この映画での一番のエロ部分は、やはり手コキからフェラへ移行するあたりか・・・。面積の少ない黒のエロ下着の着用もあるが、あまり趣味じゃない。作品としては、普通なのではないか。ちょっと期待し過ぎてしまった。
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少し垂れた乳房がエロくていい。この方、一見は水商売のママさんといった感じであるが、どこかいい所の奥さんと言われても違和感はない。そこがいい。ただ、普通の主婦というには違和感を感じる。
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普通の奥さんであるが、この方が凄い。みなさま評価の通りでした。監督がアソコを触っていても、それを受け止めようと積極的に足は開かれている。恥ずかしさと大胆さの微妙なところが素晴らしい。この動画を見てそそられない男性などいるのだろうか。
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来世に逢えるのを期待するほど好きな男がいる人妻が、
色っぽく、美しい。特に着衣による肩の線にそそられました。
言葉もいいねぇ。時々顔を出す博多弁。
ただ、この人妻は遊びにかけては堂々としている。
当たり前ではあるが、監督ともプレイなのだ。
やはり、そこが基本だよね。
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致し方ない。よしとしましょう。この女性、五十を前にして女に徹ししている姿はお見事である。そして色気もある。全然ダメだなんて言わない。喘ぎ声も、まだ視聴者の性欲に訴えるだけの力がある。これでいいのだ。
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パールのネックレスをしていてもしっくりこない。ここで一番に思ったのが監督。いつも最初にやっているクンニをしていない。もしくは限りなくしていないに近い状態ではないのか。この女性の性欲は噴出していて、止めようもない。ただ監督はその波に乗り切れないでいる。わたくしも失敗した。すべてが趣味じゃない。
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まったく魅力的な女性でした。楽しくて、顔つきも色っぽく、エッチも申し分ない。
そして大人・・・。何が☆一つ減なのか。動画で拝見する限りであるが、歯が汚いように思えるのである。これは歯医者さんに行けば間違いなく美しくなる。ただ、そうなれば危険である。恋に落ちるわ。
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もう列車の中からプレイは始まっている。次は湯河原、湯河原です。旅館に着くまで我慢出来ず、脱がしては指入れて、その指を舐めさせてやっと到着といった感じで最初からエロモード全開の二人である。「品のいい色合いの帯。女の子は・・・」浴衣着たままでブラ外す早業。速攻で乳首__するひびやん。人妻も負けじと濃厚なフェラ。そして一緒に早々のゴールイン。なんだけど人妻は「こういうことに没頭した自分が情けない」という悔恨ともいうべき心情もある。そう言いつつ二人揃ってお風呂へゴー。なかなか楽しい作品でした。この女性、年下の男を可愛がりながら、そのパワーに溺れていく姿は見ものであります。それにしても、やはり東京での別れは少しメランコリックなのです。
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名作である。このシリーズでタバコを吸う女性の登場も初体験であった。あくまで、動画の中でのお話であるが・・・。そして、もう東京から熱海まで、列車の中のオバサマたちの触発もあってか喋り通し。セックスも寡黙ではない、こちらも極めて饒舌である。渾身からの貪るようなフェラ、色っぽい喘ぎ声、腰の動き。監督も射精コントロールに四苦八苦で対応している。騎乗位での形のよい乳房から腰の前後運動も本当に美しく秀逸である。最後まで見てみないと、やはりこのシリーズの良さは分からない。今回もつくづく思ったりするのである。
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この作品に対する低評価は承知していたが、どんなものか購入した。やはり、いつもの事だけど実際は自己評価がすべてである。見てみないと分からない。この女性、自分的にはすごく色っぽく、素直であり、本当にどこか良家の奥さまと監督が不倫しているような妄想を抱いてしまうほどである。延々とつづく微かな喘ぎ声、そして、その空間に反映するなんとも言えない艶っぽさとでもいうのだろうか。
これは正解であった。ちょっとない個性との遭遇を経験した気がする。
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セックスに限っては、一緒に楽しもう感もない。この女性の苦痛すら感じる。言わせてもらえば、いい身体をしていて、顔もそう悪くない。高橋監督、もっと弄び、追い込むくらいのサディストぶりが必要ではなかっただろうか。ただ、それを女性が受け入れるムードでもなかったんだろうと推測する。それでいて、セックス以外の場面では、それほど悪い印象でもない。何を考えているんだか、意味不明である。だめだこりゃ!!
