花島瑞江の良さは、一見素人風で大人しそうに見え、恰も男への抵抗力がない熟女であるかのように振舞いながら、一旦事が始まるとじぶんの好みと快楽のままに、自然にセックスをリードするところだ。男からすれば、言われるがままに振る舞う従順な熟女が、其の実 淫乱で好き者であるのは大歓迎だろう。この作品は二本立てだが、素人という建てつけで言えば、花島瑞江だけでよかったと思う。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
この作品は、結花の魅力をどう表現するかをテーマに構成しているので、男優もロケーションも彼女の小道具に過ぎない。結花は、古風な顔立ちで一見大人しそうな印象を与えるが、その実 スレンダーな身体全体でエロスを醸し出し、オトコをまどわすオンナだ。男優を相手に、立位、座位、後背位、騎乗位と体位を変えて行くが、その都度新たなフェロモンを醸し出す。ギンギンに男に迫る肉食派女優が多数輩出する中で、身体の内側に白蛇を潜ませ、男が自ら惑い、狂い、自滅する魔性の女の素質を_く感じる。久々のスターに出会ったようで、ここ暫くは彼女の作品を追いかけてみたい。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
通常 作品に登場するおばさま達は、男の子が迫ると形だけでもイヤイヤ、ダメダメを連発しますが、今回登場するおばさまときたら、何と最初から全てを受け入れて、為すがままにことが流れる聖女のような方でした。言葉もなく、若い男の子のほとばしる性欲を素直に受け入れ、事に至り、自分の欲求をさりげなく充しながら、満足げに事を済ませ、恰も何ごともなかったかのように静かにお帰りになる神技でした。こんなおばさまばかりだったら、ギラギラした男の子達もさぞ品の良いワカモノで女性に悪さをすることもなく日々過ごす事でしょう。こんなおばさまに出会えたらと思わず思わせる素晴らしい女性でした。
4人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
久しぶりによく出来た作品だ。熟女AVに入れ込む息子にセックスの手ほどきをしながら、そのうち上達した息子にイカされてる。それだけにとどまらずその快感がクセになり、息子との性的関係に夢中になるおばさんを瀬尾玲子が熱演。小柄ながら卑猥な乳首でイキまくり、腰使いもうまいしエロいなあ。玲子に教えられるままに振舞い、徐々に自在に玲子をイカセる息子役の男優が良い。台詞_しが上手いし、麗子との掛け合いも絶妙で飽きない。さすがだ。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
幼さの残るあどけない顔にぼってりした豊満な身体。それでも若さゆえに皮膚はピチピチの張りできれいですね。熟女というにはまだ若いみなみさん、AVデビューで本来の性欲が爆発し、気持ち良さ感度はマックスレベルです。男優の大好きな逸物をくわえ込み、入れるや忽ちヨガリの大絶叫。本当にセックスが好きで好きでしょうがない素直なオンナの人なんです。だから何度もイッテくれるし、演技も何もなくひたすらよがってくれます。またまたAVの申し子のような女性が登場ですね。これからいろんな男優さんに愛されて、大輪の花を咲かせて欲しいですね。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
____というから、男にとって何らかの背徳感というか罪悪感というかを想定したが、明るいホームドラマ風な健全なタッチで、妄想感がまるでなく、若者とおばさん達の普通の絡みでしかなく、つまらなかった。いわば物語の背景にあるいわく言いがたい隠微な世界にイメージを飛ばさないと、そこに登場する男優女優の存在感しか見るものはない。それにしてはいつものありきたりのsexで、これじゃ作り手のやる気のなさが前面に出すぎている。パラダイスの良さはウィットに富んだ軽さや意外性だと思うので、裏切るならもっと馬鹿馬鹿しく見る者を嘲りながら作って欲しい。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
『友達の母親』の見せ場は、本来友人の母親から好きなオンナへ変貌して行く過程が勝負で、結果 セックスはおまけが基本。心理的背景が見る側の想像力を煽るから、見ても興奮するが、絡みだけのオムニバスは、心理経過抜きのバトルなので、正直 好きな女優でも見続けるのがシンドイ。やっぱりAV作品は、妄想をいかに書き立ててくれるかが勝負だと改めて感じた。僅かな時間であっても、何でこうなったのかリードのエピソードを重ねて、セックスヘ導いてほしい。正直 __が年上の女性に憧れる風景なしで、組んず解れつのプロレスのみでは、唐突過ぎて 立つものも立たない。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
