個人的に苦手な監督の作品で、声もデカくて素人男優さんたちを馬鹿にするし、前半は結構きついですね。
ですが、最後の絡みが最高なので最高評価にしたいと思います。
ねっとりした汗だくの密着プレイが最高です。
気持ちよさに涙を流す羽鳥さんは一見の価値があるでしょう。この絡みを見るためだけにこの作品を買うのもありだと思います。
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素人男優さんが活躍します。
ただし、ゆるーいゲームみたいなやつなのでここは抜きどこではないです。が、そこが結構面白い。そんなのをよく作品としてリリースしたなと思いました。
1時間の尺の使い方が実に勿体無いが、そこがいい。
星崎るなさんは、何の抵抗もなくアホな企画を受け付けてドロドロの液体を浴びます。最高です。
市原、片山のアテナのレギュラー男優が激しい絡みで作品の後半をきちんと回収します。
最後は寝起きの絡み、その後謎の縁側での緩すぎる絡み。
ここも昔を懐かしむ感じでゆるく楽しみましょう。
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27年前にすでにレジェンドだったんですね。
男優さんたちが緊張しているのがいい感じです。
当時ですでに熟女、絶妙に崩れたボディがいやらしいです。
無名の新人男優さんを手玉にとるのも、3Pも全て安心して見ていられます。
Fカップが珍しかった頃の時代でしょうか。時代は変わるって感じですね。最高です。
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男優がたくさん出てくる作品は、この当時からあったんですね。
しかも素人じゃなくて一流男優さんたちがたくさん出ているやつは、他メーカーの「人間廃業」が有名ですが、ここでもそれに負けない豪華なメンツと、ゆるーい雰囲気が売りの作品です。
西島さんは貪欲に求めるタイプで最後までやりまくりです。
現代のAVとは違って60分の作品の中にゆるーい部分も激しい部分も全部詰め込んであって、セットチェンジなどはないのに飽きずに楽しめます。
ガウン姿でくつろぐ男優、おもちゃ責め、潮吹き、ゆるくて激しくてとても楽しかったです。
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わずか3年たらずの活動期間で、文字通り伝説となった星野杏里の引退作品となります。
ファンならもちろん星5つつけます。
ファンではない人、若い人には全然おすすめしません。
思い出づくりのドラマ以上のものではないからです。
60分のうち、まともなカラミは最後だけ。
それまでにもゆるーいカラミもありますが、もうイメージビデオのレベルですね。
これを受けれられるかどうかで、作品の価値が決まるように思えます。
私は星野杏里のファンなので、じっくりこういうドラマを観るのがすごく好きですし、ああ、これで最後なんだなーという感情を持ち込むことができるので星5つです。
彼女が活躍した時代、まだAVは60分以内であることが標準で、美女女優さんはドラマに出ることが当然だったのですね。
お金も時間もかけたロケでキャリアを締めくくることができた、幸せな時代のAVの記憶がここに閉じ込められています。
さよなら杏里。もう会えないんだな、とか感傷的になりそうだ。
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意欲作でした。
アイドル的なルックスからくる、メルヘンな設定、かわいい衣装。
それらを捨てて、大人の女性にイメチェンしてからの作品になります。
イメチェンしても、星野杏里の美しさは変わらず、いや、むしろもっと早くこの路線に進むべきだったよな、と改めて思います。
アイドル時代は窮屈だったでしょう。
ドラマ部分も、棒読みがかなり改善されて(いや、これでも改善されたんだってば)、自然な台詞_しが身についてきた感じがありますね。
カラミはすべて日比野氏。
ねちっこくってイヤラシイ感じが素晴らしいです。
全体的に照明が落とした感じで作ってあり、それが杏里の大人の面を引き出していると思います。
裏の裏、というタイトルは全然意味不明ですが、明るいエッチというイメージをすべて捨てて、ダークな一面を見せ始めたころの意欲作だと思って鑑賞するのがいいと思います。
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「発電所」と銘打ってしまうと、歴代の淫乱女優たちの系譜に連なるようなヤリまくりな男を食いまくる女優と作品を想像しちゃうので、そこが良くなかったな。。
岸さんは、現在入手できる作品のパケ写はすべてバッチリメイクでビシッと決めた感じなので、ちょっと親しみにくい感じもあるのだけど、ビデオの中ではすごく明るくて親しみやすいキャラの女優さんです
AVでイクことを覚えたとか、これまでの人生では巨乳がコンプレックスだった系の人で、AVで人生を肯定できた感じかな
カンパニー松尾に撮影してほしかったですね
さて、今作は、、、、
昔懐かしい男優さんたちとグズグズとファックします。
時間も短いので突然挿入のシーンから始まったり、いきなりシーンが切り替わったりと忙しいですが、当時のクオリティとしては良いほうでしょう。
最後のファックなんかもシーツを掴んで本気で感じているようで、なかなか見応えがあります。
岸さんの明るいキャラでほっこりしたい人は見てみてください
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ドラマです。
ドラマがだめな人は楽しめませんので注意。AVのドラマが好きな人は楽しみましょう。
平氏は交通事故で若い女性をはねてしまう。
救助する平氏。なんと、救助した女性は平氏の亡くなった妻「雅代」の生き写しだった!
