'90年代特有のドラマ部分のムダな長さは解せないものがありますが、それを踏まえても満足感の高い作品です。女優さんはキレイで、胸やお尻のムッチリ感にもそそられます。カラミでは、2カラミ目のチョコボール向井のパワーに圧倒されたSEXと、3カラミ目の3Pでの、日比野の多彩な体位での責めに感じまくっていたシーンが印象的でした。あと、余談ですが、パッケージにも作中でも、プロフィールが出てこないですが、たまたま、家にあった当時のエロ本に載っていたので。__・157cm・バスト・ヒップ共に88cm・Eカップ、との事です。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
5点満点です。「砲丸投げでインターハイ出場」というのが本当かはわかりませんが、筋肉質で鍛わったムッチリした身体つきは本物でした。その上で、180°開脚できる程、身体も柔らかく、一朝一夕では作れない身体です。太腿も、男優・黒田さんと変わらない太さにも驚きました。お顔も可愛らしく、顔だけ見たら、とても体重が61kgもあるようには見えないような感じです。黒田さんの激しいにガン突きに、AVの_礼受けまくりでしたが、SEX中も終始楽しそうで、本番中に黒田さんから「AVの撮影は想像と違った?」という問いに「違った。想像より気持ち良かった」の一言は最高でした。次作も見たい、と素直に思う女優さんでした。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
何がしたいか?よく理解らない作品で、どこまでが「ヤラセ」か?も、また理解らない作品でしたが、女優・栗原早記さんの「生本番」へのこだわりは伝わりました。
最後のSEXで、勃ちの悪い男優を、泣きそうな顔でフェラをし続け、何とか勃ってのSEX・発射終了後は、涙を流して男優さんを抱き寄せたシーンは、彼女の「男優への優しさ」が伝わり、ある意味、名シーンかもしれませんが、抜きどころも少なく、淫乱女優として有名な栗原早記さんの魅力は、伝わり辛い作品でした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優さんはキレイです。パケ写よりもキレイな方です。現代なら「クールビューティー」と称されるような雰囲気で、今の時代にデビューしていても、トップクラスの人気は得ていたでしょう。'80年代のAVは、ドラマ形式の物が多いのですが、この作品は、設定・演技等無く、女優さんを担々と責めていく作品で、女優さんとのフリートークも多いです。ドラマ物が苦手な私には良く感じる作品でした。女優さんは、感じやすく、性欲にも貪欲な感じで、放尿シーンもあります。ただ、いかんせん、当時の男優さんは体たらくで、腰の振りは貧弱な上に、中折れはするわで、彼女も露骨に不満気味でした。その分、「マイナス1点」で。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
エロさ・実用性は求めない方が良いと思います。'90年代初頭のAV女優のカタログとしては良いのかもしれません。そのほとんどが、当時の「B級AV女優」でしょうが、一堂に見れる機会も少ないと思います。ただ、司会は、「ぶるうたす」という本物の芸人のようですが、この人がスベり倒していて、発言を全てミュートしたいくらいでした。その点もマイナスです。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
ウーマナイザーの良さを存分に活かした良い作品です。特に、スイッチを「MAX」にした瞬間、どの娘も、人が変わったかのように、咽び始め、ウーマナイザーのパワーを見せつけられました。今後も、ウーマナイザーとの「対決物(笑)」の作品を、増やしてもらいたいものです。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
一言で言えば、「パッケージの文章に騙された」と言った感じです。どのチャプターもパッケージの文言のような魅力的な要素など、1つも有りませんでした。
しいて、誉められる点を上げれば、チャプターの合間の、伊豆・白浜での、当時の一般人の海水浴場のシーンくらいで、往時のキャンギャルのハイレグが見れたり、カナダ人の留学生?の水着が見れるシーンくらいですが、いかんせん時間がとっても短いです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
テンポよく、フェラ・発射シーンが、オムニバスされており、総集編としての満足感が有ります。
撮り下ろしのチャプターでは、見所と呼べるチャプは、素人男優さんをフェラするチャプ以外は有りませんでした(その素人男優も2分程で撃沈)。当時でも、やはりAV女優さんのフェラテクには、素人男優では太刀打ち出来ないようで。それこそ、当時は、プロの男優さんの能力も低く、フェラで暴発するシーンなど、ザラに散見されたくらいですしね?。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優さんは、キレイな上に反応も敏感な方(かた)でした。現代なら、クールビューティーと表されるような顔立ちで、今の時代にデビューしていても人気を得ていたと思います。作品自体も、80年代当時のAVは、余分で煩わしくも感じる演出の作品が多い中で、この作品はそのようなストレスもなく、「5点満点」の評価です。
