリまで迫っていて、なんだかオトクな気分です。
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星野杏里さんは、2021のAVの基準でみても最高レベルの美女ですね
今風のメイク、今風の衣装を着ていたら、即トップ女優だと思います。
男を惑わすいやらしい視線は最高です。
ピュアさも感じる瞳と、わがままそうな性格はみんな絶対好きになるね。
この作品ですが、そのわがままなお嬢様にうんざりする沢木とのケンカのシーンから始まります。
ケンカしているので浮気相手とハメ撮りファック。
このハメ撮りが超おすすめ!
画質が低いこともあるのだけど、臨場感が最高だし、暗い部屋の中での照明の使い方とか鏡の使い方がすごくうまい。ファックも激しくて満足度が高い。
その後沢木をフェラ抜きしたあとの精液の唇からの垂らし方も、最高。
この数秒の動画だけでお金払ってもいいくらいです。
3Pも激しくて、これも今の時代のレベルに達しているし、最後の沢木とのじっくり絡むファックもいい。
歴史に埋もれてしまうのはもったいないと思えるほど、この作品はもっと広くいろんなひとに鑑賞されるべきだと思いました。
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西野美緒さんが好きと思える人にはおすすめ
(パケ写は内容と全然関係なし)
妖精?かなんかで、天の囚われの女性みたいな設定なのかな、幻のような美しい女性が地上に降りてきて快楽を貪る、みたいなドラマです。
幻の女が京都弁ってだけで面白いけれど、自由な行動で二人の男を弄びます。
短い尺の中で4回もカラミが入っているのでお得ですが、一つ一つが短いです(この時代に基準で言えば、これが普通なのかな)
西野美緒さんのバストは今も芸術品ですが、そこをもう少し_調してくれたほうが良かったかなと思います。
3Pもなし、普通のカラミなので、西野さんの美しいボディをじっくり堪能したい人向けですね。
「この時代AVを、ちょっと懐かしんでみたい人」が観る作品なので、サンプルを見て「これじゃ物足りない」と思う人は最初から観ないほうがいいと思います。
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香月さんは、バブリーなイメージそのままのキャラで、肩パット入りスーツとか大げさな前髪が可愛くて、今でも復帰して欲しい女優さんです。
てかパケ写の衣装全然関係ないし、パケのために適当な写真持ってきた?とかちょっと笑っちゃう。
ドラマはあんまりおもしろくないです。
ていうかこの時代の基準の普通のドラマっていう感じですね。
田舎の古い温泉旅館みたいなところで仕事をする日比野氏のもとにやってきた香月さん。
愛する日比野との暮らしや肉体関係に満足する日々だが、そこに謎の野獣(花岡じった)が現れて、、、
ドラマは一貫してちょっと暗い感じ。古い日本家屋のくらいイメージそのものですね。
なのに突然最後の3Pの直前に香月さんのキャラが明るくなり、、というちょっと変な展開。ま、そんなのどうでもいいか。
最後の3Pはすごく激しくてよかったです。
2021年の基準で言えば、この3Pだけで60分くらいの尺をとれよ、って思いますが普通に10分程度で終わっちゃうのが残念。
だけど若き花岡氏の、まだまだ青二才的な腰使いに好感を持ちました。
香月さんに温泉とか敷き布団とか似合わないんですが、うっすら日焼け跡の残るバストやヒップが素敵です。3Pのフィニッシュはちゃんと2回分の発射を顔で受け止めるし、満足度高いです!
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松本メイさんはマキシングでデビュー、その後いろんなメーカーでギャルやらビッチやら痴女やらぶっかけやら、とにかくなんでもできる最高な女優さんとして活躍しました。
南国の太陽のようなギラギラした要素もありつつ、淑女な雰囲気もある、とても魅力的な女優さんでした。
その松本メイさんの、初期の編集作品になります。
デビュー当時の恥じらいは、カメラもまともに凝視できないほどで、観ているこちらがヒヤヒヤしてしまいます!
その後、本数をこなしていくうちに清楚なところはどこかへ忘れて、ギャルビッチ路線に行くのですが、、、、その前の貴重な記録と言えると思います。
めっちゃ形の良くて、ちょっと焦げ茶色ぽい乳首が愛しくてたまらん!
大きな口でニッと笑うところ、その大きな口で男優のデカチンをパクリンとイッちゃうところ、見どころも多いす!
