この作品の見どころは、人妻が吹っ切れたように、カラキ氏の性器をジュルジュルなフェラする。(もしや、イカそうとしてない。それじゃ、セッ_スしたことにならないからね)(それならそれでいいです)カラキ氏が、さすがにイキそうになり、人妻の口から怒張した性器を外させる。このあたりの生臭さは匂い立つようだ。そして生殖器を見て、(うわぁ〜ッ)、その美しさに感嘆!舐める舐めるカラキ氏。
人妻はフェラ好きだろう。一皮目で、怒っているのか、呆れているのか、諦めているのか。ミステリアスな視線である。エッチはそんなに嫌いではない。ちょっと色々と想像してみた!
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人妻ちはる(31歳)とカラキ氏の不倫旅行。
おんなの体臭が放熱して甘く匂い立ってくる。
太ももの間に足を割り込ませ無防備に濡れている生殖器を刺激したりするカラキ氏。
大__の性器が怒張している。人妻の浴衣をはだける、もう勃起している乳首に触れ、
チューチューと啜る、舐める。帰りの列車で、もう人妻はつぎの旅行のことを考えている。
受動である人妻、能動であるカラキ氏。ただ、仕掛ける男性諸君はいつも能動であろうか。
答えはそうではないが、取り敢えずそのような型がスムーズに納得がいく。
堅いけれど折れやすい。
柔らかくて、ねっちょりと湿って、噛み切るなんて出来やしない。
それが男と女の違い。お掃除フェラをしてもらいながらのカラキ氏、
人妻の欲情。ただ、ただ気持ちがいい。
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このシリーズでは異色な設定。
旦那をネトリ世界に引き入れ、自分たち夫婦もスワッピングをしている親戚のオジサンが、当作品の前にカラキ氏に抱かれているものを見せてもらってオナニーまでしてしまったと奥さんに告白する。オジサンの奥さんにあたる親戚のオバサンも他人の夫にガンガン貫かれたり、咥えたりしていると想像すると卑猥でしかない。
そしてオジサンであるが、今回は頼んで、見学に来させてもらった。そう言うのだから旦那も承知なのだろうか。見れば分かるが、オジサンは立派なイチモツを奥さんに触らせ、甥っ子とどちらがデカいか聞いたりしている。オジサンに言いたくないことでも、唐木氏がちゃんと答えるように促したりすると、なぜか奥さんは言うことを聞かなければいけないように従順に答える。
甥っ子の奥さんの女性器を舐めあげたり、関係したりするオジサン。
冠婚葬祭など、親戚付き合いでの猫をかぶった「顔」しか見せることもなかった
甥っ子の奥さん。
次回はオバサン、夫も含めて
とことん遊んでみますか。
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すでに一度は関係した二人が温泉宿の一室。
唐木氏は、人妻の肉感的な乳房を弄っている。乳首を弄っている。
やはり男女において、さきほど関係したという事実は_い。
乳首をにしろ、弄られたり、吸われたりは気持ちいいのだろう。
余程のことでもない以上、拒否なんて出来ない。
普段の生活から遠い旅先であれば、尚更である。
頑なさが薄れ、快楽に身を置こうとする。
だから男と女であるのだ。
何もかも、ガチガチも面白くない。
せめて色の道くらいは、と言っておこう。
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夫の希望で唐木氏に嫌々抱かれた。愛する人の為ですから・・・。
ところが、最後のインタビューを聞いたり、最後の入念なお掃除フェラを見たりしていると、
満更でもなかったようだ。というより、勝利者は、この人妻である。
電話口の妻の様子から、分かっていたが動揺した。
やはり、このおんな本来の願望は寝取られたかったのだ。
遂げさせてやれたということだ。夫はそんな風に思ったのである。
そうではないだろうか。
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「一度やってみましょうよ」そう言って、人妻が了解するまでの口説きっぷりも、毎度のことで飽きもするのだが、この人妻は既に車中で「はい」と言っている。
「嫌ですか」の問いかけにも首を振っている。そんな所作が可愛く、視線も淫らである。身体も淫らである。
___に没頭してくれば、夫のことすら「知らない」とつれない素振りである。そんな時、唐木氏の心情は如何なものだろう。仕事であることなど、百も承知である。それにしても、そんな刹那であろうと人妻との戯れにふつふつと湧く共_者意識。
映像にもならない魂の交流、ここんところは二人の胸の内にだけある。