交通事故により記憶を失った星野杏里は平雅代としての人生を生きることになる。
平氏の妻として。
平氏の性を満足させるため、おもちゃにも応じる。出された精液も舐め取る。
快楽の__としての人生を再スタートさせることになったのだった。
いちいち美しい星野杏里の、記憶喪失者としての名演技が光る。
そこへまたもや恋人役の沢木が登場。
ああ、杏里、俺たちは恋人だったんだよ!と説得。
なんと平氏の杏里の愛の巣で、愛を交わす沢木。
そして知らぬ間に平氏は姿を消す。。。。
物語としてはグズグズでツッコミどころだらけですが、杏里さんのセックスが最高なので全然気になりません。ドラマの中の一部としてのカラミがとても自然です。いいですね。
沢木がどの作品でもGジャンで杏里の恋人役で出てくるのは、、、この時代のAV男優の人材不足を感じますが、それも趣ですね。
杏里の虚ろな瞳の美しさにやられました。良作。
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藤谷しおりさんは、90年代半ばに活躍した女優さんです。
デビュー当時はあどけない笑顔、世間知らずなピュアな巨乳ちゃんという感じで、大人気でした
その後キャリアを重ねていきながら、見事に大人の女性としての色気を醸し出すように成長し、キャリアの(最初の)最後をこの作品で終えることになります
ウエーブのかかったセミロングヘアとバブリーな前髪、そして少しほっそりした顔が美しいですね
さて、これは口全____シリーズなので、やはりフェラにこだわる作品となっています。もちろんドラマ仕立て。
激しいカラミや3Pなどは無し。
接写や照明で藤谷さんの美しさを際立たせようとする手法をとり、制作の意気込みを感じました。
バストがとても美しいです。パイズリもあります。
当時の女優さんとしては、巨乳ランクの上位に入る存在だったので、おっぱいにこだわるシーンも多くていいですね。
ただし、今の時代の観点からすると、造形美の美しさみたいなのをいかにカメラに収めるか、という手法であるため、バリエーションに欠ける(というか下品さがあまりない)という感じがします。
さて、引退ですので最後に花束を渡されて、これからも頑張って、という言葉をかけてもらい、拍手で送られます。
「これからどうするの?」という質問に、「え?あ、水商売、、」と答える姿に脱力、、、しかもバカっぽい話し方、、中身はあまり大人にならないまま、AVを一旦卒業したしおりさん。
この数年後にカムバックするのでした。
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沢口梨々子さんは90年代前半に人気を博した女優さんでした
明るいキャラ、軽いノリで、ジメジメした感じが全く無いので、AVのイメージ向上にかなり貢献したのではないかなと思います
今作は、そんな沢口さんの作品の中でも、いちばんのおすすめ作品です
ドラマのようなドキュメンタリーのような、、、一応彼女が監督やってるみたいな設定です
冒頭の加藤鷹含む3Pが、50分作品のなかの半分くらいを占めます
まあ今の基準で言えば短めですが、この時代の作品にしてはなかなか攻めた作りと言えるでしょう
ここでは激しくて乱れまくるカラミを見せており、男優二人の勢いもあって、一番の見所だといえます
バストが特別に大きいとか、そういう女優さんではないのですが、躍動感や明るいノリというのがそのままカラミに出ているから楽しくエッチしている雰囲気がすごくいいです
その後、この時代にありがちなボンテージファッションとフェラ抜きみたいなシーンもあって、意外とこのシーンが見どころです。
口から精液垂らすシーンもお見事。
カラミはその後も続き、わずか50分の作品とは思えないくらい満足度の高い作品と言えると思います。
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「処女宮」
「めくり愛、こすり愛」
「もういちど濡らして」
「アソコだけが知っている」
の4部作の、本作は三作目になります。
説明しておくと、デビュー作から4作が全部ドラマとしてつながっていることになります。