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2000年代前半に活躍した沢口あすかさん。
確か不幸な生い立ちを告白していたような、、、、でも全然ジメジメしたところがないし、すごく好感度の高い女優さんでした。
で、作品のタイトルに「変態」「卑猥な」とありますが、、、それほどエグいものはないです。
むしろ2021年の基準では、普通に新人さんがデビュー作でやっているようなプレイ内容ばかり。
2003年の時点では、これが変態プレイだったんだな〜って、ちょっと感心しました
冒頭、いきなりオナる沢口さんにぶっかけ、ファンの素人さんとのファック、__と続きます。普通です。いや、普通っていうかすごくいいので抜きどころ満載なのですが、表現に困るな。。
で、最後は「お気に入りの男優」という吉村氏とネットリハメ狂います。
それにしても吉村氏はAV女優さんたちにモテる。。。すごいな。。
とにかくネットリ、今も吉村さんは唾液や汗やベロキスで活躍中ですが、その路線で沢口さんを責めまくります。むしろ物足りなくくらいですが、沢口さんも大満足のようで、みてて温かい気持ちになれます。いいですね。女優さんの満足をユーザが感じられるのは。
最後は吉村氏が口内に発射、白濁した液体がダラダラと垂れる沢口さんの舌に吉村氏がシャブりついてエンド。なかなか見応えあります。
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由愛可奈ちゃん、AVデビュー10周年おめでとうございます!
ここで改めてデビュー作をじっくり鑑賞してみました。
素晴らしいの一言ですべてを片付けてしまいたいですね。
このデビュー作に、これから10年続く輝かしいAVデビュー女優としての原石が輝き出す瞬間が記録されています。
初脱ぎで「人生で一番恥ずかしい」と言って恥じらいを見せる可奈ちゃん。
一点、初めてのカラミとは思えないほど素敵な反応で、ユーザを圧倒する。
フェラ抜きも堂々としており、しっかり顔で受け止め!
ハメ撮りもノリノリでこなし、キュートさをここで全開に!
てことで、彼女が普通の新人さんじゃなくて、規格外の大物だということが理解できる素晴らしいデビュー作でした。
低い声、エクスタシーでの白目、どんくさい仕草など、由愛可奈ちゃんが好きなひとならすぐに挙げられるキーワード、すでにここに揃ってる!完璧!
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汗だくものは、各社から出ていますよね。一番できがいいのは、プレステージさんの「。。の汁」シリーズでしょうか。とにかくフェティッシュに女優さんの汗のみならず、体液にフォーカスする。
ちなみに吉村氏のキャラがその半分くらいの比重を占めるのですが。
で、マキシングのこの作品は「汗」にフォーカスです。
体液全般に比べるとバリエーションが厳しい。
汗だく好きにはたまりませんが、唾液系のネットリしたフェティッシュさに欠けるかなという印象でした
きみの奈津さんは、短い活動期間でそれほどブレイクしませんでしたが、キュートなルックスと素直な反応と、もちろんデカい乳で人気を博した女優さんでした。
汗だくにも果敢にチャレンジしております。
ただ、反応がちょっと単調かなとも思えました。4回のカラミで、いろんなシチュエーションで手を変え品を変えという感じで彼女の魅力を引き出す試みが、若干から空回りしている感も。
それでも、大きなバストと汗だくの女性が大好きな私のような人には、とっても嬉しい作品でした。
復活を望む。
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昨今のAVは120分くらいが基本なので、8時間っても4本分でしかないのですが、この時代のAVは60分作品がほとんどなので、なんと10本も入っている超お得版になります。
特に中山アンナ時代の作品は、歴史的な資料としてもすごく大事ですね!
ギルガメブレイク前は、意外と地味だったんだな、、、とかしみじみ感じてほしいです。
ロシアの血が入っていると、本人が言っていましたよね。
透き通るような肌と、欧州っぽい顔立ちが、今見ても美しいです
個人的には「変態ざんまい」が良かったです。
単品でも購入できますが、ここではその両作品がまるごと楽しめて、本当に嬉しいですね。
昔を懐かしむ人にとっては、すごくおすすめな作品だと思います。
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2021年現在、女優さんが潮を吹いたり放尿するのは珍しくないです
が、この作品リリース時1989年あたりでは、美形のトップ女優さんが、バイブで責められて失禁、大量の放尿でシーツの上に黄色い水たまりができるなんて、かなりショッキングな映像でした
ま、2021年でも潮や放尿は透明な液体なので、、、、ある意味ものすごくリアルで生々しいです
それでも鮎川さんの明るいキャラクターもあり、ジメジメしないでカラッと明るいシーンに仕上がっていて素敵です
加納さんとの共演はそのレズバイブシーンのみになります。
あとは別々のカラミ、モニタで相手のカラミを観ながらの自慰など、割とダルい展開になってしまいますが、最後の鮎川さんのカラミがとても良いと思いました
異常性欲、というのはちょっと大げさだと思いますが、鮎川さんのパケをみていいなと思ったら買いの作品だと思います
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この作品が作られたのは2012年。
まさか2021年にも彼女が現役の一線で活躍しているなんて、全然想像していなかった。
由愛可奈ちゃんはその後10年くらい、それはそれは激しくイキ狂う素晴らしい作品を沢山リリースしましたが、今もこの作品が燦然と輝いていることは言うまでもありません
松尾氏との相性は抜群で、氏の言葉責め(そしてこの頃はまだ体力的にもガッツリとハメることができてた)や密室でのやり取りにどんどん自我を失っていく由愛可奈ちゃんが本当に素晴らしい
もうカメラとかアイドルとか、そんなことどうでも良くなる、みたいなことを10年前からずっと続けていて、今もそれが最高なAVになる、、、、すごいとしか言いようがないな
さて、松尾氏も由愛可奈ちゃんも、まだ現役のうちに、もう一度新作を撮ってくれないだろうか。
二人の組み合わせは最高、10年ぶりの対決を期待する!