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何だろうか?嗜好にも寄るんだろうけど、大味な感じで趣味ではない。喘ぎ声も叫んでいるようで、まるでエロティシズムを感じない。身体も本人は手入れをして気を遣っているようだが、女性としての自然な丸みがない。貧乳であるとかセックスもマグロ状態とかではなく、とことん貪欲。少し浅黒い肉食系の奥さまである。わたくし的には失敗であった。
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お寺の境内での不謹慎な口づけ。旅館到着での待ちきれない監督のクンニ、人妻のフェラ、そして挿入。クリトリスを自ら刺激しながら突かれる姿は淫らである。そこに仲居さん乱入寸前。「ちょっと待ってください!!」そんな楽しい旅であります。悪い作品でもなかったし、この女性もフルで見る動画としては可もなく不可もなく。そこそこに宜しい。
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全然悪くないです。素人感いっぱい。顔が丸顔なだけでスタイルもいい。そしてエロいのである。どこにでもいそうなママさん。こういう旅行に来て、日々の憤懣を払拭しようという決心も充分にしている。そこそこ素晴らしい作品でした。
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「こんな事してちゃいけない?」「いけないです」そう言った人妻が、やけにリアルでした。それでも快楽には勝てない。どんどん、その世界に没頭していくさまは見ものである。ただ、お顔の状態が荒れているのか、そこだけが少し惜しい気がする。
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やはり旅館に着いてからのディープキスを中心にした情事は秀逸。そして夜、行為が終わり耳を愛撫する舌技に悶える人妻、別れの朝の生々しい交わり、これもまた匂ってくるように生々しい。
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この人妻、ちょっとした所作や表情が松_慶子に似ていると思ったのは私だけだろうか。映し出される時々で受ける印象が全く違う。恐ろしいほどだ。監督との白々しい会話。湿ったように淫靡なセックス。別れの朝にみせるやけに明るい表情。これほど女性の色々な側面を垣間見た作品も少ない。やはり心底から打ち解けた旅ではなかっただろう。
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毎回、思うことだが女性の表情というのはここまで美しく変わるもんだと驚いてしまう。そして、ふっとした時に魅せる蜂蜜のような甘い声の囁き。ちょっと言わせてもらえば、監督は体位を色々と変える。それは、それぞれの嗜好を持った視聴者に対してだろうから、まぁ、それはしかたがないとしよう。ただ、そうするのであれば、最後はきっちりアクメに導いてやって欲しい。なかなか難しいのかもしれないけれど・・・。正・続と一気に見たけど、確かにこの女性、閨房においては魅惑的である。作品の出来としてはイマイチにしても、この女性に免じて満点と致します。
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あっという間の2時間59分です。この女性とのセックス、延々とエロモード全開で、本当に恋人たちのような濃厚なセックスが展開される。特に、その都度交わされるディープキスが終始続く為に、視聴する側のエロモードも途切れることなく見入ってしまう。そして女性から囁かれる睦言というのか、聴き取りにくいが場の空気感を更に濃厚なものに変えてしまうような作用がある。ネコちゃんサークルで一緒だという人妻と監督であるが、素晴らしい作品でした。
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まったく失敗だった。まず、下着がよくない。なぜに色気のないカモフラージュグリーンのパンティなのか。そして化粧をしている時と違い、スッピンでは老いと生活臭がにじみ出ていて、決して美人とはいえない。そして別れ、「また会いましょう」「もう会えないんだよ。ごめんね。」なんと盛り上がりのない作品であったことでしょう。まだ、救いといえば女性がマグロ状態でなかったこと。仮にそうであったなら更に☆一つ減です。
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思い悩む見知らぬ人妻との旅。この話が企画であろうが、一歩々々雪の階段を上る二人であることは事実だろう。この情感こそが、このシリーズの真骨頂である。閨房でも痙攣が見られる。性の解放であった。こんな日はないと思って、どうでもいいと思って生きてきた。こんな日があった。だから、またあるかも知れない。だから、もう少し生きてみる。少しばかりの勇気、少しばかりの希望が人生を変える。「いっぱい欲しい」そう言って、人妻は求めた。ここにもまた、その瞬間々々を生きる女性がいる。
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この作品もそうだが、そこそこいい女が段々と崩れていくさまというのが、このシリーズの見どころででもあるだろう。そういうのを見て興奮する面々も多いと思う。そして、貞淑なことを言っていた女性が、そういう世界に進んで魅了されていく・・・。まったく人間というのは、いやはや何とも快楽に対して何と従順な__であろうか。
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前にも書いたけど、なぜ、キスシーンが撮られていないんだろう。女優もいいのに作品の価値が半減してしまう。そんなに写るのが嫌なら男優に任せればいいのだ。一生懸命やっている女性が可哀想でしかない。AVにおいて、この唇と唇、舌と舌・・・唾液という部分は大変重要である。わかっているかなッ!!
