ここでも唐木氏の手腕の上手さが如実に示されている。
真面目そうな奥さんをトコトン追い込むことで、
奥さんは素直になり、可愛くなり、弾ける。
誰にも見せない顔になる。
そこに旦那はいるのだろうか。
愛する旦那の為に・・・。
お願いされたから・・・。
そこは入り口であった。
間違いなく。
終盤、もうそんな事はどうでもよくなっている。
くだらない事に拘ってた自分との訣別。
笑いが込み上げてくる・・・。
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この奥さん、左目の瞼が右目瞼を閉じるスピードより、
やや遅れてないかな、それに、ややロンパリぎみか・・・。
ただ、美人は美人です。
そんな色々な事が気になってたりしていたが、
唐木氏が、「俺のチン_の感触、膣で記憶するんだよ」
そんな、誰かが言っていたようなカッコいい台詞を言ったり、
奥さんは奥さんで、「入れられながら、お尻さわられてます」
なんて言ったりする。このあたりから、本気で感じている。
喘ぎ声、聴いてごらんよ。マジマジです。
いい声で鳴きまくります。
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これって寝取りというよりも、
女房の性欲が_すぎて、
一度、ご意見を頂戴的な様相なんじゃないか。
唐木氏も最後は、こりゃ大変だとばかり、
旦那さん、頑張って!とからかい気味に笑い、
エールを送っている。
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まず、この奥さまって美形ですか?
蓼食う虫もそれぞれ、まぁ、いいとしましょう。
では、わたくしが何に違和感を
感じたかといいますと、不可思議な所作とでもいいましょうか。
または、キョロキョロとした視線、過剰に過ぎるカメラ目線、
妙に面白いと言えば面白いのだが、これは天然なのでしょうね。
それに歯、歯が美しくないです。星2個としたのは、感じ方はよろしい。
お顔、黙っていればそんなに酷くもない。普通の下程度くらいか・・・。
いろいろレビューしましたが、要するにわたしの趣味じゃなかったってこと。
そこに尽きる。失敗でした。
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唐木氏、インタビューで珍しく常識的に語っている。
もちろん、徐々にいつもの失礼さは出てくるのであるが・・・。
E梨奈さん(32)、皆さまからの評価が悪い。悪い。悪い。
キスもない。観れば分かるがいつもと様子が違う。
それは、そういったお約束でご出演願っているのか、
それは分からないが・・・。
でも、お顔、お肉、お声、そうそう悪くはない。
そんな風に思えるのは、わたくしだけであろうか。
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ぽっちゃり感のある人妻、悪くないです。
感じてる時の表情も憂いがあり最高。
すべてがよい。
ただ、このシリーズもこのあたりが限界かも・・・。
やはり女性による部分が大きい。
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「旦那さん、凄く喜んでると思いますよ、この瞬間」
揺れる気持ちに釘刺す、唐木氏ゴリ押しの一言。
色々言うのだけれど、すべてはオ・マ・ケ!
それにしても、ラストの咽び泣くようにイク・イク・イク、
いってしまう人妻はよい。
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企画物であり、お仕事、けれど実際に男女が織りなす
色恋抜きの、こんなに仲がいい遊び友達なんていたら
きっと幸せだろうな・・・。
人のセッ_スをみながらオ_ニーするおんなの指を
お尻から撮る構図、これもエロくてよろしい。
最後まで飽きずに観れました。A+です。
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やはり最後に、奥さんが唐木氏の精液の匂いを嗅ぎ、興奮しては舐める。
そして仕上げのお掃除フェラもいい。
それに彼女はアナルも感じるんだな。ますますいい。
ただ、いつもの事ながら変な下着はいらない。
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夫が交通事故から、腰に痛みがあり激しい動作が憚られる人妻の登場。
この奥さん、フェラ顔にしても美人なので鑑賞に十分耐えられる。
喘ぎ声もよい。言うことないんだが、自分の嗜好から大女はあまり趣味ではない。
よって星ひとつ減です。ごめんなさい。
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綾子お姉さま登場。
相変わらずのスレンダーボディがお美しい。
男がねっとりとひかめくヴァギナにクンニする。
そんな映像がエロくて宜しい。
それにしても、この色香はなんだろうか・・・。
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やや浅黒く日焼けしたような肌、
この方はなかなかにエロい。
若い男に溺れる資質十分である。
カメラワークも悪くない。
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この女優の子猫的な弱々しさ、
可愛く艶めかしい声、
それと何とも言い難い気品。
彼女が小柄であることもよい。
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この人妻の顔だち、その肢体は決して悪くない。
作品のリアルさもよい。
みなさん高評価でしたので拝見しました。
ただ、ここまで__にやっちゃうのって
わたくしの嗜好するとこじゃないです。
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三十二歳の人妻・茜(仮名)と村山恭介。
監督が人妻の足裏をマッサージするあたりから、
風情があってよろしい。それに風呂場での濃厚な口づけ。
この女性、何がいいかって。ちょっと粋な感じの顔だち、
好きだな!