互いが、それを口にするかどうかは分からない・・・。
いずれにせよ魅力的なおんなである。
トロトロに溺れてしまいそうだ。
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無いようで、ある話である。家庭訪問に来た女教師と、その家庭の男親。
____家庭に来た家政婦と、その家庭の息子。などなど。
どこにでもあるような歪んだ隙間から、入り込んで肉体関係になってしまう男女。
こんなものかも知れない。ただ、続くか否かという部分は違った側面だろう。
なかなかリアルである。
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T聖(32歳)耳の穴だけでも、いい声で鳴いてしまうエッチな奥さんでした。
唐木氏のキスに自然に舌が出てしまうのは、既婚者ならではの日頃からの習慣なのか、
いやらしくていい。
そして何よりも、黒くて長い耳、ぷっくりと丸まった白い尻尾の恥知らずなバニーガールコスプレでの行為。
もう何でもあり、何でもやっちゃいそうです。
そんな素晴らしい作品でした。
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二カ月ぶりのセッ_スを見知らぬ男とする人妻の言葉に、いちいちつけ込むような話法である。
まぁ、いつも通りの展開、とはいってもやはり成熟した女性を解きほぐしていくのも大変だろう。
いい女である。色っぽい。何が色っぽいかって、その表情、視線、声。
やはり、同じことをしてても女性によってここまで違うのだ。
やっていることは、誰だってそう変わるものでもないのだが・・・。
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人妻にとって唐木氏の立ち位置は、あくまで旦那に頼まれた初めて会う他人である。
人妻に納得のいかない諸々の事情があろうと唐木氏に物申すことはお門違いだろう。
それに唐木氏が如何に失礼なことを言おうと、旦那さんが言ってる、求めてるんだからね・・・。
そう言って逃げることも出来る旦那の承認も万全のデフェンスである。
当シリーズの魅力はやはり人妻の心情変化にある。最初、仏頂面であった状況から、
どうなることだろうと少しばかり辟易とした。
それがどうだろう最終段階で唐木氏が、二人だけで逢おうという申し出をする。
「内緒なら・・・」そう言って応じる情事の後の人妻がやけに艶っぽく美しい。
色恋には無関係を__たような普通の人妻をこんなにしてしまう。
一番の見どころかもしれない。
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中年男のいやらしさ充分なチャラス吉村、そしてこの女優なくして胸は躍らなかっただろう。俳優の力量で凡庸なシナリオが輝いている。
この女優にしても普段は普通に奥さんしてて、あっけらかんと風俗している感じがピッタリ。チャラスといい取り合わせ。
デリといえどもお隣の奥さんである。身体を交わす恍惚、ふつふつと湧いてくる共_者意識が妙に甘くて秘密めいている。
なんだけど、どう求められようとチャラスは店を通してのみの付き合いにしておいた方がいい。情が絡めば危ない。
すぐにでもリアルな不倫関係に陥る可能性、金銭トラブル勃発の可能性、共々に大。これがへちゃむくれだったら、こうはならない。
男性諸君、この奥さんでも躊躇しますか、それとも行っちゃいます・・・。考えることでもないドラマながらに考えてしまう。
素のような二人の名演でした。違和感ないから怖いよ。
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自分の持ち物をどうしようと夫の意志であれば、それに添いたい。
我ながら貞女の鑑です。愛のためと割り切っても吐き尽くせない、そんな欲情もあるはずだった。どんなふうにおまえといよう。
そもそも棲み分けなんて出来るわけもなく純粋も不純もない。明らかに違ってた。容赦なかった。吐き切ってしまった。
「舌出して・・・」そう言われた二度目の接吻。マジにいやらしくしてしまった。カラキさんの巨体からしずめられるデカ魔羅。
マジに堕ちて昇天する羞恥心。こんなはずじゃなかった。この状態を楽しんじゃってる。無意識、無意識です。
逆らわず、されるがまま、言われるがまま、従順な人妻。周りからもそんなふうに思われている。
男たちの手によって遂げられた充足に濡れた。
塞がり、開かれて、びしょびしょの女性器、弄られっぱなしの女性器に後ろから挿入され悶えた。
