とにかくありえない世界を実現するのがおはズボッで大沼栄太郎の着想力と演出力は凄い。いつも設定があり得ないよを実行し、オイオイ大丈夫かよと思わせながら、合体すればアテナの誇る男優達が女優達を気持良くイかせるのがこれまた大したモンだ。最後の座談会は事を終えた安堵感か皆笑顔で終わるのが清々しくて、見ていていつもホッとする。この企画は最初は驚かせ、合体すればダンダン気持ちよく、最後はイッチャウよと言う流れで、素人がデビューするには良いきっかけだと思う。
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人妻女優かどうか知らないが登場する女優陣はさすがプロだと唸らせる。特に爽子の乱れっぷりは、プロ女優としてのプライドと根性が透けて見える。長谷川美紅はトップ女優としての落ち着きだ。彼女は自分の見せ方を知っているので、男優に攻められながら自分の美しい体位をさらし、綺麗な肉体で男の欲望を掻き立てる。 登場する女優達は、男優の手で気持ちよく転がされながら、快感に思わずのたうち回り、見るものの逸物を立たせてくれる。
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男優が地方を回り、その地の人妻と一夜の契りを交わすロードムービーだが、何かロマンティックで物悲しい風情から始まる。人妻の衒いと高鳴る好奇心が入り混じった心境なのだろう。登場する三人ともまだ若くスレンダーな肉体は、開発途上のオンナ達だ。男優の愛撫に戸惑いながらも徐々にそのテクニックに溺れて行く。挿入されると後は自分の世界だから、迷いなく男優の逸物を堪能し気持ちよくイッテくれる。イッタ後の女性達は皆明るく自信に満ちている。セックスは人に生きる勇気と活力を与えるものだと思った。
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10年前の作品で既に熟女枠の出演者が多いからすでに消えていった女優も多い。残っているのは翔田千里など数人だ。この時代はいわば高齢女性が出演する作品の走りで、高畑ゆりなどが崩れた身体を厭わず、大胆な濡場を演じている。形の崩れた身体、垂れた乳、たるんだお腹、老いを感じさせる年の女たちが残り火をいとおしむようにセックスに没入し、ヨガルのを見てオンナの性の深さを見た。昔 新宿で家出少年のような風情の寒々しいポン引きに同情し、誘われて女を買ったことがある。深夜 古びた旅館で待っていると現れたのは老齢のしわくちゃなおばあちゃんで、さすがの自分もこれは無理と降参し、いくばくのお金を払っておかえり願ったことがある。旅館の仲居がすぐ騙されるんだからと嘲笑い、舌の根も乾かぬうちに 私でも良かったらとからかわれたことを思い出す。年齢を超えて女は存在そのものが_かで、性の喜びも深く、広い。この作品の女優達を見て当時のことが懐かしく思い出された。
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50を過ぎた熟女が若い男の子に言い寄られ、男の子の一途な恋心に応えようとするひとみの表情がなぜか可愛い。いつもの痴女的な言動や行動を封印し、貞淑で普通の主婦を演じようとするが、セックスに至ると生の喜びを飽くなき求め続ける円城ひとみの世界だ。男の子を抱きしめ、唇を奪うと騎乗位、後背位、正常位のカニバサミで締め上げ、男のエキスを吸い上げる。貞淑で可愛らしい人妻を演じようとしながら、やはり淫乱なオンナの本性を露わにし、今回もエロ満載のひとみさんでした。
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このシリーズは、面接希望者と審査員がAV業界へのデビューを図る試金石とも言える作品だが、出演者の個性が生かされていて好きですね。今回はあみゅちゃんの腰使いホント見事ですね。見ほれてしまいました。まるでダンサーのようにしなやかで、こんなにされたら男優のオチンチンはどういう感覚なのだろうかと羨ましく思いました。とは言えその芸術的腰振りに導いたのは男優達だから、やっぱオンナはいい男によって変わるんだなあと感心しました。
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いつもプロアマ入り乱れてのオージーパーティだが、男優が皆うまいので、素人は気持ちよくなって、自分の世界に入り込むと夢中で第三者が見えなくなるね。没入型は説得力が有るけど、基本 自分の世界だからね。今回の作品でプロらしいのは杏奈だね。銀次や卓を相手に魅せ方を心得ながら渡り合って居たね。今回は審査員も良かった。特におフェラから挿入まで竿師と五分で絡み合うとこは本能的にエロいオンナだなあと思ったよ。