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この方、粋な感じで色っぽくていいですね。
それにいい身体をしている。
三十路少し前くらいが一番なのかも知れない。
もちろん、すべての女性とは言わない。
濡れごとでうるさいばかりの面々では少しばかり美人でも頂けないだろう。
最初にカラキ氏はキスするが、口を開いて舌を絡め合うまでいかない。
もちろん無理に出来ないから、そのまま映像は進んでいくが、
私であれば一通り関係した後で女性の方から粘つくように舌を
絡めたキスをアクメを味合わってもらった後でもいい、お願いしたいものだ。
そのタイミングなら受け入れてもらえるかも知れない。
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この人妻も身体が柔らかい。完璧なM字開脚が色っぽい。
そんな状態だから生殖器はカラキ氏に全容が晒されてしまう。
クンニされること、女の享楽。喰らい尽くす勢いでクンニ、男の享楽。
どっちもどっちなのだ。棒と器、男女性器の単純な出し入れを
何くわぬ顔で、やっている。会ったばかりの見知らぬ二人が乱れます。
黒のエロ下着を着せるカラキ氏、着るだけで濡れてしまう人妻。
大切な夫への愛を根拠として、そんな夫婦への善意で・・・。
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柔らかそうな身体にカラキ氏も素で燃え立っているセッ_ス導入部である。
ディープキスからクンニ。それに蕩ける人妻のまなざし、
快楽を受け入れるスイッチは入っている。
いずれにしろ人妻のボッテリとした表情が魅力的である。
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成熟した奥さん。おんな、おんなしていて、
身体もお顔も、文句なく趣味だったが、ちゃんと映像を見るまで気付かなかった。
もっと歯が白く輝いている方が、よりいいです。
ただ白い下着好き、白い歯好きは言うなれば嗜好、こだわりの範疇かも。
気にならない方々であれば問題はないのでしょう・・・。
わたくしの場合、独断と偏見により星三つにします。
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絶え間ない笑顔。
この男好きのする肉体をした人妻の変容を楽しむ作品。
カラキ氏のなぶりに笑いながら身を震わせていた人妻は、
徐々に皮を脱いでいくことが、激しい喜びのようにも、
苦痛の極まりのようにも見えるが、
やはり覚醒する生みの苦しみのようものであろうか・・・。
その潜在力を引っ張り出したのはこの色事師の手腕である。
カラキ氏の射精し終わった萎縮魔羅。
足で弄ばれて、フェラ、かなりくすぐったい。
男なぶりの快感。なぶられる快感。
楽しいような、恥ずかしい人妻からの逆_である。
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この奥さんの_気は媚びが含まれてるから可愛い。
身体もぷっちん・ぷっちんの小さめで抱き心地がよさそう。
カラキ氏の悪趣味な下着好きは、
やはり素なんだろうな。
この奥さん、かなり靴を脱がずにいたが、
(靴を履いたままっていうのがエロい!)