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この頃のAVはほとんどがドラマ。しかもストーリーもキャラ付けもしっかりしているし、カット割りなんかもホントにちゃんと作ってる。
男優の演技もちゃんとしているし、あとは女優さんの演技だけなんですけれど、この作品は西野美緒さんの演技もよく、見応えあります。
ある会社での出来事
西野は上司の日比野と不倫関係にある
そして同僚の田淵は西野に一方的に思いを寄せるが、、、という三角関係ドラマ
日比野と部屋で、田淵と社内でハメ撮り、屋上でハメ、など見どころ多し。
特に屋上で田淵を呼び出して、突然全裸になる西野の佇まいが素晴らしい(その後田淵を突き落とすところは、、、ちょっと無理があるな)
最後はミステリーの要素もあったりして、面白いです。
タイトルと内容が全然一致しない、なんでだろうね?
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90年代後半の徒花として見過ごすにはもったいない、素晴らしい素材でした
パケ写など静止画では、鋭い眼光でクールな女性と思ってしまいますが、、、
動画で見ると、喋り方もしゃべる内容も、__で__っぽいところが残っています。ちょっとおバカな感じのリアクションも好感度高いす。いや、むしろギャップにやられる。
日比野とのカラミ、沢木とのカラミ、そして3Pという構成
二回目の沢木とのカラミの前にフェラ抜きがあるのですが、その時の汗かき具合が尋常じゃない。
最近の汗だくシリーズって、グレーのシャツを着て実際に暑い部屋で撮影するって演出なのだろうけど、ここでは全くのナチュラル汗かきが楽しめます!
髪の量も多くてフェラでも顔がぜんぜん見えないんだけど、そんなことどうでも良くなるテカリ具合と流れる汗がすごいよ!
さて、この時代のAVにありがちな、「ベテラン男優とオジサン監督が、上から目線で女優を品定めする」みたいなノリがいまいちな部分もありますが、山口さんの素直な反応とヤリマンビッチな反抗心もあるし、見応えのある作品となっています。
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七緒はるかさんかな??
パケの通り、全く期待を裏切らない素敵なポチャ体型です。ぐっときます。
黒髪ストレート、ツインテ、素直な反応、おっとりした性格。
もうこの時点で何も言うことがありません、満点です。その上ポチャなんですから最高です。
さて、家出娘という設定で見ず知らずの人の家にて数日ヤリまくりという設定です。
徐々に3Pなどもこなしていきます
鑑賞して気づいたのは、それほど巨乳ではないということですね。
ポチャなので全体的にボリューム感がありますが、バストはそれほど大きくないため、パイズリなどには難があるようです。
彼女のカラミでの魅力は、お腹から下のお肉の揺れ方だと気づきました。
お尻好きの人、お肉の贅肉好きの人にはどストライクな作品だと思います。
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キララといえば、他の人を挙げちゃいますよね。
明_花さん、、、、、がデビューするのと入れ替わるように、こちらのキララさんは消えていったのですが、実はとてもよい女優さんでした
スレンダーで反応もよく、hmp以外にもプレステージのwater poleなんかにも出演されています
本作はそんな「ほしの」さんのベスト盤になります
時代的に、hmpのモザイクが極薄だった時期なので、そっちの面でも楽しめると思いますよ
画質はいまいちですが、DVD時代はこんなもんだと割り切って鑑賞してください
激しいカラミとか、やばいボディとかは期待できないのですが、スレンダーでおっとりした美少女が、楽しくAVでヤリまくるっていうところを楽しみましょう
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岸ゆりさん、かつて大人気でした。
「官能地獄」と銘打たれいる通り、ヤリまくりイキまくりな作品になっています。
ドラマ仕立てのため、昔を楽しむ感じで焦らずに鑑賞するのがいいと思います
50分足らずのドラマにカラミが__やり4回も入っています。フェラ抜きも一つありますし、満足度高いですよ!