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恰も他人の情事を覗き見ているかのような風景だ。しかもAVには程遠い素人が、バイト気分で何となく撮影に巻き込まれ、男優の手で性的興奮を体験し、イカされる度に我を忘れ、ひたすらセックスの快感に没頭する。恐らく世の好奇心_い女性達が、プロのAV男優と事を交え、初めて忘我の歓びに達するときの光景が、この作品に収められている。プロの竿師の凄さをまざまざと見せつけられた思いがした。
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母親には見えないこんな若くてフェロモンじゃじゃ漏れのお姉さんをお家の中に_れ込めば、普通の息子であれば、毎日が触れなば落ちん状態で、日夜とどめない妄想でオチンチンは爆発状態になるだろう。綺麗だし、オッパイは大きいし、身体ははち切れそうで、しかも性欲が_いお姉さん達にとっても若くて勢いのある逸物には目がないから、お家の中は毎日がデリヘル状態だ。男の子達が母親の肉体を貪り尽くし、身体に飽きるまでこの関係は続くし、母も旦那と息子の肉棒を咥えた幸せな日々が続いて、円満な日々が続く。フィクションであってもこんなお家とってもうらやましいです。
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ロードムービー風に旅の光景と適宜おフェラをかませながら展開するが、最初は聖女っぽいゆかりが、徐々に男のペニスに惹かれ、いとおしむ姿が良いです。旅館でのはめどりはカンパニー松尾とのことだが、ゆかりの気持ちを高ぶらせ、嵌め込みで喘ぎ、イッテしまう姿をきっちり撮りきるのはさすが上手いね。男優との絡みで美しいゆかりの肉体を見せながら終わらせるのは、やはり思いやりでしょうね。
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二つのグループの共演だが、前半の円城グループはスケベ度全開。最初からエロっぽく迫り、若者達を翻弄し、ちん子を弄ぶ。エロの密度も高い。後半の柏木グループは女優も男優も距離があり、お互いに遠慮した展開なので、その間合いにしらける。印象としては前半グループだけで十分だ。若者の性欲を刺激し、否が応でも合体に持ち込む円城のリーダーシップは大したものだ。男優の力任せの稚拙なピストンも勢いだけで微笑ましい。
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混浴を満喫するオンナどもが、立派な逸物を持つ母親と同世代のママ友とはとても思えないが、それにしても こんだけ屹立したちん子を満たされない肉食ママに見せつければ、ご馳走を前に 一度は是非ご相伴をと格好の餌食になるのは当然だろう。とにかくこの息子 ママ友達のおもちゃにされながら、何人もの女どもを皆イカセてしまうとは凄腕の絶倫だ。おそらく 中折れ世代には絶対に実現できない夢のひとつだろう。立派な息子さんでした。
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登場する女優達が皆若々しく美しい。それぞれの助平な眼差しと豊満な肉体から無尽蔵のフェロモンが打ち出され、それぞれのエロスが迸り、圧倒される。監督が女優達の個性と魅力を上手に引き出し、表現しているのは見事だ。監督は出演する女優達が好きだったのだろう。製作者側の彼女達への思いやりと愛情の深さが感じとれる作品だ。
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巷には義母ものも溢れているが、売れ筋熟女がこれだけ集まると単に寄せ集めのオムニバスでも作品として形になる事を知りました。切り取りでも十分持ちますね。女優さんが売れるには売れるだけの理由があるということですね。其々 エロス全開で容赦なく男の子のエキスを搾り取る迫力は流石です。こんな義母が居たら、男の子は普通の女の子では物足らず、二ンフォマニアの熟女としか一緒になれないよと思いつつ、妄想の世界だからこそ許されるんだなあとしみじみ思いました。やっぱりAVは女優の世界だ。
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出演女優達は、一時代を築いた名女優達で今でも現役の方もいらっしゃるのだが、制作側が、既存のV素材で一本つくちゃおう式の乱暴な編集なので、ダメですね。方針がないから、後背位だけでもないし、お尻だけをフィーちゃしてもいないし、タイトルは形式だけだね。女優におんぶしたこの手の総集編はダメだよ。勿論 オムニバスで登場する女優さん達は、それなりに見せてくれますよ。彼女達は業界の宝だから、メーカーとしてもっと作品も大事にしましょうね。
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黒人の男性はイケメンだが、登場する白人の女性達が皆 整形おっぱいのオンパレードなので食傷気味。こうなると自然の垂れ乳が見たくなるのワガママか。ハメられる女の子達もいつものポルノ女優風情ではなく、普通の女の子風で印象としては大人しい。絡みも___ものではなく、普段の日常のセックスライフ風に編集。だからアメリカンポルノ風の派手でエキセントリックな場面はなく、黒人と白人のsexというだけで、特別の見せ場はない。