尻をくねらせ、震わせ、感じまくった。誤魔化して、恥ずかしそうにした。けれど身体は無理解に反応した。
夫の為に抱かれたのだ。嘘なんかじゃない。だが今度やればヤバイ、これは癖になってしまう。
赤いテープで__するM字開脚からハンディマッサージャーでの女性器弄り、そして目隠しプレイ。
必要に迫られてやるかどうかは別にしろ、何か他にないのかなぁ。げんなりしちゃう。ごめん、趣味嗜好の問題でしかないね。
この人妻、声が欲情を促す。とても好きだなこの人。チューしたくなります。
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#05~わたくしのタイプの人妻→【みさ(三十歳)結婚六年目・専業主婦・__一人】
__が出来てから夫婦関係がなくなってしまった。まだまだ女ざかり。旦那はいるが構ってもこない。最大の侮_。シングルマザーの家庭より始末が悪い。孤独で、ひとりぼっちで、冬よりも寒い。
これではアダルトビデオ面接に来て、高橋浩一にくろずみながら出産を経験した乳首を舐めさせ、濡れているオマ_コごと持っていかれたといって詰ることすらできない。夫は妻にその怠慢を詫び、反省しつつ涙をくちづけで溶かし、怒張して血管の浮き出た肉棒で肉体の渇きをうすめなければならない。そして恋人とするように指を絡ませる。そこからまた健全な夫婦生活が始まる。それにしても女性の逞しさには恐れ入る。すっかり出逢ったばかりの男のチ_ボを咥えている・・・。男たちの寛容さ、自惚れ、見当違いな優しさ。そうやってこれからも女たちの手のひらの上、踊りつづけるしかない野郎どもに神のご加護を。
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#02~この作品でのマイ・ベストは【のりこ・32歳・パート・__一人】
この人妻のおどおどした所作がよろしい。「目は口ほどに物を言う」
よく言ったものである。脱がされていくときの羞恥心を人妻の視線が表している。
それにしても5人もよく集まるものである。それぞれの事情とはいっても、
アダルトビデオ面接、もちろん性感チェックあり。
何ごともなく終わる話しでもあるまい。
それを承知でやってしまうところがすごい。
手のひらで転がされていることに気づきもしない男性諸君、
この世界、どう逆立ちしたって女性の天下なのだ。
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#01~出演者5名の中、マイ・ベストは【みすず(36歳)結婚8年目
・__なし・専業主婦】この人妻はすごく色っぽくていい。
2016年当時の作品だが、どの時代においてもエロい人妻はやはりエロい。
裸になってしまえば、メイクとヘアデザインくらいで時代などあまり感じられない。
やることは基本、同じなのだ。考えるにエロエロ世界ほど進化もなく、
効率も考えず、延々同じことをしてきたものが他にあるだろうか・・・。
男も女も快楽のみをパートナーにシェアすることで、自分自身も気持ちよくなる。
根源的なものは変わらないのだ。
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#008~このなかで最も衝撃を受けたのが「密着生撮り 人妻不倫旅行 #077 人妻茜(35)」
まざまざと女というものの奇妙な怖さを思い知らされた気がする。
見れば分かると思うが、何かしっくりこない。何なんだろうかこの変な違和感は・・・。キャメラの撮り方もあるのだろうけど、この女性がスッピンの時、酷く老けて見えたりする。帰り支度も自分だけ先に済ませてしまい異様に若々しい。それに高橋監督のことを「あなた」と呼ぶ人も初めて見た。そして抱かれている時と、そうでない時の表情の違い。女性はそうであるべきだと思ったりするが、この女性の場合はちょっと違う。抱かれている時に抱えている闇のような感じが表情に出てくる。
それとも、この人の持つ色香なのか、まったく的外れかもしれない。
このヒストリー・バージョンから感じ取れますでしょうか。
「ぜんぜん普通だったよ。」
そういう方もいらっしゃるかも知れない。
人から受ける印象は其々に違いますからね。