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なぜ、キスシーンが撮られていないんだろう。女優もいいのに作品の価値が半減してしまう。そんなに写るのが嫌なら男優に任せればいいのだ。一生懸命やっている女性が可哀想でしかない。
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自分的には①大沢萌②川上ゆう③大塚美雪の順でよかった。あ~もう堪忍して~ 絶倫夫の妻たち ・・・。そういう題であるが、夫ばかりではなくそれを受け入れる女性たちも堪らなく好色である。こうでなくてはいけない。
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旅館に着いての情事が素晴らしい。監督の大きな手で臀部をむんずと掴まれ、後ろから挿入され、「嫌ッ・・・!」と言いながらも悶えてしまうシーンは__的であり、凄くそそられてしまう。AV女優であろうが、視聴する側からすればそんな事に拘りを持っている方が馬鹿げている。要は観ている側に訴えかけてくるものがあるか、どうかだ。この作品・・・・。なかなかに良かった。
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この女性に少なからず、ふっとした色香を感じて視聴した。全然、ダメだわ、これ!!
はっきりいって惜しい作品です。物事が事務的に進行したというだけ、女性にやる気が感じられない。問題なく監督も女性も笑い、フレンドリーな感じで終わる。ただ、それだけである。折角、磨けば光る原石のような所もある女性なのに残念です。監督も女性も、それはよく分かっていたと思うよ。失敗してしまった!!
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高橋浩一ここにあり!!この女性の魅力もあるが、身も心も一時的であっても充足という幸福に導いてくれた男には如何に素直になれるものかといったお手本のような作品だ。色々なAV作品があるなかで、砂漠の中から片方だけのイヤリングを発見するほどの可能性であっても、こういう作品との出逢いもあるのだ。普通の映画では、どう頑張っても到達出来ない作り物でない女性の素晴らしさというものがここにある。そういった部分こそ、本当の意味でのAVに接する醍醐味といえよう。
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もう、すっかり表情が変わっている。一皮むけたような男女の関係は、やはり情事ということに尽きるのかもしれない。旅館到着から夜、そして朝にかけてこの女性の性欲に対する積極性が目に見えてアップしてくる。それでなくてはいけない。そうしたことこそが男と女であることの醍醐味だと思う。照れ笑いをしていたものが消え、女性上位、そして自ら監督の唇を吸いにいくさまは官能的である。予想していた以上によかった。
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いゃ~参った。まだ新妻然としていた人妻と何年振りかの再会ということで再び肌を合わすことになる監督であるが、正直なところ恥じらいもあった人妻不倫旅行 #085に軍配を上げる。まだ、どこかのOLとして充分通用すると思われる前作の女性がこうもおばさん化してしまうなんて・・・。ちょっとショックです。セックスも笑ってたりして全然よくない。年月は残酷である。
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プロポーションのいい人妻と監督の情事は機械的なほどに背徳感のない中で始まる。夫が借金を返済したのち、やっと結婚までこぎつけた夫婦に持ち上がる新たなる借金苦。監督が夫の不出来を詰るも人妻の夫への献身は揺るがない。そして旅館到着後、食後、人妻の肢体は乱れに乱れていく。別れの朝、いつものようにお風呂場で最後まで求めようとする監督に人妻の意志は固く守られ、ただひとりフェラによる射精で我慢する監督。情感に欠ける作品でしたので星二つ減とします。この人妻の美しさに免じて普通としておきます。お疲れさまでした。
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この「人妻不倫旅行シリーズ」にあって、上位にランキングされる作品である。この人妻と監督は二度目の旅となる。歯止めなき二人の情事が止めどなく展開される。以前にも書いたことがあるが、やはり我を忘れるような情事においては間違っても男性だけの力量などと勘違いしないで頂きたい。女性もそれに見合った素質がなくてはこうはならない。ここにも素晴らしい一作が存在している。お分かりだろうか諸君。