バスト以上に、親しみやすいキャラや肉体そものの迫力があって、存在感すごいです。
使用人役のスキンの男性に__したりするのですが、棒読みで酷い台詞_しも気になりません。
ボディコンの時代のグラマーさん、という感じです。おすすめです!
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90年代に人気だった香月さんです。ギルガメにも出ていましたね。
その記念すべきデビュー作です、日焼けしたボディーと、いかにもヤリマンな佇まいは表情はすでにこのときから出来上がっていました。
わずか60分たらずの作品で、しかもドラマでカラミが5回。2021年の基準なら240分くらい必要な感じですが、いい意味で中身も凝縮されています。
全部一人の男性とのカラミでしかありませんが、バリエーションがあって飽きさせません。
AVの尺って意外とこれでいいのかも、と思える良品です。
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蛙亭の女性メンバーの方の思ってもらえれば、ビジュアルはそんな感じの羽鳥さんです。
この時代の男優さんは、みな日サロに通うのがマストだったのでしょうか。
とにかくやたらと髪が茶色くて日焼けさんたちばかりで、時代を感じます。
絡みは言うことなし。
白いガーター姿も最高、ベランダでの絡みも魅せますね。
AVにおける尻穴性交を一般化した功労者である羽鳥さんなので、最後の実演は注目です。
緊張感もなく、和気あいあいとしていてて、これを楽しめる人は少ないかもしれませんが、おすすめではあります。
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作品中で「晶ちゃん!」って呼ばれても無視します。
まだ「渡瀬晶」になっていることに慣れていないからですね。
デビュー前の試し撮りのような作品で、男優陣もイマイチ、構成も絡みも中途半端だし、メイクも衣装もダサいし、どう評価していいのものか、かなり微妙です。
それでも、素晴らしいボディと美しさが開花する前の原石の渡瀬さんが堪能できて、これはこれで、ファンとしてはお得な作品のような気がします。
渡瀬さんの他の作品を沢山見た人のための、ボーナスのような作品として楽しむのがベストですね。
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淫乱の巻の続編です。
60分作品を分割するなんて、当時のテープの限界を感じますね。
さて、続編なので変なパーティーは前作を見てください。
こちらはパーティーが終わった後に、みんなでやりまくりましょうというやつです。
個別にやったり乱交になったり割と忙しいですね。
2026年の観点なら、もっと乱交は段取りをきっちり決めて、カメラ担当者もきちんと対象を追いかけろという話なのですが、ここではいい意味で全てが雑です。
もう何が起こっているか、よくわからないカオスになります。
それを楽しめるなら、これもありではないでしょうか。
藤原さん、小森さんが素晴らしかったです。
次は「平成の淫と乱」の復刻をぜひソクミルさんにお願いしたいです!!
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90年代半ばの作品でしょうか。
まだまだバブルの余波でみんなが生きていた時代と言う感じがします。
ボディコンをスーツの女性の皆さんと、怪しい男性たちのねるとんパーティーみたいなぐずぐずした感じが味わい深い。
絡みは藤原さんと小森さんを楽しみにしていましたが、やはり藤原さんはいいですね。この時代のスターという感じがします。
エンディングでは訳のわからない尾崎豊風のオリジナルソングっぽくて、これも時代を感じます。
まだまだノリでAV制作が楽しめていた時代の貴重なドキュメントです。
次はぜひ、「平成の淫と乱」の配信もお願いしたいです。そっちが本丸でしょうかね。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
樹里あんなさんは、数本の素晴らしい作品を残して消えた伝説の女優さんです。
いくつかは傑作なのですが、本作は「そこそこ」とう評価でしょうか。
一応、お医者さんプレイという形で進みますが、作品全体が病院のチープなセットで若干ワンパターンです。
前半をゆるーいボディチェックで使い切ってしまうのはこの時代ならではですね。
後半は当時勢いののあった男優さんと、髭で好きヘッドのおじいさんも頑張ります。
あんなさんの美乳はもちろん堪能できますが、同時期のカンパニー松尾氏が撮影した傑作と比べると、ぐずぐず感があり、まあそれも味でしょうか。
私は楽しめました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
パケではハリのある感じですが、実際にはもっとぷよぷよな感じです。
豊満系の女優さんの作品は、動きに乏しいのが特徴ですが、この作品もそのようです。
どちらかというとマグロになりやすい、と。
ですが、騎乗位になったときのバストの跳ね方や、お腹のお肉が波打つ感じが素敵でした。
喘ぎ声も甘ったれた感じで良かったです。
男優さんにもう少し頑張ってほしいなと思う場面も多かったのですが、全体的には満足できました。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
おそらくタグ付のミスかと思います
こんな作品に鮎川さんは出ないとおもいます
オリジナルリリースの時もすでに引退後ですしね
ソクミルの運営様、修正をお願いします
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
























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