代々木忠の演出は,セックスを通じて、女の人生を炙り出し、快楽を通じて彼女達を幸せに導く点にある。あたかも男優達は、彼女達の玩具であり、道具にしかすぎなくなる。女たちの欲望は果てしない。どこまでも続く快感に身をよじらせ、失神しながらも、さらに深い喜びを求め続ける。代々木は彼女達を煽り、快楽を求め続けることで、生きている実感と喜びを与えようと試みる。年齢を問わず、それぞれの女達は、エクスタシーの果てに、その喜びを爆発させる。代々木忠は、エロスの喜びを通じて女達に生きる力を与え続けえる牧師のようだ。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズの売りは素人の初々しさだが、今回出演の二人は最初は確かに素人ポック振る舞うが、ことが始まるとプロ根性丸出しで少し面白さに欠ける。最初から欲望丸出しで男優を迎え撃つなら爽快だが、事が始まり、素人風の可愛げな装いが抜けると、なんとなくはじめの包装紙に騙されたような気分にもなる。欲望ギラギラで男優を迎え撃つのか、男優のテクで我を忘れて行っちゃうのか、どっちかに徹してくれると感情移入はしやすいんだよね。そこが少し残念でした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズとしてはとてもドライで淡白な印象だ。好き者熟女は若い男の子と一緒の時間が楽しくて仕方がなく、男の子はとにかくおばちゃんの言うがままに合わせながら、最後は膣内スプラッシュまで行っちゃう。お互いあまり湿っぽさがない分、ドライにセックスを楽しむ若い男の子と熟女でよかった。女優さんが素人ぽっさを出すために、いつもの演技を控え、素のままセックスを楽しんだという印象だ。挿入時 男がつくたびに発する『そこいい、そこそこ』は、まるで動く教則本のようで面白かったよ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
友田真希はAV史に残る名優だから、作品の良し悪しはあっても、真希の演技にはいつも興奮させられる。彼女のスレンダーでありながら美しく蠱惑的な肉体、蛇のように絡みつき男のエキスを吸い上げ、食い尽くすしなやかな性技。そして何時も__るのは彼女の男を見つめる眼差しだ。今回も息子を見つめる目は、母の眼差しではなく、性の快楽に身を委ね、赴くままにセックスを堪能するインフォマニアの目だ。数多い女優の中で白蛇を体現する女は、彼女しかいないだろう。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
年下の若いホスト志願の男の子を手玉に取り、濃厚な熟女の接吻からものにして行く前半は見事。色っぽい仕草、男の子を手玉に取り迫って行く肉食熟女の迫力は圧巻だ。後半はアナルの快感に_いすぎて、自分の世界にはまり込み、逆に男の子に牛耳られてしまうのは、あまりにも類型的でつまらない。少なくとも前半の勢いを最後まで貫いてくれれば、作品の評価は高くなったが、最終的には並みの作品で終わっている。残念。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
娘夫婦の不仲という理由はさておき、圧倒的な存在感は、ただただ珠理のオッパイ。身体の線を_調したニット姿で目の前を歩かれたら、婿殿が胸につい手を伸ばしてしまうのは自然だし、胸を揉みしだかれて半開きの口から出る珠理の喘ぎは、さあ男だったら抱いてごらんなさいと言ってるに等しい卑猥さだ。婿殿の立派な逸物を咥え込むやセックス一直線は、自然な流れでよかったし、珠理の比較的控えめで押さえた快感への吐息は色っぽくて良かった。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
円城ひとみさんが無茶苦茶楽しそうに若い男の子を弄び、そのいちもつをペットのように心から堪能する作品でした。登場する若手の男優達が皆初々しく、円城さん彼らの緊張感を解きほぐしながら、どこまでも自分の快感を追いかけるのです。若い男優達も何とか円城さんの要求に答えつつ、円城さんのリードで無事いちもつをたたせ、腰を振り、勢いよくスプラッシュ致します。円城さんも男優達も楽しみながら参加しているので、明るく元気なのが良いですね。円城さん まるでAV若手男優育成学校のの先生の様で趣味と実益を兼ねたこの作品はとても楽しそうで素敵でした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ルビーの母物が全盛だった頃の作品だね。とにかく時越扶美江の体の卑猥さが最上の時だと思う。たるんだ腹部、垂れたおっぱい、老いつつある熟女の切なさとそれでも燃え続ける性の衝動がフェロモンとして溢れている。物語は兄弟が母の身体に溺れ、せっクスにハマる物語で、男優2人も好演。時越の身体を貪り尽くす様は初々しさと若い男のとめどない性的衝動が溢れたベッドシーンでとても良かったです。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
母子の____はAVの定番だし、熟女のほとんどの女優が演じているが、その中でも特に多いのが青木りかこだろう。整った顔立ち、スレンダーで歪みのない身体、抑え気味でありながらつい漏れてしまう喘ぎ、多くの男の子が求める母親像を具現化している。この作品でも内気そうな息子の切なる思いを受け止め、大胆に身体を開き、快楽に沈む母親を演じている。外見は決して肉食派ではないが、一旦ことを始めると、内なるフェロモンが脈々と湧き出る良い女優だ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