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母子ものは今やAVの定番中の定番だが、そのジャンルを切り開き定着させたのは美月ゆう子だと思う。小柄でスレンダーな身体をくねらせ、若い男の身体に身体を巻きつけて、激しく唇を重ね喘ぎ悶える様は、こんな美形の母に迫られたら、俺いつでもイっチャウよと思わせる_力な性的磁力だった。現実の母を見るとあり得ないよと引き戻されたが、美月ワールドは、いつでも若い男の子達に妄想の母を求めさせ続けた。
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今回の出演女優はほとんど見たことのない女優さんばかりだ。おそらくAVと知りながら、何の説明もなく現場に連れてこられ、訳がわからないうちに脱がされ、入れられちゃったという感じだなあと見ていた。彼女達はHが大好きだし、明るいし、とても楽しそうだ。男優達がきちんとフォローして、緊張した彼女達の気持ちを解きほぐし、得意の逸物で超気持ちいい体験をさせてあげたからだと納得した。有名無名問わず、若い女性達の気持の良いイキっぷりは、見ていても楽しいね。
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世の中が複雑になり、ルールや制度で_られると、人は言葉や小道具でお互いを探り合い、その結果男女間に誤解や不幸が生まれる。心のスレ違い、それを打ち消すのが肌と肌とのふれあい、セックスそのものの歓びだ。愛撫する過程で直感的にヒトは合う、合わない、好き、嫌い、信じる、信じないを感じ取る。男優の凄さは、肌を通じて、女性の心理を瞬時に感じ取り、直感的に彼女たちが求めるものを与えようとする点だ。心の渇きで干からびつつある女性達の人生に潤いと自信を与え、愛される歓びと元気を注入する。アテナの作品は、女性達への究極のカウンセリングを提供しているのだと思った。
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美熟女のオムニバスではあるけれど、何故 敢えてタイトルに『美乳塾』とうたったのかよう分からん作品だ。確かにそれぞれ豊乳ではあるが取り立てて美乳とうたうほどではないし、内容もオッパイにテーマを_ったものでもない。ベテラン女優だけに美熟女ではキャッチにならず、差別化できないと判断したのだろうが、オッパイの美しさの基準はそれぞれ違うからね。まあ女優陣はベテランだし、絡みも美しいが、正直な印象としてはとても普通の作品だった。
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トップ女優によるファンサービスと銘打った企画物。5人とも良いですね。とにかく素晴らしいプロ根性。いかに人を楽しませるか、そのためにどう振る舞うかをそれぞれが考えながら進行するので、どこを切り取っても満足度が高いし、女優への好感度も高い。女優達はセクシーで美しい身体を見せつけ、意識的にダダ漏れフェロモンで男の性欲を煽り、その気になった男達を次々と射精させる。今でも こういう交流の機会があったら参加して、好きな女優と合体したいとみんな思っているはず。健康ランドのような明るい清潔感でありながら、女優達を見るとどうしてもしたいやりたいという__な気分が高まり、欲望が疼きます。今見ても良い作品でした。
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今回のロードムービーで登場する女優さんのうち、素人さんは仙台の女性のみで、湘南の奥様は明らかにプロの女優さん、文京区の奥様はセミプロとお見受けした。だからと言って明らかな違いがあるかといえば、男優達の凄腕で、女性達がみな気持ちよくイッテいるのはさすがお見事と言うしかない。カメラの前で緊張するのはことが始まる前までで、いざ絡みが始まれば、皆 心の隙間を埋めるべく、オンナの歓びを素直に表現するだけだ。プロもアマもなくオンナはみな役者だなあと思うと同時に、竿師のプロの仕事ぶりには感嘆しかない。オンナを幸せにするホントにすごい人たちだ。
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スレンダーな女は、一見性的に淡白そうに見えるが、豊満な女性より好きもので攻撃的な女性が多い。今回登場する白鳥も高嶋もその本質は好きモノだ。白鳥はベテランで、美しいお尻を武器に、身体全体からフェロモンが噴き出し、男優を翻弄する。高嶋も白鳥に対抗するように、細身の身体で男優にまとわりつき、男根を弄ぶ。二人とも痴女役を演じながら、徐々に演技を忘れ、競い合うように男を求めながら、気持ちの良いセックスにのめり込んで行く。演技以前に本物の痴女のようだ。