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延々とつづくこの人妻の身の上話、そして過呼吸を思わせる喘ぎ声から変化する艶っぽい喘ぎ声は評価すべきである。そして何よりも、時として魅せる大人びたその表情と美しい肢体。総評価は可もなく不可もなしとしておこう。
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すごく魅力的な女性です。到着後の交わりはうるさいだけの喘ぎ声とか、ぜんぜん惹きつけられるものが無かったけど、夕食後に激変。落ち着いたのか本来の妖艶な部分が圧倒的に迫ってきて刺激的だ。別れの朝にしてもディープスロートなフェラは彼女自身、それだけで凄く感じている。やはり、きっちり見るべきである。部分々でその女性など分からないと思えた作品である。
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期待はずれでした。その小ぶりながら成熟した肉体にもっとエロスを感じると思ったが、この女性から伝わってくるものはなかった。なぜだろう。すべては揃っているかのような錯覚でありました。ただ言えることは、たぶん情感だと思う。このシリーズにとって一番大切な部分が欠落している。
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かなりヘヴィな作品である。最後の列車では監督の言葉すら、もう彼女にはアドバイスにもなっていないだろう。そんな別れというものを意識した吹っ切れ感が漂う。この女性に関しては評価は分かれるだろうが、わたしは別れの朝、湯舟での騎乗位に至るまでのなりふり構わないほどの、監督を引き留めようとでもする女の情念すら感じる。そして、哀れなほどに痩せた肢体ではあるが喘ぎ声、その表情ともども人妻としてのエロスは充分すぎるくらいに感じられる。少なくとも私は嫌いではない。
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ちょっとした疑惑が人妻を不倫旅行へと誘う・・・。その気持ちよさは抗えない。でも、その後の虚しさは否定できない。勢いだけでは心と身体はついていかない。これほど艶めいて官能的な口づけをする人妻が印象的な作品である。ご夫婦が幸せでありますように。
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家族の皆がこの女性に頼ってしまうというのがよく分かる気がする。男性的なのかもしれない。そこを上手くフェミニンなところを引き出すようにして料理する監督の手腕はお見事です。この奥様であるが、年相応ギリギリの体型は維持していて決して醜いとは言い難い。セックスに対しては積極的で快楽追及主義であるが、全然悪くはない。そう思えてしまうのもこの女性の器の大きさだと思う。後味のいい作品です。
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見栄や薄っぺらな常識など吹っ飛んでしまったのだろう。監督に何度もアクメに晒され、いつの間にか涸れ果てたように忘れていたものに潤いが与えられた人妻は心を開き、表情までもがその美しさと明るさを取り戻す。本当に女性という生き物の可愛らしさを実感出来る作品です。我々は驕ることなく、彼女たちのどこか片隅に_るであろう、そんな資質を受け取れるようにしなくてはならない。
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こんな人妻不倫旅行は見たことがない。この奥様であるが、終始ずっと素なのである。どこかの家庭風景を見ているような錯覚すら覚えたりもする。ただ情事においてはムッチリと柔らかな肢体をしていて、その都度、監督の射精後は下腹部がドクンドクンと痙攣している。とびきり甘い睦言に使われる声、蕩け呆けるような視線。日々の過酷さ故か、ここまで快楽に盲従することで精神的な帳尻が合うのかもしれない。ここでの監督も、いつもの感じではない。心底優しいのだ。この動画を見ているとよくわかる。一見の価値ありだろう。
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この奥様であるが、時たまグッと\"大人のおんな\"の表情を魅せる。非常に艶めかしい。当初、喘ぎ声もほとんどないような感じで口を大きく開けているさまにはエロティシズムはなく、げんなりしてしまったが、どうしてどうして後半部から開花するように変化している。特にお風呂場で、監督に抱きつきディープキスから濃厚なフェラに入る場面は圧巻。それに部屋での交わりにしても監督はもたないのか、次々に体位を変えているのがよく分かる。もっと心ゆくまでさせてあげればよいのに・・・。それは見ている側の論理であって、ここまで激しくやられてしまうときっと厳しいんだろうな。同情さえ感じてしまうのだ。お疲れさまでした。