そんなことを言っているカラキ氏。
やはり外国人の高級娼婦が好みか。
この奥さんも、愛液が滴っている。
潤い過ぎて淫らになるタイプ。
心が痛むって感じじゃない。
やはり最初から楽しむつもりだったのだろう。
早々に染みつくってたしね・・・。
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おんなの涙は信頼出来ないが、まだ男の為に涙出来るおんなは、何らかの風情がある。
カラキ氏に生殖器を弄られ、中まで突かれる。(あなた、ごめんなさい)
(イってしまった・・・)後ろめたい。だが、すぐにその疾しさは、これからもっと濡れていく助けとなる。
また淫らに身体を開き、カラキ氏のデカ魔羅を受け入れる為に。
年齢は31歳、成熟している。
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この作品の見どころは、人妻が吹っ切れたように、カラキ氏の性器をジュルジュルなフェラする。(もしや、イカそうとしてない。それじゃ、セッ_スしたことにならないからね)(それならそれでいいです)カラキ氏が、さすがにイキそうになり、人妻の口から怒張した性器を外させる。このあたりの生臭さは匂い立つようだ。そして生殖器を見て、(うわぁ〜ッ)、その美しさに感嘆!舐める舐めるカラキ氏。
人妻はフェラ好きだろう。一皮目で、怒っているのか、呆れているのか、諦めているのか。ミステリアスな視線である。エッチはそんなに嫌いではない。ちょっと色々と想像してみた!
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人妻ちはる(31歳)とカラキ氏の不倫旅行。
おんなの体臭が放熱して甘く匂い立ってくる。
太ももの間に足を割り込ませ無防備に濡れている生殖器を刺激したりするカラキ氏。
大__の性器が怒張している。人妻の浴衣をはだける、もう勃起している乳首に触れ、
チューチューと啜る、舐める。帰りの列車で、もう人妻はつぎの旅行のことを考えている。
受動である人妻、能動であるカラキ氏。ただ、仕掛ける男性諸君はいつも能動であろうか。
答えはそうではないが、取り敢えずそのような型がスムーズに納得がいく。
堅いけれど折れやすい。
柔らかくて、ねっちょりと湿って、噛み切るなんて出来やしない。
それが男と女の違い。お掃除フェラをしてもらいながらのカラキ氏、
人妻の欲情。ただ、ただ気持ちがいい。
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特にどうという作品でもなかったが、どうやら夫が構ってくれないのが、この人妻の不満であったようだ。
だからカラキ氏との交わり、映像を見た後から、この夫は毎日のように求める。人妻も嬉しそうだ。
この作品でも、カラキ氏、魔羅の大きさを聞いている。
人妻は夫の方が大きいと言っているように聞こえたが、私の聞き違いだろうか。
カラキ氏の対応を聞いていると、いつものように自分の方がデカいといったスタンスでの話しっぷりなのだが・・・。
この世の中、上には上がいらっしゃるのも事実である。
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この奥さまのフェラは絶品である。
時間も長く、延々と啜るようにしている。
嫌いではないのだろう。
それに大きな男_器も好きそうです。
(いまから、他の人にオマ_コ、突かれちゃいます!)
夜、ひと時の慰めを支え合う夫婦という関係、その愛の深さ。
(昨日もやったんだね!)
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まったく残念です。
成熟した女性が、これまでの人生を振り返る(人生紀行)である。
しなやかな肢体、色っぽい喘ぎ声、蓮っ葉な表情、すべてがいい。
ただ、ピンクの髪留めを除いては・・・。
カラキ作品で頻繁に使われる場末の娼館の女たちですら身に付けないような
奇天烈下品な下着ではないが、この髪留めのゲスっぽさにはうんざりです。
これだけですべてがぶち壊し。でも、何を考えてこんなものを使うかね。
たかが髪留め、されど髪留めである。少なくとも私の趣味ではない。
ヘアスタイルにしても、少しのことで色の濃淡が変わってくる。
すべては、ちょっとした事には違いないのだが・・・。
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すでに一度は関係した二人が温泉宿の一室。
唐木氏は、人妻の肉感的な乳房を弄っている。乳首を弄っている。
やはり男女において、さきほど関係したという事実は_い。
乳首をにしろ、弄られたり、吸われたりは気持ちいいのだろう。
余程のことでもない以上、拒否なんて出来ない。
普段の生活から遠い旅先であれば、尚更である。
頑なさが薄れ、快楽に身を置こうとする。