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#005~ここから一番好きな作品は「密着生撮り 人妻不倫旅行 #042人妻ゆり子【32歳】」黙ったまま、身体を傾けてくる。出来るならもっと一緒にいたい。この人妻の嘘のない気持ちだろう。結婚当初から殆ど体の繋がりなど無かった。出産を期待する両親からの重圧。そもそも、大してやってないのだ。母性愛溢れるような夫。変な憶測ばかりが絡まり、トロトロと腐ってくる未来が見える。もう世帯じまいでもいたしましょうか・・・。すれすれのところで見知らぬ男と旅に出ることを決意する。ここまで追い込んでおいて、これってわたしだけの裏切りでしょうか。きっと人妻はそう言いたいのではないか。この人妻、房事においては逸材である。官能的である。湿ったように、欲情して喘ぎ、悶える声。言葉の絡まり、滴るようにせつない。まだまだ溌剌としてチャーミングな表情、若々しい肉体。与え尽くし、奪い尽くし、知り尽くしても、これっきりな関係。だから燃えたひと時でもある。
※レビューは特に好きな作品にしたが、この#005においては他に魅力的な方々も随分と出てみえました。
好き嫌いは十人十色。宜しければ、ご覧くださいませ。
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#003~この中であれば「密着生撮り 人妻不倫旅行 #023」人妻ひかる【30歳】が一番のお気に入りである。高橋浩一との絡みが際立ってエロい。 彼女の場合、その表情が物憂げである。そして大胆というのか監督の言うことは絶対と思っているのか、最初の座敷机に座らせてのクンニもチューチューと女性器を吸わせたり舐めさせたりしているだけでなく、しっかり感じている、悶えている。もしや天然なのかもしれない・・・。
人妻不倫旅行にハマったきっかけが「The history of 密着生撮り 人妻不倫旅行」すべては、ここから始まったのである。
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知る限り田淵正浩、染島貢、チャラス吉村、山田裕二辺りでしょうか。
男優の面々が素晴らしい。違ってたらゴメンナサイ。
熟女の皆さまも美しい。【夏下千恵子】【沢村ゆうみ】【松嶋友里恵】
男性諸君還暦を迎えても愛欲最前線。
頑張るのはお見事です。
それも奥さまがお相手という設定。
素晴らしいです。
たかが肉欲、されど肉欲。
こういった作品には、日頃から頑張っている
お父さんに対するエールを感じます。
ヘンリー塚本監督の愛があります。
たかがAV、されどAV。
いろいろ考えさせられます。
世の中、シンプルに生きられれば
もっと幸福なのかもしれない。
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「極上妻を究極厳選!あの興奮を再び!西麻布高級人妻性感オイルマッサージ 43人8時間豪華保存版の衝撃! ! 」
傷つくことが恐ろしくて、愛することから逃げていた。そのうち愛するということが分からなくなってしまった。悶々とする日々のなかでも執着してしまう妻の座。今さら夫を恨み通す体力も気力もない。かといって勝手にやっている夫を許すほどには寛容になれない。この生活も捨てたくない。そんな時だった。西麻布にあるというマッサージ店を知人から紹介された・・・。ちょっとした気分転換、気軽な気持ちから入店した。はじめも終わりも分からない色まみれ。治療という名の欲情のぶつかり合い。あっという間に時間がたち、深く崩れてしまった、何か大切なものを忘れてしまうまでそれはつづけられた。性欲だけは別ものだったってことだ。理屈では割り切れない、わたしの愉悦は滅ばない・・・。
43人の人妻たちにある、それぞれの事情を思い描いてみるのも悪くない。これはあくまで絵空事、空想、だからどんな所へも飛んでいける。8時間・43人、概ね一人10分ってところか・・・。それぞれを掘り下げて楽しむ。
メンタルを広げてみる。膨らませてみる。_いしれてみる。
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すべてが素晴らしい。
特に最初に登場する神ユキを皮切りに続々、
セレブマダムたちが登場するが飽きない。
ボカシがあるので、はっきりとは分からないがこれはまさしく
チャラス吉村であろう男性が施術師として出演していて面白い。
時代を感じさせます。
贅沢を言えば、マダムたちの顔、施術師との接吻、
それぞれの舌の動きまでもっともっとズームしてほしい。
それにより、こんな人たちが家庭では普通に主婦なんて
やっているんだろう姿を思い浮かべたりすると、
ますますの昂ぶりを覚えてしまう。
この題名もいい「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」
西麻布というのがいい。閑静な大人たちの隠れ家に栖息する熟女たち。