ただ、「お尻」に特化した作品では無いです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
見所と呼べるチャプターは、井上真美さんの5Pのチャプのみです。彼女は半年以上振りのAV出演のようで、その理由の1つが、「彼氏のSEXに満足できないから」との事ですが、それも頷ける程、彼女からは、性への貪欲さを感じました。ただ、演出が体たらくで煩わしく感じる時間も多く、若かりしカンパニー松尾も勃たないわで、女優さんが不憫に思うくらいでした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優さんは「カワイイ」のですが、作品としては、精神的にも肉体的にも女優さんを追い込んでいく内容のようですが、ヤラセ感が前面に出て楽しめ無い時間が多かったです。その中でも、部分的には、女優さんが本気で反応している時も有り、その時間帯に関しては楽しめました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
中村由貴さんのチャプと素人人妻さんのチャプの、カラミは2シーン有りますが、現代から見ると、どちらのチャプも、男優さんのテクニックや腰振りは拙いものですが、両チャプとも、女性は、悦に入った表情で、特に人妻さんの方は、約1年振りのSEXで絶頂に導いているので、その点の見応えは有りました。
ちなみに、パッケージを読むと、中村由貴さんが3Pやスワッピングをしたかのような紹介文ですが、実際には、1vs1のカラミのみです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
パケ写ほど清楚な感じでは無いのですが、女優さんはキレイで敏感な方(かた)です。そんな女優さんのデビュー作なら、担々と、その女優さんの魅力が伝わるような作品にすれば良いのに、邪魔なシーンが数多く有り、不満も多い作品です。
「星3個」の評価は、女優さんの素材としての良さにだけ送るものです。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
アナルSEX自体は、本田静香さんと、亜里沙さんの、2人のみがしています。
個人的には、パケ写の本田静香さんより、亜里沙さんのカラミのチャプの方が、良い印象を受けました。本田静香さんの方は、ドラマ仕立てで、その脚本・演出がとってもつまらなかったもので。
あとのAV女優さんは、アナルSEXに関するインタビューのみでしたが、80年代当時でも、プライベートでも、アナルSEXが結構行われているのは、驚きでした。
全体的には、凡庸な印象だったので、「星2個」で。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このHPには、発売日が、平成最初の年の「1989/02/01」となっていますが、街中のシーンに「クリスマス?\'89」の大きな広告が有ったので、もう少し後ろかも知れません?。
どちらにても、街中のシーンは、昭和から平成の端境期の、街中の空気感も味わえ、色々な意味で貴重な映像だと感じました。お風呂のシーンも貴重映像度が高く、その他のチャプターには個人的には魅力は感じなかったのですが、上記2個のチャプターのみの満足度だけでも、素材投稿者への「感謝」の気持ちも込めて「星5個」の評価で。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
普段は「銀座」の高級クラブでホステスをされているとの事です。一度に「12~13万」は普通との店のようで、往時の景気の良さも感じます。プライベートでは、黒人としかSEXしないらしく、日本人とのSEXには不満しか無いようですが、若かりし男優・平本一穂の、まだまだ粗削りな腰振りにも、喘ぎまくっています。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
結局、本物の「親子」で有る事が、担保・保障される情報は有りませんでした。
お母さんは、「__嬢」が本職との事ですが、振る舞い等には、その本物感は有りました。
娘さんがSEXの最後に「顔射」を露骨に__シーンは、時代を感じました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
高画質によって、「浅尾リカ」さんの美しさが、より良く堪能できます。
特に、海岸でのビーチバレーコス4Pでは、快晴の大自然を背景に、陽光に照らされた小麦色の肌の輝きが美しく映え、この作品の真骨頂のようなチャプターだと思います。このチャプの共演女優さんの「高嶋みく?」さんも、キレイだし、スタイルや雰囲気もビーチバレー選手っぽく、とても良い人選だと思います。このチャプの元ネタ作品の「浅尾コス」は、このサイト含め、どうやらもう見れない作品のようなので、色々な意味で貴重なチャプだと思います。
その他のチャプも、色々なシチュエーションの選択のバランスが良いです。ただ、作品説明欄に書いてある「中出し」のシーンは無かったようです?。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