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今回は素人とベテランの組み合わせだが、慣れない雰囲気で緊張しつつ、男優の愛撫に身を任せ、その技巧に溺れてわれを忘れる沙希が可愛い。静香やミハルのベテラン女優の大股開きの赤裸々なエロスを見ると新人の衒いは一見物足りないが、男優の手で隠している心の鎧が一枚一枚はがされ、最後は素のエロスを正直に曝し、躊躇いつつ、快感に身を任せるその瞬間が愛おしく、色っぽい。新人とベテランのミックス、これがアテネの上手な制作手法だと感心する。
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アテナ特にミツルのカメラ目線は女性への優しさに満ちている。だから出演した女優達は皆美しく魅力的だ。また 4人の女優のうち愛沢を除く三人はベテラン女優で、いずれも見せ方、イキカタを熟知している。愛沢はまだ経験が乏しいためか、男優との絡みもぎこちない。最初に目隠しをしている男優を攻めるが、攻守逆転すると快感の渦に巻き込まれ、逆に男優の掌の上で弄ばれる。その素人っぽい一生懸命さが新鮮だ。他の3人の女優さんは、自分をいかに美しく魅力的に見せるか常にカメラを意識した演技だ。それがプロの女優魂だし、生き馬の目を抜くAV市場で生き残る道だろう。いずれにしてもこの作品に登場した女優達は、皆艶かしく色っぽくセクシーだ。
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久しぶりに鮎原いつきと松本まりなの狂った喘ぎを見たいと思ったが、予想に反して穏やかな中身だった。登場する他の女優達も一流だが、編集の問題かつなぎが悪く、背景の説明が不十分のためそれぞれの女優の特徴が生かされていない。だから妄想が刺激されず、ただ女優と男優のお仕事上のセックスを見るだけなので、ツマラナイ。オムニバスや総集編のものは、個別の女優ごとに短くても完結する内容が望ましい。今回の作品は女優達の絡みのシーンをつないだだけで編集者の明確な意図が感じられず残念だ。
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著名な女優さんはいないが、それぞれ絡みでの性的快感や歓びを素直に表現しており、温かな気分になった。熟女ものは撮り方次第で汚くもなりがちだが、アテナはさすが女優さんを大事にしており、カメラアングルがいやらしく助平ではあるが、決して汚い撮り方はしない。女優一人一人の身体や表情の美しさ、愛おしさを中心に編集されているので、ずっと見続けられるところが流石だと感心した。男は、気分によって抱きたい女が変わるが、この作品の女優達は良いスパイスになると思った。
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今は流行らないが、バブルの頃 高級ソープが人気だった。女性の質の高さ、サービスの良さ、もてなしの心で貧しいサラリーマンの憧れを_め、優しく心を癒してくれた。その頃の高級ソープにはモデル級のソープ嬢がいて、予約が取れないほど人気だった。この作品はその頃を彷彿させる。確か二輪車が登場したのはソープ人気に陰りが見えてきた頃で、集客のための新企画だった。着衣のまま行為に入り、二人によるサービスで攻撃をかわし、最期はアナル挿入でフィニッシュというのは、ホントに上級者のテクニックで普通の男では願望だけで、実際には無理無理。一度挑戦したが、二人に攻められて瞬殺。気持ちがはやるだけで中身の薄い苦い思い出がある。
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義父が新婦を__といういつもの長江らしい企画だ。一話は美白・美乳のスレンダーなゆいが義父小沢に__れ、快感に喘ぎ、イク姿にそそられる。言わばゆいはそのイメージから___への同情を誘う。一方菜穂はグラマラスな肢体で肉食系の印象であるため、どう見ても自分から義父に快楽を迫り、歓びを求めているという印象が_い。二人とも濡れ場のシーンには雰囲気があり、ベテランの男優に伍して、独特の色気を醸し出し好演している。
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二人の女優が出演しているが、もう一人はジッタの存在感のみ印象的なので、友田真希についてのみレヴューする。物語は平凡な主婦がアルバイト先で見つけた売春という背徳の冒険。それも相手は肉体労働と思しき屈_の男達だ。平凡な主婦が売春を通じて性的快感を覚え、ひと時快楽の海に身を置きながら、その瞬間を終えると再び平凡な日常へ戻って行く。昼顔と同様オンナの持つ二面性を描いているが、友田真希の沈黙の演技が魅力的だ。男優たちの迫力も凄いが、それに一人敢然と立ち向かい、更に存在感を示す真希はさすがAV界のスターだと再認識した。
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