何をしてる人たちなんだといったミステリアスな感じもいい。
主婦といってもメイドくらいいるだろうとイメージする。
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個人的には最初の奥さまのがいいです。実際にこういったマッサージ店が存在すると考えた場合、やはり指名制のホストクラブ然とした感じになるのかもしれない。が、そこは世間体を気にする奥さまセレブな面々であるから、もちろん秘密クラブ、それも紹介者ありきの一見さんお断り等々。ようするに京都の花街ぽくするのもいいかもしれない。これは女性専門の風俗といった棲み分けだろうか。たまたま施術師と人妻の恋にまつわる関係・・・。色々考えると楽しい。それにしても一作目というのは是非は別にしてもスリリングな空気感がある。男女が欲情し始めた瞬間から、周りの空気まで巻き込んできつい匂いを発する。「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」の一作目である。
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特に最初の作品に登場する施術師、いちいち確認するのがいやらし過ぎる。人妻も熟れ熟れ女ざかりのセレブ感があっていい。何れにしろ「他人の妻」の肉体を弄っておいて、燃えさせておいて、しれっとした顔つき(これはボカシがあるから想像となるが・・・)と物言いでビジネス的に処理していこうというのが気にいらない。否、これがベトベトに愛液を垂れ流し、悶えている「他人の妻」を自由自在に_っていく魅力、興奮の肝になっているのかもしれない。「このまま続けさせて頂いてよろしいでしょうか」まったくふざけた話しである。
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それぞれがそれなりにいいが、わたくしの趣味からいって最後の奥さまが突出している。何とも言えないセレブな人妻感とでもいうのだろうか。西麻布高級人妻性感オイルマッサージ、このシリーズをどのように見るかで興奮度は違う。施術師の視線と立場にならないといけない。これらセレブな面々が家庭でどのように夫に抱かれ、どのようなサービスをしているのか。おねだりして求める時はどのように科を作るのか。たぶん夫が仕事で多忙な時は一人で慰めたりもするのだろう。それはここにいる人妻たちがオイル効果で股間を濡らし、みずからの指を股間に這わしてしまう堪え性のなさからもよく分かる。いずれにしても想像を働かせるのだよ諸君。見えている部分だけを感じるのではなく、それに伴う見えない部分も想像してみよう!!
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姑の話しを聞きながら、やる気満々の高橋浩一。官能の色濃い旅行である。
どうでもいいことたが順番が逆だとは思う。野外で監督はくちびるを求めた後、手を繋ぎ指を絡ませている。いつもとは違った展開。
「旦那さんと手を繋いでます?」
人妻の何かが揺れ、あふれ零れるそうになる。
何かが崩れてしまうかもしれない・・・。
温泉旅館へ到着後、温泉にも入らず、おもむろに二人は畳の上で獣のように求めあう。
「密着生撮り 人妻不倫旅行」このシリーズで、これまた珍しい。
肢体と肢体を練り合わせる。いつものように監督のカリ首は反りかえり屹立している。人妻の裂け目はすでに深く開いてぐっしょりと濡れているであろう。目が虚ろになり艶を帯びている。食事の後もまたいい。舐めっこをする二人の快感が身震いするほど、欲望にくるまれているのが二人の体位、キャメラの位置からも感じられて、すごふる刺激的。人妻の女性上位にしてもギリギリと膣を締めつけるように太くなっていく監督のカリ首。何よりもずっと視線を逸らさないで男の快感を眺め濡らしている、このいやらしい人妻のエロティックな眼差しをまた見詰めているのも興奮してしまう。
「一期一会っていうのもいいよね」
「いいですか・・・」
人妻にはまだまだ物足りないようだ。この旅行での罪悪感が静かな自信に変わる。
女優の山根純さんの独特のムードが魅力的、お奨めの一作。
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四十路である照美。未婚。
触れられることの高揚を、あえて確かめたいと願った温泉旅行である。
____二年で男を知った。こじ開けられたような容赦のなさに
薄っすらと血を滲ませてやっと開いたひ弱い花びら、
両親の視線が眩しくて気まずさを覚えた・・・。
