いろんな女優さんをみて着たけど、結局麻美ゆまの総合力ってすごいですね。
と実感しました。
容姿はもちろん、演技もすばらしい。
なんであんな声が出せるんでしょうか、、
麻美ゆまもさることながらこの男優さんにも驚きました。
こんなに連続でイけるもんですか?
プロフェッショナルに出てほしいです。
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実にうらやましい設定。というかデカチン。
そのデカチンを試したくなってというまさにソソる展開。
一人目の森保さなのリアクションが絶品。
にやにやして照れ隠しに笑って、「大丈夫です、、、、って」と挿入。
_いていうならもうちょっと男優に拒否してほしかった。
女の子が__やりって感じを楽しみたかった。
あとフィニッシュが淡泊なのも物足りない。
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キカタンとして活躍している旬な6人をみれるカタログ的な作品。
稲村ひかりがずば抜けていた。
変態姉弟という設定にぴったりなニヤケ顔がたまらない。
ヘラヘラしながら「親が泣くよ~」って。
本番がないのもいい。
本番があったらただの淫乱姉さんになっていた。
本番なしだからこその変態感。
でも顔射くらいは、、
それもないのも変態姉さんに主導権握られてからだろう。
凄くやきもきさせる良作。
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180分の内100分はオナ禁の映像が続く。
相当紗倉まなが好きじゃないとただ長いだけかもしれないが、紗倉まなファンにとっては可愛い私服や自然なリアクションなどが見れる貴重な作品。
絡みは11Pということで途中からはもうただただやってるだけな印象なのだが、顔射もお掃除フェラもあってプレイとしては満足。
ただこんだけ焦らしたんなら絡みも序盤はもっと焦らして欲しかった。
この作品はセックスじゃなく、紗倉まなの人間性が見れた良作。
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シリーズ第2弾。
前作では男優の印象が_くて気持悪かったが、わりと改善はされていた。
男優のリアクションを画面の中から切っていた。
完全ではないが前作よりかは改善された。(なぜこのメーカーは男優の顔写しがちなのか?)
男優にマイクを装着して録音するバイノーラル方式だと男優の呼吸音や唾を飲み込む音などが入ってしまうことが多いが、この作品は男優ができるだけ音を出さないように努力している。
しかし耳に装着しているマイクが丸出しなのはいかがなものか?
また、音の位置関係とカメラワークの不一致。
そうとて主観映像のみになると女優をカメラに収め続けながらバイノーラル方式を生かすのは難しい。
現時点だと目を閉じているほうが没入できる。
それだけでも十分に価値はあるが、立体音響の技術に映像の表現が追いついた作品を生み出してほしい。
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