だから男と女であるのだ。
何もかも、ガチガチも面白くない。
せめて色の道くらいは、と言っておこう。
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「一度やってみましょうよ」そう言って、人妻が了解するまでの口説きっぷりも、毎度のことで飽きもするのだが、この人妻は既に車中で「はい」と言っている。
「嫌ですか」の問いかけにも首を振っている。そんな所作が可愛く、視線も淫らである。身体も淫らである。
___に没頭してくれば、夫のことすら「知らない」とつれない素振りである。そんな時、唐木氏の心情は如何なものだろう。仕事であることなど、百も承知である。それにしても、そんな刹那であろうと人妻との戯れにふつふつと湧く共_者意識。
映像にもならない魂の交流、ここんところは二人の胸の内にだけある。
互いが、それを口にするかどうかは分からない・・・。
いずれにせよ魅力的なおんなである。
トロトロに溺れてしまいそうだ。
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無いようで、ある話である。家庭訪問に来た女教師と、その家庭の男親。
____家庭に来た家政婦と、その家庭の息子。などなど。
どこにでもあるような歪んだ隙間から、入り込んで肉体関係になってしまう男女。
こんなものかも知れない。ただ、続くか否かという部分は違った側面だろう。
なかなかリアルである。
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T聖(32歳)耳の穴だけでも、いい声で鳴いてしまうエッチな奥さんでした。
唐木氏のキスに自然に舌が出てしまうのは、既婚者ならではの日頃からの習慣なのか、
いやらしくていい。
そして何よりも、黒くて長い耳、ぷっくりと丸まった白い尻尾の恥知らずなバニーガールコスプレでの行為。
もう何でもあり、何でもやっちゃいそうです。
そんな素晴らしい作品でした。
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人妻にとって唐木氏の立ち位置は、あくまで旦那に頼まれた初めて会う他人である。
人妻に納得のいかない諸々の事情があろうと唐木氏に物申すことはお門違いだろう。
それに唐木氏が如何に失礼なことを言おうと、旦那さんが言ってる、求めてるんだからね・・・。
そう言って逃げることも出来る旦那の承認も万全のデフェンスである。
当シリーズの魅力はやはり人妻の心情変化にある。最初、仏頂面であった状況から、
どうなることだろうと少しばかり辟易とした。
それがどうだろう最終段階で唐木氏が、二人だけで逢おうという申し出をする。
「内緒なら・・・」そう言って応じる情事の後の人妻がやけに艶っぽく美しい。
色恋には無関係を__たような普通の人妻をこんなにしてしまう。
一番の見どころかもしれない。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
人妻、人妻の夫、そしてカラキ氏。ここまでは気弱な夫__も面白いが、他の男優が入ってくるとダメだね。彼らを投入して何になるのかも分からない。もっと淫靡で、切ないくらいの後ろめたさが人妻にはあって欲しい。夫公認の寝取り、だからといって大手を振って闊歩された日には、この企画って何だろうかといった感じになってしまう。それにしてもこのシリーズで佳作を発見するのは難しい。好みも十人十色、レビューばかりを信用しても自分の好みとマッチするかは疑問なのだ。ただ先輩諸氏の評価に符合した時は自身のそんな感性をはたまた自賛したりしてしまう。まだまだ捨てたもんじゃないとか・・・。まったく笑えるほど愚かである。
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中年男のいやらしさ充分なチャラス吉村、そしてこの女優なくして胸は躍らなかっただろう。俳優の力量で凡庸なシナリオが輝いている。
この女優にしても普段は普通に奥さんしてて、あっけらかんと風俗している感じがピッタリ。チャラスといい取り合わせ。
デリといえどもお隣の奥さんである。身体を交わす恍惚、ふつふつと湧いてくる共_者意識が妙に甘くて秘密めいている。
なんだけど、どう求められようとチャラスは店を通してのみの付き合いにしておいた方がいい。情が絡めば危ない。
すぐにでもリアルな不倫関係に陥る可能性、金銭トラブル勃発の可能性、共々に大。これがへちゃむくれだったら、こうはならない。
男性諸君、この奥さんでも躊躇しますか、それとも行っちゃいます・・・。考えることでもないドラマながらに考えてしまう。
素のような二人の名演でした。違和感ないから怖いよ。
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#05~わたくしのタイプの人妻→【みさ(三十歳)結婚六年目・専業主婦・__一人】