働きだしてから一人暮らし。人並みに恋もあった、官能もあった。
ひとりでいることの哀しみにも無頓着に年齢を重ねた歳月に危うさを思う。
明るい光の中で初めて逢った男から正視され、晒された女性器。
すでに盛りを終え、男たちからの愛を逸れ、
その役割をすでに遂げてしまった乳房、その肢体。
ずっと、そんなふうに考えていた。
男の言葉には、はっと胸をつかれるものがあった。
この狂乱、朽葉の下にでも戯れ言の如くに葬りさろう。
そして再戦開始のベルを鳴らそうではないか。
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このシリーズ、「高宮まどか」に部長職がピッタリ合ってます。皆さまの高評価にも頷けます。実際に起こったこととして考えるとリアル感が膨らみます。まどか嬢としても下手にぞんざいにも扱えない状況下。この出来の悪い社員を丸め込まないといけないという考え、そして根っからの好色も手伝ってラストの本番までやらかしてしまう。部下は部下で女性である上司とのセフレ関係、そして会社での後押しまで求めることを考えることは想像に難くない。要するに部下にとってはつけ込みどころ満載なのである。
さて、どちらが主導権を握るか、どっちもどっちの食わせ者同志である。意に沿わないからって遺恨を残して潰してしまうより仲間にした方がいい気もするが、きっと二人の将来は問題山積でありましょう。いずれにしても愛欲と保身と出世、そして金。
これは尋常に終わるわけもないだろう・・・。
あっさりと弱みに付け込まれて言いなりになってしまうといった展開よりも逆転ホームランで終結したい。
ぐうの音も出ないくらいにやっつけて、またまたそれを踏まえての主従関係の構築を勝ち取って欲しい。
そんなことを考えながら見ているとなかなかに面白いドラマである。
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これはよかった。ギャンブル狂いの夫と別れ、熟女キャバクラ、スナック、そして今はペットショップで働いている。この旅はとことん深入りしてしまいたい。女であったことを確認してみたい。そんなひとりの女性の記録である。まさにそのことが、かって人妻だった女性には眩しい願いだったのだ。そそくさと慎み隠して深々と埋められる高橋浩一のデカ魔羅一本。女性にとっては待ち焦がれた瞬間だったのだろう。女性器はあふれてくるものに濡れて、何もかもが溶けていく。「こんなの初めて!!」案の定、何度も何度もアクメに達してしまう。この女性のように言葉を駆使するのも温泉旅行シリーズではかって見たことがない。とくに敬語というのがいい。思いもかけぬほどに興奮した。
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少しばかりの幻滅を抱きつつ見続ける忍耐であった。
が、いい意味で裏切られることとなる作品。
シーツの皺に、暗く冷えた床に、散り広がる無残花。
無味乾燥とした様相の地味な人妻かとばかり・・・。
実際、それ以上でもそれ以下でもない印象ではあるが・・・。
まだまだ、女というものの本質を理解していなかった。
恥じるばかりである。
カラキ氏「気持ちいいよ」
人妻「気持ちいい・・・」
人妻「気持ちいいですか?」
カラキ氏「気持ちいい。このオ_ンコ最高!!」
ここで納得したように頷く人妻の表情を見よ。猛烈にエロいのである。
ここからカラキ氏にハマっていくありさまが、
求めればどんなことでもしてくれる。
とことん試してみたい。可愛がってやりたい。
そんな思いがふつふつと湧いてくるのだ。
そんな女である。
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この人妻には最初からカラキ氏に抱かれようとする空気感が漂っていた。日ごろから溜められていたのか、内側から大量の何かがもう溢れ零れそうになってる・・・。「パンツにシミが浮き出てきた!!」ここで、またいちいち言うんだ、これが・・・。
猫かぶりは女たちが男を誘う時の常套手段、なかなかにこの人妻も本音のところは明かさない。たいていの女たちがそうであるように。
深紅のエロ下着で何度となくアクメに晒されたりして、やっと素直で可愛い女がカラキ氏と情事のあとの余韻にひたりながら会話などしてる・・・。男と女のこういった時間もいい。楽しい作品でした。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。



























