監督の芥川は実際に逮捕歴もあるようで、年齢問わず見境なくオンナに手をつけ、丁寧に映像記録として残したのが特筆される。この作品に登場する女性の質が玉石混交なのもシロウト・セミプロ・プロとあまねく手をつけたオンナのいいとこ取り編集の結果がこの作品だと思う。カメラも固定しているため対位の変化も乏しくつまらない。芥川は、口説きの天才を売り物にしているが、別に話術が優れているわけでも、あっと驚くイケメンでもなく、セックスのテクニックがすごいと言うことでもなく、とにかく好きモノではめた女性の人数が尋常ではないということだろう。。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
愛する母親が目に余るほど発情すれば息子も何とか力になりたいと思い、慰めたいと思うだろう。伊野愛華は一見スレンダーで大人しく、男が手を差し伸べたいと思われるタイプだが、この作品では、サカリのついた火照った身体を持て余し、身体が求める男の逸物を息子に求めて喘ぎ続けるすけべな雌猫だ。そのギャップの大きさが背徳の母を演じる彼女の魅力だろう。定番ではあるが、熟女好きにはたまらない作品だ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
都会の旅人が田舎に住む熟女を訪れ、一宿一飯の恩義を濃厚なセックスでお返しすると言う趣旨だが、田舎の熟女である波純子が一歩も引けを取らず、立派に返り討ちという印象だ。田舎ののんびりとした雰囲気と自然に包まれた環境で、気分的にも解放されたセックスは、人間の素朴な性の悦びを分かち合う。都会の男の技巧に対し、素朴な性の喜びを素直に表現しつつ、気持ちよく行く様は、やはり日本は田舎のお母さんが支えている事を示している。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
佐藤美紀 真波紫乃ともに魅力的でオタク気味の息子の性欲を上手に処理する役柄は良かった。特にこの手はいつも暗く淀んだ結末が多いのだが、義理の母親役の紫乃が妹の美紀に対して笑いながら息子に手を出さないでねと語りかける部分は、ドライに息子とのセックスを謳歌する新しい家族像が示唆されているようで、良かった。但し、この作品の字幕はうるさ過ぎ。字幕は台詞や背景の説明には有効だが、擬音は必要ない。見れば想像できる擬音を一々字幕に落とされても意味がないしただ邪魔なだけだ。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズは、普通のおばさんぽい女優陣が若者をどう料理するかが見ものだが、楽しいのはおばさん達が皆元気で明るい事。確かに見るに値しない身体の崩れたおばちゃんもいるにはいるが、みな 一見 男の子の欲望に負けたふりを見せながら、その実 結果的には若い肉棒を味わい尽くし、サバサバして楽しみ尽くす事。いくつになってもオンナはオンナである事を見せてくれるし、業の深さも感じさせる。見終わった後 自分の周りのおばちゃんに色気を感じて、ちょっと口説きたくなるのは困った癖だが、惚れたハレタだけじゃない男と女の関係を示してくれてありがたいと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
それぞれ熟女ものの一時代を担った女優さん達が登場するので、記録としては貴重だと思うが、あまりにも時間が長過ぎて、見続けられなかった。女優さん一人一人の場面も切り取られているので、それぞれの個性というより、いく姿や喘ぎを見るに過ぎず、よほど時間と忍耐がないと無理だと痛感した。センタービレッジは、過去から数多くの名女優を輩出しているので、メーカーとしての敬意は払うが、蔵出しシステムでの総集編でも編集するにおいて、なんらかのテーマ性やコンセプトはあってしかるべきだと思う。過去の作品や女優を並べてみましたでは、メーカーとしてどうかと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
この作品を見ながら、以前 深夜タクシーで女性の運転手さんと話をしていて、彼女の体験談として、女性のセックスの喜びが深くなるのが40代との話を思い出した。確かに精神的に安定し、老いへの怖れと若さへの確信が入り乱れ、貪欲に性を楽しめるのはアラフォー世代だろう。今の時代 40代の女性は若く魅力的だ。若い子にしなさいよと言いつつも、自分の魅力も捨てたものではないと自負しながら、男心をもて遊ぶ_かさを感じる。確かに性への興味と執着がある限り、女性はいつまでも美しく魅力的に生き続けている。
2人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