__が出来てから夫婦関係がなくなってしまった。まだまだ女ざかり。旦那はいるが構ってもこない。最大の侮_。シングルマザーの家庭より始末が悪い。孤独で、ひとりぼっちで、冬よりも寒い。
これではアダルトビデオ面接に来て、高橋浩一にくろずみながら出産を経験した乳首を舐めさせ、濡れているオマ_コごと持っていかれたといって詰ることすらできない。夫は妻にその怠慢を詫び、反省しつつ涙をくちづけで溶かし、怒張して血管の浮き出た肉棒で肉体の渇きをうすめなければならない。そして恋人とするように指を絡ませる。そこからまた健全な夫婦生活が始まる。それにしても女性の逞しさには恐れ入る。すっかり出逢ったばかりの男のチ_ボを咥えている・・・。男たちの寛容さ、自惚れ、見当違いな優しさ。そうやってこれからも女たちの手のひらの上、踊りつづけるしかない野郎どもに神のご加護を。
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#02~この作品でのマイ・ベストは【のりこ・32歳・パート・__一人】
この人妻のおどおどした所作がよろしい。「目は口ほどに物を言う」
よく言ったものである。脱がされていくときの羞恥心を人妻の視線が表している。
それにしても5人もよく集まるものである。それぞれの事情とはいっても、
アダルトビデオ面接、もちろん性感チェックあり。
何ごともなく終わる話しでもあるまい。
それを承知でやってしまうところがすごい。
手のひらで転がされていることに気づきもしない男性諸君、
この世界、どう逆立ちしたって女性の天下なのだ。
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#01~出演者5名の中、マイ・ベストは【みすず(36歳)結婚8年目
・__なし・専業主婦】この人妻はすごく色っぽくていい。
2016年当時の作品だが、どの時代においてもエロい人妻はやはりエロい。
裸になってしまえば、メイクとヘアデザインくらいで時代などあまり感じられない。
やることは基本、同じなのだ。考えるにエロエロ世界ほど進化もなく、
効率も考えず、延々同じことをしてきたものが他にあるだろうか・・・。
男も女も快楽のみをパートナーにシェアすることで、自分自身も気持ちよくなる。
根源的なものは変わらないのだ。
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#008~このなかで最も衝撃を受けたのが「密着生撮り 人妻不倫旅行 #077 人妻茜(35)」
まざまざと女というものの奇妙な怖さを思い知らされた気がする。
見れば分かると思うが、何かしっくりこない。何なんだろうかこの変な違和感は・・・。キャメラの撮り方もあるのだろうけど、この女性がスッピンの時、酷く老けて見えたりする。帰り支度も自分だけ先に済ませてしまい異様に若々しい。それに高橋監督のことを「あなた」と呼ぶ人も初めて見た。そして抱かれている時と、そうでない時の表情の違い。女性はそうであるべきだと思ったりするが、この女性の場合はちょっと違う。抱かれている時に抱えている闇のような感じが表情に出てくる。
それとも、この人の持つ色香なのか、まったく的外れかもしれない。
このヒストリー・バージョンから感じ取れますでしょうか。
「ぜんぜん普通だったよ。」
そういう方もいらっしゃるかも知れない。
人から受ける印象は其々に違いますからね。
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#005~ここから一番好きな作品は「密着生撮り 人妻不倫旅行 #042人妻ゆり子【32歳】」黙ったまま、身体を傾けてくる。出来るならもっと一緒にいたい。この人妻の嘘のない気持ちだろう。結婚当初から殆ど体の繋がりなど無かった。出産を期待する両親からの重圧。そもそも、大してやってないのだ。母性愛溢れるような夫。変な憶測ばかりが絡まり、トロトロと腐ってくる未来が見える。もう世帯じまいでもいたしましょうか・・・。すれすれのところで見知らぬ男と旅に出ることを決意する。ここまで追い込んでおいて、これってわたしだけの裏切りでしょうか。きっと人妻はそう言いたいのではないか。この人妻、房事においては逸材である。官能的である。湿ったように、欲情して喘ぎ、悶える声。言葉の絡まり、滴るようにせつない。まだまだ溌剌としてチャーミングな表情、若々しい肉体。与え尽くし、奪い尽くし、知り尽くしても、これっきりな関係。だから燃えたひと時でもある。
※レビューは特に好きな作品にしたが、この#005においては他に魅力的な方々も随分と出てみえました。
好き嫌いは十人十色。宜しければ、ご覧くださいませ。
