ジャケットでは厳つい感じの女看守だが、実際は童顔で_もダブついていて、非常に違和感があった。女囚ものとして没入感が生まれづらい作品。女囚レズものであるのはタイトル通りだが、イチャイチャに至るまでのバリエーションに乏しく、ただ単に女同士イチャイチャしている場所がたまたま刑務所風のセットの中だったという印象。
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文字通り女囚レズものだが、アングルが非常に秀逸で飽きずに観れた。出演女優の肉感も衣装と合っている。超タイトミニの女看守の_を下からのアングルで押さえた映像を観るだけでも一見の価値あり。
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ジャケットに"あの「さそり」シリーズを超える"というキャプションがあったが、女囚服の露出がかなり多めではあるものの、シーンとして特筆すべきものはなかった。主演女優がかわいいなぁと思った方は観ればいい程度の内容だと思う。
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パッケージからは分かりづらいが、江戸時代の女囚シーンが入っており、昔の囚衣を着たままのレズシーンというのは、女囚ものの中でも比較的珍しい。また、加藤鷹が女囚を責めている場面が入っているのは想定外で良かった。
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オムニバス形式の作品で様々なストーリーが楽しめるが、個人的には刑務所に入った女が看守にいいように__される部分がよかった。
看守と女囚という立場の違いを利用して__するという比較的ありふれた設定だが、囚人服にリアリティがなかったり女囚がやけにノリノリで現実離れしていて没入できない作品が多いものの、女囚の屈_感がよく表現されており、割とリアリティがある描写だったので満足できた。
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