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リリースは1986年、アダルトビデオ創生期の作品。
ゆえに、収録時間も短い、そのくせドラマ部分が長い。
絡み部分が自然と短くなってしまいますが、
この女優さんのあまりの可愛らしさと、あまりのエロさで、
ついつい大甘に高評価をしてしまいます。
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詳細は不明ですが、病気休養明けの復帰1作目で、ドキュメント風の作品。
ですので、インタビューやら、出演者・スタッフとの歓談シーンなど、
「エロ」とは言えない映像が所々に挟み込まれていて、
視聴する側としては「集中できない」作品でした。
絡み、オナニー、絡みとエロシーンも少な目。
ただ、このエロ過ぎるカラダでエロい演技をする女優さんなので、
各シーン、やはりヌけます。
もう復帰も新作リリースも有り得ないので、
どこかからガチで未発表の映像が発掘されることを祈ってます。
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序盤の10分間、大根芝居。
ただ、その後はオナニー、絡み、___、絡みと、中々見どころは多かったように思います。
主演の工藤ひとみさん、決してスタイル抜群という訳でも、
超美形という訳でもないのですが、絡みの演技は素晴らしく、
カメラワークも昨今の作品と違って、勘所を押さえて良し。
2週間レンタルでしたので、あらためて無期限、
もしくはVHSを購入してもいいかなと思える作品でした。
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年上のお姉さんを演じさせたら、
AV史上、この女優さんの右に出る者はいないでしょう。
この作品ではひとみさん、とにかくヤリまくってます。
副業で娼婦(!)、お客としてやってきたのは自分の生徒。
恋人関係の生徒と教室で。ヤリ足らずホテルでも。
それを知った生徒に___。そして件の生徒とまた・・・。
54分間で都合5回!
まあ、破格のギャラをもらっていたというから、
メーカーは元をとろうと絡みのシーンを多くしたのでしょうけど。
擬似挿入の女優さんなので、
収録時間が短くてイイトコ取りの編集ができた時代だからこその佳作です。
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演技はそれほど上手いとは思えないし、
クールな顔立ちでも極上の美人とも言えない。
乳房はそれなりに豊かでもイイ形でもない。
でも、ジャケ見ただけで何かピンとくるものがあり
サンプル映像観て、良さを確信。
不思議な女優さんです。
時代的に擬似挿入でしょうが、絡みは素晴らしい。
天性としか言いようがないですね。
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フェラ・パイズリ2回、本番3回(うち3P1回)の構成。
AV史上に燦然と輝く、超美乳はタイトル通りたっぷり愉しめます。
あまりノリのいい感じの女優さんではないので、
現場での対応はいろいろ面倒くさそうですが、
出演してくれれば、ある程度の売り上げは見込める、
ありがたい女優さんだったんでしょうね。
こちらも調べた限りではDVD化されておらず。
他メーカーは競ってDVDリリースしてるのに。
(ダブり・悪趣味編集で乱造されているのが残念)
お蔭でVHSでもそこそこ値が張る作品です。
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男優との絡みはクンニのみ。
ソファに横たわってのオナニーに途中から参戦。
あとはバブルバスに浸かりながらのオナニー、
最後はディルド付マネキン相手に絡み。
邪魔な男優が出てこないので、純粋に女のオナニーを愉しめる逸品。
昨今、VHSでかなり高値で取引されているようですが、
それほどのものではないように思います。
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女優さん、大根演技です。
それほど出演作の多い女優さんではないので仕方ないかもしれませんが。
カラダつきはイイです。入浴シーンは堪りません。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
なんかニューハーフみたいなルックスでした。ジャケも加工しているんでしょう。
乳房もそれほど大きくなく、形も良くありません。
ただ、ウェットものに属性ありの諸兄なら、それなりにはヌケる作品でしょう。
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オバサン顔ですが、見ようによっては可愛らしさもあるルックスです。
改造なしの天然爆乳がたぷんたぷんと揺れる所が堪りません。
着衣が予想より多かったかな。
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某有名女優さんに似てますね。
お肌も乳房も実年齢以上の状態ですが、この女優さんが醸し出す色気でしょうか。
普段、形の良い美しい素材を追及するユーザーには新鮮に映る。
_く抱きしめて、とことん可愛がってやりたい。
おそらく自身も自覚している「美しくない」カラダを慈しんであげたい。
まさに「魔性の女」。
ただ、他の作品の制作者はそれを表現することが出来なかったようで、
佳作と言えるのは今作くらいでしょうか。
(そもそも今作の制作者もそれを意図していたはずはなく、偶然でしょうけど)
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ルックスも声も乳房も「女性らしさ」があるので、ニューハーフとしては素材良し。どれかが(特に声)男のままって方、多いですから・・・。
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スリップ+パンティ+ガーター+ストッキング、全て白色姿でのオナニーでスタート。
局部のモザイクなく、マン筋と恥丘の盛り上がりが愛液でクッキリ。
豊かな柔乳を露出して悶え、男を誘う。
白パンツの上から、これまたクッキリ浮き出るくらいに肉棒を舌で濡らしてハムハム。
この当時にしてはモザイクは濃くなく、恥部も肉棒も形が良くわかる。
アングルも近め。25分の短尺作品ながら、AV史上最高傑作・・・
となるはずが、たったひとつのミステイク。
スリップが菊池さんの腰に残ったままの「ハラマキ」状態。
これさえ無ければ、菊池さんのカラダ全体を映像で愉しめたはず。
大枚叩いてVHS買わなくてよかった・・・。
4人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
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