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#003~この中であれば「密着生撮り 人妻不倫旅行 #023」人妻ひかる【30歳】が一番のお気に入りである。高橋浩一との絡みが際立ってエロい。 彼女の場合、その表情が物憂げである。そして大胆というのか監督の言うことは絶対と思っているのか、最初の座敷机に座らせてのクンニもチューチューと女性器を吸わせたり舐めさせたりしているだけでなく、しっかり感じている、悶えている。もしや天然なのかもしれない・・・。
人妻不倫旅行にハマったきっかけが「The history of 密着生撮り 人妻不倫旅行」すべては、ここから始まったのである。
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息子を溺愛しているママさんたちが、そのセンズリを鑑賞して自らも熱くなるというお話。濡れて濃くなったパンティの色もフォーカスして欲しかった。そして息子の事だからと誰かれとなく、とやかく言われる筋合いのものでもないといった傲慢も欲しい。そしてこの屈折した愛情は酷く深く暗い、そんな異様さも欲しいのです。6人、だから一人あたり18分程度ということか・・・。
もっと深く掘り下げて欲しかった、その母と息子の心理とでもいうのかな。時間的に可能であったかもしれない。ちょっと残念です。
それに最後までいっててもおかしくないのでは・・・。
そう思ったりもする。この企画の趣旨に反しますか、やはり・・・。
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「極上妻を究極厳選!あの興奮を再び!西麻布高級人妻性感オイルマッサージ 43人8時間豪華保存版の衝撃! ! 」
傷つくことが恐ろしくて、愛することから逃げていた。そのうち愛するということが分からなくなってしまった。悶々とする日々のなかでも執着してしまう妻の座。今さら夫を恨み通す体力も気力もない。かといって勝手にやっている夫を許すほどには寛容になれない。この生活も捨てたくない。そんな時だった。西麻布にあるというマッサージ店を知人から紹介された・・・。ちょっとした気分転換、気軽な気持ちから入店した。はじめも終わりも分からない色まみれ。治療という名の欲情のぶつかり合い。あっという間に時間がたち、深く崩れてしまった、何か大切なものを忘れてしまうまでそれはつづけられた。性欲だけは別ものだったってことだ。理屈では割り切れない、わたしの愉悦は滅ばない・・・。
43人の人妻たちにある、それぞれの事情を思い描いてみるのも悪くない。これはあくまで絵空事、空想、だからどんな所へも飛んでいける。8時間・43人、概ね一人10分ってところか・・・。それぞれを掘り下げて楽しむ。
メンタルを広げてみる。膨らませてみる。_いしれてみる。
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すべてが素晴らしい。
特に最初に登場する神ユキを皮切りに続々、
セレブマダムたちが登場するが飽きない。
ボカシがあるので、はっきりとは分からないがこれはまさしく
チャラス吉村であろう男性が施術師として出演していて面白い。
時代を感じさせます。
贅沢を言えば、マダムたちの顔、施術師との接吻、
それぞれの舌の動きまでもっともっとズームしてほしい。
それにより、こんな人たちが家庭では普通に主婦なんて
やっているんだろう姿を思い浮かべたりすると、
ますますの昂ぶりを覚えてしまう。
この題名もいい「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」
西麻布というのがいい。閑静な大人たちの隠れ家に栖息する熟女たち。
何をしてる人たちなんだといったミステリアスな感じもいい。
主婦といってもメイドくらいいるだろうとイメージする。
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個人的には最初の奥さまのがいいです。実際にこういったマッサージ店が存在すると考えた場合、やはり指名制のホストクラブ然とした感じになるのかもしれない。が、そこは世間体を気にする奥さまセレブな面々であるから、もちろん秘密クラブ、それも紹介者ありきの一見さんお断り等々。ようするに京都の花街ぽくするのもいいかもしれない。これは女性専門の風俗といった棲み分けだろうか。たまたま施術師と人妻の恋にまつわる関係・・・。色々考えると楽しい。それにしても一作目というのは是非は別にしてもスリリングな空気感がある。男女が欲情し始めた瞬間から、周りの空気まで巻き込んできつい匂いを発する。「西麻布高級人妻性感オイルマッサージ」の一作目である。