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当初、自慢と理屈ばかりの女性かなッ、そう思ったのは浅はかであった。結構、可愛くて素直な方であった。結婚後も親の借金から大学に行けなかったことを嘆き、未だ進学の夢を捨てきれずにいる。そしてこの不倫旅行。この人妻にとって経験していない快楽と後ろめたさが混じり合って、その豊満で熟した肉体が激しく反応する。面白い個性と監督との一夜。評価出来る作品でした。
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この二人、お似合いですね~。年齢もあまり変わらないのか自然な会話が本当に楽しそうでした。しかし夫の病、そして自らの女としての確認、夫への臓器提供と深刻な問題も目白押しのなかでのセックスは濃厚に展開され、人妻は何度もアクメにたっしてしまう。そして帰りの電車での、まだ魔法にでもかかっているような人妻の表情も印象的である。恋をしてるように美しい。
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旦那への愛情はなくなり、不倫相手との恋に悩んだ人妻との旅が始まる。なぜ、この旅に来たんですか。散らす為に・・・。恋人への気持ちが、あまりにも激情にかられることのないように人妻は監督との旅にやってきた。終始、乱れることもない自制心が反って、別れの朝の情事を艶めいたものとはしていないだろうか。こういった展開も時には新鮮である。
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どう考えても旧家に嫁いだ若奥様には見えないが、それは、それ。この女性のキャラはすこぶる面白い。セックスでクンニをされた時に見せる恥じらい、そして何度でもいってしまう肢体。この明るいだけで大して美人でもない女性ではあるけれど、ふっと見せる大人の女としての表情に、やはり牝の匂いを感じずにはいられなかった。楽しい作品です。
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反抗期? そんな旦那はともかく、この奥さんいい意味で裏切られた。最初、色気も素っ気ない感じだったが監督がいつものような手はずでの混浴。そして最初の情事に入る。もうこの時点から、全然、別人のように表情とかも変わってくる。そして、よく見るとスタイルもいいではないか。この旅で自信のようなものがついたようだ。
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この奥さん、監督がお風呂に誘っても腹を決めて来たように応じる。それはやはり亭主と離れ離れにいるという環境への不貞腐れ感もあるのか最初は何だかきつそうなイメージだったが、お風呂場で服を脱ぐあたりから、表情も和らぎ情事を重ねるにつれ積極的になってくる。それに\"喘ぎ声\"がずっと引きずるように官能を刺激する。そしてあの時の表情、その肢体も閨房にあっては悪くない。いい作品です。
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長年に渡り抑圧されたSEXが身体に馴染んでしまっている。口に手を持っていき声が出せないのだ。だんだん監督も助言したりして、ここが旅館であり、なりふり構わず声を上げてもいいんだと言われ徐々に後半部から解放されていく。最後まで見てみて標準以上のこの人妻が気の毒である。それでもまだ、夫の両親を思う健気な心根には打たれる。簡単には抜け出せない状況に身を置いてしまった運命をどうしてやればいいのかと考えさせられる作品であります。
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セックスレスで好奇心旺盛な奥様。身体の崩れもなくスレンダーな肉体が美しい。宿に着くなり浴槽でのM字開脚から入るクンニは圧巻。そして、この奥様の監督を見つめながらするフェラが止まらない。ここからなりふり構わぬ情事の世界が展開されていく。特に別れの朝の情事。スッピン風のメイクの奥様、はっとするその人妻感がまた違ったエロティシズムとなって飽きることはない。そして東京に近づくにつれ濃くなっていく罪悪感・・・。楽しい作品でした。
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いい声で啼く関西ニュアンスの人妻。まだまだ、これから開発の余地あり。彼女は本人が思っている以上に色っぽい。分かってるかなぁ。「今日はこのまま寝ます?奥さん次第かな」そう言いながらも濃厚にキスする監督。やっぱ、やりたいわけだ。それはそうだろう、唾液を亀頭に上から垂らしてからフェラしてくれるんだから、言葉とは裏腹の本心がチラリ。悪くはないが、ちょっとこのシリーズの趣旨からはすれば、この女性は合わないのかもしれない。
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