約50分の作品だから全部で200分程度ですが、一本の作品にするよりも、各ドラマがじっくり味わえる、よい構成だと思います。
この頃のAVにはこんな余裕があったんだな、、同じ俳優、セットなどをちゃんと揃えて大河ドラマを作るなんて、作りての意気込みと資金力に敬服します。
さて。
高校時代の彼氏に別れを告げてAVには女優になった杏里のもとへ、その彼氏が大学入学の報告に訪れます。
昔を懐かしむ杏里、しかし彼女はもう昔のピュアな少女ではない、、、
元カレとの遭遇現場に、事務所の社長が怒鳴り込み、元カレの目の前でカラミを始めてしまいます、、、ああ、そんなのやめてくれ、、、
で、最後は元カレは手首に刃物を、、、
見どころは、背徳感あふれるカラミですね。
美しい女性が、死んだような目でカラミをこなす、という迫真の演技の杏里さんを褒めたいと思います。
本作には口からザーメンを垂らすシーンはないのですが、それでも彼女の魅力的なボディと、素晴らしい目力に圧倒されるでしょう。
ぜひ4部作を連続で見てほしいものです。
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由來時代の作品です
4部構成になっていて
・ちとせからのビデオレター
・不倫設定
・悪い姉設定
・泌尿器科の女医設定
となっている
からみは2つ目のチャプターがいい。
不倫設定で夫から電話がかかってきているのに浮気相手とヤリまくる姿は、悪い女オーラ全開でいい。めちゃくちゃいい。
だが本作の最大のみどころは、最初のチャプターであった。
ビデオレターというか、普通に彼女が半生を語るのだけどこれがすごい。
13歳とか14歳くらいの頃から、グループで遊んでいて、10人とかで乱交していた、楽しかった!みたいなことをサラッと言う。
マジで???と驚く暇もないくらいすごい経験を普通に言っていく。
セフレはこの当時で10人くらい。いろんな人がいてみんな性欲が_くてうれしい、みたいな感じ。
この人の半生を映画にしたらいいと思うな。
ちなみにそのチャプターの最後にバイブオナもあるけどそんなのどうでも良かった。
いやー、どこにイケばこんな女に出会えるのかな。不思議でならない。東京は怖いな。
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伝説の第二弾。
今の時代の基準で言っても星野杏里は最上クラスの美人女優といって間違いない。
作品は、やはりドラマ。この時代はドラマがメイン。AVは映画の延長上って感じでしたね。女優さんの演技はいまいちだけど男優さんは俳優崩れが多かったりして意外と演技はが多い。
この作品も、脇を固める俳優の演技に助けられて、新人女優役の杏里がAV業界で振り回されるっていう役どころを見事に演じています。いい感じ。
カラミは普通なのだけど、星野杏里の代名詞といえる、口からザーメンたらりプレイを早くも披露してくれる。
美しい女性の唇からこぼれ出るザーメンがこれほど美しいとは、今見ても感激する。
また、全盛期の加藤鷹の一生懸命なカラミにも注目だ。
まだ潮吹きの技術を習得していないが、真っ黒に日焼けした体で汗だくになって腰をふる姿は、老獪さを武器にした晩年からは程遠い真摯な演者としての魂を感じ取った。
ぜひその勇姿も確認してほしい。
この作品以降、星野杏里は文字通りにスターダムに乗る
だが、一般的なブレイクではなく、あくまでもAV業界のスターであった。
そこが惜しい
いまなら明日花さんクラスの活躍ができただろう。時代の徒花にしておくのは惜しい女優だった。
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最初に引退した直後からすでに伝説となっていたマリ子。
で、その後復帰するわけですが、その復帰の過程みたいなのをドラマ化した作品となります。
復帰そのものをドラマ化するなんて、今の時代では考えられないですね。
男優陣も豪華です。
特筆すべきは、マリ子の美しいボディやエロティックな目線を差し置いて、演技のうまさといえます。
ドラマ部分は内容がチープなので観るに耐えませんが、マリ子も含めた演者の皆さんの演技が素晴らしい。