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特に最初の作品に登場する施術師、いちいち確認するのがいやらし過ぎる。人妻も熟れ熟れ女ざかりのセレブ感があっていい。何れにしろ「他人の妻」の肉体を弄っておいて、燃えさせておいて、しれっとした顔つき(これはボカシがあるから想像となるが・・・)と物言いでビジネス的に処理していこうというのが気にいらない。否、これがベトベトに愛液を垂れ流し、悶えている「他人の妻」を自由自在に_っていく魅力、興奮の肝になっているのかもしれない。「このまま続けさせて頂いてよろしいでしょうか」まったくふざけた話しである。
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四十路である照美。未婚。
触れられることの高揚を、あえて確かめたいと願った温泉旅行である。
____二年で男を知った。こじ開けられたような容赦のなさに
薄っすらと血を滲ませてやっと開いたひ弱い花びら、
両親の視線が眩しくて気まずさを覚えた・・・。
働きだしてから一人暮らし。人並みに恋もあった、官能もあった。
ひとりでいることの哀しみにも無頓着に年齢を重ねた歳月に危うさを思う。
明るい光の中で初めて逢った男から正視され、晒された女性器。
すでに盛りを終え、男たちからの愛を逸れ、
その役割をすでに遂げてしまった乳房、その肢体。
ずっと、そんなふうに考えていた。
男の言葉には、はっと胸をつかれるものがあった。
この狂乱、朽葉の下にでも戯れ言の如くに葬りさろう。
そして再戦開始のベルを鳴らそうではないか。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
牧歌的な会話からの急激な裸身。人妻がいきおいよく飛び出した。
まだ雪の残る露天風呂である。寒い、寒すぎる・・・。
どうしたらいいのか、この状況から出られない高橋浩一。
でも、そこは流石である。空気が緩み、乳首を求め、舌を絡ませる。
手入れもしていない人妻の陰毛の奥底が潤いすぎて人妻は淫らになっていく。
その表情が、その喘ぎ声が牧場の話しをしていた人妻には思えない。
すでに忘れていた欲情に飢餓を満たすべく貪り、食い漁る。
日常からかけ離れた場所、時の流れに明らかに興奮しているのが分かる。
そして女の泣き所を熟知した手練手管。
また思い出してしまった感覚を忘れることは辛い。
それを一番よく分かっているのはこの人妻自身である。
それでも、この一瞬を味わい尽くそうとする人妻の視線は
色にまみれている。もう牝以外の何物でもない。
浮き沈みがあっての人生の醍醐味である。たとえ暮らしの後先に躓いても
少しずつ生きていこうとしている女がここにいる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これはよかった。ギャンブル狂いの夫と別れ、熟女キャバクラ、スナック、そして今はペットショップで働いている。この旅はとことん深入りしてしまいたい。女であったことを確認してみたい。そんなひとりの女性の記録である。まさにそのことが、かって人妻だった女性には眩しい願いだったのだ。そそくさと慎み隠して深々と埋められる高橋浩一のデカ魔羅一本。女性にとっては待ち焦がれた瞬間だったのだろう。女性器はあふれてくるものに濡れて、何もかもが溶けていく。「こんなの初めて!!」案の定、何度も何度もアクメに達してしまう。この女性のように言葉を駆使するのも温泉旅行シリーズではかって見たことがない。とくに敬語というのがいい。思いもかけぬほどに興奮した。
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皆さま絶賛の人妻さんですが個人的には良くも悪くもないといったところかな。特筆すべきは喘ぎ声というのではなく、声自体に艶めかしいものがあるからそれだけでもそそられてしまう。これはこれでよろしい。そしてぼってりとした唇も魅力的で、この作品では最終間近、この人妻の夫がくちづけだけは嫌だ、そんな事を言っているという流れからカラキ氏がディープキスをねっとりとして陥落するあたりは視聴者を刺激するいかにも戦略といった感じで、それもまたよろしい。だったら悪いところないじゃんとなるわけだけれど、要するに女性の好み、ただそれだけなのかもしれない。
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この人妻には最初からカラキ氏に抱かれようとする空気感が漂っていた。日ごろから溜められていたのか、内側から大量の何かがもう溢れ零れそうになってる・・・。「パンツにシミが浮き出てきた!!」ここで、またいちいち言うんだ、これが・・・。
猫かぶりは女たちが男を誘う時の常套手段、なかなかにこの人妻も本音のところは明かさない。たいていの女たちがそうであるように。
深紅のエロ下着で何度となくアクメに晒されたりして、やっと素直で可愛い女がカラキ氏と情事のあとの余韻にひたりながら会話などしてる・・・。男と女のこういった時間もいい。楽しい作品でした。
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