まず冒頭 夫の浮気に怒り狂うにははなちゃん 穏やかすぎて、気持ちが入れないよ。家を出て新たな出発をお隣から始めると言うのも安直。男優は素人ぽくって、可愛らしいが、最初の掛け合いは要らない。ナレーションで済む話を延々聞かされても正直白けるばかり。冒頭の田舎芝居の稚拙さがなければ、はなちゃんは綺麗だし、男優とのセックスも初々しさがあって、良かったと思う。シナリオの稚拙さが命取りだね。はなちゃんの綺麗なカラダとイク姿、男優の一生懸命さをジックリ見せてくれればそれだけで十分な作品だった。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
時とともに記憶は風化し,昔お世話になった女優さん達もつい忘れてしまう。また若い女優さん達の台頭で過去の作品を見る機会が無くなる時に、こうした特集で昔活躍した女優さんたちと久しぶりに対面できるのは嬉しい。それぞれ一時代を築いた女優達の濡場は、今も興奮させてくれるし、喘ぎやイク場面に古さは無い。ただ絡みのシーンだけなので、この人数の女優さんを見続けるのは苦しい。この手の作品は、好きな女優を事前にチョイスし、その女優さんを重点的に見るのが良いと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
最初に登場する笹山希を始め、おばさんたちの下着姿にはそれぞれ隠微な卑猥感が漂い、素っ裸のセックスとは違う色気にそそられる。肌の一部を隠す下着での羞恥心とその上で若い男に大胆に身体を開き、セックスを謳歌するおばちゃん達のオンナの業が表現されている。この作品の意図は、タイトル通り、おばちゃんが勝負下着で若い男の気持ちを引きつけ、好き放題にセックスしまくることだろうが、男にとっては裸で出てくるよりも下着姿の方がセクシーでドキッとする。それぞれ下着の色や柄やデザインに似合う似合わないの問題はあるが、総じておばちゃん達は、裸の時よりも下着姿の方がエロく魅力的に見えた気がする。数多いおばちゃん達から好みの女優さんを切り取り、自分の妄想の中で十分楽しめる作品だと思う。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これだけの凄腕女優達が集まると素人は誰でも蛇に睨まれたカエル状態で、お相手する前に普通の男であれば、ノックアウト状態になるだろう。女優達は撮影前から明るく楽しい、まるで女子会に乗り込む風情だ。彼女達にとっては、久しぶりの休暇に素人を相手にセックス講座を開いたような開放感で、緊張する男達の心を和らげ、なんとか奮い立たせようと振る舞う。さすが一流の女優さん達のテクニックで見せ場をつくる。素人集も徐々に高揚し、圧倒されながらもカメラの前で奮闘する姿は大したものだ。ラストは、男優が鬱積した五人の女優達の欲求不満を受け止め、プロ同士の激しい絡みが続く。最後のシーンは、男優と女優のプロ魂がぶつかり合い、お互いの優れた技術を駆使したセックスの厳しさと激しさが象徴されているように感じるエンディングでした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
物語の展開は息子のナニに刺激されて、ついうっかり息子と関係を結び、あまりのモノの良さに忘れられなくなってしまうということだから、このタイトルを見れば、誰でもこの展開は予測される。違いは母親役の女優の力だ。篠宮千明はその点、どこにでもいそうな女性だが、いざことに及んで女としての独特のフェロモンを撒き散らすおばさんだ。ことに及び、どこまでも逸物に拘り、快感に身を任せるsex大好きおばさんの千明はとても可愛い。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
大石紗希の総集版だが、どの作品も豊満な肉体をさらけ出し、性の快感に溺れながら、喜びを素直に表現している。「sexが好きです。人より欲望が_いです。」と自分で公言しているように、若い男の子の逸物をくわえながら、どの作品でも気持ち良くイッテクレルのは見ていても気持ち良い。AVへの出演が趣味と実益を兼ね、男と肌を重ねる度に、より美しく、魅力的な女優に成長しているのは素晴らしい。これからもより円熟した大人の女優として我々を楽しませてほしい。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
当然 レイコちゃんがペニスを膣に抱え込んで、騎乗位から後背位へと色々な体位を示してくれるけど、レイコちゃんの身体を綺麗に見せようとするのが目的で、豊満なレイコちゃんの肉体がペニスを軸にして様々に回転する様は、確かに美しく魅力的だけれど、ある意味器械体操を見ているようであまり興奮はしないね。それはこの作品では男と女の情や心の揺らぎが見えず、まるでレイコちゃんがあたかもオナニーをするダッチワイフのように見えるからだね。改めて セックスの卑猥さや興奮は、オンナの体の美しさのみではなく、男と女の心の揺らぎにあることをしみじみ感じた作品だったよ。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。



























