特にマリ子。女優さんの棒読みはいつの時代も変わらぬ「許してやれよ」な事案であることを拒否するような、自然で流れるような演技と台詞_し。すごいよ。
で、ドラマの前にフェラ3本抜きがあるのですが、じつはここが一番の見所かも。
3Pもアナルもありますが、ドラマの中の一つという感じになると、いまいち彼女の魅力が落ちてしまいますが、この冒頭のシーンはリアルで息遣いも感じられるのでオススメ。
樹マリ子さんがどういう女優さんなのかを知りたければ、もっと古い作品を観ることをおすすめしますが、復帰後の作品を見たい方は、これがいちばんいいと思います。
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1990年代に活躍し、その後2000年代に復帰した夢野まりあさんの約6時間のベスト盤です。超お得!ラインナップは以下のようになっております。
「ワイルド爆乳」
「ドリル・ファッカー」
「したがる女」
「乳欲獣」
「ねらわれた女教師 2」
「乳__」
とにかくワイルドな見た目、そして言うまでもない爆発しそうな大きなおっぱい(要は爆乳だな)で大人気でした!
素顔のまりあさんは、とてもシャイで真面目な人だとも聞いたことがありますが、そういうサイドストーリーはちょっと脇においておいて、彼女の初期の傑作を楽しめる幸せを噛み締めましょう
オススメはやはり加藤鷹にメロメロされるファックですね。指マンで体中感じるまりあさんの爆乳がほんとに破裂しそうです!
その後熟女として復帰もしましたが、この頃のみずみずしさは格別です!
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悪い女を演じさせたらこの時代では無敵だった。
高級感ただよう悪い女。しかも最高の美人ときているから最悪。イコール最高。
オジサンと結婚しているけれど、全然夫との生活に(性生活に)満足できない杏里は若い男と浮気しまくる。この若手男優とのファックがすごくいい。
オマケ的にチョコボールとのファックを評すると、まぁそこそこ。
チョコボールは自分の楽しみのためにやっている感じがあって、それは彼の味だけれど女優さんを引き立てていないことが多いよね。
で、最後は夫が仕返しするよにフェティッシュなプレイで締める。
ところでミルクセーキって何?
もしかして男性の液体、、、
と思ったら、最後にオジサンが杏里の口の中でイったあと、ダラリとミルクセーキが垂れ下がる唇に吸い付くオジサン男優。
そうか、ミルクセーキ。なるほど。ミルク。精液。。。
星野杏里の唇から垂れるミルクセーキは最高です。
こんなにザーメン映えする女優は、この当時星野杏里、そして三原夕香くらいのもんだね。
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七草時代の大傑作です。
ちとせさんの魅力は、ヘタレ系男優を自由に料理するときに無双状態になるところです。
男優を寝かせたら最後。
111センチJカップのおっぱいで相手を圧殺。
シスコン君も軽く騎乗位で昇天させる。
ドM系男優のアナルにバイブを突っ込んで遊んだり、ディルドつけてバックから__たり。
もちろんめっちゃ笑顔(いじめっ子的な胸糞笑いの要素満載)で潮吹かせて高笑い。
もうこれだけで十分です。すごすぎる。
バストとお尻とその笑顔で俺たちをもっといじめてくれ、みたいな気分になります
癒やし系とか引っ込んでろって感じ。
真咲監督の指示を受けながらのバイブオナの迫真のもだえ方もすごい。
完全に支配下にあるな。
で、最後は一流男優とのガチファックなのだが。
これも期待以上の出来なのだけど、射精のあとにも二人がお互いの性器を責め続けるところで、男優の執拗なクンニでちとせさんの目が完全に白目になってしまっているところが素敵。
ヘタレ男優相手だとニヤニヤなのに、一流男優にやられまくるって姿も意外と良くて、最後のそのシーンを何度も繰り返して観てしまったよ。
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永井マリアさんの作品は、大抵派手です。
派手な衣装、派手な腰振り、派手なパイズリ、派手なメイク。