80年代(おそらく制作時は昭和)の貴重なスカトロ作品としては、レア度は高いかも知れませんが、内容は、よほどの好き者では無いと、受け入れられ無いものと。食糞現場のリポーター役の、おそらくノーマルなAV女優?さんも、ドン引きしていたくらいで(笑)。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
熟女さんは総じてキレイで、多くの熟女さんの、テクニックが堪能でき、色々な責め方が味わえました。また、汁男優さんも、若い人を意図的に起用したのか、どの男優さんも、飛びの勢いが良く、見応えがありました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
個人的には、7つ有るコーナーの内、満足できた物は、3つ程でした。特に、自然体の女性の裸の姿を見るのは楽しいです。逆に、人の趣味嗜好はそれぞれ、とは言え、どうしても受け入れられ無いコーナーも有って、見る人を選ぶ、作品でもあります。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優さんは、大__平選手の奥様に似た感じの、キレイな方(かた)です。でも、どうやら、この2作目が最後のようです。残念。ラストSEX?となった、当時の2大男優「チョコボール向井・加藤鷹」との3Pでは、2大男優の激しい責めに軽い失神状態でした。ただ、商品説明文ほどは、激しくイキまくっている感じは無いのですが、それを踏まえても、「5点満点」の満足度です。あと、冒頭の男優・青木達也との、CCDどアップ「マングリ返し」モニター羞恥撮影の後、本気で恥ずかしがって泣いている姿も見所です。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女優さんは、キレイです。パケ写よりも良く見えます。この女優さんは、性格的な印象としては、「明るく楽しくSEXをする」タイプのように感じていましたが、そんな彼女が、複数の男に責め立てられ、「ギブアップ状態」になる様は、見応えが有りました。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
奥さんは、キレイなほうです。顔モザイクが粗く、お顔が見えまくっています(笑)。
AV男優は、花岡じった氏と並木翔氏の2人が出ていますが、若かりし花岡じったは、腰の振りが粗く拙いものでしたが、それでも奥さんは、「全然違うの。(おそらく旦那の性技とは)」と、SEX中に言葉を漏らす程でした。逆に言えば、当時の一般男性の性技が、いかに低かったのか?と、思ってしまいました。もう1人の並木翔も、挿入しただけで暴発し、2回戦目も無い等、意を決して非日常の快楽を求めてAV出演をした奥さんが不憫でならない作品でした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
女性は、可愛いほうだと思います。特異な性遍歴・性癖を、淡々と語るインタビューも良かったですし、処女喪失モノとしては、リアリティーも高く感じ、好評価の作品です。
ただ、男優の「辻丸」氏がどうしようもなく、キモいし、フェラで暴発するしで、色々な意味で、困った限りで・・・。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
80年代のAVに有りがちな、相変わらずの無駄で謎なドラマシーンが、無為に長くて・・・。
女優の沢木夕子さんの引退作と銘打っていますが、彼女の魅力が全く伝わらずで・・・。
「星1つ」以外の選択肢は、浮かばない作品でした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出演の人妻は3人とも顔モザイクで、画質も音質も悪いのですが、男優との会話のやりとりや映像自体は生々しさがあり、昭和の最後の年の、人妻淫欲ドキュメンタリーとして見れば、及第点だと思います。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の高原久美さんは、クールビューティーなキレイさで、冒頭のSEXシーンでも、感度も良くフェラも丹念で、好印象です。このサイトにも他に作品が無く、ある程度検索してもプロフィール等も出てこず、残念な限りです。詳しい方がいたら、コメントが欲しいです!!!。
中盤の、結城麻美さんの、オナニーからのフェラ・手コキシーンも、接写が多く見応えがあります(結城麻美さんはSEXはしていません)。
どちらのシーンも、一定の時間が確保されていますが、ただ、それ以外には、特に見所は感じませんでした・・・。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
正直、抜きどころは、全くありませんでした。良くも悪くも、「80年代AV」を、象徴するかのような作品でした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
80年代のAVは、暗い雰囲気の作品も多い中、この作品は、明るい雰囲気の中で、女優さんも、楽しそうにHをしています。また、主役の咲田葵さんとのトークでは、当時の「銀座」事情も窺い知れ、景気の良い、往時の話も聞けるものでした(笑)。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。




























































