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片桐梓さんのアテナ映像デビュー作品。美人とは言えないが、品があって、ド__ン体型で、かつセックス大好き、という、古くは三井彩乃さん、野宮陽子さん、最近では石川芙美乃さんタイプの期待の新人。先輩たちと違うのは盛大なクジラぶりと下の繁茂ぶり。今回は、大島丈とのカラミだったが、今後もアテナにはレギュラーで出ていただいて、小沢とおる、市川哲也とのカラミが見てみたい。
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某老舗メーカーのパッケージデザインとそっくりなので、もしやと思いサンプルを見ると確かにそうだった。ただし、監督兼社長の巨匠が直々に監督したものではなくプロデューサーとして弟子筋(いわゆる「竜二軍団」)に監督を任せた作品のオムニバスである。この老舗メーカーが、たとえ弟子たちの作品限定とはいえ、他社に再編集版を委ねていたとは、ちょっと驚いた。出演女優は、1.ゆりこ:北条麻妃、2.すず子:?、3.まいこ:浅井舞香、4.みさえ:結城みさ、5.しょうこ:桐岡さつき、6.くみこ:倉本雪音。いずれも演技力には定評のある有名女優で、巨匠の時代がかった演出を払拭した洗練されたドラマをベテラン男優陣とともに演じている。この老舗メーカーは再編集版であっても他社に比べると価格設定がかなり__気なので、弟子たちの演出で巨匠のテイストをお手頃に味わいたい向きには、ZOOOのシリーズはおすすめである。
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「ガチモン熟女の祭典。昨今の若すぎる、綺麗すぎる、作られた熟女ではなく本物のお隣さん系熟女」のキャッチコピーに魅かれて購入。オリジナルのほうのレビューにも「B級熟女」と評したものがあったが、確かにそうだった。ただ、B級グルメなら繰り返し食べて飽きないものが多いが、無名のB級企画女優ならば、リピートするかしないかはその企画の内容と監督の演出次第。その点、好き嫌いがはっきり分かれそうな監督兼男優が普通にナンパ・ハメ撮りするだけでは一回見れば十分。
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内容は、某人気シリーズから古めの5作品(小田しおり・宮本紗央理・市瀬裕美・大森詩夏・井上綾子)と1分程度のサンプル2作品(嶋崎かすみ・米倉里美)。美魔女というより、ただの魔女みたいな人もいる。このシリーズでは近年の一ノ瀬あやめのものを見ているだけだが、昔のものは演出が少し違う。流れは、どの作品も一緒で、ぶら下がり健康器での__プレイ・セックス → オナニー → 放尿 → シャワー・手こき・フェラ → セックス。個人的には、最後のセックスでベロキスとアナル舐めが延々と続くのがツボにはまった。これを発見できただけでも、このギフトを購入した甲斐があった。このシリーズでは、個人的に好きな女優さんも結構出ているようなので、チェックしたい。
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パッケージ裏面のクレジットが黒塗りになっているが、FA時代の長江隆美監督の作品。ヘンリー塚本監督はアナルには興味がなかったようで、弟子の長江監督もそうなのだろうと勝手に思い込んでいたが、なんと、この作品の前半部では、甲斐太郎に瀬名涼子のアナルを執拗に責めさせている。おもちゃを使っていないのもかえって卑猥でよろしい。ちなみに、タイトルの「春の匂い」とは肛門臭のこと。残念なのは、麻倉みお主演の後半部にアナル責めがないこと。
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加賀雅さんが出演しているので購入(ただし、パケ写の女優は加賀雅でも芹沢杏樹でもないし、小沢とおるも出ていない)。見ると、なんだかFAぽくない。ヘンリー塚本監督独特の仰々しい台詞まわし・演出がない。ヘンだなあと思い、調べてみると、長江監督がFAプロから独立する前の作品だった(パッケージ裏面の黒塗り箇所には、実はちゃんと「長江隆美監督作品」とクレジットされている)。で、肝心の加賀雅さんだが、やはりいい女だなあと実感。けっして美人ではないが、フェロモンが画面から溢れ出る。特に、染島貢の舌を極厚の牛タンを貪るように吸うシーンは悶絶した。
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私の苦手な部類の女性(ヒント:某有名キモ男優の好み)の動画のオムニバスでした。飛ばし飛ばし見て、どれも同じだったので、ものの数十秒で見るのをやめました。確かに「ポジティブ」かもしれませんが、個人的には「可愛く」も「エロ」でもありませんでした。Plumレーベルはいろいろなジャンルを扱っているので、それらから「可愛くてポジティブエロ」をいろいろ見繕ってもらえればカタログとして使えたかもしれませんが、たった一つのジャンルからのオムニバスでは、個人的には使いようがありませんでした。
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「接吻」「ベロキス」等の言葉でアピールしているオムニバス作品は多いのですが、キスシーンがほんのちょっとで後は交接シーンが延々と続くものがほとんどです。ところが、このオムニバス作品は、一つの作品からキスシーンだけを集めて編集されているので、接吻フェチが他のオムニバスから感じるもどかしさはありません。しかも、数作に出演してフェードアウトしたマイナー女優さんの作品もかなり収録されているので、個人的な発見もたくさんありました。4時間に60人の女優さんが収録されているので、一人当たり数分と短いですが、キスシーンが凝縮されているので物足りなさを感じることはないと思います。FAやながえのようながっつくような接吻ではなく、しっとりじっとりした接吻を見続けたい人、チ_コ・マ_コはいいからベロキスだけを見続けたいという人にお薦めです。
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「熟女妻面接ハメ撮り[二十二]」に出ている「絹子」さんに似ていて気になっていました(実は誤認で、後から鷲尾明美さんだと発覚)。それで、接吻好きの性癖から、「口吸い」「ベロキス」のタイトルも惹かれ、購入しました。しかし、FAやながえのような演出の激しさはありません。激しく見せかけてはいますが、文字通り口を吸うだけ、唇を合わせるだけの接吻の連続です。ベロキスらしいベロキスは皆無です。山岡さんの舌が短いだけなのか、監督の演出が悪いのか、いずれにしても、タイトルにだまされました。
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妹さんはどこかで見たことがあるなと思ったら、高倉梨奈さんでした。この方は20代でデビューしていますが、そうですか、もうお婆ちゃん役ですか。お姉さんが北村敏世さんだとわかったときは驚きましたが、確かに、ちょっと訛りとノイズのあるアルトは北村さんですね。良かったのは、北村さんが男優に背後からおっぱいと乳首を延々といじられるシーンとベロチュウ。それから、3Pのシーンで、何がおかしいのか、2人が素でクスクス笑いながら男優の体を愛撫するところは、見ているこちらも笑えました。
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