ですが本作は、主婦コスプレ(っていうか全裸)ってこともあり、メイクさえもちょっと地味めに仕上げています
もちろん、普段に比べて地味って程度なので、キャビンアテンダントさんくらいのメイクだと思って貰えれば丁度いいでしょう。
で、その全裸主婦であるマリアさんのもとにスタッフが訪れて、、
カラミもありますが、かなり地味です。
3Pも顔写も汗だくもなく、普通のカラミが淡々と。
なので激しいカラミとか腰振りとかスパイダー騎乗位とかを期待するとがっかりするかもしれないです。
本作のお楽しみは、全裸の家事風景となります。
掃除機をかけたり、テーブルを拭いたり、台所で料理したり。
ええ、地味です。
でもマリアさんの超デカヒップを、トゥワークダンスとかじゃなくて、拭き掃除とかで堪能できるのが最高ですよ。
ほぼパイパンなので、モザイクもギリギリまで迫っていて、なんだかオトクな気分です。
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星野杏里さんは、2021のAVの基準でみても最高レベルの美女ですね
今風のメイク、今風の衣装を着ていたら、即トップ女優だと思います。
男を惑わすいやらしい視線は最高です。
ピュアさも感じる瞳と、わがままそうな性格はみんな絶対好きになるね。
この作品ですが、そのわがままなお嬢様にうんざりする沢木とのケンカのシーンから始まります。
ケンカしているので浮気相手とハメ撮りファック。
このハメ撮りが超おすすめ!
画質が低いこともあるのだけど、臨場感が最高だし、暗い部屋の中での照明の使い方とか鏡の使い方がすごくうまい。ファックも激しくて満足度が高い。
その後沢木をフェラ抜きしたあとの精液の唇からの垂らし方も、最高。
この数秒の動画だけでお金払ってもいいくらいです。
3Pも激しくて、これも今の時代のレベルに達しているし、最後の沢木とのじっくり絡むファックもいい。
歴史に埋もれてしまうのはもったいないと思えるほど、この作品はもっと広くいろんなひとに鑑賞されるべきだと思いました。
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2000年代前半に活躍した沢口あすかさん。
確か不幸な生い立ちを告白していたような、、、、でも全然ジメジメしたところがないし、すごく好感度の高い女優さんでした。
で、作品のタイトルに「変態」「卑猥な」とありますが、、、それほどエグいものはないです。
むしろ2021年の基準では、普通に新人さんがデビュー作でやっているようなプレイ内容ばかり。
2003年の時点では、これが変態プレイだったんだな〜って、ちょっと感心しました
冒頭、いきなりオナる沢口さんにぶっかけ、ファンの素人さんとのファック、__と続きます。普通です。いや、普通っていうかすごくいいので抜きどころ満載なのですが、表現に困るな。。
で、最後は「お気に入りの男優」という吉村氏とネットリハメ狂います。
それにしても吉村氏はAV女優さんたちにモテる。。。すごいな。。
とにかくネットリ、今も吉村さんは唾液や汗やベロキスで活躍中ですが、その路線で沢口さんを責めまくります。むしろ物足りなくくらいですが、沢口さんも大満足のようで、みてて温かい気持ちになれます。いいですね。女優さんの満足をユーザが感じられるのは。
最後は吉村氏が口内に発射、白濁した液体がダラダラと垂れる沢口さんの舌に吉村氏がシャブりついてエンド。なかなか見応えあります。
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由愛可奈ちゃん、AVデビュー10周年おめでとうございます!
ここで改めてデビュー作をじっくり鑑賞してみました。
素晴らしいの一言ですべてを片付けてしまいたいですね。
このデビュー作に、これから10年続く輝かしいAVデビュー女優としての原石が輝き出す瞬間が記録されています。
初脱ぎで「人生で一番恥ずかしい」と言って恥じらいを見せる可奈ちゃん。
一点、初めてのカラミとは思えないほど素敵な反応で、ユーザを圧倒する。
フェラ抜きも堂々としており、しっかり顔で受け止め!
ハメ撮りもノリノリでこなし、キュートさをここで全開に!
てことで、彼女が普通の新人さんじゃなくて、規格外の大物だということが理解できる素晴らしいデビュー作でした。
低い声、エクスタシーでの白目、どんくさい仕草など、由愛可奈ちゃんが好きなひとならすぐに挙げられるキーワード、すでにここに揃ってる!完璧!
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汗だくものは、各社から出ていますよね。一番できがいいのは、プレステージさんの「。。の汁」シリーズでしょうか。とにかくフェティッシュに女優さんの汗のみならず、体液にフォーカスする。
ちなみに吉村氏のキャラがその半分くらいの比重を占めるのですが。
で、マキシングのこの作品は「汗」にフォーカスです。
体液全般に比べるとバリエーションが厳しい。
汗だく好きにはたまりませんが、唾液系のネットリしたフェティッシュさに欠けるかなという印象でした
きみの奈津さんは、短い活動期間でそれほどブレイクしませんでしたが、キュートなルックスと素直な反応と、もちろんデカい乳で人気を博した女優さんでした。
汗だくにも果敢にチャレンジしております。
ただ、反応がちょっと単調かなとも思えました。4回のカラミで、いろんなシチュエーションで手を変え品を変えという感じで彼女の魅力を引き出す試みが、若干から空回りしている感も。
それでも、大きなバストと汗だくの女性が大好きな私のような人には、とっても嬉しい作品でした。
復活を望む。
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この作品が作られたのは2012年。
まさか2021年にも彼女が現役の一線で活躍しているなんて、全然想像していなかった。
由愛可奈ちゃんはその後10年くらい、それはそれは激しくイキ狂う素晴らしい作品を沢山リリースしましたが、今もこの作品が燦然と輝いていることは言うまでもありません
松尾氏との相性は抜群で、氏の言葉責め(そしてこの頃はまだ体力的にもガッツリとハメることができてた)や密室でのやり取りにどんどん自我を失っていく由愛可奈ちゃんが本当に素晴らしい
もうカメラとかアイドルとか、そんなことどうでも良くなる、みたいなことを10年前からずっと続けていて、今もそれが最高なAVになる、、、、すごいとしか言いようがないな
さて、松尾氏も由愛可奈ちゃんも、まだ現役のうちに、もう一度新作を撮ってくれないだろうか。
二人の組み合わせは最高、10年ぶりの対決を期待する!
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岸ゆりさん、かつて大人気でした。
「官能地獄」と銘打たれいる通り、ヤリまくりイキまくりな作品になっています。
ドラマ仕立てのため、昔を楽しむ感じで焦らずに鑑賞するのがいいと思います
50分足らずのドラマにカラミが__やり4回も入っています。フェラ抜きも一つありますし、満足度高いですよ!
バスト以上に、親しみやすいキャラや肉体そものの迫力があって、存在感すごいです。
使用人役のスキンの男性に__したりするのですが、棒読みで酷い台詞_しも気になりません。
ボディコンの時代のグラマーさん、という感じです。おすすめです!
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90年代に人気だった香月さんです。ギルガメにも出ていましたね。
その記念すべきデビュー作です、日焼けしたボディーと、いかにもヤリマンな佇まいは表情はすでにこのときから出来上がっていました。
わずか60分たらずの作品で、しかもドラマでカラミが5回。2021年の基準なら240分くらい必要な感じですが、いい意味で中身も凝縮されています。
全部一人の男性とのカラミでしかありませんが、バリエーションがあって飽きさせません。
AVの尺って意外とこれでいいのかも、と思える良品です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
作品中で「晶ちゃん!」って呼ばれても無視します。
まだ「渡瀬晶」になっていることに慣れていないからですね。
デビュー前の試し撮りのような作品で、男優陣もイマイチ、構成も絡みも中途半端だし、メイクも衣装もダサいし、どう評価していいのものか、かなり微妙です。
それでも、素晴らしいボディと美しさが開花する前の原石の渡瀬さんが堪能できて、これはこれで、ファンとしてはお得な作品のような気がします。
渡瀬さんの他の作品を沢山見た人のための、ボーナスのような作品として楽しむのがベストですね。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。























































